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【2023年】炊飯器の選び方とおすすめ10選!一人暮らし・大家族など人数別に紹介

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炊飯器は毎日の食事に欠かせないご飯を作るために欠かせない家電となっており、適切なものを選ぶことでよりおいしいご飯を炊けます。ただ、家電量販店に行っても様々な炊飯器が発売されており、どれを選んだらいいのか迷ってしまうのではないでしょうか。今回は、一人暮らしや大家族など人数別におすすめの炊飯器と選ぶ際のポイントとおすすめモデル10選をご紹介します。ご自宅でおいしいご飯を食べるために、あなたにピッタリの炊飯器をぜひ見つけてくださいね。

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炊飯器は使用人数にあった容量選びが基本

炊飯器を選ぶ際は、使用人数にあった容量選びが基本となりますね。炊飯器の容量が使用人数に適していないと、ご飯を炊く度に調節をしなければならなくなります。不便を感じることも出てきてしまう場合もありますので、使用人数にあった炊飯器を選びましょう。

使用人数別の容量の大体の目安は?

一般的に1合でお茶碗2杯分となります。使用人数別の容量の大体の目安は、必要量より少し多めの容量で考えると汎用性を持つことができ使い勝手が良いですよ。もちろん生活スタイルや食事量には個人差があるので、あくまで大まかな目安として覚えておくことをおすすめします。ここから、使用人数ごとに適切な容量を紹介していきます。適切な容量を選択することによって、必要な分だけご飯を炊くことができるので、光熱費などの無駄なく炊飯器を活用することができますよ。

一人暮らし:~3合炊き

一人暮らしの場合は小さい容量で十分なので、3合炊き程度の炊飯器がおすすめです。3合炊きであればお茶碗6杯分程度のご飯が炊けるので、大まかな目安ではありますが一人暮らしでは充分な容量であると言えます。また一人分を小まめに炊くのが大変という方は、1回で多めに炊いて冷凍庫に1膳分ずつ小分けにしておくと便利ですよ。

3~4人家族:3~5.5合炊き

3~4人家族の場合は3~5.5合炊きの容量がおすすめですよ。炊ける量はお茶碗10杯分程度となっているため、お子さんが大きくなった際にも余裕を持って対応できるなど、汎用性をもって使用ができます。目安ではありますが、生活スタイルや食事量なども考えながら検討してくださいね。

4人家族以上:5.5合~1升

4人家族以上の場合は5.5合~1升合炊きの容量がおすすめです。炊ける量はお茶碗11~20杯分程度となり、複数世帯であっても安心のサイズ感ですね。大まかな目安ではありますが、4人家族であれば5.5合から8合くらいまで、6人家族であれば1升くらいまでで考えると大きな失敗はないでしょう。また一度に多量のご飯を炊いて冷凍保存などをする方は、大きめのサイズもおすすめですよ。その場合には炊飯器のサイズ感なども考慮すると安心ですね。

容量が決まったら他の選び方ポイントを確認

重要なポイントである容量が決まったら他の選び方ポイントも確認していきましょう。炊飯器には用途に応じた様々な種類や機能があります。店舗でおすすめしていたから、安価だったから、といって安易に購入すると後悔に繋がってしまう可能性も考えられます。炊飯器の種類やメーカー、付加機能も含めて選ぶと、より自身に合った炊飯器を見つけられますよ。

1.炊飯器の種類で選ぶ

炊飯器の種類で選ぶという方法もありますね。炊飯器はマイコン炊飯器・IH炊飯器・圧力IH炊飯器・ガス炊飯器の大きく分けて4つの種類があります。大きな違いは加熱方式ですが、値段などにも差がでてきます。またそれぞれ炊き上がりに違いがあるので、自身のお好みの種類を選択できると毎日の食事も少し楽しくなりますよ。

マイコン炊飯器

マイコン炊飯器は、マイクロコントローラという小型のコンピューターを内蔵している炊飯器で、マイコンにより炊きあがりのご飯を最適な状態できる優れた機能です。マイコン炊飯器では本体底にあるヒーターで釜に熱を伝えていきますが、熱の強さはIHに比べると弱いです。そのため、水に浸している時間が短いと固めの炊き上がりになるので、固めのご飯が好み方におすすめですよ。本体価格が比較的安い商品が多いため、一人暮らしの方や炊飯器の価格をより重視する方におすすめです。

IH炊飯器

IH炊飯器は、電磁誘導で内釜を加熱することで温度を制御する仕組みです。強い火力でご飯を炊くため、釜全体に熱を伝えてやわらかい炊き上がりになるのが特徴ですね。また、保温機能も優れている機種が多いという特徴もあります。IH炊飯器は現在の主流といえるタイプとなっており、どの炊飯器にすれば良いか迷っている方であれば、このタイプを選択しておくのもおすすめですよ。

