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おすすめの鉛筆削り12選!電動・手動式や子ども向けデザインもご紹介

おすすめの鉛筆削り12選!電動・手動式や子ども向けデザインもご紹介

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鉛筆や色鉛筆を簡単にきれいに削れる「鉛筆削り」。昔ながらの手動タイプや手軽に使える電動タイプ、子どもも安全に使える機能を備えたモデルなど、さまざまな鉛筆削りが販売されています。本記事では鉛筆削りを選ぶポイントやおすすめ商品をご紹介するので、使いやすい鉛筆削り選びの参考にしてみてくださいね。

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鉛筆削りの種類は3つ

幼児や小学生の子どもがいる家庭には欠かせない鉛筆削り。幼い子どもでも自分で上手に鉛筆を削れる商品を選んであげたいものですよね。

鉛筆削りは大きく分けると、「据置型(手動)」「電動式」「コンパクトタイプ」の3種類があります。以下でそれぞれの特徴を解説するので、購入を検討している方はチェックしてみてください。

据置型(手動)

「据置型(手動)」の鉛筆削りは丈夫で壊れにくいため、長く使えるのがメリットです。親が使っていた鉛筆削りを子どもに譲るパターンもあるようですよ。

電気を使わずに使えるので電源コードが邪魔にならず、コンセントの位置を気にする必要もありません。勉強机からリビングのテーブルに持ち運んで使うときもスムーズです。

本体価格がリーズナブルな商品も多く電気代もかからないことから、コスパがよい鉛筆削りといえるでしょう。また芯の削り具合を調整しやすいのも、手動だからこその魅力ですよ。

ただし、電動式に比べると1本を削るのに時間がかかるのはデメリットです。とくに何本も削らねばならない場合は、手も疲れやすいでしょう。サッと短時間で削りたい方には向いていません。

電動式

「電動式」の鉛筆削りは、穴に鉛筆を差し込むだけで自動で削れるのがメリットです。力を入れる必要がないため、幼児でも簡単に削れますよ。誰が削っても削り具合が均一になり、短時間で何本もの鉛筆を削れるのも魅力です。

コンセントから給電するタイプが主流ですが、移動させて使うことが多いなら乾電池式やUSB充電式のものを選ぶと便利でしょう。

ただし、電動式は据置型に比べると芯詰まりによるトラブルが多く、削るときの音が大きいのはデメリットです。また削り具合をコントロールしづらいため、余分に削れてしまうこともあります。

本体価格は高めですが、短時間でサッと削りたい方やたくさんの鉛筆を削る機会が多い方におすすめですよ。

コンパクトタイプ

「コンパクトタイプ」の鉛筆削りは、筆箱やランドセルなどに入れて持ち運ぶのにぴったりです。サイズが小さいので、デスク周りでも場所を取らず収納しやすいですよ。

3種類の鉛筆削りのなかで最も音がでにくく、リーズナブルな商品が多いのも特徴です。据置型や電動式を持っている方が、携帯用としてコンパクトタイプを選ぶことも多くあります。

コンパクトタイプを選ぶ際は、削りカスが飛び散らないダストケース付きのものがおすすめです。ダストケースがないタイプは削りカスで筆箱やバッグを汚しやすいので、使用後はきれいにしてからしまってくださいね。

鉛筆削りの選び方

ネットショップや文具店などで鉛筆削りを探すといろいろなタイプの商品が並んでいるので、どれを選べばよいか迷ってしまいますよね。

ここからは、鉛筆削りを選ぶ際にチェックしておきたい5つのポイントをご紹介します。

  • 削り具合の調節
  • 安全性
  • 差込口の位置
  • 削れる鉛筆の種類
  • デザイン

それぞれのポイントについて以下で解説していくので、使いやすい鉛筆削りを探す際の参考にしてみてくださいね。

1.削り具合が調節できるか

幼児や低学年の子どもは筆圧が強く、細く尖らせた芯だとすぐに折れてしまうことが多いですよね。また、スケッチやデッサンに使う鉛筆は、芯が細長く尖っているほうが使いやすいといわれています。

