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粉ミルクのおすすめ15選!新生児に使えるタイプや個包装のものなど人気のアイテムをご紹介

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粉ミルクがあれば、母乳があげられないときにも安定して赤ちゃんにミルクを飲ませてあげられます。最近では母乳に近い栄養バランスや母乳に含まれる成分を配合しているものも多く、完ミや混合育児もしやすいですよ。この記事ではおすすめの粉ミルクをご紹介します。アレルギーに配慮したミルクや便秘解消のサポートになるビフィズス菌入りなどもあるので、ぜひ最後までご覧くださいね。

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粉ミルクは必要?粉ミルクの使い方

粉ミルクは、普段の育児中に何らかの事情で母乳をあげられないときや、赤ちゃんを人に預けて授乳をお願いするシーンなどにとても便利です。また、牛乳の代わりに粉ミルクを使えば、パンがゆやミルク煮などの離乳食作りもできます。

粉ミルクは栄養バランスを考えて作られており、母乳よりもお腹いっぱいになりやすいので、赤ちゃんにとってもママやパパにとってもメリットが大きいですよ。いつもは母乳で育てている方も、万が一母乳が足りないときに粉ミルクで補うこともできるので、念のためにひとつ用意しておくと重宝するでしょう。

粉ミルクの種類について

粉ミルクには、「育児用ミルク」と「フォローアップミルク」の2種類があります。育児用ミルクは母乳の代わりに飲む、ごはんのような扱いです。それに対してフォローアップミルクは、離乳食だけでは足りない栄養を補う役割を担っています。

そのため育児用ミルクは0か月から1歳頃まで、フォローアップミルクは離乳食を食べ始める頃からしっかりごはんが食べられるようになるまで活用できます。栄養面では、育児用ミルクよりもフォローアップミルクのほうがたんぱく質・鉄分・カルシウムが多く、脂肪が少ないのも違いのひとつです。

パッケージに記載の使用時期はあくまで目安なので、実際には赤ちゃんの成長や栄養状態にあわせて使い分けてくださいね。

粉ミルクを選ぶ時のポイント

粉ミルクを選ぶ際は、月齢にあわせて粉ミルクの種類を、そしてシーンごとに粉や液体など使いやすいタイプを選ぶのがおすすめです。なかでもタイプは、缶・スティック・キューブといったさまざまなものがあるので、コスパのよさや調乳の簡単さなど、重視したいポイントにあわせて好きなものを選んでくださいね。

1.お子様の月齢

まずは赤ちゃんの月齢にあわせて、育児用ミルクとフォローアップミルクのどちらかを選びましょう。育児用ミルクは新生児から1歳の誕生日頃まで、フォローアップミルクは満9か月頃から3歳頃までが目安とされています。

しかしあくまで目安なので、実際には赤ちゃんの成長や離乳食の食べ具合をみて決めることが大切です。多くの商品パッケージには適した月齢が表記されているので、購入の際に参考にしやすいですよ。

2.粉ミルクのタイプ

粉ミルクには、「缶タイプ」「スティックタイプ」「キューブタイプ」の3種類があります。

缶タイプは粉ミルクがたっぷり入っていてお得なので、自宅で使う場合やコスパ重視の方におすすめ。スティックタイプやキューブタイプは1つあたりの量が決まっていて計量しやすく、小さくて持ち運びやすいというメリットがあります。

このほかにも、近年はそのまま飲める「液体ミルク」も増えてきています。液体ミルクは缶や紙パックに入っているものが多く、哺乳瓶に注ぐだけで授乳ができるため、お出かけ先でお湯が用意できないときや災害時の備えにも便利ですよ。

3.ミルクアレルギー

食物アレルギーのなかでもミルクアレルギーをもっている赤ちゃんには、アレルギー対応のミルクを選ぶ必要があります。アレルギー対応のミルクは、乳たんぱくを酵素分解してアレルギーを起こしにくくしたり、そもそもたんぱく質を使っていなかったりといった工夫がされている粉ミルクです。

ミルクアレルギーをもっている場合、粉ミルクに含まれる乳たんぱくの影響で、下痢や嘔吐などの症状が出ることがあります。粉ミルクを飲んだ後にこのような症状が出た場合は、自己判断せずに医師に相談して指導を受け、正しくアレルギー用ミルクを使用してくださいね。

【タイプ別】おすすめの粉ミルクをご紹介!

