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ダイエットサポートプロテインのおすすめ19選!選び方を徹底解説

ダイエットサポートプロテインのおすすめ19選!選び方を徹底解説

体を作るための材料となるたんぱく質の摂取をサポートしてくれるプロテイン。プロテインにはいくつかの種類がありますが、ダイエットをサポートしてくれるタイプのプロテインも存在します。そこで本記事では、ダイエットコーチ/パーソナルトレーナー・計太さん監修の元、ダイエットサポートプロテインのおすすめ16選や選び方について解説していきます。

  • ダイエットコーチ/パーソナルトレーナー
  • 計太
ダイエットコーチ・パーソナルトレーナー。奈良県出身、早稲田大学大学院スポーツ科学研究科修了。パーソナルジム「ボクノジム」を都内中心に運営しつつ、YouTube、SNSなどでデータに基づいたダイエット情報を発信している
監修者

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そもそもダイエットサポートプロテインとは?

ダイエットサポートプロテインとは、ダイエット中に不足しがちな栄養素を補ってくれるプロテインのこと。

食事制限を伴うダイエットでは、カロリーを抑えるために食事量が減り、それに伴って必要な栄養素まで不足してしまうことがあります。そんなときにダイエットサポートプロテインを取り入れることで、余分なカロリーを抑えながら必要なたんぱく質とその他の栄養素を補い、健康的なダイエットへと導いてくれます。腹持ちが良いものを選べば空腹によるストレスも感じにくくなりますよ。

ダイエットサポートプロテインといっても「飲めばやせる」という訳ではないので注意しましょう。

どんな目的でプロテインを飲むか決めよう

プロテインを選ぶときに大事なのが 「目的に合っているかどうか」です。プロテインにはたんぱく質含有量に特化したものからコラーゲンやカルシウムなど付加価値的な栄養素を含むものまで様々な種類がありますが、ダイエットをサポートする目的であればたんぱく質以外の栄養素も幅広く含まれたものが適しているといえます

ダイエットコーチ/パーソナルトレーナー

計太さん

ダイエット中にプロテインを飲むメリット

ダイエット中にプロテインを飲むメリットとしては、主に下記の3つが挙げられます。

  • カロリーや脂質を抑えつつ、必要な栄養素を摂取できる
  • リバウンドしにくく痩せやすい体質になれる
  • 空腹感を抑えられるため、ストレスを感じにくい

それぞれ具体的に解説していきます。

カロリーや脂質を抑えつつ、必要な栄養素を摂取できる

農林水産省の定める1日の摂取エネルギー目安は活動量の少ない女性で1400~2000kcal、男性で2200±200kcalとされています。この摂取エネルギーをオーバーした状態が続くと体内に脂肪として蓄積され肥満状態に陥ります。

そして1gあたりのカロリーが高く、過剰に摂取すると太りやすい栄養素が脂質です。外食が続いたり毎日のちょっとした間食が積み重なると、気づかないうちに脂質が過剰になっていることも。

プロテインには余計な糖質や脂質が含まれていないため、必要なたんぱく質を摂取しながら脂質をおさえ、カロリーもおさえることができますよ

まずは食事管理アプリで普段の食事をチェック

“糖質制限ダイエット”なるものも一時期流行りましたが、実は肥満になる人は脂質過剰になっていることがほとんどで、「糖質だけ」が原因で太る人はあまり多くありません。まずは食事管理アプリで自分の普段の食事を記録して、何が過剰で何が足りないのかを把握することから始めてみるのがおすすめです

ダイエットコーチ/パーソナルトレーナー

計太さん

リバウンドしにくく痩せやすい体質になれる

ダイエットにおいてポイントになるのが基礎代謝です。基礎代謝とは体温維持や心拍や呼吸など人が生きていくために最低限必要なエネルギー、つまり生きているだけで消費されるエネルギーのことで、筋肉量と基礎代謝はほぼ比例関係にあります。たんぱく質は筋肉を作る上では欠かせない栄養素なので、ダイエット中でもたんぱく質をしっかり摂取して筋肉量を落とさないことが大切です。

反対にたんぱく質が日常的に不足していると筋肉量が落ちてしまい、基礎代謝も下がってしまいます。食事を抜くと一時的に体重が落ちますが、リバウンドしやすくなるのは基礎代謝が下がってしまうことも要因のひとつです。筋肉量を増やして基礎代謝を上げることで、結果的に太りにくく痩せやすい体につながりますよ

