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自動掃除機能付きエアコンのメリット・デメリットとは?おすすめの商品もご紹介

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「自動掃除機能付きのエアコン」は、フィルターに溜まったホコリを自動でキレイにしてくれるエアコンです。掃除をこまめに行わず臭いが気になったりする人におすすめでしょう。本記事では自動掃除機能付きのメリット・デメリットをご紹介しますのでぜひ参考にしてみてくださいね。

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エアコンの自動掃除機能とは

自動掃除機能を搭載したエアコンとは、フィルターに溜まったホコリを自動でキレイにしてくれるのが魅力。

リモコンに付いている「フィルターおそうじ」や「掃除」などのボタンを押すと自動掃除機能が起動し、フィルターに付着したホコリや汚れをこすり落として、ダストボックスに溜める仕組みとなっています。

商品によっては「内部クリーン」と書かれたリモコンもあり、エアコン内部を洗浄できる機能を搭載したものもありますよ。自動掃除機能とは異なり、送風により内部を乾燥させてニオイを抑制する効果が期待できるのが特徴です。

自動掃除機能を搭載したエアコンは、一般的なエアコンに比べると、本体にやや厚みがあるモデルが多く、10万円を超える高額モデルが多い傾向にありますよ。

自動掃除機能のメリット

自動掃除機能付きのエアコンのメリットは、フィルター掃除の手間を軽減できること。エアコンを正常に作動させるためには定期的なお手入れが欠かせませんが、自動掃除機能付きならフィルター掃除の頻度を減らせます。高い場所での作業が難しい方にとっても助かる機能ではないでしょうか。

また、電気代の節約につながるのもうれしいポイント。フィルターにゴミやホコリが溜まってしまうと空気が通りにくくなり、エアコンの消費電力が増えてしまう場合があるからです。

自動掃除機能のデメリット

自分の代わりにフィルター掃除をしてくれるほか、省エネ性能にも優れた自動掃除機能付きエアコン。とても便利な家電ですが、その特性上デメリットもあります。

購入を検討している方は、自動掃除機能のメリットとあわせてデメリットもしっかり理解した上で購入しましょう。

ダストボックスの中身を定期的に処理する必要がある

エアコンに搭載されている自動掃除機能は、フィルターに付いた大きなホコリや塵をこすり取ってくれますが、ゴミが溜まるダストボックスの中身を定期的に捨てる必要があります。フィルターにこびりついた汚れは自動掃除機能では落ちないことがあり、フィルターの取り外しがやや難しいのも難点です。

エアコン自体の価格が高め

自動掃除機能付きエアコンは、各メーカーの最新機能が搭載されたハイエンドモデルであることが多く、購入価格も高くなる傾向があります。

ただし、ほとんどの機種に冷暖房機能や自動掃除機能のほか、省エネ機能、換気機能、花粉やPM2.5の除去機能、消臭、除菌などが備わっていますよ。

予算を鑑みながら、自分にとって本当に必要な機能かどうかを検討してみてくださいね。

業者のクリーニング費用が高め

複雑な構造の自動掃除機能付きのエアコンは、自分で分解・洗浄をすると故障や不具合が起きてしまう可能性が高いため、内部洗浄はプロに頼むことをおすすめします。

自動掃除機能付きエアコンの内部洗浄は、プロにとっても難しくリスクがあるため、通常よりもクリーニング料金が高く設定されています。一般的な壁掛けエアコンのクリーニング料金の相場が8,000~15,000円なのに対し、自動掃除機能付きエアコンは1.5倍以上の料金になることがほとんどです。

また、エアコンの分解方法はメーカーによって異なるため、ハイエンドモデルのクリーニングを断られてしまう場合も。最新の自動掃除機能付きエアコンを購入する前に、近隣の業者のクリーニング対応機種を確認しておくと安心ですね。

自動掃除機能はどんな人におすすめ?

エアコンのフィルター掃除の手間を減らせる自動掃除機能は、忙しくてこまめにフィルターを掃除できない方や、高所での作業がしづらい方にぴったり。エアコンを8時間以上使うオンシーズンには、フィルターを2週間に1回掃除することが推奨されていますが、自動掃除機能を定期的に活用することで室内の空気をクリーンに保てるでしょう。

ただし、前述の通り、掃除を一切しなくてよいわけではなく、ダストボックスに溜まったゴミを取り除いたり、フィルターにこびりついたホコリを洗ったりするほか、プロによる内部クリーニングも必要です。自動掃除機能のメリット・デメリットを理解した上で、購入するようにしましょう。

パナソニックの「お掃除ロボット」付き商品

パナソニックの自動掃除機能は、「フィルターお掃除ロボット」がフィルターのホコリを除去するのが特徴。「Eolia(エオリア)」シリーズは、独自技術で開発した微粒子イオン「ナノイーX」や、「内部クリーン機能」、「カビみはり機能」などにより、エアコン内部のカビや不快な臭いのもとを軽減します。