そんなときに役立つのが、鉛筆の芯の太さや尖り具合をコントロールできる「芯先調節機能」です。幼い子どもが使う鉛筆は折れにくいよう太めに、スケッチ用の鉛筆は尖らせすぎないように仕上げるなど、筆圧や用途に合わせて削り方を変えられます。

電動式の中には、最適な芯先になったら自動的に停止し、削り過ぎを防いでくれる機能を搭載したものもあり、子どもでも上手に削れますよ。

2.子どもが使用するなら安全性もチェック

鉛筆削りを子ども用に購入する方も多いのではないでしょうか。子どもが一人で使用することを想定しているのであれば、安全性に配慮した機能を備えた鉛筆削りを選ぶのがおすすめです。

鉛筆削りの安全機能には、主に「オートストップ・オーバーヒート防止機能」や、「ダストボックスロック機能」、「指挟みガード」などがあります。各機能の特徴について、以下で詳しく解説していきますね。

オートストップ・オーバーヒート防止機能

電動式の鉛筆削りはダストボックスの奥に回転刃がある商品が多く、作動中に触れると大変危険です。「オートストップ機能」を搭載したものを選べば、ダストボックスを開けたときに自動で回転がストップするので安心して使えますよ。この機能はメーカーによって呼称が異なり、「ボックス安全機能」とも言われています。

また、電動式の鉛筆削りで短時間に何本もの鉛筆を連続で削ると、内部が高温になってオーバーヒートを起こし、故障の原因となってしまいます。「オーバーヒート防止機能」付きの鉛筆削りなら、一定の温度以上に熱くなるとモーターを自動停止してくれますよ。

ダストボックスロック機能

鉛筆削りの削りカスがたまるダストボックスをうっかりひっくり返してしまうと、デスク周りや床が汚れてしまいます。「ダストボックスロック機能」が付いていれば、子どもが鉛筆削りを倒したり落としたりしてもダストボックスが開かないため、削りカスが飛び散りませんよ。

なかには、鉛筆削りとデスクをクランプでしっかり固定できる商品もあります。本体を倒すことがないため、削りカスが散らばりにくくなりますよ。

なお、ロック機能が付いていない場合は、ダストボックスの容量が大きいものを選ぶことをおすすめします。

指挟みガード

据置型(手動)タイプの鉛筆削りは、鉛筆を差し込む際につまみ部分をスライドさせる構造になっています。そのため、本体とスライド部分の間に指を挟んでしまいやすいのが難点です。

とくに幼い子どもが使う場合は「指挟みガード」を搭載したものを選ぶとケガのリスクを低減できるでしょう。また最近はつまみ部分のない鉛筆削りも登場しているので、チェックしてみてくださいね。

3.設置場所にあわせて差込口の位置を確認

鉛筆の差込口の位置は、商品によって異なります。据置型や電動式の鉛筆削りは本体が大きいので、設置したときに使いやすい位置に差込口がくる商品を選ぶとよいですよ。

たとえば、設置スペースが少ない場合やリビング学習には、差込口が上にある鉛筆削りがおすすめです。スリムな形状の商品が多いので、省スペースでも快適に使えます。

また、横に差込口がある鉛筆削りは本体サイズが大きいものが多く、広さのある勉強机で使うのに向いていますよ。

4.色鉛筆など削れる鉛筆の種類で選ぶ

鉛筆・色鉛筆の形状は丸軸と六角軸が主流ですが、そのほかに四角軸、三角軸などがあり、太さや材質もさまざまです。たとえば、正しい持ち方を練習するための太めの三角軸鉛筆のように、商品によっては太さも異なります。