代謝を助ける栄養素はたんぱく質以外にもある

代謝にはたんぱく質以外にもビタミンB群やマグネシウム、鉄、亜鉛、コエンザイムQ10、カルニチンといった栄養素も重要な役割をもっています。それらの栄養素が含まれている商品はより代謝をサポートしてくれるプロテインだと考えていいでしょう

ダイエットコーチ/パーソナルトレーナー

計太さん

空腹感を抑えられるため、ストレスを感じにくい

ダイエット中の大敵ともいえるのが空腹感。ダイエット中に空腹を我慢してストレスが溜まり、やけ食いをしてしまったという人もいるのではないでしょうか。

そんなときにプロテインを取り入れることで、無駄なカロリーを抑えながら食欲を安定させてはいかがでしょうか。ソイプロテインやカゼインプロテインのように体内でゆっくり吸収されるプロテインを間食として取り入れれば、満足感が長続きします。

たんぱく質をしっかり摂れば食欲を抑えられる

たんぱく質をしっかり摂取することで、体内では食欲をおさえる働きをするホルモンが分泌されます。加えてソイプロテインやカゼインプロテインのような腹持ちの良いプロテインを選べば、過剰な食欲を抑え無駄な間食を減らすことにつながります

ダイエットコーチ/パーソナルトレーナー

計太さん

プロテインは食事代わり・置き換えになる?

「置き換えダイエット」という言葉も聞きますが、実際にプロテインで1食分の食事を置き換えることはできるのでしょうか。

厚生労働省が設定している1日に必要なタンパク質の推奨量は、18~64歳の男性で65g、65歳以上の男性で60g、18歳以上の女性で50gです。プロテイン1食分に含まれているたんぱく質は15~20g程度のものが多いので、1食分を置き換えてもたんぱく質量という点だけではクリアできそうにみえますね。

しかし、ダイエット中とはいえ糖質や脂質などの栄養素も必要です。プロテインには炭水化物や脂質があまり含まれていないため、1食まるごと置き換えるというよりはあくまでも食事での不足分を補ったり間食代わりに飲むものとして取り入れるのがよいでしょう

また、1食で必要なたんぱく質量については以下の献立例を見るとたんぱく質量の合計は28.5gとなり、普段の食事でも意外と簡単にクリアできることがわかります。

献立例(カッコ内はたんぱく質量)
  • ごはん150g(3.8g)
  • 豚の生姜焼き100g+千切りキャベツ(21.1g)
  • 味噌汁:絹ごし豆腐(3.6g)

ただ、毎食しっかりバランスの取れた食事を用意するのは難しいこともありますよね。そもそも朝食を食べる習慣がない人は残りの2食だけでたんぱく質を摂取するのは難しいので朝にプロテインだけでも飲むようにしたり、昼食をパンやおにぎりだけで済ませてしまう人はプロテインを追加したりするのもいいでしょう。

スープタイプのプロテインもある

こちらは食事に合わせやすい濃厚でクリーミーなコーンポタージュのプロテインです。「1食おきかえプラン」の分量で作れば、1食分でなんと27gのたんぱく質を摂取できますよ。少なめの量で作りたい方は約半分の「1品プラスプラン」で作るなど、好きな分量を調節できて使い勝手も抜群です。

KOREDEのきのこチーズスープなら、芳醇なポルチーニ茸の香りと濃厚なチーズの味わいでダイエット中も満足できますよ。たんぱく質以外にもDHAやEPAといった良質な脂質や19種類のビタミンとミネラルが含まれた、ダイエット中の栄養補給にぴったりなアイテムです。

朝食にたんぱく質を手軽に追加したい方は、クノールの「たんぱく質がしっかり摂れるスープ」がおすすめです。スティックタイプのため計量の必要なく、忙しいときでも通常のインスタントスープのようにサッと作ることができますよ。

外出時はプロテインドリンクやプロテインバーに頼るのもあり

おやつについチョコレートやクッキーを食べてしまうという方は、間食をプロテインに置き換えることでストレスなくダイエットに取り組めるでしょう。糖質や脂質は増えてしまいますが、職場や外出先でプロテインを用意するのが難しい場合はコンビニで売っているプロテインドリンクやプロテインバーを利用するのも一つの手です

