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スピーカーセレクターおすすめ12選!同時出力可能なものや選び方を解説

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使うスピーカーをスイッチひとつで瞬時に切り替えられる「スピーカーセレクター」。臨場感を求める方に向いている同時出力対応モデルや、バナナプラグで接続できるモデルなど多様な商品が販売されていますよ。本記事では、スピーカーセレクター特徴や選び方を徹底解説。おすすめ商品もご紹介するので参考にしてくださいね。

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スピーカーセレクターとは?

スピーカーはモデルによって音質に個性があり、ダンスミュージックやクラシック、ジャズといったジャンルによって向き・不向きがあります。音楽好きの方の中には、楽曲に合わせて複数のスピーカーを使い分けている方も多いことでしょう。

そんな方におすすめなのが、スピーカーセレクターです。すべてのスピーカーにあらかじめケーブルを接続しておけば、あとはスイッチひとつでスピーカーの切り替えができる優れもの。その都度ケーブルを抜き挿しする必要がないので、自分好みの音をより手軽に楽しめますよ。

スピーカーセレクターのタイプ

スピーカーセレクターには、切り替え専用タイプと同時出力対応タイプの2種類が存在します。それぞれの特徴やメリット・デメリットを解説するので、自分の使い方に合うほうを選びましょう。

切り替え専用タイプ

切り替え専用タイプは、複数のスピーカーの中から1組だけ選んで接続する仕組みです。このタイプは、音源本来の音を純粋に楽しみたいときにぴったり。ボリュームや迫力を必要としない、比較的静かな音楽に向いていますよ。

1組のスピーカーにしか接続しないため、同時出力対応タイプと比べてアンプに負荷がかかりにくいのがメリット。スピーカーセレクター自体もシンプルな構造なので、劣化しにくく操作も簡単ですよ。

同時出力対応タイプ

同時出力対応タイプは、接続した複数台のスピーカーを同時に鳴らすことができます。複数の音が重なるため音の厚みが増し、重低音がよりパワフルになるのが魅力。EDMやクラブミュージックなどと好相性です。スピーカーを四方八方に配置すれば、ライブ会場や映画館のような迫力のあるサウンドが楽しめますよ。

一方で、同時に複数台のスピーカーを使用すると、スピーカーの抵抗によってはアンプに負荷がかかりすぎる可能性も。また、スピーカーセレクター自体もやや複雑な構造なので、切り替えタイプと比べると劣化しやすい点は否めません。

スピーカーセレクターの選び方

スピーカーセレクターを選ぶ際は、アンプやスピーカーの接続台数をはじめ、必ず確認しておきたい項目がいくつかあります。順に説明するので、自分がどんな使い方をするのかイメージしながら合うタイプを選んでいきましょう。

インプット・アウトプットの数で選ぶ

スピーカーセレクターは、モデルによってインプットとアウトプットの数が異なります。必要な数はアンプやスピーカーを何台つなぐかによって変わってくるので、将来的に増やしたい場合はそれも見越して選ぶことが大切です。

アウトプットはスピーカーの数に合わせる

アウトプットの数は、イコール接続可能なスピーカーの数です。左右一対でスピーカー1組なら1系統、2組なら2系統のアウトプットが必要になります。

現時点で持っているスピーカーの数に合わせるのが基本ですが、先々増やすことを検討しているなら多めのモデルを選んでもよいでしょう。

複数のアンプ使用なら複数インプット

スピーカーセレクターは複数のスピーカーを切り替えるのが基本的な役割ですが、なかにはアンプも切り替えられるタイプのモデルもあります。このタイプなら、真空管アンプとトランジスタアンプの使い分けもできますよ。

アンプも切り替えたい場合は、その台数分だけインプットの数が必要です。2台以上のアンプを使い分けて上質な音を楽しみたい方は、インプットの数も確認しておきましょう。

ヘッドホン端子付きだと便利

ヘッドホンでただ音楽を聴くだけなら、アンプのヘッドホン端子のみでも十分です。しかし、スピーカーごとの性能の違いを把握しておきたい方には、ヘッドホン端子付きのスピーカーセレクターをおすすめします。

複数のスピーカーの音とヘッドホンの音を聴き比べるときは、ヘッドホンもスピーカーセレクターに接続したほうが条件をそろえてチェックできるので便利ですよ。

同時出力可能系統数で選ぶ

前述の通り同時出力対応のスピーカーセレクターなら、複数のスピーカーを同時に鳴らせます。モデルによって同時使用できる系統数は異なるので、自分の求めるサウンドに合わせて選びましょう。

ただし、これも繰り返しになりますが、複数のスピーカーを同時に使うとアンプには負荷がかかります。場合によっては、アンプの寿命を縮める可能性もあることを理解したうえで使用してくださいね。