ハイエンドモデルのなかには、ダストボックス内のゴミを自動で排出してくれるものや、心地よい睡眠に特化したものなども。また、スマホやAI連動の機能を搭載したモデルも魅力です。

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パナソニック エオリア Xシリーズ 14畳

商品情報

適用畳数:暖房/11~14畳、冷房/11~17畳
機能:フィルター自動掃除、換気、除菌、空気清浄、除湿、保湿、人感センサー

「ナノイーX」のパワーで、部屋の空気はもちろん、エアコン内部もクリーンに!フィルターおそうじロボットのほか、不快な臭いを軽減する機能により、頻繁にお手入れしなくても清潔を保ちやすい1台です。

冷暖房の強弱や風向き、気流を細やかに設定できるので、極上のくつろぎ空間を作れます。エアコンをスマホで遠隔操作して、帰宅時間に合わせて冷暖房を起動させられるのもうれしいポイントですね。

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パナソニック エオリア EXシリーズ 6畳

商品情報

奥行きコンパクトモデル
冷房/暖房:6畳程度
単相100V・15A

2021年度グッドデザイン賞を受賞した、奥行き約239mmのコンパクトモデル。どんな空間にもなじむ無駄をそぎ落としたフラットフォルムが魅力です。

冷暖房を使いながら室内の空気をキレイにしてくれる、「ナノイーX」を搭載しています。季節や気温に合わせて選べる除湿モードは、洗濯物を部屋干しする際のニオイ対策にも便利です。

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パナソニック エオリア GXシリーズ 6畳

商品情報

室内機サイズ:790×249×340mm
仕様・特徴:ナノイーX(48兆)、スマホ連携機能、空気清浄機能、イオン・ミスト機能、脱臭機能

本体高さ約249mmのコンパクトモデルは、冷暖房としてはもちろん、空気清浄機や除湿機としても活躍するマルチな1台。フィルター自動お掃除ロボットや「ナノイーX」内部クリーンを搭載し、手間をかけずにキレイを保てるのが特徴です。

さまざまな機能を備えているのにもかかわらず、リモコンのボタン数を減らしてシンプルに操作できる仕様に。リモコンのカバーはスライド式なので、スタイリッシュで使いやすいですよ。

ダイキンの「フィルター自動お掃除」付き商品

ダイキンの「フィルター自動お掃除」は、フィルターに付着したホコリ・ゴミをブラシで落としダストボックスに回収する仕組みです。

特徴的なのは、独自の空気浄化技術「ストリーマ」を活用していること。ストリーマを熱交換器や気流通路に照射して、エアコンの内部を乾燥させてカビを抑制すると謳っています。

また、風向きを変える「サーキュレーション気流」によって、冷暖房効率を高められるため、省エネ性能にも優れています。

上位モデルのなかには、屋外と室内の空気を循環させる機能も付いており、エアコンを使いながら部屋の換気をすることができ便利です。

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ダイキン Eシリーズ 12畳

商品情報

畳数の目安:おもに12畳
 ・暖房:9~12畳 (15~19平方メートル)
 ・冷房:10~15畳 (16~25平方メートル)
暖房能力:4.2kW (最小値0.7kW~最大値5.2kW)

「フィルター自動お掃除」や「ストリーマ水内部クリーン」など、キレイを保つ機能が充実したエアコン。室内機は高さ約250×奥行き約265mmとコンパクトで、狭い空間に設置しても圧迫感が出にくくすっきりフィットします。

暑すぎたり寒すぎたりするのを検知して自動で室温をコントロールする機能を搭載しているので、睡眠中や仕事中にリモコンを操作しなくても快適に過ごせるでしょう。

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ダイキン Fシリーズ 8畳

商品情報

畳数目安:おもに8畳用
主な機能:プレミアム冷房、天井気流、フィルター自動お掃除、ストリーマ機能、空気清浄機能、スマホ連携機能(無線LANアダプター内蔵)

湿度や温度をコントロールするシステムを採用することで、設定温度に達したあとも快適な湿度をキープしてくれる「プレミアム冷房」を実現。冷風が直接体に当たらないよう気流を上に持ち上げる機能は、冷房が苦手な方にもうれしいポイントですね。

フィルターのホコリを自動で掃除する機能のほか、「ストリーマ」で本体内部のニオイを軽減する機能、熱交換器の汚れを水で洗浄する機能も搭載しています。

三菱電機の「フィルターおそうじメカ」付き商品

三菱電機の自動掃除機能は、「フィルターおそうじメカ」によるフィルター自動掃除と、ゴミ捨て頻度を減らせる大容量のダストボックスが特徴。

本体内部にホコリ・油が付着しにくい「よごれんボディ」を採用しているのもポイントです。また、オゾンでカビ菌を抑制する「カビクリーンシャワー」や、電気を帯びたミストで脱臭する「ピュアミスト」機能など、独自技術を搭載しています。