ここからは「缶タイプ」「個包装タイプ」「フォローアップミルク」と、タイプごとにおすすめの商品をご紹介します。缶入りは自宅で、個包装は外出時に使用する方が多いので、使用シーンにあわせて選ぶのがおすすめです。メーカーごとにこだわりの栄養成分が配合されているので、赤ちゃんの健康を重視したい方はぜひ注目して選んでみてくださいね。

コストパフォーマンスも良い缶タイプ6選

たっぷり入ってコスパのいい缶タイプは、日常的に粉ミルクをあげる方にぴったり。缶タイプは計量が必要になりますが、フタの裏で簡単にすり切れるものを選べば、急ぎのときにもさっと調乳しやすくて便利です。大きな缶に入っているものがほとんどなので外出時の持ち運びは難しいですが、自宅で使う際は重宝しますよ。

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お湯に溶けやすく使いやすい
和光堂 レーベンスミルク はいはい
5.0

Amazonカスタマーレビュー(2件)

商品情報

ブランド 和光堂
商品の形状 粉末
対象年齢 新生児
ユニット数 1.0 缶

こちらは赤ちゃんがミルクを消化する際の負担まで考えて作られている、母乳に近い栄養バランスの粉ミルクです。16種類のビタミンやミネラルも配合されているため、さまざまな栄養を赤ちゃんに与えたい方にもおすすめですよ。フタの裏ですり切り1杯が計りやすく、溶かす際も泡立ちが少ないので赤ちゃんも飲みやすいでしょう。

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アイクレオのバランスミルク
4.6

Amazonカスタマーレビュー(275件)

商品情報

内容量:800g
原材料:調整食用油脂(分別ラード、オレオ油、大豆油、ヤシ油、パームオレイン)、乳糖、ホエイパウダー、脱脂粉乳…

こちらの粉ミルクには、母乳に含まれているヌクレオチドという、赤ちゃんの成長に必要な成分が配合されています。ヌクレオチドは体内でも作られていますが、乳児の成長期にはまかないきれないため、粉ミルクで摂取することが推奨されています。全体的な栄養バランスは母乳に近く、塩分まで母乳と同程度なので、安心して使用できますよ。

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ラクトフェリンやルテインなど独自の栄養成分が特徴
森永 はぐくみ 大缶
4.6

Amazonカスタマーレビュー(1354件)

商品情報

【0ヶ月の新生児~1歳頃までのベビーミルク】はぐくみは、全国の産婦人科でも使われている粉ミルクです。離乳食にも活用できます。

初乳に多く含まれる、ラクトフェリンを配合している粉ミルクです。ほかにも母乳で育ったような腸内環境に近づけるために3種類のオリゴ糖を配合していたり、緑黄色野菜などに含まれるルテインも入っていたりと、他メーカーにはない魅力的な栄養成分となっています。基本的な栄養バランスは母乳に近いですよ。

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たくさん飲む赤ちゃんと家計に優しい価格設定
雪印メグミルク ぴゅあ
4.4

Amazonカスタマーレビュー(724件)

商品情報

原材料:ホエイパウダー(オランダ製造又はフランス製造)、植物油(パーム核油、大豆油、パーム油、カノーラ油)、乳糖、脱脂粉乳、バターミルクパウダー…

こちらは乳製品で有名な雪印メグミルクが販売している、品質管理や栄養バランス、安さにまでこだわった粉ミルクです。広告宣伝費をおさえることで価格を安くしているため品質は落としておらず、母乳に近い栄養バランスでビタミンやミネラルが配合されています。さっと溶けて作りやすく、甘すぎず自然なおいしさです。

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森永E赤ちゃん 大缶
4.6

Amazonカスタマーレビュー(647件)

商品情報

原産国:日本
【0ヶ月の新生児~1歳頃までのベビーミルク】E赤ちゃんは、全国の産婦人科でも使われている粉ミルクです。離乳食にも活用できます。

母乳のように消化しやすいペプチドミルクを使用し、赤ちゃんの消化負担を考えてアレルゲン性を抑えて作られています。通常のたんぱく質をりんごにたとえると、ペプチドミルクはすりおろしりんごのようなイメージで、牛乳のたんぱく質が細かく処理されているんです。栄養成分は母乳に近く、よく飲んでくれると口コミでも好評です。

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フタの裏でサッとすり切りできる
明治 ほほえみ2缶パック
4.4

Amazonカスタマーレビュー(19件)