ダイエットコーチ/パーソナルトレーナー

計太さん

ダイエットサポートプロテインの選び方

ダイエットサポートプロテインを選ぶ際のポイントは下記の5つあります。

  • ダイエット方法に合ったプロテインを選ぶ
  • タンパク質・脂質・炭水化物を確認
  • 成分に注目して選ぶ
  • 続けやすさで選ぶ
  • 味で選ぶ

ここからは、上記のポイントについてそれぞれ詳しく解説していきます。

1.ダイエット方法に合ったプロテインを選ぶ

ダイエットサポートプロテインにもたくさんの種類があるので、まずは運動を取り入れたダイエットをするかを基準に考えましょう。運動する人は吸収スピードの速いホエイ、運動しない人は満腹感が長続きするソイプロテインやカゼインプロテインを基準に選びましょう。

ホエイプロテイン

運動中心のダイエットをする人は、「ホエイプロテイン」を選ぶのがおすすめです。ホエイプロテインとは、牛乳由来の動物性タンパク質を摂取できるプロテインです。

ホエイプロテインは水に溶けやすい性質があり、他のプロテインと比べて吸収スピードが速い特徴があります。運動後に不足しがちなビタミンやミネラル、筋肉を作るのに必要なタンパク質をすばやく体内に取り込めるため、運動後の摂取に最適です。

ソイプロテイン

運動習慣がなく、食事管理中心のダイエットをする人は、ソイプロテインを選ぶのがおすすめです。ソイプロテインとは、大豆由来の植物性タンパク質を摂取できるプロテインです。

ソイプロテインは吸収スピードが遅く腹持ちが長続きするため、間食防止や空腹時のストレスをおさえるのに役立ちます。また、原料の大豆に含まれるイソフラボンは女性ホルモンと似た働きをしてくれるため、女性にとってうれしいプロテインであるといえます。

カゼインプロテイン

同じく運動習慣がなく減量をしていきたい人におすすめなのが牛乳由来のたんぱく質から作られたカゼインプロテインです。牛乳中のたんぱく質の約80%にあたり、不溶性のため水に溶けにくいのが特徴。

吸収スピードはソイプロテイン同様ゆっくりなため、満足感が長続きします。間食として取り入れたり、食後の満足感を持続させたりしたい場合にも向いています。

プロテインを飲むと太る?

プロテインを飲むと太りますか?と聞かれることがありますが、プロテインだけで太ることはありません。プロテインを飲んでいる期間に太ったのだとしたら、食事や間食でカロリーオーバーしているなど他に原因があるはず。まずは普段の食事を見直してみましょう

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計太さん

2.タンパク質・脂質・炭水化物を確認

タンパク質・脂質・炭水化物は、体を動かすエネルギー源(カロリー)となる3大栄養素です。しかし、脂質や炭水化物は過剰摂取しがちな栄養素であり、摂りすぎると太る原因になります。

ダイエットを成功させるには、1日に必要なタンパク質を摂取しつつ、脂質や炭水化物を抑えることが重要です。また、ダイエットサポートを謳っているプロテインでも砂糖や果糖が多く含まれているものもあります。

そのため、ダイエットサポートプロテインを選ぶ際は商品名だけで選ばず、タンパク質・脂質・炭水化物の含有量や成分まで確認して選ぶようにしましょう。

タンパク質含有率は75%以上を目安に

1食分のタンパク質の含有率は75%以上を目安に選びましょう。タンパク質の含有率が高いほど、余分なカロリーを抑えつつ、効率的にタンパク質を摂取できます。

プロテインは1杯あたり20~30g前後を水や牛乳に溶かして飲むため、タンパク質含有率が75%以上のプロテインなら、1食あたりに15~20g程度のタンパク質を摂取できます

1食あたりに必要なタンパク質量をほぼカバーできるので、購入前にタンパク質の含有量は必ず確認しましょう。

3.成分に注目して選ぶ

プロテインはタンパク質を主成分とした補助食品ですが、それ以外にもビタミンやミネラル、食物繊維、コラーゲン、ヒアルロン酸などさまざまな栄養素が加えられているプロテインもあります。

ビタミンは健康維持や美肌に欠かせない栄養素で、健康的に美しくダイエットするならビタミン配合のプロテインがおすすめです。

ミネラル配合のプロテインは、運動後の汗で失われがちなミネラルを効率的に摂取できるため、運動後の栄養補給に向いています。食物繊維は水で膨れる性質があり、腹持ちが長続きするため、食事制限中でも無理なくダイエットが続けられるでしょう。

また、コラーゲンやヒアルロン酸は特に女性にとってうれしい成分。ダイエットをしながら肌にも気を遣いたい方は、コラーゲンやヒアルロン酸入りのプロテインがおすすめです。

人工甘味料の含まれるプロテインは避けるべき?

