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ドライヤー置きおすすめ13選!賃貸でも使えるおしゃれなものをご紹介

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ドライヤーをすっきり収納できる「ドライヤー置き」。マグネット式やフック式、スタンド式、壁掛け式などがあり、設置場所に合わせて選べます。賃貸でも取り付け可能なタイプやおしゃれなデザインのものもありますよ!本記事ではドライヤー置きの選び方やおすすめ商品をご紹介しますので、参考にしてみてくださいね。

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ドライヤー置きのメリット

ドライヤーは独特の形状をしているので、収納しづらいアイテムのひとつ。長いコードはからまりやすく、洗面台の上に出しっ放しにしていると邪魔になりますよね。

ドライヤー置きを使えば、かさばりがちなドライヤーをすっきり収納できますよ。マグネット式やフック式などいろいろな種類があり、洗濯機の側面や洗面室の壁面など、狭い空間内のデッドスペースを有効活用して設置できるのも魅力です。

また、ドライヤーを置くために作られているため、ドライヤーをしっかり固定でき、床に落として壊してしまうリスクも軽減できます。コードホルダー付きの商品なら、コードも一緒にまとめて収納でき便利です。

収納しやすいだけでなく、スムーズに取り出せるのもドライヤー置きの特徴。忙しい朝や入浴後に髪をブローする際も使いやすくなりますよ。

ドライヤー置きの選び方

ネットショップや店頭でドライヤー置きを探すと、いろいろな種類が販売されていますよね。そのため、どれを選べばよいか迷ってしまうという人も多いのではないでしょうか。

ここからは、使いやすいドライヤー置きを選ぶ際にチェックしておきたい4つのポイントをご紹介します。

  • 種類
  • 内寸
  • 機能
  • お手入れしやすさ

各ポイントについて詳しく解説していきますので、ドライヤー置きの購入を検討している方はぜひ参考にしてみてくださいね。

ドライヤー置きの種類で選ぶ

ドライヤー置きには大きく分けて「マグネット式」「フック式」「スタンド式」「壁掛け式」「吸盤式」の5種類があります。ここでは、それぞれのメリット・デメリットを解説していきますよ!

浮かせて収納したい場合や、デッドスペースを有効活用したい場合など、設置スペースや用途に合うドライヤー置きを選んでみてはいかがでしょうか。

マグネット式

「マグネット式」のドライヤー置きは、洗面台の隣に洗濯機がある場合におすすめ。洗濯機の側面に貼り付ければ、デッドスペースを活用してドライヤーをすっきり収納できます。洗面台のそばの手に取りやすい位置なので、使いやすさも抜群ですよ。

洗濯機だけでなく、マグネットがつく素材でできた壁面やスチール製の家具などに取り付けることも可能です。

ただし、磁力が弱い商品には注意が必要です。ドライヤーを出し入れする際にマグネットがずれたり、ドライヤーの重量と洗濯機の振動のせいで落下する可能性があります。記載されている耐荷重や口コミなどを参考にして、磁力が強いものを選びましょう。

フック式

「フック式」のドライヤー置きは、タオル掛けや洗面台収納の扉、洗面スペースのドアなどに引っ掛けるだけで簡単に取り付けられるのが特徴です。壁にネジやくぎを使えない賃貸住宅にもおすすめ。マグネット式や吸盤式のドライヤー置きに比べると、フック式は落下しにくいのが魅力です。

収納の内側にスペースがある場合、内側に向けてフックを引っ掛ければドライヤーを隠しながら収納できますよ。

ただし、フックとフックを掛けたい部分の幅が合わないと使用できないことも。購入前に取り付けたい扉やタオル掛けの厚みを測っておくとよいですね!

