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有線・ワイヤレスモデルなどイヤホンマイクのおすすめ16選!ゲーム・テレワークにも

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ゲーム中の通話やテレワークなどに便利な「イヤホンマイク」。主にワイヤレス(無線)と有線の2種類に分けられますが、ワイヤレスなら片耳だけで通話できるものもあります。この記事ではイヤホンマイクの選び方とおすすめの商品をご紹介しているので、どれがいいか迷ったときはぜひ参考にしてくださいね。

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イヤホンマイクとは?

イヤホンマイクとは、マイク機能を搭載したイヤホンのことです。テレワークやWeb会議のときはもちろん、オンラインゲームをしながら仲間と通話するときや、通話せずに音楽を聴くときも使用できます。スマートフォンに接続すればデバイスを手に持たずに通話でき、両手が自由に使えるので家事や作業をしている際にも便利です。

また、ヘッドセットのように頭や耳にかける必要がなく、小さくて軽いため長時間の通話時でも疲れにくく快適。音楽を聴いているときに着信があってもそのまま対応できるので、よく着信がある方には特におすすめですよ。

イヤホンマイクの選び方

イヤホンマイクを選ぶ際には、デバイスとの接続方法・通話の機能性・片耳や骨伝導などのタイプ・マイクの位置に注目してみましょう。特に通話の機能性やマイクの位置は、使い心地を大きく左右します。イヤホンマイクの用途やご自身のこだわりに合ったものを選んでみてくださいね。

1.接続方法で選ぶ

イヤホンマイクとデバイスの接続方法は、大きく分けるとワイヤレスと有線の2種類です。さらに有線接続には、3.5mmステレオミニプラグ・Lightning端子・USB-C端子の3種類があります。基本的には接続したいデバイスに合わせて選び、いくつかの方法に対応している場合は取り回しのよさや音質などの品質で選ぶとよいでしょう。

ワイヤレス(Bluetooth)

イヤホンとデバイスを接続中、ケーブルを気にせずに動ける取り回しのよさを重視するならワイヤレスがおすすめです。ワイヤレスイヤホンはBluetoothを使用してデバイスと接続します。スマートフォンやPCなどBluetoothが利用できるデバイスは多いので、汎用性が高いのもメリットです。ペアリング(接続設定)も簡単なので手軽に使えますよ。

3.5mmステレオミニプラグ

より簡単に使えるものがよいなら、イヤホンジャックとも呼ばれる有線の3.5mmステレオミニプラグタイプもおすすめです。3.5mmステレオミニプラグはPCやゲーム機、オーディオプレーヤーなどに幅広く採用されています。この端子に対応していないデバイスでも、変換アダプターをセットすれば使えるようになりますよ。

Lightning端子

Lightning(ライトニング)端子は、iPhoneやiPadなどのAppleデバイスに採用されている、Apple社独自の端子です。Lightning端子はAppleデバイスを充電したり、他のデバイスとデータをやり取りしたりと使い方の幅が広く、高音質なのが特徴とされています。

なおLightning端子が採用されているデバイスは、iPhoneならイヤホンジャックが廃止されたiPhone7からiPhone14までです。そのためiPhone7以前なら3.5mmステレオミニプラグ、iPhone15からはUSB-Cを使用することになります。

USB-C端子

USB-C(USB Type-C)はより高音質な音声が楽しめて、クリアな品質の通話ができることが特徴の端子です。MacBookやiPhone15、Androidスマートフォンの新しい機種などに採用されています。ただしイヤホンによってはUSB-Cを採用しているデバイスでも使用できないことがあるため、接続したいデバイスに対応しているかは公式サイトなどでチェックしてみてくださいね。

2.快適に通話するため機能性で選ぶ

通話中の快適さを重視するなら、Bluetoothのバージョン・ノイズキャンセリング機能・リモコンの有無といったポイントにも注目しましょう。Bluetoothのバージョンに関しては、デバイスと接続できるかどうかも左右するので、ワイヤレスイヤホンの購入を考えている方もぜひチェックしてみてくださいね。