スピーカーセレクターの端子で選ぶ

スピーカーセレクターの端子には、いくつか種類があります。購入前に手持ちのアンプとスピーカーの端子を必ず確認し、その端子に対応するスピーカーセレクターを選びましょう。接続部の形状を変える変換プラグも販売されていますが、余計な費用がかかるうえ、音質に影響が出る可能性もありますよ。

なお、端子にはプッシュ式・バナナプラグ・Yラグ端子・光デジタル端子の4種類があります。種類によって音質や使い勝手が異なるため、このあと詳しく解説しますね。オーディオ一式をこれから購入または買い直す場合は、好みに合う端子のモデルを選ぶのも手です。

プッシュ式

プッシュ式は、ケーブルを直接差し込むタイプです。ネジで締める必要がないので、初心者でも簡単に扱えるでしょう。

ただし、ほかのタイプよりも壊れやすく、錆びた場合は手入れが必要になる点は覚えておきましょう。

バナナプラグ

バナナプラグは、先端がバナナの形に似ていることからそう呼ばれています。オーディオの接続部への着脱が簡単なうえ緩みにくいのが魅力。接触不良が起きにくいため音の安定性も優れていますよ。

複雑な接続をしたとしても、導線をしっかり保護してショートを抑えます。バナナプラグも種類によって音質が異なるので、よく聴く音楽のジャンルに合わせて選ぶのがおすすめです。

Yラグ端子

Yラグ端子は別名Y端子とも呼ばれ、文字どおりYの字の形状をしています。接地面が大きく安定しやすいうえ、ターミナル側のネジで締めてきちんと固定できるのが魅力ですよ。

光デジタル端子

光デジタル端子はデータをデジタル形式で送る仕組みで、原音に近い音を楽しめるのが利点です。また、一般的なケーブルは長くなるほど音質の低下やノイズ発生を招きやすくなるのに対し、光デジタル端子のケーブルは長さによる影響を受けません。

ただし、折り曲げや圧迫への耐性は低めです。ほかのタイプより丁寧に扱う必要はありますが、音質を重視する方は検討してみてください。

操作方法で選ぶ

スピーカーセレクターでスピーカーを切り替える方法は、大きく分けて3つ。リモコン式と、手動のロータリー式とダイヤル式に分類されています。設置場所や使い方によって向き・不向きがあるので、それを踏まえて選択しましょう。

リモコン式

リモコン式なら、本体から離れた場所からでもリモコン操作でスピーカーを切り替えられます。スピーカーセレクターを手の届かない位置にも設置できるので、オーディオのレイアウトや配線の自由度がアップしますよ。ただし、受光用のケーブルが別売りの商品もあるのでご注意ください。

ダイヤル式・ロータリー式

ロータリー式とダイヤル式は似た構造で、どちらも本体のダイヤルを回してスピーカーを切り替えます。スピーカーセレクターを手の届く範囲に設置できるなら、この2タイプでも十分快適に使えるでしょう。手動タイプなら、リモコンの紛失や電池切れの心配もありませんね。

給電の有無で選ぶ

スピーカーセレクターには給電が必要なものと不要なものがありますが、おすすめしたいのは不要タイプ。

給電タイプには当然電源ケーブルがあり、ケーブルから発生した磁気がノイズや誤作動、最悪の場合はオーディオ機器の故障を引き起こす可能性があります。どうしても給電タイプを使いたい場合は、磁気が出にくい環境に整えましょう。

スピーカーセレクターおすすめ12選

ここからは、スピーカーセレクターのおすすめ12商品をご紹介します。切り替え専用や同時出力対応、ヘッドホン対応など多様なモデルを集めました。価格も5千円以下~5万円以上のモデルまで幅広くセレクトしたので、自分の求めるレベルや予算に合うものを探してみてくださいね。

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Felimoa オーディオ ‎OH-46a

商品情報

◆型番 OH-46a
◆タイプ 同時出力対応(最大4チャンネルスイッチング) 
◆系統数 インプット2系統/アウトプット4系統
◆端子の種類 RCA
◆ヘッドホン端子 ○
◆操作方法 プッシュ式
◆給電 -
◆サイズ 19×13.4×5.8cm
◆重量 490g

FelimoaのOH-46aは、インプット2系統/アウトプット4系統の同時出力対応モデルです。プッシュ式の切り替えボタンを同時に押せば、最大4組のスピーカーを同時に鳴らせますよ。ヘッドホン端子付きのほか、ボリューム調節も可能。2台のアンプを切り替えてスピーカーでもヘッドホンでも音楽を楽しめる、低価格ながら高性能な1台です。

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‎WYVERN 2in ⇔ 4out スピーカーセレクター

