【2025年】電気ケトルのおすすめ14選!保温や掃除しやすいものなど機能別にご紹介

【2025年】電気ケトルのおすすめ14選!保温や掃除しやすいものなど機能別にご紹介

素材や機能、容量など、さまざまな種類がある「電気ケトル」。毎日のように使うものだからこそライフスタイルに合ったものを選びたいですよね。この記事では電気ケトルの種類やそれぞれの特徴などを踏まえたうえで、選ぶときのポイントについて解説します。おすすめの商品もご紹介するので、ぜひ最後までご覧くださいね。

この記事は広告を含みます。詳しくはコンテンツ制作ポリシーをご覧ください。

電気ケトルの選び方のポイント

ガスや火を使わずに短時間でお湯を沸かすことができる電気ケトルは、とても便利なキッチンアイテムです。ドリンクやカップラーメンを作るなど、毎日のように利用する人も多いかもしれませんね。

そんな便利な電気ケトルを選ぶ際にはいくつかのポイントがあります。例えば、容量は0.4~1.5Lくらいまで幅広くあるので、用途や家族構成によってサイズを選ぶ必要があります。

また、お湯を沸かすだけのシンプルなものから、温度調整や保温など便利な機能がついているものもありますよ。掃除しやすくお手入れが簡単な普段使いにおすすめのものや、デザインにこだわった見せる家電のようなモデルなど、好みに合わせて選ぶことができます。

ここでは電気ケトルのさまざまな種類と特徴、それぞれの細かい違いを見ていきましょう!

注ぎ口の形で選ぶ

どれも同じように見えますが、電気ケトルの注ぎ口の形状にも違いがあります。大きく分けると三角タイプと細口タイプ、やかん口タイプの3つです。

最も一般的なのは三角口タイプ。注ぎ口が大きくたくさんの量のお湯を一度に注ぐことができます。細口タイプは注ぎ口が細長く、お湯を少しずつピンポイントで入れられるのが特徴。やかん口タイプは三角口タイプと細口タイプの中間のようなイメージです。

注ぎ口の広さや大きさは商品によってさまざま。それぞれの特徴とおすすめの商品をご紹介します。

三角口タイプ

まとめてたくさんのお湯を使うことが多い場合は、注ぎ口が三角口のモデルがおすすめ。マグカップにお湯を注いだり、カップラーメンを作るといった基本的な用途に便利です。商品の種類が豊富にあり、好みのものを選びやすいのもうれしいですね。

ティファール パフォーマ ブラック
ティファール(T-fal)

Amazonカスタマーレビュー

4.1
3,896

Amazonカスタマーレビュー

商品情報

電気ケトルの代表的なメーカーが販売する三角口タイプのモデル。注ぎ口がお湯の量をコントロールしやすい設計になっていて、普段使いにおすすめです。リーズナブルな価格ですが、空焚き防止機能や取り外せるフタなど機能面も充実しています。

4/2現在の価格

¥4,980

価格変動(日別)

日付参考価格変動価格
(前日比)
4/2(水)¥4,980¥0
4/1(火)¥4,980¥0
3/31(月)¥4,980¥0
3/20(木)¥4,980¥0
もっとみる
山善 電気ケトル 1.0L ブラック DKE-100(B)
山善(YAMAZEN)

Amazonカスタマーレビュー

4.2
3,554

Amazonカスタマーレビュー

タイムセール
¥2,280(税込)参考価格¥2,480
¥200OFF

商品情報

ワンタッチレバーのシンプルな電気ケトルです。操作はレバーを下げるだけで誰でも簡単に行えます。満水時でも約5分半で沸騰し、傾けたらすぐにお湯が出る三角口なので急いでいる時にも便利ですね。フタとフィルターは取り外し可能で、お手入れが楽なのもポイントです。

4/2現在の価格

本日お買い得!