また、鉛筆よりも芯が柔らかい色鉛筆を鉛筆削りで削ってよいのかも気になりますよね。

対応していない鉛筆を削ると故障の原因となってしまうので、よく使う鉛筆や色鉛筆の形状・太さに対応しているかどうかを購入前に確認しておきましょう。

5.デザインで選ぶ

鉛筆削りのデザインはさまざまなものがありますが、子どもに楽しく使ってもらいたいなら、子どもが好きなキャラクターが描かれた商品を選ぶのがよいでしょう。

ただし、キャラクターものは年齢が上がって好みが変わると使いたがらなくなる恐れもあります。子供部屋に合うかわいいカラーやユニークなフォルムの商品を選ぶのもおすすめです。

また、鉛筆削りをできるだけ長く使い続けて欲しい場合は、シンプルで飽きのこないデザインを選ぶのもよいですね。落ち着きのあるカラーやデザインのものなら、リビングに置いても悪目立ちしにくいですよ。

電動式の鉛筆削りおすすめ7選

ここからは、数ある電動式鉛筆削りの中からおすすめの7商品を厳選してご紹介します。

子どもでも安全に使いやすいタイプや差込口が上にあるコンパクトなタイプ、連続して何本も削れるパワフルなタイプ、好きな場所に持ち運んで使えるコードレスタイプなど、さまざまな鉛筆削りをピックアップしているので、好みや用途に合った使いやすいものを選んでみてくださいね。

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プラス えんぴつ削り 電動

商品情報

ブランド:PLUS(プラス)
サイズ:幅91×奥行91×高さ174(mm)
材質:アクリロニトリルブタジエンスチレン(ABS)
特徴:電源コード式

上部から鉛筆をまっすぐ差し込むだけで、自動的に引き込んで削ってくれます。使いかけの鉛筆なら約6秒の速さで美しくとんがった芯に仕上がりますよ。本体に手を触れずに削れるので、誤ってケガをする心配もありません。付属のUSBケーブルで充電するタイプで、満充電で約300回削れます。子供部屋やリビングなど、あちこちに持ち運んで便利に使えますよ。

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ナカバヤシ 電動 鉛筆削り

商品情報

ブランド:ナカバヤシ
サイズ:W85×D165×H100mm
材質:アクリロニトリルブタジエンスチレン(ABS), 樹脂
特徴:電源コード式

清潔感のあるホワイトカラーの鉛筆削りは幅8.5×奥行き16.5×高さ10cmのコンパクトサイズで、いろいろな場所に設置しやすいのが魅力です。芯の太さは細い・普通・太いの3段階で調整ができ、芯がとがると削るのをストップするムダ削り防止機能を搭載しています。安全のためのオートストップ機能やオーバーヒート防止機能も付いているので、低学年の子どもでも安心して使いやすいですよ。

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Asmix アスカ 鉛筆削り 電動シャープナー

商品情報

ブランド:アスミックス(Asmix)
サイズ:‎10.5×11.2×14.6 cm
材質:アクリロニトリルブタジエンスチレン(ABS)
特徴:電源コード式、ムダ削り防止機構、安全オートストッパー

外径8mmまでの木製鉛筆・色鉛筆に使える鉛筆削りは、底面の吸盤でデスクにしっかり固定できるので作動中にズレたり倒れたりすることがなく安全に使えます。ムダ削り防止機能付きで、削り過ぎることもありません。ダストボックスは約198mlの大容量タイプで、ゴミ捨ての回数が少なく済むのも助かりますね。ダストボックスを取り出しているときは作動しない仕様なので、回転刃でケガをするリスクも軽減できます。

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ソニック 鉛筆削り イージーピージー 電動

商品情報

ブランド:ソニック(Sonic)
サイズ:76×100×139mm
材質:アクリロニトリルブタジエンスチレン(ABS)
特徴:電源コード式、スリム設計、斜めの挿入口