圧力IH炊飯器

圧力IH炊飯器のベースはIH炊飯器と同様ですが、圧力を利用することで通常のIH炊飯器よりも早く、ふっくらとしたご飯に仕上がります。このタイプが炊飯器の中で最も炊飯効率が高いとされており、上位機種に多く採用されているタイプです。玄米をやわらかく炊き上げることができる機種もあるため「より美味しいご飯が食べたい」「玄米も炊きたい」という方におすすめです。高機能である分比較的高額な機種が多いです。

ガス炊飯器

ガス炊飯器は、電気ではなくガスを燃料として使用していきます。そのため、高い火力で炊飯をすることができ、特に多人数分のご飯を短時間で炊くのに適しています。また、ガスを燃料としているため電気炊飯器と比べてエネルギー効率が良いのも特徴です。ガス炊飯器はガス供給が安定している地域で広く普及しており、ガス料金が低い地域であればよりランニングコストを抑えることも可能です。

2.内釜の素材で選ぶ

炊飯器を選択する際に、内釜の素材もご飯の出来上がりや耐久性に影響を与えるため重要なポイントです。一般的に内釜の素材としては「ステンレス」「内陶器」「アルミニウム」があります。ステンレス内釜は耐久性が高く錆びにくいという特徴があり、熱伝導性が高いため均一な熱を保持することが得意です。また、ステンレス内釜は手入れが比較的簡単なので扱いやすくなっています。内陶器は風味豊かなご飯を炊けます。ただ、陶器なので割れやすいため取り扱いには注意が必要ですね。アルミニウム内釜は熱伝導性が高く、比較的安価で購入できるのが嬉しいポイントです。内釜の素材を選ぶポイントは耐久性、熱伝導性、手入れのしやすさ、価格などが挙げられるため、求める条件に合わせて適切なものを選ぶと良いですね。

3.好きなメーカーで選ぶ

炊飯器を好きなメーカーで選ぶという方法もありますね。信頼性のあるメーカーを選ぶことで、品質や耐久度、満足度が高い商品を手に入れられる可能性が高くなりますね。また、メーカーによって力を入れている機能やアフターサービスも異なっているため、自分の生活スタイルに合ったメーカーのものを選ぶことによって、より満足を得ることができるでしょう。

4.付加機能で選ぶ

炊飯器には便利な付加機能がついている場合があります。たとえば付加機能には、炊き分け機能、自動調理機能、アプリ連携機能、タイマー機能などがありますね。炊き分け機能は、白米、玄米、おかゆなどを炊き分けられ、家族内で好みのご飯を楽しむことができ、自動調理機能では種類に応じた適切な調理が自動で行われます。アプリ連携やスマート機能を使うと、外出先からでも炊飯の設定や操作ができます。また、予約機能や保温機能などは多くの炊飯器に搭載されており、忙しい朝やご飯を何回かに分けて食べたい場合などに便利です。このようにご自身の生活スタイルに合う機能を選ぶことで、より満足度の高い使い方が可能になりますね。

5.お手入れのしやすさで選ぶ

お手入れのしやすさも炊飯器を選ぶ上で大切なポイントですね。その場合部品の取り外し可否、コーティング素材、デザインについて確認しておくと安心できますね。まず、内釜が取り外しできる炊飯器は洗浄が容易に行えるため、いつでも清潔を保てますね。コーティングされているかどうかも大切なポイントで、フッ素コーティングやセラミックコーティングが採用されているものであれば簡単に洗浄が行えます。また、隙間が少ないデザインの炊飯器であれば汚れがたまりにくいのに加えて、拭き掃除やしやすいというメリットがあります。

一人暮らしに!3合炊きの炊飯器3選

まずは一人暮らしに適している3合炊きの炊飯器を3つ紹介していきますね。値段も安価なモデルが多く、初心者でも簡単に使える手軽さが魅力です。多くの機能が付属していることは少ないですがシンプルな操作性が特徴的なタイプです。使用頻度を考慮しながら、各特徴を比較してあなたにぴったりの品を検討しましょう。

アイリスオーヤマ IH炊飯器 3合 RC-IL30-G

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アイリスオーヤマ IH炊飯器 3合 RC-IL30-G

商品情報

  低温調理機能とパン・ケーキ機能の2つの新機能を搭載したIHジャー炊飯器です。ヘルシーメニュー(低糖質、麦飯、雑穀米、おこわ、胚芽米、おかゆ、玄米)が充実しています。  

