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オーディオテクニカのおすすめヘッドホン13選!ワイヤレス・有線モデルをご紹介

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安いものからプロユースのものまで幅広いラインナップが特徴的な「オーディオテクニカのヘッドホン」。ワイヤレス(Bluetooth)や有線、ノイズキャンセリング機能付きなど、シリーズやモデルによってスペックが大きく異なります。本記事ではおすすめモデルもご紹介しているので、ぜひ参考にしてくださいね。

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オーディオテクニカのヘッドホンの魅力

オーディオテクニカのヘッドホンは低音域を強調しすぎず、中音域と高音域のバランスがよいところが魅力です。特に高音域の表現が得意といわれており、音質にこだわりがある方に適していますいます。商品のラインナップは低価格帯からハイエンドモデルの高価格帯まで幅広く、初心者から上級者まで自分に合ったモデルが見つかりやすいのも特徴のひとつ。デザイン面では個性的なものも展開されており、中でもハウジングに木材を採用したシリーズのヘッドホンは日本のお土産として海外の方から選ばれるなど、国内問わず愛されています。

オーディオテクニカのヘッドホンの選び方

オーディオテクニカのヘッドホンはラインナップが豊富なので、以下でご紹介するシリーズごとの特徴や機能などが自分の好みに合うかで選ぶのがおすすめです。初めてオーディオテクニカのヘッドホンを購入する方にもわかりやすいように解説しているので、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。

1.好みの音でシリーズを選ぶ

オーディクオテクニカのすべてのモデルが中高音重視というわけではなく、シリーズによっては低音を重視したものや、幅広い音域を正確に再現できるものなどもあります。使用目的や好みに合わせて選んでみてくださいね。

エアーダイナミックシリーズ

エアーダイナミックシリーズ(AIR DYNAMIC SERIES)のヘッドホンはハウジングがメッシュ構造になっていることが特徴です、オープン型のハウジングは高音域を得意とするヘッドホンと相性がよく、通気性がよいため高音がきれいに伸び、音の広がりが感じられるクリアなサウンドを楽しめます。閉塞感が少ないため、長時間の使用でも疲れにくいですよ。

サウンドリアリティシリーズ

サウンドリアリティシリーズ(Sound Reality)のヘッドホンは、繊細な音のニュアンスまで表現することにこだわった、高解像度なサウンドが特徴です。ハイレゾ音源にも対応しており、レコーディング時の空気感まで楽しめるような原音に近いサウンドを堪能できます。コンパクトモデルやワイヤレスモデルなどラインナップが豊富なので、ライフスタイルや好みに合わせて選びやすいでしょう。

ソリッドベースシリーズ

ソリッドベースシリーズ(SOLID BASS)は重低音にこだわったシリーズです。低音域の響きを適度に抑えたモデルが多いオーディオテクニカですが、低音に物足りなさを感じやすい方はこのシリーズを選ぶとよいでしょう。こちらのシリーズはクローズド型で密閉性の高いハウジングを採用しており、周囲の雑音も聞こえにくいため、重厚な低音に没頭できますよ。

アートモニターシリーズ

アートモニターシリーズ(ART MONITOR SERIES)のヘッドホンは、53mm口径の大きいドライバーが搭載されており、低音から高音まで幅広い音域の表現が得意なシリーズです。録音された音をできる限り正確に表現することにこだわっているので、作曲や編集など音作りに携わっている方には特におすすめですよ。

モニターヘッドホンシリーズ

モニターヘッドホンシリーズ(Professional monitor headphones)は音楽のプロが使用することを想定して作られており、原音を忠実に再現してくれる本格派のヘッドホンです。7000円台から3万円台のものまであるので、プロだけでなく趣味で音作りをしている方も購入しやすいでしょう。

2.タイプで選ぶ

オーディオテクニカのヘッドホンには、ワイヤレス・有線・ポータブルの3種類のタイプがあります。自宅で使う、持ち運んで使うなど、使用スタイルに合わせて選ぶのがおすすめですよ。

ワイヤレスヘッドホン

ワイヤレスヘッドホンは有線と比べると音質が劣りやすいですが、コードがないため取り回しのよさが魅力です。自宅で使うなら音楽を聴きながら自由に移動でき、外出先でもスマートに音楽が楽しめますよ。接続方法はBluetoothが一般的で、スマートフォンやポータブルデジタルオーディオプレーヤーなどとも簡単に接続可能です。ケーブルが絡まる心配がないので、持ち運ぶ際も気軽にバッグに入れられますね。