三菱電機のエアコンはセンサー能力が高く、人や床・壁の状況に合わせて温度をコントロールする「ムーブアイ」や、「A.I.換気アシスト」を備えた上位機種も魅力的ですよ。

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三菱電機 霧ヶ峰 Zシリーズ 6畳

商品情報

畳数の目安:冷房6~9畳、暖房6~7畳
主な機能:赤外線センサー「ムーブアイmirA.I.+」、エコスタート、快適ロング暖房

エアフィルターを自動で掃除してくれる「おそうじメカ」を搭載。前面パネルやフラップは取り外せるので、奥までしっかり拭き掃除できるのもよいですね。冷暖房時は、独自のAIセンサーで人やペットに合わせた快適な温度設定してくれます。

また、電気を帯びた水粒子「ピュアミスト」を室内に拡散し、ホコリや花粉などの動きを抑制する効果が期待できます。エアコンで乾燥しがちな髪や肌をしっとり保湿してくれるのもうれしいポイントです。

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三菱電機 霧ヶ峰 Rシリーズ 8畳

商品情報

畳数の目安:冷房・暖房8畳程度
仕様・特徴:センサー「ムーブアイ」、ヘルスエアー機能、はずせるフィルターおそうじメカ、ハイブリッド運転、室温キープシステム、STRONG冷房、2か所同時空調「ビッグWフラップ」、エアフィルター「清潔Vフィルター(抗菌・ウイルス抑制)」、よごれんボディ(熱交換器・ファン)、おまかせボディ(内部クリーン・スタート脱臭)

エアコン内部を通る菌やウイルスを電気の力で抑制し、細かいホコリや花粉を静電気でキャッチする「ヘルスエアー機能」により、室内の空気をキレイにしてくれるでしょう。快適を保つためのセンサーを搭載し、人のいる位置に気流を届けたり、体感温度を感知して暖め過ぎや冷やし過ぎを防ぎます。

本体高さ約255mmのコンパクトモデルなので、窓の上のような狭いスペースにもすっきり設置することが可能です。

シャープの「フィルター自動掃除」付き商品

シャープの「フィルター自動掃除」は、フィルターの表面だけでなく裏面に付いたホコリまでブラシでかき出してくれるのが特徴。アルミフィン部分をドレン水で洗浄する「熱交換器クリーニング機能」も搭載しています。

全機種に独自の「プラズマクラスター」を搭載し、空気清浄機能をもたせているのもシャープ製エアコンの特徴。室内の空気の質が気になる方にもぴったりです。自動掃除機能付きモデルは、送風乾燥と「プラズマクラスターイオン」によってエアコン内部のカビを抑制できると謳っています。

また、花粉の飛散状況に合わせて運転できる機能や、スマホ連携機能を搭載したモデルもありますよ。

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シャープ R-Hシリーズ 6畳

商品情報

適用畳数:暖房6~7畳、冷房6~9畳
機能:フィルター自動掃除、除菌、除湿

上下に2枚設置した「デュアルロングパネル」で風を制御し、暖房時は風を床面に送り、冷房時は風を持ち上げて、快適な空間を実現。

独自の空気浄化技術「プラズマクラスター25000」は消臭効果が期待できるほか、冷暖房を使わないときもプラズマクラスターだけを運転させて部屋の空気をクリーンに保てます。

また、熱交換器を氷点下まで冷やすことで、寒い季節でもパワフルに除湿することが可能。冬場の結露や部屋干しの際に重宝します。

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シャープ R-Fシリーズ 6畳

商品情報

畳数の目安:暖房/6~7畳、冷房/6~9畳
特徴:プラズマクラスター25000、フィルター自動掃除搭載、エアコン内部をカビから守る、パワフル除湿、スマホ操作可能、無線LAN内蔵

冷暖房を使用中に「プラズマクラスターイオン」が室内に広がり、空気をクリーンにしてくれます。エアコン停止中もカビが発生しやすい環境を検知すると自動でイオンを拡散する「プラズマクラスターパトロール」も便利ですね。

雨の日に便利な「部屋干しモード」や、スマホで電源オン・オフができるなど、毎日の暮らしに役立つうれしい機能を搭載しているのも魅力です。

日立の「ファン自動お掃除」付き商品

日立の自動掃除機能は、フィルターの掃除が行えるだけではありません。本体の奥にあって、プロでなければお掃除できないファン(羽根)の先端に付いた汚れを定期的に掃除する「ファンお掃除ロボ」を搭載しているのが特徴。ファンにホコリが溜まりにくいため、キレイな空気を届けてくれるでしょう。