平均価格¥2,630
最安値¥2,280
平均比350

価格変動(日別)

日付最安価格変動価格
(前日比)
4/2(水)¥2,280¥0
4/1(火)¥2,280¥0
3/31(月)¥2,280¥0
3/20(木)¥2,280¥0
3/19(水)¥2,280¥0
もっとみる
ヒロ・コーポレーション 電気ケトル 1.0L KTK-300-G
ヒロコーポレーション

Amazonカスタマーレビュー

4.1
13,949

Amazonカスタマーレビュー

タイムセール
¥1,200(税込)参考価格¥1,697
¥497OFF

商品情報

コロンとした丸みのあるかわいらしいデザインで、300mlから1Lまでのお湯を沸かすことができるケトルです。ケトル本体に窓が付いているので、水量と沸かし加減を一目で確認できるのがポイント。邪魔にならないコンパクトサイズなのもうれしいですね。

4/2現在の価格

¥1,200

価格変動(日別)

日付参考価格変動価格
(前日比)
4/2(水)¥1,200¥0
4/1(火)¥1,200¥0
3/31(月)¥1,200¥0
3/20(木)¥1,200¥0
もっとみる

やかん口タイプ

やかん口タイプは三角口よりも注ぎ口が長いのが特徴。三角口ほど勢いよくお湯が出ないので水分量を調節しやすく、コーヒードリップにも使用しやすいです。三角口ほど種類は多くありませんが、デザイン性が高いものが多く、見た目にこだわりたい人にもおすすめですよ。

dretec(ドリテック) 電気ケトル 1100W
ドリテック(dretec)

Amazonカスタマーレビュー

4.1
2,502

Amazonカスタマーレビュー

最安値楽天市場
¥3,980(税込)参考価格¥3,980

商品情報

ティーポットのようなシルエットがかわいらしいステンレス製の電気ケトル。注ぎ口は18mmと幅広なので、注ぐときにお湯が見やすく、湯量の調整がしやすいのも特徴です。水切れしやすい下向きノズルなのもポイント。注ぎ口は比較的細長い形状なので、コーヒーのドリップにもおすすめですよ。

4/2現在の価格

本日お買い得!

平均価格¥4,772
最安値¥3,980
平均比792

価格変動(日別)

日付最安価格変動価格
(前日比)
4/2(水)¥3,980¥0
4/1(火)¥3,980¥0
3/31(月)¥3,980¥0
3/30(日)¥3,980¥0
3/29(土)¥3,980¥0
3/28(金)¥3,980¥0
3/27(木)¥3,980¥0
3/26(水)¥3,980¥0
もっとみる

細口タイプ

細口タイプは名前のとおり、細長い注ぎ口が特徴です。お湯の量や流れる速度を調整しながら注ぐことができます。少量のお湯をピンポイントで注ぐ繊細な作業に適しているので、コーヒーをドリップするのにぴったりです。見せる家電として飾っておきたくなるようなスタイリッシュなデザインのものが多い傾向にあります。

dretec(ドリテック) 電気ケトル 1.0L シルバー
ドリテック(dretec)

Amazonカスタマーレビュー

4.2
1,261

Amazonカスタマーレビュー

タイムセール
¥5,380(税込)参考価格¥6,311
¥931OFF

商品情報

おしゃれなステンレスデザインの電子ケトルです。注ぎ口は広めに設計されており、細さ、水切れ、湯量の調整、どれも完璧な注ぎ形状になるようにこだわって作られています。本格的なドリップコーヒーを入れられるので、気軽にカフェ気分を味わいたい人におすすめです。

4/2現在の価格

¥5,380

価格変動(日別)

日付参考価格変動価格
(前日比)
4/2(水)¥5,380¥0
4/1(火)¥5,380¥0
3/31(月)¥5,380¥0
3/27(木)¥5,380-¥10
3/26(水)¥5,390-¥90
3/25(火)¥5,480¥0
3/24(月)¥5,480+¥100
3/23(日)¥5,380¥0
もっとみる

家庭にあった容量で選ぶ

0.5L未満のものから1.5L以上の大容量タイプまで、電気ケトルの容量はとても幅広いので、用途や家族構成に合ったものを選ぶのがポイントです。1~2人暮らしなら800mL前後が目安ですが、料理に使ったり、来客時のことなどを考えると少し余裕のある1L前後のものを選んでもいいかもしれません。また、4人家族以上であれば倍のサイズである1.5L以上のものを選ぶのもおすすめです。

