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マイコン炊飯器のおすすめ12選!メリットデメリットや3合タイプなど人気のアイテムをご紹介

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安さが魅力の「マイコン炊飯器」。近年はさまざまな種類のマイコン炊飯器が発売され、コストパフォーマンスだけでなく機能も充実しています。しかし、種類が豊富でどれを選ぶべきか迷ってしまいますよね。この記事では、IH炊飯器との違いやメリット・デメリットを解説するとともに、おすすめ商品もご紹介します。

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マイコン炊飯器とは?IH炊飯器との違い

マイコン炊飯器とは、本体の底部にヒーターが取り付けられており、マイコン制御を用いて内釜を熱することでご飯を炊き上げる仕組みの炊飯器です。 マイコンとはマイクロコンピュータの略称で、家電を制御する電子部品を指し、さまざまな家電に採用されています。 IH炊飯器が登場したことにより、従来からある炊飯器を区別するためにマイクロ炊飯器と呼称されるようになりました。 加熱方法はヒーターが内釜を直接加熱するタイプの「直接炊き」と、外釜に入れた水を加熱し、蒸し炊きするタイプの「間接炊き」の2種類があります。 一方、IH炊飯器のIHは「電磁誘導加熱」のことで、外釜に取り付けられたコイルに電流を流すことで磁力を発生させて発熱する仕組み。内釜全体を発熱させるため、高火力でお米を炊き上げられます。また、細かい温度調節がしやすいので、ご飯を炊くこと以外にもさまざまな機能を搭載したものが多く、価格が高い傾向にありますよ。

マイコン炊飯器のメリット

マイコン炊飯器の最大のメリットは、比較的安価で購入できることです。容量にもよりますが、1万円以下の商品も多く、予算が限られている場合でも気軽に購入しやすいのが魅力的ですね。 また、3合炊きが主流となっており、コンパクトサイズのものも多く、設置スペースを抑えられるのもポイントです。シンプルな構造になっているため、お手入れが簡単といったメリットもあります。

マイコン炊飯器のデメリット

本体の底部にヒーターが取り付けられているマイコン炊飯器は、内釜の温度も底のほうが高くなります。そのため、水分量が少ない場合には底付近のご飯が硬くなりやすいのがデメリットの一つです。 また、IH炊飯器と比較して火力が弱いため、3合以上のお米を炊く際は全体に熱が行き渡らずに加熱温度が低くなり、炊きムラが生じることもあります。ご飯の食感や味わいにこだわりのある方には不向きといえるでしょう。 ご飯を炊く以外の機能を搭載しないシンプルな構造のものが多く、近年、多機能タイプも増えてきていますが、IH炊飯器と比較すると選択肢は少ないです。

マイコン炊飯器はどんな人におすすめ?

マイコン炊飯器は、一人暮らしの方やコストパフォーマンスを重視する方におすすめです。IH炊飯器よりも安価で購入できるため、新生活の準備をする際の初期費用や買い替えの予算を抑えられます。 また、機能は限られているため、炊飯器でご飯を炊くこと以外の用途に使用しないという人にも適していますよ。コンパクトサイズのものも多いため、設置場所が限られている場合や設置スペースをなるべく抑えたいという方も選びやすいですね。

マイコン炊飯器を選ぶ5つのポイント

マイクロ炊飯器はさまざまな種類があるため、選ぶポイントを押さえておいてくださいね。「炊飯できる量」「内釜の種類」「お手入れのしやすさ」「便利機能」「消費電力」の5つのポイントをチェックして、自分に合ったものを見つけることが大切ですよ。

1.炊飯できる量で選ぶ

マイコン炊飯器の容量は、家族構成や一度に炊きたい量などによって選ぶべきサイズが異なります。一般的な目安としては、1~2人暮らしの方は3合炊き程度、3人以上の家族なら3合~5合や5.5合炊き程度がおすすめです。 1合につき約2膳のご飯が炊けるとされており、3合炊きなら約6膳程度、5.5合炊きなら11膳程度のご飯が炊けます。とはいえ、1人の食べる量によって適切なサイズは変わってきます。子どもの成長も考慮して余裕のあるサイズを購入するのもよいですよ。 また、一度にまとめ炊きをしたり、お弁当作りを頻繁に行う方は、目安よりも大きいサイズのものを選ぶと安心ですね。