商品情報

◆型番 SP-24B
◆タイプ 切り替え専用 
◆系統数 インプット2系統/アウトプット4系統
◆端子の種類 バナナプラグ
◆ヘッドホン端子 -
◆操作方法 プッシュ式
◆給電 -
◆サイズ 約162×40×130(幅×高さ×奥行)
◆重量 290g

WYVERNのSP-24Bは、インプット2系統/アウトプット4系統の切り替え専用モデルです。フロントのボタン操作のみでアンプやスピーカーを簡単に切り替えられますよ。端子は、着脱が簡単で音の安定性もすぐれたバナナプラグを採用。本体重量は290gと非常に軽いので、置き場所を選ばず移動もラクにできるでしょう。

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ES-Tune ステレオオーディオスイッチ双方向切替器

商品情報

◆型番 A212
◆タイプ 切り替え専用 
◆系統数 2入力1出力/1入力2出力 双方向
◆端子の種類 3.5mmジャック
◆ヘッドホン端子 ○
◆操作方法 プッシュ式
◆給電 -
◆サイズ 6.3D×6.5W×2H cm
◆重量 150g

ES-TuneのA212は、3.5mmジャックを3つ備えた双方向切り替えタイプです。同時出力はできませんが、1つの音声ソースを2組のスピーカーに接続したり、2つの音声ソースを1組のスピーカーに接続したりと使い分けられますよ。音質に影響を与えない給電不要タイプで、ヘッドホンも接続可能。音量調節や消音もこれ一つでできますよ。

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FX-AUDIO- PW-1 ‎H52

商品情報

◆型番 PW-1
◆タイプ 切り替え専用 
◆系統数 1:2アンプ/スピーカー 双方向
◆端子の種類 着脱式4極ターミナル×3 (プラスネジ止めタイプ)
◆ヘッドホン端子 -
◆操作方法 プッシュ式
◆給電 -
◆サイズ 66mm×84mm×27mm(突起部を除く)
◆重量 126g

FX-AUDIO- PW-1は、BTLアンプ対応のスピーカーセレクターです。内部にケーブルを一切使わず、断線やノイズ発生のリスクと価格を抑えています。双方向の接続が可能で、前面と背面にスピーカー接続端子を配置。アンプ1台にスピーカー2組、あるいは1組のスピーカーにアンプ2台と使い分けられますよ。

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‎WYVERN 2in ⇔ 4out スピーカーセレクター‎SP-220S

商品情報

◆型番 SP-220S
◆タイプ 切り替え専用 
◆系統数 インプット2系統/アウトプット4系統
◆端子の種類 -
◆ヘッドホン端子 ○
◆操作方法 プッシュ式
◆給電 -
◆サイズ 18.01×11.3×4.7cm
◆重量 439.98g

WYVERNの‎SP-220Sは、インプット2系統/アウトプット4系統の切り替え専用モデル。アンプやスピーカーをプッシュ式ボタンで簡単に切り替えられるので、初心者でも簡単に扱えますよ。ボリュームの調節もできるうえ、ヘッドホン端子も付いているので周囲を気にせず音楽鑑賞ができるでしょう。

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Nobsound SP102 家庭用 2way ステレオ パワーアンプ

商品情報

◆型番 SP102
◆タイプ 切り替え専用 
◆系統数 1-IN-2-OUT/2-IN-1-OUT
◆端子の種類 バナナ スピーカー ジャック
◆ヘッドホン端子 -
◆操作方法 トグル式
◆給電 不要
◆サイズ  (幅×奥行き×高さ)242×108×33mm
◆重量 720g

NobsoundのSP102は、1-IN-2-OUTと2-IN-1-OUTの2つの動作を行えます。各動作の切り替えは、フロントのA&Bスイッチでワンタッチ。アンプはBTLやA級、B級などさまざまなタイプに対応しています。安定度の高い給電不要タイプで、音を聴き比べてアンプやスピーカーの性能をチェックするのにもぴったりです。

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FX-AUDIO- LS-02J ‎H227

商品情報

◆型番 LS-02J ‎H227
◆タイプ 切り替え専用 
◆系統数 入出力2系統 対 4系統
◆端子の種類 RCA
◆ヘッドホン端子 なし
◆操作方法 リモコン式
◆給電 ACアダプター必須(別売)
◆サイズ 10.7×11.7×3.5cm
◆重量 335g

FX-AUDIO- LS-02Jは、リモコン操作もできるスピーカーセレクターです。RCA端子対応モデルで、入出力は2系統+4系統の構成。双方向で使える仕様です。なお、ACアダプター(必須)とリモコン受光部は別売りなのでご注意ください。

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‎Hydra Ace 2 in 8 out ステレオ スピーカー