800ml前後

1~2人暮らしで少量のお湯をさっと使いたいという場合は800mL前後の電気ケトルを選びましょう。マグカップ1杯のドリンクなら140mLほど、2杯分でも300mL程度なので、800mLくらいの電気ケトルでも十分ですね。カップラーメンは1個あたり300~400mLくらいが定番なので、2人で食べるときも短時間でお湯を沸かせて便利です。

タイガー魔法瓶 電気ケトル PCH-G080WP
タイガー魔法瓶(TIGER)

Amazonカスタマーレビュー

4.4
2,874

Amazonカスタマーレビュー

商品情報

蒸気を外に出さない「蒸気レス」設計で、やけどの心配が少ない電気ポットです。片手で操作できる給湯ロックボタンや本体二重構造により、保温性も高く、熱くならない安全設計が魅力。また、カップ1杯約45秒で沸かせるスピード沸騰もうれしいポイントのひとつですね。

4/2現在の価格

¥12,600

価格変動(日別)

日付参考価格変動価格
(前日比)
4/2(水)¥12,600¥0
4/1(火)¥12,600¥0
3/31(月)¥12,600¥0
3/27(木)¥12,600+¥3,600
3/26(水)¥9,000¥0
3/20(木)¥9,000¥0
もっとみる
バルミューダ ザ・ポット 電気ケトル
BALMUDA

Amazonカスタマーレビュー

4.5
457

Amazonカスタマーレビュー

タイムセール
¥11,500(税込)参考価格¥13,800
¥2,300OFF

商品情報

デザイン性の高さが話題のメーカーが作る電気ケトル。容量は600mLと小ぶりで、置き場所を取りません。ドリンク2杯程度やカップラーメンなどをささっと作りたいときに重宝します。

4/2現在の価格

本日お買い得!

平均価格¥13,230
最安値¥11,500
平均比1,730

価格変動(日別)

日付最安価格変動価格
(前日比)
4/2(水)¥11,500¥0
4/1(火)¥11,500¥0
3/31(月)¥11,500¥0
3/30(日)¥11,500-¥1,480
3/29(土)¥12,980+¥1,480
3/28(金)¥11,500¥0
3/27(木)¥11,500-¥1,300
3/26(水)¥12,800¥0
もっとみる
イトウ 電気ケトル 0.8L 白
GDT Global Dream Technology

Amazonカスタマーレビュー

4.0
756

Amazonカスタマーレビュー

商品情報

すっきりとしたデザインで、約450gととても軽くて扱いやすい電気ケトルです。広口設計なので内部が洗いやすく、大きな目盛り窓付きで水量も一目でわかります。コンパクトな大きさのため、狭いキッチンでも省スペースに、場所を取らず置けるのもメリットです。

1リットル前後

2~3人家族や料理で頻繁に電気ケトルを使う方におすすめなのが1L前後の電気ケトルです。来客で複数人のドリンクを作りたいときにもぴったりですね。パスタなどの麺類をゆでる際に電気ケトルでお湯を沸かしておけば、ガス代の節約にもなります。

dretec(ドリテック) 電気ケトル 1.0L タルボ
ドリテック(dretec)

Amazonカスタマーレビュー

4.2
2,442

Amazonカスタマーレビュー

商品情報

コンパクトですっきりとしたデザインの電気ケトル。本体は約800gと軽いので、水を入れても重くなりすぎず快適に使えます。蓋の取り外しが可能で、給水口が広めに設計されているため、お手入れもらくらくです。

4/2現在の価格

¥2,980

価格変動(日別)

日付参考価格変動価格
(前日比)
4/2(水)¥2,980¥0
4/1(火)¥2,980+¥360
3/31(月)¥2,620¥0
3/21(金)¥2,620¥0
もっとみる
ティファール 電気ケトル 1.2L
ティファール(T-fal)

Amazonカスタマーレビュー

4.4
7,697

Amazonカスタマーレビュー

参考価格Amazon
¥4,534(税込)

商品情報

3人以上の家庭にぴったりの1.2Lサイズです。たっぷりのお湯を沸かせるので、パスタなどの料理にも使えます。1250Wのハイパワーで、カップ1杯分(140mL)なら約58秒の速さで沸騰するのも嬉しいポイント。忙しい朝や急な来客時にも大活躍しそうですね。