商品情報


内容量 800g×2
商品の形状 粉末
対象年齢 0ヶ月〜

栄養成分のひとつひとつを母乳に近づけただけでなく、開け閉めや計量のしやすさまで配慮されている粉ミルクです。なかでもたんぱく質の質と量や脂質量が母乳に近く、免疫力に関わりの深いフラクトオリゴ糖や、赤ちゃんに不足しがちな亜鉛や鉄分もしっかり含まれています。缶のフタで簡単にすり切り1杯が計量できて便利ですよ。

外出時にも使いやすい個包装タイプ5選

外出時の持ち運び用なら、スティックやキューブなどの個包装タイプがおすすめです。コンパクトで持ち運びやすいのはもちろん、計量の手間がかからないので、自宅でも疲れているときや忙しいときに重宝します。

スティックタイプは1本で100mlの使い切りが多く、キューブタイプは1個で40mlなどより少量から調整しやすいですよ。使い方はどちらもお湯を入れて混ぜるだけなので、作りたい量にあわせて選ぶのもいいでしょう。

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明治 ステップ らくらくキューブ
4.5

Amazonカスタマーレビュー(770件)

商品情報

内容量:1,344g(28g×24袋×2箱)、景品付き
商品サイズ(高さx奥行x幅):220mm×120mm×270mm

こちらは1歳のお誕生日頃〜3歳頃までに不足しやすい栄養が補える、キューブタイプのフォローアップミルクです。キューブが残ったら個包装の袋を折り曲げて、クリップで留めるだけでOK。牛乳よりも鉄分やカルシウムなどの栄養が豊富で、飲み物としてだけでなく料理に混ぜて栄養をプラスするのもおすすめですよ。

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いつもの『E赤ちゃん』を外出時にも
森永乳業 E赤ちゃん スティックタイプ
4.5

Amazonカスタマーレビュー(497件)

商品情報

原産国:日本
【0ヶ月の新生児~1歳頃までのベビーミルク】E赤ちゃんは、全国の産婦人科でも使われている粉ミルクです。離乳食にも活用できます。

こちらは母乳と同じくらい消化しやすい、ペプチドミルクを使用した粉ミルクのスティックタイプ。スティック1本で100mlとわかりやすく、使い切りなので開封するたびに新鮮です。母乳を飲んで育ったような腸内環境に近づける3種類のオリゴ糖が配合されており、全国の産婦人科でも使われているので安心してあげられますね。

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「まずはお試し」にも便利なスティックタイプ
雪印ビーンスターク すこやか M1
4.6

Amazonカスタマーレビュー(40件)

商品情報

原材料:ホエイパウダー、植物油(パーム核油、大豆油、パーム油、カノーラ油)、乳糖、脱脂粉乳、全粉乳、バターミルクパウダー、カゼイン…

こちらは、定期的に実施されている大規模な母乳の調査と、最新の研究データをもとに、母乳の成分に近くなるよう作られた粉ミルクのスティックタイプのものです。現在販売されている商品には、免疫に働きかけるオステオポンチンや、脳の健康にかかわるホスファチジルセリンなどの成分を配合。栄養バランスだけでなく、できるだけ母乳に近い成分が含まれる粉ミルクを探している方におすすめです。

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卵・小麦・大豆のアレルゲンを含まない粉ミルク
明治エレメンタルフォーミュラ スティックパック
4.5

Amazonカスタマーレビュー(31件)

商品情報

内容量:17g×20本
商品サイズ(高さx奥行x幅):18.0cm×11.0cm×10.0cm

ミルクアレルギーの赤ちゃんのための、アミノ酸ミルクのスティックタイプです。乳糖も除去されているので、アレルギーではなく乳糖不耐症が気になる赤ちゃんにもあげられます。卵・小麦・大豆のアレルゲンも含まれていないため、アレルギー体質で心配な赤ちゃんにも安心ですよ。栄養はタウリンを配合し、母乳の濃度に近づけられています。

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明治ミルフィーHP スティックパック
4.1

Amazonカスタマーレビュー(68件)

商品情報

ミルク、卵、大豆のたんぱく質アレルギーなどの赤ちゃんに

アレルギー症状を起こしにくい低分子ペプチドを使用した、ミルクアレルギーの赤ちゃんのための粉ミルクです。卵・小麦・大豆のアレルゲンも含まれていません。栄養面ではフラクトオリゴ糖やタウリンなども含まれていて、なかでも母乳に含まれるヌクレオチドの量やバランスが母乳に近くなるように調整されています。

栄養の偏りをサポート!フォローアップミルク4選

育児用ミルクを卒業して離乳食が食べられるようになってきたら、フォローアップミルクの出番です。なかには、離乳期に不足しやすい鉄分をはじめとした栄養成分や、免疫をサポートするプロバイオティクスが配合されたものも!