また、フラップや通風路、フィルターは汚れにくいステンレス製を採用。運転後に自動で本体内部を乾燥させるクリーン機能も搭載していますよ。

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日立 白くまくん Xシリーズ 8畳 RAS-X25R

商品情報

畳数の目安:冷房7~10畳、暖房6~8畳
特徴:パワフルPremiumプラズマ空清、凍結脱臭クリーナー、ファン自動お掃除[ファンお掃除ロボ]、熱交換器自動お掃除 、カビバスター、ステンレス・クリーン システム、スピード暖房、カラッと除湿、省エネ性能、白くまくんアプリ
東北電力推薦暖房エアコン

熱交換器の全面で汚れをキャッチする、パワフルな空気清浄機能を搭載したモデル。

ファンを熱してキレイにする「ファンお掃除ロボ」のほか、大量の霜でイヤなニオイを吸着する「凍結脱臭クリーナー」、熱交換器を凍らせて汚れを捕まえ洗い流す「凍結洗浄」など、独自のクリーン機能を搭載しています。

スマホの専用アプリを使えば、家中のエアコンの操作や運転状況の確認などができ便利です。

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日立 白くまくん Wシリーズ 8畳

商品情報

特徴:熱交換器自動お掃除[凍結洗浄]、ファン自動お掃除[ファンお掃除ロボ]、カビバスター、プレシーズンお手入れ、ステンレス・クリーン システム、[カラッと除湿]、健康冷房[涼快]

本体高さがわずか24.8cmのスリムなエアコンは、必要スペースを確保できればハイサッシの上部やカーテンボックスの上部などにも設置できるのが魅力。

「ecoこれっきり」ボタンを押せば、センサーが人や部屋の状況を感知して自動で運転切り替えを行います。そのため省エネ効果も期待できますね。

ほかにも室温をキープしながら除湿できる「カラッと除湿」や、人がいなくなると控えめ運転や自動停止する「オートセーブ・オートオフ」など、便利な機能が快適さをもたらしてくれるでしょう。

自動掃除機能付きエアコンのお手入れ方法

自動掃除機能付きであっても適切なお手入れを行う必要がありますよ。ここからは、自分でやるべきお手入れの3つのポイントをご紹介します。とはいえ、商品によってはお手入れ方法が異なる場合があるので、取り扱い説明書を必ず確認しましょう。

事前に準備する道具
  • 掃除機
  • ハンディモップ
  • 柔らかい布(マイクロファイバーなど)
  • タオル ×2枚
  • 柔らかいブラシ(歯ブラシなど)
  • 台所用洗剤(水で薄めたもの)

1.ダストボックスとフィルターを掃除する

本体の電源プラグを外してフロントカバーを開け、ダストボックスとエアコンフィルターを取り出す。ホコリやゴミを掃除機で吸い取ってからシャワーまたはぬるま湯を入れたバケツで水洗いをする。汚れがひどい場合は洗剤とブラシでやさしく洗う。その後タオルで水気をふいて陰干しする。

※取り付け位置や取り外し方は取扱説明書で確認しましょう。

2.内部のホコリを取る

本体内部の風向きフラップや熱交換器などに付いたホコリをハンディモップや柔らかい布でやさしく拭き取る。

※あまり奥までモップを入れると故障の原因になるので、やり過ぎないよう注意しましょう。

3.本体を水拭きする

本体の外側や送風口は、ぬるま湯で固く絞った柔らかい布で水拭きする。

パーツが完全に乾いたら、すべてを元に戻して完了です。乾かないうちにセットすると湿気によるカビが発生してしまうので、しっかり乾燥させましょう。

自動掃除機能付きのメリット・デメリットを理解しよう!

フィルター掃除をしてくれる自動掃除機能付きエアコン。こまめに掃除できない忙しい方や高所での作業が苦手な方におすすめです。ただし、お手入れが一切不要なわけではなく、購入価格が高い、業者のクリーニング費用が高いといったデメリットも。予算やライフスタイルを鑑みながら、購入を検討しましょう。

※『ナノイーX』は「パナソニック ホールディングス株式会社」の登録商標又は商標です。 

※『ストリーマ』『ストリーマ水内部クリーン』は「ダイキン工業株式会社」の登録商標又は商標です。 

※『おそうじメカ』『よごれんボディ』『カビクリーンシャワー』『ピュアミスト』『ムーブアイ』『ムーブアイmirA.I.+』『A.I.換気アシスト』は「ダイキン工業株式会社」の登録商標又は商標です。 

※『プラズマクラスター』『プラズマクラスターイオン』『プラズマクラスター25000』『プラズマクラスターパトロール』は「シャープ株式会社」の登録商標又は商標です。 

※『凍結洗浄』『ecoこれっきり』『カラッと除湿』は「日立ジョンソンコントロールズ空調株式会社」の登録商標又は商標です。

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