人工甘味料について気にされている人もいると思いますが、プロテインに含まれている程度の量であれば気にしすぎなくてOKです。ですが、ダイエットをしているうちに自然と味覚が敏感になるため天然の甘味料のほうが口に合う人が多くなる傾向にあります

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計太さん

4.続けやすさで選ぶ

プロテインは継続して摂取することが大切なので、粉の溶けやすさやコスパ面などを考慮して続けやすいものを選ぶのがポイントです。

水や牛乳で溶かすタイプのプロテインは、シェイクしたときに泡立ったり、ダマになったりしてしまいがちです。人によっては気持ち悪さを感じて挫折してしまう場合もあります。ただ、近年はシェイカーなしでもサッと溶けて、ダマになりにくいプロテインも多数販売されています。そういったプロテインを選べばジュース感覚で毎日続けやすいでしょう。

また、1杯あたりのコストが安く、タンパク質の含有量が高いプロテインを選べば、金銭面も気にせず継続しやすいです。

5.味で選ぶ

プロテインの味が美味しくないと、毎日飲むのが苦痛になって途中でやめてしまう要因になりやすいです。プロテインは独特の風味があり好みが分かれますが、近年はジュース感覚でゴクゴク飲める美味しいプロテインが多数販売されています。

ココアや抹茶、ミルクティー、フルーツ系などさまざまなフレーバーがあるので、いろいろと試してみて自分好みのプロテインを探してみましょう。

ダイエット中は牛乳よりも水で溶かして

毎日同じ味だと飽きてしまうという人は、いくつかの味をストックしておいて日替わりで飲むと飽きずに飲み続けられますよ。まずは少量サイズで色々な味を試して、気に入ったものを大容量で買うのもおすすめです。プロテインは水や牛乳に溶かすものがメインですが、牛乳だと脂質が増えてしまうのでダイエット中はできれば水に溶かして飲むのがいいでしょう

ダイエットコーチ/パーソナルトレーナー

計太さん

ダイエットサポートプロテインのおすすめ16選

ここからは、ダイエットサポートプロテインのおすすめ16選をご紹介していきます。自分に合ったプロテインを探してダイエットに活用していきましょう。

引き締まったカラダ作りをサポートしてくれる大豆プロテインを100%使用したソイプロテインです。タンパク質の含有率は75%以上と高配合で、ダイエット中でも1食あたりのタンパク質の必要量を手軽に補給できます。カラダ作りに欠かせない4種のビタミンB群とビタミンD、体調維持に欠かせないビタミンCが配合されているのが魅力的です。大豆の香ばしさが感じられる定番のココア味で、牛乳に溶かせば程よい甘さのココアのように美味しく飲めます。

大豆プロテイン・ガルシニアエキス・10種のビタミン・3種のミネラルを配合したソイプロテインです。ガルシニアエキスは、ダイエット食品や健康食品にもよく使われています。脂肪を付きにくくしたり、空腹感を抑制できる可能性が高いです。チョコレート味は甘みがしっかりと感じられるココアのような味わいなので、味を楽しみながらダイエットに必要な栄養素を効率的に摂取できます。

11種のビタミンと11種のミネラル、5種の美容成分を配合したソイプロテインです。カロリーや脂質を抑えつつ、1日に必要な栄養素を効率的に摂取できます。ココア・いちごミルク・コーヒー牛乳・ミルクティー・バナナの5種のフレーバーが3袋ずつ入っているので、毎日飽きずに継続しやすいです。ダイエット中は避けたほうがいい果糖が配合されているものの、その分甘さがしっかりと感じられるので美味しさ重視の人に向いています。

アミノ酸のL-カルニチン・ビタミン・ミネラル類・生きた乳酸菌を配合したソイプロテインです。L-カルニチンは脂肪からエネルギーを作り出す働きがあるアミノ酸の1つで、効率的にエネルギーを消費できます。また、生きた乳酸菌がタンパク質の吸収率を高めてくれるため、痩せやすい体へと導いてくれます。また、脂質を全く含んでいないので、ダイエット向けのプロテインといえるでしょう。

ネイチャーラボ クレバー ウエイトダウン

Amazonカスタマーレビュー

4.0

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(694件)