2.内釜の種類をチェック

マイコン炊飯器の内釜の素材は、主に鉄製・アルミ製・陶器製(土鍋)の3種類です。

・鉄製 鉄製は蓄熱性が高く一定の温度を保ちやすいため、お米の芯まで熱を伝えて炊きムラが生じにくいです。ただし、価格は高めの傾向にあり、コストパフォーマンスを重視している方にとってはデメリットになることもあります。

・アルミ製 アルミ製はマイコン炊飯器に多く採用されている素材です。熱伝導率が高いのでお米全体に熱が行き渡りやすく、短時間で炊き上げられます。アルミ自体が安価な素材なため、鉄製や陶器製に比べて安く買えるのも特徴。しかし、近年ではアルミ製の内釜の生産が減っており、選択肢が限られてしまうかもしれません。

・陶器製 陶器製は温度の上昇が緩やかなため、お米本来の甘みや香りを引き出したおいしいご飯が炊けるのが魅力です。熱が下がりにくいことや遠赤外線効果で、お米の芯まで加熱されて、ふっくらとした食感に仕上がります。ただし、陶器製は衝撃に弱いのがデメリットです。内釜に土鍋を使用しているものは少ないですが、鉄製に土鍋コーティング加工が施されている場合も、衝撃に弱いものが多いので取扱いには注意が必要です。

3.お手入れのしやすさで選ぶ

炊飯器は毎日使うものなので、お手入れのしやすさも重要なポイントになります。マイクロ炊飯器の構造はシンプルで、パーツが少ないものが多くお手入れしやすいのが特徴です。 ただし、なかには内蓋が取り外しできないものもあります。簡単に取り外せるものは丸洗いできますが、取り外せないものは濡れ布巾などで拭く手間がかかってしまうため、事前に確認することが大切です。 また、使用後は毎回手洗いしなければならないため、内釜の重さもチェックしておくことをおすすめします。重い内釜は扱いにくくお手入れを億劫に感じることもあるので、なるべく軽いものを選ぶのがよいですね。

4.便利機能で選ぶ!保温や炊き分けなど

シンプルな構造のマイコン炊飯器ですが、近年は便利な機能が搭載されたものも増えてきています。食事の時間が異なる家族がいる家庭では、保温は必須といえる機能です。IH炊飯器と比較すると保温時間は短い傾向にあるため、どのくらいの時間保温できるかも確認しておいてくださいね。 また、炊き分け機能のあるマイコン炊飯器なら、味や硬さ、食感などを好みの味わいに変えられます。 自分の求める機能が搭載されているかどうか、購入前にチェックしておくことが大切ですよ。

5.電気代が気になる方は消費電力を確認

炊飯器の電気代が気になる場合は、炊飯や保温にかかる消費電力を確認するとよいですよ。それぞれの商品によって消費電力が異なり、消費電力が大きいほど電気代も高くなります。 公式HPや店頭でも消費電力を確認することができ、1回の炊飯にかかる電気代が記載されているものもあります。炊飯や保温にかかる電気代は下記の計算式で確認してみてくださいね。

電気代:消費電力(W)÷1,000×使用時間×1kWhあたりの電力量料金(円/kWh) 現在の目安単価:31円/kWh(税込)

※参照:「全国家庭電気製品公正取引協議会」より

炊飯量別!マイコン炊飯器のおすすめ12選

ここからは、選ぶポイントを踏まえて、マイコン炊飯器のおすすめ商品をご紹介します。「1~3合炊きタイプ」と「5合~炊きタイプ」に分類しているので、求めている炊飯量に合ったものをチェックしてみてくださいね。