有線ヘッドホン

有線ヘッドホンは音質重視の方や、PCやスマートフォンで動画を視聴する際の映像と音とのズレ(遅延)が気になる方におすすめです。ワイヤレスヘッドホンはBluetoothで伝送できるデータ量に限りがありますが、有線ヘッドホンは大きなデータも伝送できるので、幅広い音域をありのまま堪能できます。また遅延が少ないため、FPSゲームのような1秒の差が勝敗を分けるゲームにも使いやすいですよ。

ポータブルタイプ

持ち運んで使うことを想定しているなら、折りたたんで収納できるポータブルタイプのヘッドホンがおすすめです。コンパクトなヘッドホンは音質が劣ることが多いですが、オーディオテクニカのポータブルヘッドホンには52mmと大型ドライバーが搭載されているものもあるので、携帯性も音質も両方重視したい方でも選びやすいでしょう。

3.ヘッドホンのハウジング構造で選ぶ

ヘッドホンのハウジング(耳に当てる部分の外側)には、密閉型と開放型の2種類があります。音の聞こえ方や疲れやすさなどが異なるため、好みに合わせて選びましょう。

密閉型

密閉型のハウジングは遮音性が高いため、周囲の音を適度にシャットアウトして没入感を高めてくれます。また音漏れもしにくいので、電車など静かな環境でも使いやすいだけでなく、低音が外に逃げないため迫力のある重低音を楽しみやすい点もメリットです。

ただし、空気や熱がこもりやすいため、長時間の使用では疲れやすいかもしれません。別売りでオーディオテクニカのヘッドホンと互換性のある、冷却ジェル入りのイヤーパッドも販売されているので、長時間使用する場合はそういったアイテムも活用してみてくださいね。

開放型

開放型のハウジングはメッシュ構造になっており、通気性がよく閉塞感がないため、長時間でも快適に使用できる点が魅力です。特に高音は開放型の方がよく伸びるので、高音域のクオリティを求める方は開放型を選んでみてください。

ただし低音も外に抜けてしまうためやや迫力に欠けてしまう点と、密閉型に比べると音漏れしやすい点はデメリットです。とはいえ聴きたい音楽のジャンルや使用場所によってはデメリットを感じにくいでしょう。

4.ヘッドホンの機能性で選ぶ

ヘッドホンの機能といってもメーカーやモデルによってさまざまですが、以下では特に重視する人が多い「リケーブル対応」と「ノイズキャンセリング機能」について解説します。リケーブル対応は音質にこだわりたい方に、ノイズキャンセリング機能は周囲の雑音が気になりやすい方におすすめですよ。

音をカスタマイズ!リケーブル対応

リケーブルとは、ヘッドホンに付属している純正のケーブルを使用せず、他のケーブルに付け替えて使用することです。ケーブルの素材によって音質が異なるので、リケーブル対応のヘッドホンなら自分好みに音をカスタマイズできます。またリケーブル対応なら、万が一ケーブルが断線してしまっても簡単に付け替えて使い続けられる点もメリットですよ。

騒音をカット!ノイズキャンセリング機能

音楽を聴く際に周囲の雑音が気になる方は、ノイズキャンセリング機能搭載のヘッドホンを選びましょう。ノイズキャンセリングとは雑音を打ち消す音を出して低減させる機能で、車の走行音や人の話し声などが遠くへいったような聞こえ方になります。

ただし車が近づいてきたり、人が話しかけてきても気付きにくいといったデメリットもあるため、使用環境に合わせてノイズキャンセリング機能の有無を決めるとよいでしょう。または外音取り込み機能付きなら、遮音性の高いヘッドホンでも周囲の音を聞きながら音楽を楽しめますよ。

オーディオテクニカのワイヤレスヘッドホン8選

ここからは、オーディオテクニカのおすすめワイヤレスヘッドホンを5選ご紹介します。シリーズがあるものはシリーズも記載しているので、目的に合ったものがあるかぜひチェックしてみてくださいね。

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オーディオテクニカ ワイヤレスヘッドホン ATH-S220BT

商品情報

シリーズ:ー
タイプ:ワイヤレス・有線対応
イヤーパッド:オンイヤー
ハウジング構造:密閉ダイナミック型
コードの長さ:1.2m
機能:通話・音声アシスタント

フィット感が心地よく、軽くて1日中着用していても疲れにくいオンイヤータイプです。マイク機能を搭載しており、音楽や動画の視聴だけでなくWeb会議やオンライン授業などあらゆるシーンで活用できます。低遅延モードも搭載しており、有線接続もできるので、ゲーミングヘッドホンとしての使用にもおすすめですよ。