スタンド式

洗面台に十分なスペースがある場合や、ドライヤーを見せる収納にしたい場合は、「スタンド式」のドライヤー置きを活用してみてはいかがでしょうか。壁面に穴を開けたくないときや吸盤・マグネット式が使えないときにもおすすめです。

スタンド式のドライヤー置きは、おしゃれなデザインのものが多いのも特徴。底に滑り止めが付いたものや、重みのある金属製、底面が広いタイプなどを選ぶと、ドライヤーを出し入れする際も安定感があり快適に使えるでしょう。

また、移動も簡単に行えるので、別の部屋でドライヤーを使うときもスタンドごと持ち運べますよ。

なかにはヘアアイロンやヘアブラシ、メイクアイテムといった小物を一緒に収納できる商品も。クリップでドライヤーを固定できる商品は、髪を乾かしているときに両手を使えて便利です。

壁掛け式

「壁掛け式」のドライヤー置きは、ネジで壁面や家具にしっかり固定できるので、吸盤式やマグネット式のようにドライヤーの重みでズレ落ちる心配がほとんどありません。吸盤やマグネットが使えない場所でも設置できるので、自由度も高いですね。自分の使いやすい位置にコンパクトに取り付けられ、洗面所を広く使えます。

ただし、ネジで壁に穴を開ける必要があるので、賃貸住宅には向いていません。

吸盤式

「吸盤式」のドライヤー置きは、ガラス面やタイル面、プラスチック面のようなツルツルした場所に取り付けられます。付け外ししやすいので、位置を移動させるのも簡単に行えます。

ただし、吸盤式は吸着力が弱い商品だとドライヤーごと落下してしまうことがあります。壁の素材や場所によっては吸盤が吸着できないこともあるので購入前に商品の耐荷重や取り付けが可能かを必ずチェックしましょう。

内寸で選ぶ

ドライヤーは、同じメーカー製であっても商品によってサイズがかなり異なります。手持ちのドライヤーをしっかり収納するために、ドライヤー置きの内寸を確認しておきましょう。

ドライヤー置きは、ドライヤーのヘッド部分よりも内寸がやや大きいものを選ぶのがおすすめ。折りたたみ式のものは、風の吹き出し口が付いている方の直径を測り、ドライヤー置きの内寸と合うかどうか確認してくださいね。

せっかく購入したドライヤー置きが使えないという事態を避けるためにも、正確なサイズを計測しておくことが肝心です。自分で判断できないときは、メーカー公式サイトや取り扱い説明書などをチェックするのもよいですよ。

ドライヤー置きの機能で選ぶ

ドライヤー置きのなかには、すっきり収納する以外に、使いやすい工夫が施されている商品もあります。たとえば、ドライヤー以外の洗面用品やメイクグッズを収納できるものや、からまりがちなドライヤーのコードを一緒に収納できるものなどもありますよ。

ここからは、ドライヤー置きの機能について代表的なものを解説していきます。洗面台の快適性を高めてくれるドライヤー置きを検討してみてはいかがでしょうか。

ドライヤー以外を収納

洗面所まわりは、身支度に使うアイテムでごちゃつきがち。小物の収納スペースが備わっているドライヤー置きなら、ドライヤーと一緒にヘアアイロンやブラシ、メイク道具、ヘアスプレーなどをまとめて収納できます。

とくにI字型のドライヤーをお使いの場合は、ヘアアイロン用のホルダーが付いているドライヤー置きが便利です。

毎日のヘアセットに使うアイテムをまとめておくことで、洗面室をすっきりした空間に見せられますよ。

コードフック

ドライヤーのコードは使うたびにきれいに整えたいけど、急いでいるときはどうしてもぐちゃぐちゃのままにしてしまうことも多いもの。コードフックが付いているドライヤー置きなら、使用後にコードを引っかけておけるので、すっきりさせられます。

さらに、面ファスナーやコードクリップなどでまとめてからフックに引っかけるとよりスムーズでしょう。

お手入れのしやすさで選ぶ

お手入れしやすいドライヤー置きを探している方には、ホコリやゴミなどがたまる場所が少ないオープンタイプのものがぴったり!