子どもが鉛筆を挿入しやすいよう、人間工学に基づき挿入口に15度の角度をつけて設計されています。削り上がると自動でストップするので、お気に入りの鉛筆を必要以上に削ってしまうこともありません。本体サイズは76×100×139mmとスリムな形状で、デスクの上に置いても邪魔にならず、本棚にもすっきり収まりますよ。電源コードをはずして持ち運びゴミ箱の上でダストボックスを開けられるので、室内が削りカスで汚れにくいのもよいですね。

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Tenwin 電動シャープナー

商品情報

ブランド:Tihoo
特徴:6〜12mmの鉛筆・色鉛筆・チャコールペンシルに対応、3段階の芯先太さ調整、スパイラルカッター&高速削り

外径6~12mmの鉛筆に対応している鉛筆削りで、幼児や低学年の子どもがよく使う太軸タイプの鉛筆も楽に削れます。色鉛筆やチャコールペンシルも削れるほか、切り替えダイヤルを回すだけで芯の太さを太い・普通・細いの3段階調整ができるのも便利なポイントです。耐久性に優れたスパイラル刃を搭載しており、3~5秒で鉛筆をきれいに仕上げてくれます。上部の差込口に鉛筆を入れるだけで簡単に削れるので、子どもも扱いやすいですよ。

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デビカ 電動 鉛筆削り

商品情報

ブランド:デビカ
サイズ:縦11.3cm×横14.9cm×高さ10.3cm
材質:本体/ABS樹脂、クズケース/ポリスチレン
特徴:電源コード式、ーバーヒート防止機能、ムダ削り防止機能

リビングやオフィスに置いてもインテリアの邪魔になりにくい、シンプルなデザインの鉛筆削りです。外径6.5~8mmの鉛筆対応しているほか、3種類の鉛筆の形に対応しています。クズケースを取り出すと自動でモーターが止まるオートストッパー機能やデスクに固定できる吸盤も装備しているため、低学年の子どもでも使いやすいですよ。オーバーヒート防止機能付きなので、複数の鉛筆を連続で削る機会が多い方にもおすすめします。

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Deli 電動鉛筆削り 電動シャープナー

商品情報

ブランド:Deli
サイズ:6.7 x 7.5 x 8 cm
材質:アクリロニトリルブタジエンスチレン(ABS)
特徴:電源コード式・乾電池式、6~8mmの直筆鉛筆に対応、

いろいろな場所に持ち運んで使える、ポータブルタイプの電動鉛筆削りです。給電方法は単3電池とUSB充電、AC電源の3種類があり、シーンに合わせて使い分けられます。外径6~8mmの円型の鉛筆・色鉛筆のほか、三角形や六角形の鉛筆も削れます。大容量のダストボックスは削りカスが溜まっている様子を確認しやすいので、適切なタイミングでゴミを捨てられますよ。

手動式の鉛筆削りおすすめ2選

ここからは、さまざまな手動式の鉛筆削りの中から、とくにおすすめの2商品をご紹介します。

手動式は構造がシンプルで壊れにくいので、長く使えるのが魅力ですよ。ベーシックで飽きのこないデザインのものを選びましょう。

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ナカバヤシ 手動鉛筆削りき

商品情報

ブランド:ナカバヤシ
サイズ:W75xD110xH120mm
特徴:本体を固定できるクランプ付

ポップなカラーとフォルムがかわいい鉛筆削りは一見するとおもちゃのようですが、子どもが安全かつ快適に使えるよう設計されているのが特徴です。ハンドルは軽い力でもスムーズに回せる工夫がされており、余計な力を入れなくてもきれいに鉛筆を削れます。また、コンパクトな本体は勉強机の上でも邪魔になりにくく、重さは190gと軽いため子どもでも楽に持ち運べます。付属のクランプを使ってデスクに固定すれば倒れたりグラついたりすることがないのも魅力ですね。