  本モデルは低温調理機能、パン・ケーキ機能、米銘柄機能など様々な機能を搭載しています。米銘柄機能は主要な50銘柄を最適な火力および時間で炊き上げてくれるというもので、それぞれの銘柄に合った美味しさを引き出してくれます。また、おこのみ炊き機能ではお米の食感や固さを調節することができ、自分好みの設定をすることによっていつでも美味しいご飯が食べられますよ。タイマーを使うことで炊き上がりの時刻を予約できるため、忙しい方でも安心ですね。

シャープ 炊飯器 3合 KSCF05BB KS-CF05B-B

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シャープ 炊飯器 3合 KSCF05BB KS-CF05B-B

商品情報

ふっくらおいしく炊飯。もちもちの米粉入りパンもできる「パン調理機能」も。

本モデルは使いやすくスタイリッシュなデザインとなっており、底面を球状にした球面炊きで美味しく炊き上げることが可能です。持ち運びが容易な取っ手つき内釜となっており、米粉入りのパンも焼けるパン調理機能が付いているのも特徴の一つですね。 専用の火加減でお米を炊き分けることができる「炊飯メニュー」を搭載しており、玄米や雑穀米であっても美味しく炊き上げて食べられます。また内釜でお米を洗うことができるWコーティング内釜となっているのもおすすめのポイントですね。 

象印 炊飯器 3合 マイコン式 NL-BB05AM-TM

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象印 炊飯器 3合 マイコン式 NL-BB05AM-TM

商品情報

熱が側面まで伝わりやすい広く浅めの形状で、ふたヒーターつきでふっくらおいしい全面加熱。

本モデルは、高火力で炊き続けることができる豪熱沸とうが特徴で、100℃以上でご飯を炊き上げます。熱が側面まで伝わる広く浅い形状を採用しており、ご飯を全面的に加熱できます。 また、ご飯だけでなく手作りパンも焼き上げることが可能で、フォッカッチャやメロンパンといったメニューも楽しめます。12時間美味しさが続く保温機能や手間なく炊くことができる無洗米専用メニューも選べるため、一人暮らしに重宝するでしょう。

2~3人家族用!5.5合の炊飯器4選

ここでは2~3人家族用に最適な5.5合の炊飯器を4つ紹介していきます。一人暮らしではなく3人までの家族の方であれば、この中から炊飯器を比較検討していくことをおすすめします。 長期間使える耐久性のある炊飯器を選ぶことでよりコストパフォーマンスが良くなるため、信頼性のあるメーカーの製品を選ぶと良いでしょう。  

山善 炊飯器 マイコン式 5.5合 YJP-DM101(B)

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山善 炊飯器 マイコン式 5.5合 YJP-DM101(B)

商品情報

熱伝導率の高い素材をコーティングすることで、内鍋全体に素早く熱が行き渡り、炊きムラを抑えてふっくらご飯をおいしく炊き上げます。

3.1mmの特厚釜仕様で、炊きムラを抑えることでご飯を美味しく炊き上げられます。白米炊き分けは「ふつう」「やわらかめ」「かため」の3種類のかたさから選べ、カレー、すし飯、冷凍ご飯の3種のメニューに合わせた炊き分けも可能です。また、炊飯器のにおいが気になる場合のクリーニング機能も搭載しています。10分単位で炊飯の予約設定をすることができ、より具体的にスケジュールに合わせた活用ができるのもうれしいポイントですね。

東芝 炊飯器 5.5合 IHジャー炊飯器 RC-10HK(W)

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東芝 炊飯器 5.5合 IHジャー炊飯器 RC-10HK(W)

商品情報

玄米をよりおいしく食べるための専用コース。食物繊維やGABA(ギャバ)を含む玄米が手軽においしく炊き上がります。

かまど銅コート釜を採用しており、ご飯をふっくらと炊き上げることができます。また、玄米をおいしく食べるための玄米コースとパンやケーキなどが作れる調理コースもあります。玄米コースでは食物繊維やGABAを含んだ玄米をふっくらもちもちに炊くことができ、調理コースではパンの発酵やケーキの調理に加えて温泉卵も作ることが可能です。 内面にはフッ素樹脂にチタンを含んだチタンコーティングをしているため、丈夫であることも特徴の一つですよ。

パナソニック 炊飯器 5.5合 SR-FE101-K

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パナソニック 炊飯器 5.5合 SR-FE101-K

商品情報

2段IH×備長炭釜のコンパクトなIHジャー炊飯器。コンパクトサイズですっきり置けるシンプルデザインでふっくらおいしいごはんが炊けます。

本体サイズがコンパクトな炊飯器で、2段IHと備長炭釜を使うことによってご飯をふっくらと炊けます。内釜の厚みは1.5mmで内面には備長炭入りコーティングを施しており、遠赤放射率を高めています。更に2段IHとふたヒーターで釜を包むことで加熱し、ふっくらとしたご飯を炊き上げてくれます。 また「すし・カレー」コースを使うことによって、すしめしやカレーに合うご飯を炊き上げられるので、様々なお料理に適したご飯を炊けますよ。