4/2現在の価格

¥4,534

価格変動(日別)

日付参考価格変動価格
(前日比)
4/2(水)¥4,534¥0
4/1(火)¥4,534-¥16
3/31(月)¥4,550-¥30
3/30(日)¥4,580¥0
3/28(金)¥4,580-¥20
3/27(木)¥4,600¥0
3/26(水)¥4,600+¥200
3/25(火)¥4,400¥0
もっとみる

1.5リットル以上

ファミリー世帯や二世帯同居など家族の人数が多い方におすすめなのが1.5L以上の大容量の電気ケトルです。大家族の朝は、コーヒーやスープを飲んだり、赤ちゃんのミルクを作るなどさまざまな用途でお湯が必要になりがち。たっぷりのお湯を短時間で沸かすことができる大型のものがあると、とても便利ですよ。

ティファール パフォーマ ブラック 電気ケトル1.5L
ティファール(T-fal)

Amazonカスタマーレビュー

4.0
3,733

Amazonカスタマーレビュー

商品情報

1.5Lの大容量がうれしい定番ブランドの電気ケトル。マグカップなら約10杯分のお湯をわかすことができ、大人数で飲み物を飲みたいときにも適しているでしょう。一度にたっぷりと沸かせるので、料理など幅広い用途に活用できます。

4/2現在の価格

¥4,070

価格変動(日別)

日付参考価格変動価格
(前日比)
4/2(水)¥4,070¥0
4/1(火)¥4,070¥0
3/31(月)¥4,070¥0
2/27(木)¥4,070¥0
1/29(水)¥4,070¥0
1/2(木)¥4,070¥0
12/28(土)¥4,070¥0
11/26(火)¥4,070¥0
もっとみる

便利機能で選ぶ

続いては、電気ケトルの機能面に注目してみましょう。お湯を沸かすだけのシンプルなもののほか、さまざまな機能がついている電気ケトルもあります。空焚き防止や転倒防止など安全面に配慮したものや、保温、温度調節などの機能がついているものもおすすめです。

温度調節・保温機能

温度調節機能があると、コーヒーや紅茶などそれぞれの適温に合わせてお湯を準備できるので、香りや味などをぐっと高めることができます。赤ちゃんのミルクを作るときにもぴったりですね。保温機能がついているものは、何度もお湯を沸かす手間が省けます。

安全機能

電気ケトルには、以下のような安全機能が付いているものがあります。

  • 転倒時湯漏れ防止機能
  • 自動電源オフ機能
  • 空だき防止機能
  • 蒸気レス機能
  • 本体二重構造
  • 沸騰お知らせ機能

たとえば「転倒時湯漏れ防止機能」は、転倒した際に中のお湯が湯漏れしにくくなり、火傷などのリスクを減らします。「自動電源オフ機能」は沸騰後に自動的に電源がオフになる機能、「空だき防止機能」はケトルに水が入っていない場合は過熱されない機能です。

また、「蒸気レス機能」があれば、沸騰したお湯の湯気で火傷するリスクを減らせます。本体が二重構造になっていると、本体に触れた際も熱くなりにくいですよ。「沸騰お知らせ機能」があれば、沸騰後に放置してしまうリスクが減らせます。電気ケトルはこうした安全機能も確認して選ぶのがおすすめです。

デザインや素材で選ぶ

電気ケトルの素材にもさまざまな種類があり、プラスチック製やステンレス製、ガラス製などが主です。それぞれ重さや耐久性、価格などが違い、メリットとデメリットがあります。ここではそれぞれの特徴について見ていきましょう。

ガラス製

ガラス製はお湯へのにおい移りが少なく、紅茶や白湯など繊細な飲み物を楽しむ方におすすめ。中身が見えるので沸騰状態や水量を確認しやすいのもメリットです。ただし、重量があり衝撃にも弱いので扱いやすさの点では少し上級者向けです。

電気ケトル ガラス 【LEDライト付】2022年版
Latuna

Amazonカスタマーレビュー

4.1
4,799

Amazonカスタマーレビュー

最安値楽天市場
¥2,780(税込)参考価格¥2,999
¥219OFF

商品情報

ガラス製のスケルトンボディがおしゃれな電気ケトル。においや味がお湯にうつる心配が少ないのが特徴です。ガラス製なのに660gと軽量なので扱いやすいですよ。沸騰時にLEDライトが点灯するスタイリッシュな見た目もポイントです。

4/2現在の価格

本日お買い得!