一人暮らしにおすすめ!1〜3合炊きタイプ

まず、1~3合炊きタイプのマイクロ炊飯器を6つご紹介します。比較的コンパクトで置き場所を選ばないものも多く、一人暮らしや一度に炊けるご飯の量が少ない方などにおすすめです。また、小さめのサイズはスタイリッシュなデザインも豊富で、見た目にもこだわったアイテムを探している方も選びやすいですよ。

山善 マイコン小型炊飯器 0.5~1.5合 YJG-M150(W)

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山善 炊飯器 0.5~1.5合 マイコン式 YJG-M150(W)

商品情報

1.5合炊き 小型炊飯器
本体サイズ:幅16.7×奥行16.7×高さ19.8cm
電源: 100V 50/60Hz
消費電力: 250W
最大炊飯量(白米): 0.27L(1.5合)
電源コード長さ: 1.0m
本体重量(kg):1.25

一人暮らしにぴったりの1.5合炊きのマイクロ炊飯器です。キッチンのスペースが限られている場合でも、コンパクトサイズなので邪魔になりにくいです。シンプルですっきりとしたデザインながら、おかゆの炊飯や保温機能も搭載されています。内蓋やしゃもじは丸洗いできるので、お手入れもしやすいですよ。

アイリスオーヤマ ジャー炊飯器3合 RC-MGA30-B

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アイリスオーヤマ 炊飯器 3合 マイコン式 RC-MGA30-B

商品情報

電源:AC 100V(50/60Hz共用)●定格消費電力(炊飯時):485W●炊飯容量(最大):【無洗米・白米・新米・エコ・早炊き・冷凍・おむすび・すし飯・丼・カレー・胚芽米】0.54L(3合)

モダンテイストなアイテムを揃えたキッチンには、こちらのマイクロ炊飯器がおすすめです。炊飯器に見えないスタイリッシュなデザインで、置くだけでおしゃれな印象を与えます。内釜には厚さ3mmの銅コートが施された銅釜を採用しており、熱伝導率が高いので、ムラのない均一なおいしいご飯が炊き上がりますよ。

シャープ(SHARP) ジャー炊飯器 3合 KSCF05BB

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シャープ(SHARP) 炊飯器 3合 マイコン KSCF05BB

商品情報

質量:約2.7kg
炊飯時定格消費電力:350W
炊飯容量:0.54L
保温:約12時間
ふっくらおいしく炊飯
もちもちの米粉入りパンもできる「パン調理機能」

低価格ながら、多彩な機能が搭載されたマイクロ炊飯器で、専用の火加減で玄米や雑穀米などを炊き分ける炊飯メニューを採用しています。パン調理機能を使用すれば、米粉入りのもちもちのパンを作ることも可能。内釜にはお米をそのまま洗える、「Wコーティング内釜」が施されています。

象印 マイコン炊飯ジャー 3合 NL-BB05AM-TM

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象印 炊飯器 3合 マイコン式 NL-BB05AM-TM

商品情報

3合
外形寸法(幅×奥行×高さ 約cm):23.5×32.5×19.5
本体重量(kg):2.7
炊飯容量(白米L):0.09〜0.54(0.5〜3合)
熱が側面まで伝わりやすい広く浅めの形状「黒厚釜(2.5mm)」
ふたヒーターつきでふっくらおいしい「全面加熱」

こちらの商品は、マイクロ炊飯器でありながら、蓋部分や銅部分にもヒーターを搭載しています。内釜を包み込むように全面加熱するため、お米の芯までふっくらと炊き上がるのが特徴です。 おかゆや玄米、雑穀米などの炊き分け機能に加えて、パンのメニューでは発酵から焼き上げまでできるので手作りパンを自宅で楽しめますよ。

ハイアール(Haier) 3合炊きマイコンジャー炊飯器 JJ-M32B

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ハイアール(Haier) 3合炊きマイコンジャー炊飯器 JJ-M32B