象印 炊飯器 5.5合 IH式 NW-VB10-TA

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象印 炊飯器 5.5合 IH式 NW-VB10-TA

商品情報

まる底なのでお米が対流しやすく、釜全体に熱が伝わる黒まる厚釜を採用。時間をかけて芯までじっくり吸水させることでうまみを引き出す熟成炊き。

豪熱沸騰IHを採用しており、芯までふっくらしたご飯が炊き上がります。また、釜内の温度をコントロールすることができるため、30時間は美味しい状態で保温をすることができます。冷凍が面倒だったり、なかなかご飯を食べきれない時でも安心して保存できますね。雑穀米をおいしくもっちりと仕上げることができ、ふたヒーターによって露を飛ばし、ふたの開閉時に水滴が落ちにくくできるという付加機能も搭載しているのも特徴の一つです。

4人以上のまとめ炊きに!1升の炊飯器3選

  ここからは、4人以上のまとめ炊きに最適な1升サイズの炊飯器を紹介していきます。容量は大まかな目安とはなりますが、少し大きめのものを選ぶことで問題なく使用していくことができるでしょう。 ここでは予算に加えて、耐久度、機能、使いやすさの面でおすすめの炊飯器を選んでいるので、是非参考にしていただけたらと思います。  

アイリスオーヤマ 炊飯器 1升 マイコン式 RC-ME10-B

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アイリスオーヤマ 炊飯器 1升 マイコン式 RC-ME10-B

商品情報

かたさと食感を自由に掛け合わせる「おこのみ炊き」で9通りの炊き分けが可能。やわらか、ふつう、かための3通りのかたさが選択でき、もっちり、ふつう、しゃっきりの3通りの食感を選択できます。

9通りの炊き分けができ、かたさと食感を自由に掛け合わせることできる優れたモデルです。忙しい時、急いでいる時に最適な早炊きモードや、電気代を節約できる省エネモードを搭載しており、様々な用途で使い分けることができます。お米の美味しさにこだわったモデルとなっており、かたさと食感を自由に掛け合わせることができる「おこのみ炊き」や、銘柄毎の炊き分けを可能です。手入れも簡単で、内ぶたや蒸気口キャップも丸洗いできるためいつでも清潔に使用できますよ。

象印 炊飯器 1升 IH式 NW-VB18-TA

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象印 炊飯器 1升 IH式 NW-VB18-TA

商品情報

栄養価の高い雑穀米がおいしくもっちり炊ける。ふたヒーターで露を飛ばすため、ふたの開閉時に水滴が落ちにくい!

ふきこぼれがなく沸騰後も高火力で炊き続けることができる豪熱沸騰IHを採用しています。また、内ぶたやフラット庫内は簡単にお手入れが行えるようになっており、忙しい方でも効率的にメンテナンスをすることが可能です。その他にも時間をかけて芯までじっくり吸水させてうまみを引き出せる熟成炊き機能や雑穀を美味しく炊き上げられる機能なども搭載されており、お米をよりおいしく食べるための機能が満載ですね。

タイガー魔法瓶 炊飯器 1升 IH式 JPW-D180T

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タイガー魔法瓶 炊飯器 1升 IH式 JPW-D180T

商品情報

金属を重ねた2層構造により、効率よく内なべが発熱。遠赤コーティングで遠赤効果を高め、水分をお米一粒ひと粒までムラなく均一に広げて、ふっくら粘りのあるごはんを炊きあげます。

金属を重ねた2層構造の遠赤黒厚釜を採用しており、水分を米一粒まで均等に広げることで、ふっくらとした粘り気のあるご飯を炊き上げることができます。メニューは冷凍ご飯メニュー、少量高速メニュー、極うまメニュー」があり、忙しい毎日でも様々なご飯を楽しむことが可能です。内ぶたは食洗器に対応しているなど、お手入れも簡単なモデルですので、忙しい方でも安心してご利用いただけますね。

ご家族にぴったりの炊飯器を!

今回は炊飯器の選び方とおすすめモデル10選というテーマで、一人暮らし・大家族など人数別に紹介してきました。炊飯器を選ぶ場合、使用人数や生活スタイルなどの要因を加味して考えることが重要です。 生活スタイルやニーズに合った炊飯器を選択することによって、毎日がより便利にそして美味しご飯を食べられます。ぜひ、あなたに合う1台を見つけてください!   

※本記事に掲載している商品の情報は、記事更新時のものになります。価格が変動している場合や在庫切れしている場合があるため、最新の価格や商品詳細については各販売店やメーカーにてご確認ください。※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がクラシルに還元されることがあります。

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