また、ホワイトやブラックカラーのものはおしゃれですがホコリが目立ちやすく、こまめなお手入れが必要です。掃除の手間をあまりかけたくないなら、シルバーカラーを選ぶとよいでしょう。

ボックスタイプや小物入れ付きのドライヤー置きは、底部にホコリや髪の毛が溜まりやすいのがデメリット。水拭きや水洗いができるよう、サビに強い素材のものを選ぶと便利ですよ。

フック式のドライヤー置きおすすめ5選

洗面台収納の扉やドアの上部に引っ掛けるだけで、手軽に取り付けられるフック式のドライヤー置き。ここでは、フック式のおすすめ5商品をご紹介します。

ドライヤーだけを省スペースに使いやすく収納できるタイプや、ヘアアイロンやヘアケア用品を一緒にまとめて収納できるタイプなど、さまざまな商品を集めましたので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

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山崎実業 引っ掛けドライヤーホルダータワー

商品情報

ブランド:山崎実業(Yamazaki)
材質:ホルダー・フック/スチール(粉体塗装)、滑り止め/シリコーン、マグネット
商品の寸法:7.5D × 10.8W × 30H cm

タオルバーに引っ掛けるタイプのドライヤー置きは、横からドライヤーを入れるだけで簡単に収納できるのが魅力。フックは着脱式で、左右どちらの向きからでも使えます。

本体はスチール製ですが、ドライヤーに傷がつきにくいよう設置面にシリコーンの滑り止めクッションを装備。からまりやすいコードは下部のフックにまとめて収納できます。

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SUGGEST ドライヤースタンド

商品情報

サイズ:約幅22×奥行8.6×高さ14cm、仕切り内寸/[大]約幅9.3×奥行8.2cm [小]約幅6×奥行8.2 ※仕切りは[大]×1、[小]×2です。
付属品:扉用フック(扉厚さ約1.5~2.5cmまで)×2個、コード用フック×3個

洗面台の扉に引っ掛けられるドライヤー置きは、フックを外せば洗面台の上に置いて使うこともできる2WAY仕様。ドライヤーの収納場所のほかにスペースが2つあり、ヘアアイロンやカールドライヤー、ブラシ、ヘアスプレーなどをまとめて入れられます。

付属のコード用フックは3つ付いているので、コード類をすっきりまとめられるのもうれしいポイントです。

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山崎実業(Yamazaki) 合金鋼 ドライヤー & ヘアーアイロンホルダー

商品情報

材質 合金鋼
商品の寸法 8.5D x 16W x 14H cm
ブランド 山崎実業(Yamazaki)
色 ホワイト
取り付けタイプ ウォールマウント
商品の重量 1.1 ポンド
重量制限 2 キログラム

洗面台の扉や鏡などに取り付けて、ドライヤーとヘアアイロンをまとめて収納できる優れもの。背面下部にクッションを貼ることで、扉や鏡が傷つきにくくなっています。

付属の吸盤を使えばタイルやステンレス、プラスチック面にも取り付けられ、フックを外せば直置きも可能です。直置きする場合は、コード用フックにコードを巻き付けてすっきり収納できますよ。

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‎安住商事 ドライヤーホルダー

商品情報

メーカー:安住商事
サイズ:W31.5×D16×H37cm
重量:390g

フックを扉上部に掛けるだけで簡単に設置できるドライヤー置き。ブラシやヘアスプレーなどを入れられる大きめのバスケットのサイドに、ドライヤーを出し入れしやすい直径22.5cmのリングと、ヘアアイロン用の直径12cmのリングが付いています。

バスケットは底面も網目状になっているので、ホコリが溜まりにくくお手入れしやすい点も魅力です。

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山崎実業(Yamazaki) ドライヤーホルダー 7581

商品情報

サイズ:約W10xD12xH15cm
重量:157g
耐荷重:約1kg
ホルダー内寸:受け口(上側)/約W9.5×D7.5cm・受け口(下側)/約W8.5×D6.5cm

かさばりがちなドライヤーを洗面台の扉に掛けて、出し入れしやすくします。コードをフックと本体の間に巻き付ければ、見た目もすっきり!