商品情報

スタイリッシュなひとり暮らし向け炊飯器
大火力・極厚まる釜
予約が便利「時計式タイマー」
9種類のメニュー
「高速炊飯」や「炊きこみ」コース搭載

460Wの大火力と極厚のまる釜で、お米の甘みを引き出してふっくらとした食感に炊き上げるマイクロ炊飯器です。時計式タイマーは10分単位で予約ができるので、食べたい時間に炊き上がり時間を設定できますよ。 炊き分け機能は、冷凍したご飯を電子レンジで温め直してもおいしく食べられるように炊ける「冷凍用」コースや、炊飯後の釜のニオイを低減してくれる「クリーン」コースも搭載しています。

ファミリー向け!5合〜炊きタイプ

ここからは、5合以上の大きめのマイクロ炊飯器をご紹介します。3人以上の家族におすすめの5.5合炊きや、大家族も満足できる量の一升炊きもご紹介しているので、ぜひチェックしてみてくださいね。

タイガー魔法瓶(TIGER) マイコン炊飯ジャー 炊きたて 5.5合 JBH-G101W

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タイガー魔法瓶(TIGER) 炊飯器 5.5合 マイコン JBH-G101W

商品情報

炊飯容量:5.5合炊き(最大炊飯容量:1.0L) / 加熱方式:全面加熱(ふた・側面・底)
本体サイズ:幅25.2×奥行34.9×高さ21.5cm
本体重量(kg):3.0
電源:100V / 最大消費電力 635W
保証書:1年
ふっくらごはんが炊ける「黒遠赤厚釜(1.7mm)」
省スチーム30%カット「エコ炊きメニュー」

遠赤効果の高い黒厚釜を採用し、炊きムラを抑えてふっくらとしたご飯を炊き上げるマイクロ炊飯器です。エコ炊きメニューでは、白米を炊飯するときと比較して約30%の省スチームを実現しています。 調理メニューも搭載されているので、火加減の難しいビーフシチューのような煮込み料理も専用鍋を使わず作れますよ。

山善 5.5合マイコン炊飯ジャー YJP-M10(B)

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山善 炊飯器 マイコン式 5.5合 YJP-M10(B)

商品情報

5.5合炊き 炊飯器 マイコン式
本体サイズ:幅24.5×奥行30.1×高さ20.8cm、本体重量:3.5kg、電源コードの長さ:1m
白米炊き分けメニュー:カレー/すし飯/冷凍ご飯/かたさ3種(ふつう/やわらかめ/かため)
8種の選べるメニュー:省エネ/早炊き/玄米/雑穀米/おかゆ/炊込み/お湯炊き/クリーン

3.1mmの厚い銅釜を採用したマイクロ炊飯器で、熱伝導率が高く炊きムラが起こりにくいのが特徴です。内蓋の付け外しはレバー式になっているので手軽に外せてお手入れが簡単です。白米の炊き分けメニューでは、柔らかめや硬めに加えて、カレーやすし飯、冷凍ご飯など料理に合わせた炊き上がりも選べます。

アイリスオーヤマ 炊飯器 5.5合 マイコン式 RC-MEA50-B

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アイリスオーヤマ 炊飯器 5.5合 マイコン式 RC-MEA50-B

商品情報

電源:AC100V(50/60Hz共用) / 定格消費電力(炊飯時):645W / 炊飯容量(最大):[無洗米/白米/新米/省エネ/早炊き]1.0L(5.5合)[炊込み/玄米/麦飯/雑穀米/おこわ]0.54L(3合)[おかゆ]全がゆ0.27L(1.5合)/5ぶがゆ0.09L(0.5合)[低糖質]0.45L(2.5合)

お米の銘柄を50種類炊き分けられるマイクロ炊飯器です。蓋ヒーターと底ヒーターで上下から釜全体を一気に加熱し、炊き分けメニューで自分の好みに合ったおいしいご飯を炊き上げることもできますよ。省エネモードを搭載しており、約10%の消費電力を抑えられるので、家計にも環境にもやさしいですね。

シャープ(SHARP) ジャー炊飯器 マイコン方式 5.5合 KS-S10J-S

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シャープ(SHARP) 炊飯器 マイコン方式 5.5合 KS-S10J-S