平均価格¥2,920
最安値¥2,780
平均比140

価格変動(日別)

日付最安価格変動価格
(前日比)
4/2(水)¥2,780¥0
4/1(火)¥2,780+¥290
3/31(月)¥2,490¥0
3/30(日)¥2,490¥0
3/29(土)¥2,490¥0
3/28(金)¥2,490¥0
3/23(日)¥2,490¥0
3/21(金)¥2,490¥0
もっとみる

プラスチック製

プラスチック製は軽くて扱いやすく、比較的安価なものが多いのがメリット。スタンダードな素材なので、商品の種類が豊富にあります。ただし、耐久性が高くないことやにおい移りがしやすいことがデメリットです。

ティファール 電気ケトル 1.0L 「マチネ ピスタチオ」 KO3233JP
ティファール(T-fal)

Amazonカスタマーレビュー

4.3
589

Amazonカスタマーレビュー

商品情報

レトロなデザインとピスタチオカラーが魅力的な電気ケトルです。カップ1杯分のお湯をわずか58秒で沸かすことができるので、忙しい朝にもぴったり!空焚き防止や自動電源オフなど、機能性も十分です。

4/2現在の価格

本日お買い得!

平均価格¥10,590
最安値¥8,200
平均比2,390

価格変動(日別)

日付最安価格変動価格
(前日比)
4/2(水)¥8,200¥0
4/1(火)¥8,200¥0
3/31(月)¥8,200¥0
3/29(土)¥8,200+¥220
3/28(金)¥7,980¥0
3/25(火)¥7,980-¥170
3/24(月)¥8,150-¥50
3/23(日)¥8,200¥0
もっとみる

ステンレス製

ステンレス製は耐久性が高く、傷や汚れがつきにくいのがポイント。質感を活かしたおしゃれなデザインのものが多いのも魅力ですね。重さがあるものや加熱中に本体が高温になってしまうものは、取り扱いに少し注意が必要です。

[ブルーノ]BRUNO ステンレスデイリーケトル 電気ケトル BOE072 グレージュ
BRUNO

Amazonカスタマーレビュー

4.3
71

Amazonカスタマーレビュー

最安値Amazon
¥8,800(税込)参考価格¥9,989
¥1,189OFF

商品情報

インテリアになじむ、ホーローのようなデザインの電気ケトル。注ぎ口が細めなので、コーヒーのドリップにも向いています。おうちでのコーヒータイムが楽しくなること間違いなしの1台です。

4/2現在の価格

本日お買い得!

平均価格¥9,395
最安値¥8,800
平均比595

価格変動(日別)

日付最安価格変動価格
(前日比)
4/2(水)¥8,800¥0
4/1(火)¥8,800¥0
3/31(月)¥8,800¥0
2/27(木)¥8,800¥0
1/29(水)¥8,800¥0
1/2(木)¥8,800¥0
12/28(土)¥8,800¥0
11/26(火)¥8,800¥0
もっとみる

お手入れしやすいかどうかで選ぶ

電気ケトルを選ぶ際には、お手入れのしやすさもチェックしましょう。たとえば、フタの着脱ができるタイプは、簡単に洗えるので清潔に使えます。また、フタ自体が大きいと洗いやすく、洗浄剤やクエン酸で掃除する際にも一気に給水できて便利です。

電気ケトルのおすすめメーカー

電気ケトルを販売しているメーカーは複数ありますが、おすすめは以下のメーカーです。

  • ティファール
  • タイガー魔法瓶
  • 山善

それぞれのメーカーの特徴について詳しく解説するので、電気ケトルのメーカー選びに迷っている方は参考にしてくださいね。

豊富なラインナップから選べるティファール

ティファールはフランスのメーカーで、電気ケトルを始め、フライパンなどの調理器具を販売しています。ティファールの電気ケトルは、容量が0.8〜1.5Lまで用意されており、使いやすいものが選べるのがポイント。また、注ぎ口や機能もさまざまなタイプが用意されているので、自分に合った電気ケトルが選べます。