フォローアップミルクは料理に混ぜて使うこともできるので、赤ちゃんがしっかり食べられるようになるまではあると便利ですよ。

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和光堂 フォローアップミルク ぐんぐん
4.6

Amazonカスタマーレビュー(701件)

商品情報

離乳食が3回食になる満9か月頃からの成長期に、牛乳や食事では不足しがちな栄養をおいしくサポートするミルクです。

牛乳や食事では不足しやすい、鉄分・カルシウム・DHA・ビタミン・ミネラル・亜鉛といった栄養成分がたっぷり入っています。鉄分の吸収をサポートするビタミンCや、カルシウムのはたらきをサポートするビタミンDなど、バランスも考えて1日分の量がしっかりとれるようになっていますよ。

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たっぷり大容量サイズのフォローアップミルク
ビーンスターク つよいこ
4.5

Amazonカスタマーレビュー(202件)

商品情報

商品の重量: 1.02kilograms
メーカー名: 雪印ビーンスターク
ブラント名:ビーンスターク
商品サイズ(高さx奥行x幅):18cm×13.2cm×13.2cm

こちらも鉄分やDHAとはじめとした、満9か月〜3歳頃の子どもが不足しやすい栄養素をたっぷり補充できるフォローアップミルクです。雪印ビーンスタークの育児用ミルクにも含まれる成分、オステオポンチンやホスファチジルセリンなども配合されています。800gのビッグサイズなので、コスパ重視の方にもおすすめです。

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雪印メグミルク たっち
4.4

Amazonカスタマーレビュー(83件)

商品情報

原材料:乳糖(ドイツ製造又はアメリカ製造)、植物油(カノーラ油、パーム核油、パーム油、大豆油)、デキストリン(でんぷん糖化物)、脱脂粉乳…

2020年版の日本人の食事摂取基準や、乳幼児の栄養に関する知見などをもとに、栄養バランスを考えて作られています。なかでも、不足しやすい鉄分がしっかり配合されているだけでなく、鉄の風味をおさえて飲みやすさもアップさせています。溶けやすくて自然なおいしさのフォローアップミルクですよ。

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森永 フォローアップミルク チルミル
4.6

Amazonカスタマーレビュー(623件)

商品情報

【幼児期のお子さまに】1歳頃~3歳頃までのフォローアップミルク チルミル(満9ヶ月頃からでもご使用いただけます。

離乳期以降に減っていくビフィズス菌を補えるよう、生きた2種類のビフィズス菌が配合されているフォローアップミルクです。ほかにも、腸内細菌を守るラクトフェリンや、ビフィズス菌のえさとなる3種類のオリゴ糖も含まれています。腸内環境は免疫機能と関わりが深いため、栄養だけでなく免疫のサポートをしたい方にもおすすめです。

無添加タイプの粉ミルクってあるの?

赤ちゃんの健康のために無添加の粉ミルクを探している方は、海外のオーガニック粉ミルクをチェックしてみてはいかがでしょうか。残念ながら日本では無添加の粉ミルクが販売されていないため、気になる方は取り寄せて購入するのがおすすめです。使用方法については自己責任となるため、きちんと取扱説明書や商品パッケージを確認するようにしてくださいね。

粉ミルクの注意点

粉ミルクを作る際の注意点としては、おもに以下の3つが挙げられます。

  • 粉ミルク作りに使うすべての器具は、毎回よく洗って消毒したものを使う
  • 規定通りの濃度になるよう、必ず正確に計量して調乳する
  • 毎回1回分ずつ作り、2時間以内に使用する(飲み残しは飲ませない)


赤ちゃんの健康を守るため、清潔さ・正確さ・新鮮さに配慮してミルクを作ってあげてくださいね。

好みやシーンにあわせて粉ミルクを活用しよう!

最近では、母乳の成分に近い粉ミルクも多数登場しています。本当は母乳をあげたいけれど何らかの事情であげられない方や、粉ミルクでは栄養面が不安という方も使いやすいのが魅力です。メーカーによってもこだわっている部分が違うので、ぜひこの記事を参考にしてお気に入りの粉ミルクをみつけてみてくださいね。

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