扉やドライヤーに当たる部分に柔らかいクッション材を採用することで、傷つきにくさを実現しています。サイズは幅10×奥行き12×高さ15cmとコンパクトで、狭いスペースにも設置しやすいですよ。

マグネット式のドライヤー置きおすすめ2選

洗面台横の洗濯機に貼り付けて使える便利なマグネット式のドライヤー置き。洗濯機のほか、磁石がつく場所に設置できます。

ここからはマグネット式ドライヤー置きのおすすめ商品をご紹介!シンプルでおしゃれなデザインのものが多いので、好みに合わせて選んでみてはいかがでしょうか。

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山崎実業(Yamazaki) マグネット ドライヤーホルダー 5391

商品情報

商品サイズ:約W10XD10.5XH20cm 内寸:コード収納部:W4×D2×H3.5cm
品質表示:本体:スチール(粉体塗装)マグネット 滑り止め:シリコーン ホルダー内部緩衝材:EVA樹脂
耐荷重:1kg
パッケージ重量: 0.44 kg

洗面台と洗濯機の間のデッドスペースがドライヤー収納に変身!マグネットは強力なタイプを採用しているため、ドライヤーを出し入れしてもズレ落ちにくく、快適に使えます。

ドライヤーに傷が付かないよう、ホルダーの内側には緩衝材を採用。下部にはコードをまとめて巻き付けられるフックが付いています。

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Manke マグネットドライヤーホルダー

商品情報

メーカー:‎Manke
材質:スペースアルミニウム材質
特徴:マグネット式、ホルダー内にシリコンパッド付き、コンセント収納機能付き
サイズ:約14.7cm×8.7cm×6.3cm
商品重量:170g

軽くてサビにも強い高品質のスペースアルミニウム素材を使用したドライヤー置きは、水回りでも使いやすいのが魅力。コンパクトかつシンプルな形状で、おしゃれな洗面空間にぴったりです。

さまざまなサイズのドライヤーに対応できるよう設計されており、シリコンパッドで傷がつくのを防いでくれます。コードをすっきり収納できる電源プラグ収納機能付きです。

スタンド式のドライヤー置きおすすめ3選

洗面台にスペースがあるのであれば、スタンド式のドライヤー置きを検討してみてはいかがでしょう。片手でサッと取り出して使えるのでとても便利ですよ。

以下では、さまざまなスタンド式ドライヤー置きのなかから、おすすめの3商品をご紹介。スタイリッシュなデザインのものや、置いたままドライヤ―を使えるものなど、いろいろなタイプをピックアップしていますので、ぜひチェックしてみてくださいね。

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COLLEND マルチドライヤースタンド

商品情報

材質:合金鋼
商品の寸法:15D x 15W x 30.8H cm
ブランド:コレンド(COLLEND)
商品の重量:640g

15×15cmの省スペースに置けるドライヤースタンド。ドライヤーを斜めに傾けて立てることもできるため、両手を使って楽に髪を乾かせるほか、小さな子どもやペットの毛を乾かす際にも重宝します。

アタッチメントはマグネット式で使わないときは貼り付けて収納できるので、紛失しにくく、使いたいときにサッと取り出せて便利です。

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山崎実業 ドライヤー&ヘアーアイロンスタンド タワー

商品情報

材質:本体/スチール(粉体塗装)、マット/シリコーン
特徴:扉用フック付き
ブランド:山崎実業(Yamazaki)
仕上げタイプ:ペイント
商品の寸法:10.5D × 22W × 26H cm

ドライヤーだけでなくヘアアイロンやブラシ付きドライヤー、スタイリング剤などをまとめて収納可能。幅22×奥行き8~10.5cmの細長い形状なので、狭いスペースにもすっきり置けます。