安全性に配慮されたタイガー魔法瓶

タイガー魔法瓶は、電気ケトルの他、炊飯器や電気調理器・アウトドア用品などの商品を展開するメーカーです。タイガー魔法瓶の電気ケトルは二重構造になっているなど、安全性に配慮されているのが特徴。また、本体が二重構造になっていることで保温力が高いのも魅力です。

リーズナブルな価格が嬉しい山善

山善はジェネリック家電を多く取り扱うメーカーで、リーズナブルな価格でキッチン家電や生活家電など、幅広い商品を取り扱っています。山善の電気ケトルは、価格が安めながら温度調整機能付きや保温機能付きなど、高機能なものが多いのが特徴です。

全14商品

おすすめ商品比較表

ティファール(T-fal)

ティファール パフォーマ ブラック

山善(YAMAZEN)

山善 電気ケトル 1.0L ブラック DKE-100(B)

ヒロコーポレーション

ヒロ・コーポレーション 電気ケトル 1.0L KTK-300-G

ドリテック(dretec)

dretec(ドリテック) 電気ケトル 1100W

ドリテック(dretec)

dretec(ドリテック) 電気ケトル 1.0L シルバー

タイガー魔法瓶(TIGER)

タイガー魔法瓶 電気ケトル PCH-G080WP

BALMUDA

バルミューダ ザ・ポット 電気ケトル

GDT Global Dream Technology

イトウ 電気ケトル 0.8L 白

ドリテック(dretec)

dretec(ドリテック) 電気ケトル 1.0L タルボ

ティファール(T-fal)

ティファール 電気ケトル 1.2L

ティファール(T-fal)

ティファール パフォーマ ブラック 電気ケトル1.5L

Latuna

電気ケトル ガラス 【LEDライト付】2022年版

ティファール(T-fal)

ティファール 電気ケトル 1.0L 「マチネ ピスタチオ」 KO3233JP

BRUNO

[ブルーノ]BRUNO ステンレスデイリーケトル 電気ケトル BOE072 グレージュ

Amazonカスタマーレビュー
4.13,896
4.23,554
4.113,949
4.12,502
4.21,261
4.42,874
4.5457
4.0756
4.22,442
4.47,697
4.03,733
4.14,799
4.3589
4.371
最安値
タイムセール
¥2,280-8.06452%
参考価格¥2,480
タイムセール
¥1,200-29%
参考価格¥1,697
タイムセール
¥5,380-15%
参考価格¥6,311
¥12,600
タイムセール
¥11,500-17%
参考価格¥13,800

-

購入リンク

好みや用途に合った電気ケトルを選ぼう!

いかがでしたか?電気ケトルの種類ごとの違いや特徴に加え、おすすめの商品をご紹介しました。一口に電気ケトルと言っても、実は見た目や容量、機能などさまざまな違いがあります。用途や家族構成、好みなどに合わせてぴったりのものを活用したいですね。今回ご紹介した選び方を参考にして、ぜひお気に入りの電気ケトルを探してみてくださいね。

※本記事に掲載している商品の情報は、記事更新時のものになります。価格が変動している場合や在庫切れしている場合があるため、最新の価格や商品詳細については各販売店やメーカーにてご確認ください。※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がクラシルに還元されることがあります。

この記事に関連するおすすめ記事

【2025年】500ml以下で沸かせる電気ケトルのおすすめ14選!容量別にご紹介

【バリスタ監修】コーヒー向け電気ケトルのおすすめ12選!ドリップしやすい商品の選び方とは〈2025年〉

電気ポットの汚れを掃除する方法を徹底解説!クエン酸・重曹などおすすめの洗剤も

ガラス電気ケトルのおすすめ10選!おしゃれなデザインのモデルなどご紹介

【2025年】温度調整ができる電気ケトルおすすめ12選!タイガーやティファールなどご紹介

その他の調理家電カテゴリー

カテゴリー

おすすめカテゴリ