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ソニック 鉛筆削り トガリターン

商品情報

ブランド:ソニック(Sonic)
サイズ:約84×121×141mm
材質: 本体/ABS、ダストケース/PS
特徴:鉛筆がトガると出てくる

鉛筆が削られるようすを観察できる透明ボディの鉛筆削りです。削り終わると自動で鉛筆が排出される特許技術「トガリターン機構」を採用しているので、お気に入りの鉛筆や色鉛筆を削り過ぎる心配がありませんよ。鉛筆を差し込むだけで削れる構造になっており、一般的な手動鉛筆削りのように指を挟むリスクが少なく安心して使えます。また、本体が倒れてもダストケースがロックされているため削りカスがこぼれないのもうれしいポイントですね。

子供向けのかわいい鉛筆削りおすすめ3選

鉛筆を削るのが楽しくなるような、かわいいデザインの鉛筆削りを3商品ご紹介します。

子どもが大好きなキャラクターデザインのものやキュートな形状のもの、子どもらしいポップな色使いのものなどをピックアップしたので、安全機能にも着目しながら選んでみてくださいね。

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クツワ STAD 安全電池えんぴつけずり

商品情報

ブランド:クツワ
サイズ:H102×W106×D76 mm
材質:(本体)ABS・PS、(切削部)スチール
特徴:コードレス(電子式)、省スペース、安全オーバーヒート防止機能付き、三角軸・六角軸・丸軸の鉛筆に対応

H102×W106×D76 mmのコンパクトな鉛筆削りは持ち運びやすいので、リビング学習にぴったりです。本体上部にある差込口に開閉カバーを付けることで指をケガしにくくし、移動時に削りカスがこぼれるのを防ぎます。一般的な六角軸や丸軸のほか、正しい持ち方を身に着けられる三角軸の鉛筆にも対応していますよ。削っている途中で折れた芯をボタン1つで取り除けるのも便利ですね。

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サンエックス ゴーゴースクールすみっコぐらし電動鉛筆削り

商品情報

ブランド:サンエックス
サイズ:H113×W130×D54mm
材質:本体ABS樹脂製
特徴:乾電池式

幼児や低学年の子どもに親しまれるキャラクターが描かれた鉛筆削りは、楽しい気分で使えるのが魅力です。H113×W130×D54mmとスリムな形状の乾電池式なので、コンセントの場所を気にする必要がなく、子供部屋やリビングなど好きな場所に持ち運んで使えますよ。かわいいデザインなので、勉強を始めたばかりの子どもへのプレゼントや小学校の入学祝いにしても喜ばれるでしょう。

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TOKAIZ 鉛筆削り 電動

商品情報

ブランド:TOKAIZ
サイズ:81×81×145mm
材質:アクリロニトリルブタジエンスチレン(ABS)
特徴:充電式(1800mAh大容量リチウムバッテリー)

動物の耳のようなデザインがかわいい鉛筆削りで、鉛筆を挿入して手を離すと自動で鉛筆を削ってくれる優れものです。わずか3秒できれいに鉛筆が削れるので、急いでいるときにも重宝しますよ。また幼い子どもが安心して使えるよう、フタ部分が開いていると刃が回転しない自動ロック機能を搭載しているのもよいですね。持ち運びに便利なバッテリー充電式です。

優れたデザイン・使鉛筆削りを見つけよう!

鉛筆削りには据置型(手動)・電動式・コンパクト式の3種類があり、予算や安全機能にこだわって用途に合うものを選ぶ必要があります。本記事でご紹介した選び方のポイントやおすすめ商品を参考にして、デザインも使いやすさも納得できる鉛筆削りを見つけましょう。

※本記事に掲載している商品の情報は、記事更新時のものになります。価格が変動している場合や在庫切れしている場合があるため、最新の価格や商品詳細については各販売店やメーカーにてご確認ください。※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がクラシルに還元されることがあります。

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