底面は合成ゴム素材のマットになっており、ドライヤー類が傷つきにくいのもうれしいポイント。付属の扉用フックを使って洗面扉にも取り付けられます。

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ワンダム 2WAYドライヤースタンド

商品情報

サイズ:W150mm×H230mmxD120mm、上部リング内径約80mm
重量: 約 290 g

ドライヤーメーカーが開発したドライヤースタンドは、さまざまなドライヤーを収容できるよう考えられた形状。ノズルを下向きに入れれば、使いたい時にサッと取り出せます。

ノズルを上向きにして自立させれば、両手でブラッシングしながらのドライが可能。動き回るペットを撫でながら乾かせて安心です。ぐらつきやドライヤー本体への傷を防止するために、底面やカットした断面に透明パーツを装着しています。

壁掛け式のドライヤー置きおすすめ3選

洗面スペースの壁面にネジやくぎで取り付けられる壁掛け式のドライヤー置き。マグネット式や吸盤式などと違ってしっかり固定できるので、ドライヤー置きが落下する心配がありません。

ここからは、壁掛け式ドライヤー置きのおすすめ商品をピックアップしてご紹介!石膏ボードの壁面に設置できるタイプや、おしゃれな天然木素材のものなどもあるので、ぜひ参考にしてみてください。

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山崎実業(Yamazaki) 石こうボード壁対応 ウォールドライヤーホルダー 4508

商品情報

商品サイズ:約W16×D9.3×H11.8cm、内寸:ハンドル収納部:約W5×D4cm
耐荷重:約1.5kg(衝撃をゼロとした場合の静止耐荷重です。)

ネジがきかない石膏ボードの壁面にも、石膏ボードピンで取り付けられるドライヤー置き。石膏ボードピンは壁の穴跡が目立ちにくく、取り付けも工具を使わないので簡単です。

本体は左右どちら向きでも収納できるシンプルなデザインで、大小さまざまなサイズのドライヤーに対応しています。コードをまとめてすっきり収納できるフック付きです。

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POSH LIVING ドライヤーホルダー 1412514

商品情報

材質:鉄、商品の寸法:10D x 12W x 4H cm、色:ブラック
商品の重量 0.12 キログラム

アンティーク風のアイアン素材を使用したドライヤー置きは、生活感が出にくくおしゃれな雰囲気。直径12cmリング状のホルダーの上からドライヤーを出し入れできます。

壁面にビスで固定する仕様のため、マグネットや吸盤のようにズレ落ちる心配が少ないです。ドライヤー置きのほか、タオルやハンガー掛けとしても使えます。

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Usumairu ヘアドライヤーホルダー 壁掛け式

商品情報

サイズ:‎12cm
メーカー:‎Usumairu
撥水加工:‎光沢仕上げ
棚板枚数:‎1
素材:黒クルミ材、真鍮

高品質な黒クルミ材(ブラックウォルナット)と真鍮素材を組み合わせた、スタイリッシュな壁掛け式ドライヤー置き。ドライヤーの出し入れがしやすい設計で、サイドにはコードを引っかけて置けるフックが付いています。

耐久性に優れた素材を採用しているので、水や蒸気などの影響を受けにくいのも魅力です。

おしゃれで使いやすいドライヤー置きを見つけよう!

ゴチャつきがちなドライヤーをすっきり収納できるドライヤー置き。取り付け方法やサイズ、デザインもさまざまなタイプがあるので、空間やライフスタイルに合わせて選べます。本記事でご紹介した選び方やおすすめ商品を参考にしながら、使いやすい商品を見つけてくださいね。

※本記事に掲載している商品の情報は、記事更新時のものになります。価格が変動している場合や在庫切れしている場合があるため、最新の価格や商品詳細については各販売店やメーカーにてご確認ください。※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がクラシルに還元されることがあります。

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