商品情報

サイズ:24×33.8×20.4cm
炊飯時定格消費電力:640W
最大炊飯容量(白米):1.0L
メニュー炊分け:8
予約炊飯タイマー:逆算式
本体重量(kg):3.5
年間消費電力量:89.7kWh/年
炊飯方式マイコン方式

こちらの商品は黒圧釜と球面炊きのWの効果で、お米の芯までしっかり熱を伝えて、ふっくらとした食感に炊き上げます。炊飯時間を短縮できるダイレクトキーを搭載しており、ワンタッチで操作できるので忙しいときに便利です。内釜には水位目盛りがくっきりと入っているので、水加減も調整しやすいですよ。

象印 マイコン炊飯ジャー 5.5合 NL-DB10-WA

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象印 炊飯器 5.5合 マイコン式 NL-DB10-WA

商品情報

厚さ2.5mmの「黒厚釜」で、芯までふっくらしたごはんに。

24時間保温しても、おいしさを保つ「うるつや保温」を搭載したマイクロ炊飯器です。食事の時間の異なる家族がいる家庭や、朝、夜用のご飯を一度に炊きたい方にもうれしい機能ですね。 660Wのハイパワーで、蓋ヒーターや銅ヒーターからも加熱される全面加熱の仕組みで、芯までふっくらしたご飯が炊き上がります。

アイリスオーヤマ 炊飯器 10合 マイコン式 RC-ME10-B

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アイリスオーヤマ 炊飯器 10合 1升 マイコン式 RC-ME10-B

商品情報

電源:AC 100V(50/60Hz共用) / 定格消費電力(炊飯時):895W / 炊飯容量(最大):【無洗米・白米・新米・早炊き・省エネ】1.8L(10合) 【玄米・麦飯・雑穀米・おこわ・炊込み】1.08L(6合) 【低糖質】0.90L(5合) 【おかゆ】全がゆ 0.45L(2.5合)、5ぶがゆ 0.27L(1.5合)

10合炊きの大容量のマイクロ炊飯器でありながら、すっきりとしたボディが魅力です。熱伝導率の高いアルミ層の釜を、上下のヒーターが895Wの高火力で包み込むように加熱します。 吹きこぼれを防いで保温性を保つため、お米本来の旨味を逃さないのもうれしいポイントです。ご飯の硬さと食感を掛け合わせる機能は、9通りの炊き分けも可能ですよ。

タイガー魔法瓶(TIGER) マイコン炊飯ジャー 炊きたて 1升 JBH-G181W

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タイガー魔法瓶(TIGER) 炊飯器 1升 マイコン JBH-G181W

商品情報

本体重量(kg):3.9
炊飯容量 : 一升
付属品:計量カップ
1年
機能 : 保温12時間、液晶、炊き上がり予約タイマー(2メモリー)、保温時間経過表示
容量: 10合
年間消費電力量:133.6kWh/年

コストパフォーマンスが抜群の1升炊きのマイクロ炊飯器です。5人以上の家族にも対応できる大きさで、調理コースなどの多彩なメニューを搭載しており、さまざまな料理が楽しめます。 遠赤効果で炊きムラが起こりにくい厚釜は、ご飯がふっくらとした仕上がりになりますよ。取っ手が付いているので、持ち運びや移動する際にも便利ですね。

家庭に合ったマイコン炊飯器を選びましょう

マイコン炊飯器は、安価で気軽に手に取りやすいのが魅力です。比較的コンパクトサイズでシンプルな機能のものが多いですが、近年は大容量でもおいしく炊けるものや多機能なタイプも増えてきています。一度に炊き上がる炊飯容量や機能なども考慮して、適切なタイプを選んでくださいね。

※本記事に掲載している商品の情報は、記事更新時のものになります。価格が変動している場合や在庫切れしている場合があるため、最新の価格や商品詳細については各販売店やメーカーにてご確認ください。※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がクラシルに還元されることがあります。

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