日本酒 大山特別純米酒 十水 1800ml

酸度のバランスが整ったキレの良い味わい
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「十水」とは江戸後期に確立した仕込み方法で、十石の米に対して十石の水で仕込むこと。 現代の仕込みでは、1石(約150kg)の米に対して1.1~1.2石(200~220L)の水で仕込むのが一般的です。
それに対して十水は、1石(約150kg)に対して1石(180L)の比率で仕込みます。
ふつうより1~2割少ない水で仕込むため、同じ量の米を使っても、できあがる酒の量が少ない贅沢な造りのお酒。

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