商品情報

◆型番 -
◆タイプ 切り替え専用 
◆系統数 インプット2系統/アウトプット8系統
◆端子の種類 -
◆ヘッドホン端子 -
◆操作方法 プッシュ式
◆給電 不要
◆サイズ 長さ335×幅95×高さ45mm
◆重量 950g

Hydra Aceのステレオスピーカーセレクターは、インプット2系統/アウトプット8系統というチャンネル数の多さが魅力。最大300Wのパワーアンプと4オーム~16オームのスピーカーに対応します。また、ノイズが発生しにくい給電不要タイプなのもポイント。スピーカーを多く所持している方や、これから増やす予定のある方にもおすすめです。

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FX-AUDIO- PW-6J+ ‎H177

商品情報

◆型番 PW-6J+
◆タイプ 切り替え専用 
◆系統数 1:2(大型リレーによる2系統切り替え)BTL対応
◆端子の種類 バナナプラグ
◆ヘッドホン端子 -
◆操作方法 リモコン式
◆給電 MicroUSB給電(5V)/DC12V 電源容量0.5A以上 ※USBケーブル・ACアダプター別売
◆サイズ 180×110×40mm(突起部を除く)
◆重量 605g

FX-AUDIO-のBonneville Eaters II PW-6J+は、リモコン式のスピーカーセレクター。スピーカーとアンプのどちらも切り替えられ、最大8台まで接続できます。ACアダプターは別売りですが、一般的なACアダプターやMicroUSBからも給電可能。PCのUSB端子と接続すれば、PCの起動やシャットダウンと連動して電源のオン・オフができますよ。

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ラックスマン スピーカーセレクター ‎AS-5III

商品情報

◆型番 AS-5III
◆タイプ 切り替え専用 
◆系統数 1-IN-4-OUT/4-IN-1-OUT
◆端子の種類 -
◆ヘッドホン端子 あり
◆操作方法 プッシュ式
◆給電 不要
◆サイズ W240×D95×H65mm
◆重量 750g

LUXMANのAS-5IIIは、ヘッドホン端子も付いた人気のロングセラーモデルです。アンプ1台にスピーカー4組、またはアンプ4台にスピーカー1台という使い方ができますよ。シンプルな作りのスピーカーセレクターを探している方におすすめしたい1台です。

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オーディオデザイン スピーカーセレクター HAS-3S

商品情報

◆型番 HAS-3S
◆タイプ 切り替え専用 
◆系統数 インプット3/アウトプット1系統、またはインプット1/アウトプット3系統
◆端子の種類 より線、Yラグ(叉幅8mm以上)、バナナプラグ ※裸線とバナナプラグの併用(同時接続)可
◆ヘッドホン端子 -
◆操作方法 ダイヤル式
◆給電 不要
◆サイズ 21×9×18cm
◆重量 1.6kg

オーディオデザインのHAS-3Sは、音質を最重視して設計されたロングセラーモデルです。切り替え式で、インプット3/アウトプット1系統、またはインプット1/アウトプット3系統で使用できますよ。アンプは真空管からトランジスタまで幅広く対応し、端子はヨリ線・Yラグ・バナナプラグが接続可能。音質はもちろん、耐久性や操作性、ルックスも妥協したくない方にぴったりです。

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LUX スピーカーセレクター(3系統切替) AS-55

商品情報

◆型番 AS-55
◆タイプ 切り替え専用 
◆系統数 インプット1/アウトプット3系統、またはインプット3/アウトプット1系統
◆端子の種類 バラ線、Yラグ、バナナプラグ
◆ヘッドホン端子 -
◆操作方法 ダイヤル式
◆給電 不要
◆サイズ 370(幅)×71(高さ)×164(奥行き)mm
◆重量 3.0kg

LUXMANのAS-55は、筐体に耐久性の高いアルミ素材を、配線材には6Nワイヤーを採用した高品位モデルです。インプット1/アウトプット3系統、またはインプット3/アウトプット1系統でアンプやスピーカーを切り替えられますよ。高音質を追求して金メッキ加工を施したスピーカー端子は、バラ線・Yラグ・バナナプラグに対応。長く使えるワンランク上のモデルへの買い換えを検討している方は要チェックです。

スピーカーセレクターをプラスして上質な音を楽しもう!

今回はスピーカーセレクターの特徴や選び方を解説し、おすすめ商品12商品もご紹介しました。手持ちのオーディオにスピーカーセレクターを1つプラスするだけで、スピーカーの素早い切り替えや性能チェックが簡単にできますよ。ぜひ本記事を参考にご自分に合う1台を見つけて、より快適な環境で上質な音を楽しみましょう。

※本記事に掲載している商品の情報は、記事更新時のものになります。価格が変動している場合や在庫切れしている場合があるため、最新の価格や商品詳細については各販売店やメーカーにてご確認ください。※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がクラシルに還元されることがあります。

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