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商品情報

ブランド:クレバー
内容量:315g
カロリー:148kcal/45gあたり(チョコレート味)
使用方法:水300mlに付属のスプーン3杯を溶かす

タンパク質90%の純度が高いホエイプロテイン配合で、高タンパク質・低糖質を実現したホエイプロテインです。1回の食事をこれに置き換えるだけで、たまご3個分のタンパク質や11種のビタミン、10種のミネラル、食物繊維、21種の乳酸菌をバランス良く摂取できます。フレーバーはミックスベリー・チョコレート・ヨーグルト・抹茶ラテの4種類の中から選べます。

大豆プロテインと女性に嬉しい美容成分「フィッシュコラーゲン」を1500mg配合したソイプロテインです。10種のビタミンと3種のミネラル配合で、運動後に汗で失われがちな栄養素をすばやく補給し、疲れた体を回復するための代謝もサポートしてくれます。大豆の香ばしさが感じられるスッキリとした甘さのミルクティー風味で、牛乳で溶かせばまろやかなミルクティーのような味わいが楽しめます。

クレバー クリアプロテイン ウエイトダウン ピーチティー味

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3.9

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(238件)

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商品情報

ブランド:クレバー
内容量:252g
カロリー:117kcal/36gあたり
使用方法:水300mlに付属のスプーン3杯を溶かす

食物繊維とビタミンが豊富で、高タンパク質・低糖質を実現したホエイプロテインです。ダイエット時に不足しがちなビタミンが11種も配合されているため、美しさ・若々しさをキープしつつ健康的にダイエットできます。水に溶けると大きく膨らむグルコマンナン入りで、腹持ちも長続きするため空腹対策としてもおすすめです。ジューシーなピーチ果汁入りで、スッキリとしたクリアな味わいで、運動中や運動後でもゴクゴクと飲みやすいです。

吸収スピードが異なるソイプロテインとホエイプロテインをW配合したプロテインです。タンパク質の含有量はやや物足りないものの、炭水化物や脂質が控えめで食物繊維も配合されています。そのため、食事管理中心のダイエットにおすすめです。溶けやすさ・美味しさを追求したこだわりのフレーバーでサッと溶けやすく、水でもスッキリと美味しく飲めます。7種類の豊富なフレーバーで、デザートドリンク感覚で毎日飽きずに飲み続けられます。

レタス2玉分の食物繊維と乳酸菌100億個を配合した、管理栄養士監修のソイプロテインです。1袋にタンパク質や11種のビタミン、ミネラルが配合されています。そのため、必要な栄養素を摂取しながら健康的にダイエットが可能です。また、グルコマンナンやサイリウム入りで腹持ちも良好です。コーヒーやココア、バナナ、抹茶など7種のフレーバーが3袋ずつ入っているので、毎日飽きずに無理なくダイエットが続けられます。

ULTORA スローダイエットプロテイン ブルーベリー風味

商品情報

ブランド:ULTORA
内容量:1kg
カロリー:111kcal/30gあたり
使用方法:水または牛乳150ml〜200mlに付属のスプーン2杯を入れ、シェイクして溶かす

吸収スピードが異なるカゼインプロテインとホエイプロテインをブレンドした、混合プロテインです。カゼインは食物繊維のため、腹持ちが長続きしやすいです。そのため、ダイエット中の空腹感を抑制できる可能性があります。7種のビタミン配合で、日々の栄養バランスもサポートしてくれます。口当たりが粉っぽくなりがちなカゼインプロテインにホエイプロテインとブレンドしており、マイルドかつスッキリとした口当たりを実現しているので飲みやすいですよ。

大豆タンパクや食物繊維、11種のビタミンを配合したソイプロテインです。カロリーは1食たったの73.5kcalで、タンパク質が75%以上配合されています。そのため、ダイエットで不足しがちなタンパク質を効率的に摂取しつつ、カロリーの大幅なカットが可能です。食物繊維とビタミンが満足感を与えながら、体の調子を整えてくれるため、健康面もサポートしてくれます。チョコレートミルクの優しい甘さが感じられるフレーバーで、豆乳で割ればよりまろやかな味わいが楽しめますよ。

日常生活に不足しがちな美容や健康維持成分を20種以上配合した、ホエイ&ソイのWプロテインです。牛乳200mllと一緒に飲むことで、1食分に必要な11種のビタミンと5種のミネラルを効率的に摂取できます。キレイや満足感を叶える食物繊維や乳酸菌、コラーゲン、MCTオイルも贅沢に配合しています。ピュアココアを贅沢に使用した濃厚な味わいと、サクサクとしたクッキークランチのアクセントにより、低糖質・低カロリーでありながらデザートドリンク感覚で美味しく飲めます。