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オーディオテクニカ ワイヤレスヘッドホン ATH-M20xBT

商品情報

シリーズ:モニターヘッドホンシリーズ
タイプ:ワイヤレス・有線対応
イヤーパッド:オーバーイヤー
ハウジング構造:密閉ダイナミック型
コードの長さ:1.2m
機能:通話・音声アシスタント

質量が約210gと軽量な、プロフェッショナルモニターヘッドホンシリーズのモデルです。Bluetoothで簡単にワイヤレス接続でき、2台の機器に同時接続が可能です。また低遅延モードも搭載しており、スマートフォンなどで視聴するコンテンツを快適に楽しめます。耳元にあるボタンで着信の応答やミュート、音量調節などができます。

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オーディオテクニカ ワイヤレスヘッドホン ATH-SR30BT GY

商品情報

シリーズ:サウンドリアリティシリーズ
タイプ:ポータブル・ワイヤレス
イヤーパッド:アラウンドイヤー
ハウジング構造:密閉ダイナミック型
機能:通話

コンパクトに折りたためるポータブルタイプのワイヤレスモデルです。ハイレゾ再生を実現する40mm口径のドライバーを搭載しています。低音域を適度に抑制するアコースティックレジスターで、中音域と高音域がクリアに。カラーバリエーションはブラック・ブルー・グレー・ピンクといずれも落ち着いた色合いなので、ファッションアイテムとしても取り入れやすいですよ。

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オーディオテクニカ ヘッドホン ATH-WS660BT BGD

商品情報

シリーズ:ソリッドベースシリーズ
タイプ:ポータブル・有線対応
イヤーパッド:オーバーイヤー
ハウジング構造:密閉ダイナミック型
コードの長さ:1.2m
機能:通話

ワイヤレスのイメージを覆すような重低音が特徴的な、ソリッドベースシリーズのワイヤレスモデルです。現在は生産終了していますが、まだ在庫のある通販では手に入りますよ。携帯性を重視したコンパクトなボディに口径53mmと大きいドライバーを搭載しており、密閉型のハウジングなので低音を逃さずじっくり楽しめるでしょう。

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オーディオテクニカ ヘッドホン ATH-WS330BT BL

商品情報

ブランド Audio Technica(オーディオテクニカ)
モデル名 ATH-WS330BT
ヘッドホン型式 オンイヤー
接続技術 無線
シリーズ ソリッドベースシリーズ
タイプ ポータブル
イヤーパッド オンイヤーハウジング
構造 密閉ダイナミック型
機能 通話

質量約167gの軽量ボディからは想像できないような重低音が楽しめる、ソリッドベースシリーズのワイヤレス&オンイヤーモデルです。フル充電すれば最大70時間もの連続再生ができるので、毎日5時間使用したとしても約2週間は充電なしで使用できます。万が一バッテリーがなくなった場合も、10分の充電ですぐに約4時間使用可能ですよ。

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オーディオテクニカ ワイヤレスヘッドホン ATH-HL7BT

商品情報

シリーズ:ー
タイプ:ワイヤレス・有線対応
イヤーパッド:オーバーイヤー
ハウジング構造:オープンエアーダイナミック型
コードの長さ:2.0m
機能:通話

自宅で映画や音楽をゆっくり楽しみたいときにぴったりな、長時間使用しても疲れにくい軽量モデルのヘッドホンです。ハウジングがメッシュになっているオープンエアー型なので閉塞感が少なく、熱もこもりにくいでしょう。ドライバーは大口径の53mmで、重厚な低音も楽しめますよ。

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オーディオテクニカ デジタルワイヤレスヘッドホンシステム ‎ATH-DWL770

商品情報

シリーズ:ー
タイプ:ワイヤレス(2.4GHz帯デジタルワイヤレス・Bluetooth)
イヤーパッド:オーバーイヤー
ハウジング構造:密閉ダイナミック型
機能:ー

Bluetoothと2.4GHz帯デジタルワイヤレスの両方に対応した、汎用性の高いワイヤレスヘッドホンです。Bluetoothなら10m、2.4GHz帯デジタルワイヤレスなら30mの範囲で安定して接続できます。また2.4GHz帯は電化製品などで干渉を受けやすいとされていますが、こちらは他の2.4GHz帯の機器との混信を自動で避けてくれるため、環境に左右されずに使用可能です。

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オーディオテクニカ SoundReality ノイズキャンセリングワイヤレスヘッドホン ‎ATH-SR50BT BW