グルテン・人工甘味料・人工着色料・砂糖・保存料不使用の、ホエイ&ソイ混合プロテインです。1日に必要な11種のビタミン、10種のミネラル配合で、ダイエット時もバランス良く栄養補給できます。生きて腸まで届く23種類の乳酸菌・ビフィズス菌も配合されているため、腸活をしがらダイエットできるのもおすすめポイントです。フレーバーはリッチチョコレート・苺ミルク・黒ごまきな粉・コーヒー・バナナ・ブルーベリーヨーグルトの6種類の中から選べます。

100%植物由来の大豆タンパク質を84%以上配合し、糖質・脂質・カロリーを極限まで抑えたソイプロテインです。1杯たったの76kcalで1食あたりのタンパク質の必要量をほぼ摂取でき、11種類のビタミンと美容成分も含まれています。また、女性ホルモンと似た働きをするイソフラボンも豊富なので、女性らしい体づくりがしたい方にもおすすめです。溶けやすさを追求した独自配合により、たった数回のシェイクでもしっかりと溶け、ダマにならずサラっと飲めます。

天然由来の原料にこだわって作られた、高タンパク・低脂質・低カロリーのソイプロテインです。6種のビタミンと大豆イソフラボンが、体の内側から美しく健康的な体作りをサポートしてくれます。プロテイン特有の甘さや粉っぽさを抑え、トレーニング後でもスッキリと飲める美味しさを実現しています。フレーバーはココア・バナナ・モンブラン・杏仁の4種類の中から選べます。

ザバス MILK PROTEIN 脂肪0 +SOY

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4.3

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商品情報

ブランド:ザバス
内容量:200ml
カロリー:76kcal
使用方法:ストローをさしてそのまま飲む

脂質ゼロで大豆イソフラボンや3種のビタミン、鉄分を摂取できるプロテインです。初めからドリンクタイプのプロテインなので、水や牛乳でプロテインの粉を溶く必要がなく、外出先にも持ち運びしやすいです。粉タイプのプロテインと比べるとタンパク質の含有率は低く、炭水化物の配合量も多めですが、脂質ゼロで1本分のカロリーも76kcalと低く抑えられています。スッキリとしたミルクチョコレート味で、スイーツ感覚で美味しく飲めますよ。

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アサヒ スリムアップスリム コーンスープ

MEFREE KOREDE プロテインフード

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ザバス ソイプロテイン100 ココア味 900g 明治

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ALPRON ウェイトダウンプロテイン

ネイチャーラボ クレバー ウエイトダウン

明治 ザバス シェイプ&ビューティ

クレバー クリアプロテイン ウエイトダウン ピーチティー味

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ウーマンジャパン わたしのプロテインダイエット

ULTORA スローダイエットプロテイン ブルーベリー風味

武内製薬 ザプロ ウエイトダウンプロテイン

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MARINESS マリネスプロテイン

レバレッジ VALX ソイプロテイン

ULTORA ソイダイエットプロテイン

ザバス MILK PROTEIN 脂肪0 +SOY

Amazonカスタマーレビュー
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4.3632
最安値
タイムセール
¥1,538-35%
参考価格¥2,376
タイムセール
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自分に合うプロテインを探してダイエットに活用しよう!

ダイエットで上手にプロテインを活用すれば、カロリーや脂質を抑えつつも、タンパク質やビタミン、ミネラルなどの体に必要な栄養素を効率的に摂取できます。タンパク質は筋肉の材料にもなるため、運動や筋トレを一緒に行えば効率的に痩せやすい体を作りやすくなります。ただ、プロテインだけでは体に必要な栄養素を全てカバーできないため、あくまでもプロテインはダイエット中に不足しがちな栄養素を補う目的で摂取するのが基本です。健康的に無理なくダイエットを続けていくためにも、自分に合ったプロテインを上手に活用してみましょう。

ダイエット=余分な脂肪を減らすには摂取カロリーと消費カロリーのコントロールが重要です。効率よくダイエットをするには、まずは普段の食生活の見直しが欠かせません。「ダイエットは食事が8割」とも言われますから、自分の食べているものを把握したうえで、適切にプロテインを活用していきましょう

ダイエットコーチ/パーソナルトレーナー

計太さん
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