商品情報

シリーズ:ー
タイプ:ワイヤレス
イヤーパッド:オーバーイヤー
ハウジング構造:密閉ダイナミック型
機能:ヒアスルー(外音取り込み)

移動中の使用にも適した、周囲の音が確認できる「ヒアスルー機能」を搭載しています。音楽を聴きながらでも周囲の音を聞き取れるので、駅や空港のアナウンス、人から話しかけられた際も気付きやすいでしょう。また通話機能も搭載しており、音楽や通話の操作はタッチコントロールでできますよ。

オーディオテクニカの有線ヘッドホン5選

ここからは有線タイプのオーディオテクニカのヘッドホンを5選ご紹介します。有線タイプは高音質なものが多いので、プロユースの本格派モデルも多いですよ。気になるものがあれば、ぜひチェックしてみてくださいね。

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オーディオテクニカ ヘッドホン ATHーAVC200

商品情報

シリーズ:ー
タイプ:有線
イヤーパッド:オーバーイヤー
ハウジング構造:密閉ダイナミック型
コードの長さ:3.0m
機能:ー

ホームユースにぴったりな、快適さと音質にこだわった密閉型ヘッドホンです。口径40mmのドライバーを搭載し、音楽や映画を迫力あるサウンドで楽しめます。質量は約210gと軽量で、ちょうどいいフィット感が特徴的なヘッドバンドを採用。長時間の着用でも疲れにくいですよ。

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オーディオテクニカ モニターヘッドホン ‎ATH-M20x/1.6

商品情報

ブランド: Audio Technica(オーディオテクニカ)
モデル名:ATH-M20x
コードの長さ:1.6m
ハウジング構造:密閉ダイナミック型
機能:ヘッドホン型式 オーバーイヤー

低音域から高音域まで幅広い音域を、原音に近いサウンドで楽しめるモニターヘッドホンシリーズのAmazon限定モデルです。ヘッドホンそのものの性能は公式のものと同じですが、Amazon限定で1.6mの長さのケーブルとなっています。スタジオでのレコーディングやミキシングなどをする方には特におすすめですよ。

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オーディオテクニカ モニターヘッドホン ‎ATH-M30x

商品情報

シリーズ:モニターヘッドホンシリーズ
タイプ:有線
イヤーパッド:オーバーイヤー
ハウジング構造:密閉ダイナミック型
コードの長さ:
機能:3m

口径40mmのCCAWボイスコイルドライバーを搭載しており、クリアな高音質が楽しめるモニターヘッドホンシリーズです。コンパクトに折りたためるので持ち運びにも便利で、スタジオでのレコーディングやミキシングにもぴったり。遮音性の高いイヤーカップを採用しているため、音に集中しやすいでしょう。

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オーディオテクニカ ヘッドホン ATH-AR3 BL

商品情報

シリーズ:サウンドリアリティシリーズ
タイプ:ポータブル・有線
イヤーパッド:オンイヤー
ハウジング構造:密閉ダイナミック型
コードの長さ:1.2m
機能:

メリハリのある低音と透き通るような中高音が特徴的な、サウンドリアリティシリーズのオンイヤーモデルです。ヘッドホンは折りたたんでコンパクトになるだけでなく、コードを取り外して別で収納できるので、コードの絡みが心配な方でも扱いやすいでしょう。カラーバリエーションはブラック・ディープブルー・レッド・ホワイトの4色がありますよ。

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オーディオテクニカ ヘッドホン ATH-AVA500

商品情報

シリーズ:ー
タイプ:有線
イヤーパッド:オーバーイヤー
ハウジング構造:オープンエアーダイナミック型
コードの長さ:3.0m
機能:ー

大きな53mm口径のCCAWボビン巻きドライバーを搭載し、メッシュ構造のハウジングで自然なサウンドが楽しめる開放型のヘッドホンです。制振アルミニウムリングで不要な振動を抑え、よりクリアな音質を実現しています。電子ピアノなどに接続できる6.3mm変換プラグが付属しているので、さまざまな機器と接続可能ですよ。

お気に入りのオーディオテクニカヘッドホンを見つけよう!

オーディオテクニカのヘッドホンは、シリーズやモデルによって性能や機能が大きく異なります。好きな音の傾向がわかっていればより選びやすいですよ。本記事を参考に、ぜひお気に入りのヘッドホンを見つけてみてくださいね。

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※本記事に掲載している商品の情報は、記事更新時のものになります。価格が変動している場合や在庫切れしている場合があるため、最新の価格や商品詳細については各販売店やメーカーにてご確認ください。※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がクラシルに還元されることがあります。

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