Bluetoothのバージョン

Bluetoothでワイヤレス接続するなら、イヤホンと接続したいデバイス両方のBluetoothのバージョンをチェックしておきましょう。Bluetoothのバージョンは数字が大きくなるほど新しく、新しいほど高速で安定した通信ができます。2023年12月現在ではver.5.4が最新となっていますが、バージョンが異なる機器同士を接続する場合はバージョンが古いほうが適用されるため注意が必要です。ver.4.0〜5.1であれば互換性があるので、この範囲のものを選んでみてくださいね。

ノイズキャンセリング機能

通話の際に周囲の雑音が気になる方には、ノイズキャンセリング機能付きのイヤホンがおすすめです。ノイズキャンセリング機能には、周囲の雑音を打ち消す音を出して低減させる「アクティブノイズキャンセリング(ANC)」と、物理的に雑音をシャットアウトする「パッシブノイズキャンセリング(PNC)」の2種類があります。

ANCは周囲の環境に合わせてノイズキャンセリング機能の強度が切り替えられるものもありますが、PNCではそのような調節ができません。屋外など遮音性が高すぎると困るシーンがあるなら、ANCのほうがおすすめですよ。

リモコン機能

音量調節やミュート機能などをスマートに操作したいなら、ケーブルやイヤホン本体にリモコンが付いているものを選びましょう。ワイヤレスなら本体に、有線ならケーブルに付いている場合がほとんどです。リモコンで何ができるかは商品によって異なりますが、着信に応答したり、曲のスキップができたり、ミュートのオン・オフができたりと、デバイスを操作しなくてもよいため快適に使えますよ。

3.用途に合ったイヤホンのタイプで選ぶ

周囲の音を適度に聞きながらイヤホンを使いたい場合は、片耳や骨伝導などのタイプで選ぶのもおすすめです。片耳タイプは片耳に装着するだけでも音楽を聴いたり通話したりできるタイプで、ワイヤレスイヤホンに多く見受けられます。骨伝導タイプは耳の中にイヤホンを入れる必要がなく、耳の周りの骨に伝わる振動で音が聞こえるタイプです。どちらも周囲の音を聞きながら使えるので、特に屋外での使用にはぴったりでしょう。

ただし耳を塞がないタイプのイヤホンは、静かな場所で使用する際に音漏れしやすい点がデメリットです。そのため自宅や騒がしい場所など、あまり音漏れが気にならないような環境で使うのをおすすめします。骨伝導のような耳を塞がないタイプは耳が疲れにくいので、イヤホンを長時間使いたい方にもおすすめですよ。

4.マイクの位置で選ぶ

マイクの位置は、声やノイズの拾いやすさを左右するポイントです。口元に近すぎるとマイクに息がかかってノイズになりやすく、逆に遠すぎると声を拾いにくく、周囲の雑音がノイズとして入りやすくなります。

ワイヤレスイヤホンなら、イヤホン本体にマイクが内蔵されているため適度な距離で話しやすいですが、リモコンやネックバンドにマイクが内蔵されている場合は距離感が難しくなるため注意が必要です。ノイズは接続しているデバイス側の設定で拾いにくくすることもできるので、できる限りマイクが口元に近いものを選ぶとよいでしょう。

おすすめのイヤホンマイク16選

ここからは、マイク機能を搭載したイヤホンのおすすめ商品を16選ご紹介します。ワイヤレスも有線も両方ピックアップしているので、使用シーンや好みに合わせて選んでみてくださいね。

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Anker ワイヤレスイヤホン Soundcore Life P2 Mini

商品情報

◆メーカー Anker
◆商品名(型番) Soundcore Life P2 Mini
◆タイプ 完全ワイヤレス
◆重量 4.4g
◆Bluetooth 5.2対応
◆コーデック SBC・AAC
◆防水規格 IPX5
◆カラー展開 ブラック・オフホワイト・ネイビー・ピンク・ミントグリーン

こちらのイヤホンマイクはワイヤレスタイプで、高音質さとクリアな通話品質が魅力です。片耳で約4.4gと軽い本体に、10mmと大型の本格的なドライバーが搭載されており、迫力のある低音が楽しめます。通話の際はAIがノイズを低減してくれるので、相手にクリアな音声が伝わるでしょう。片耳でも使えて、フル充電から最大8時間の連続再生が可能です。充電ケースも併用すると最大32時間使えますよ。

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ソニー 完全ワイヤレスイヤホン WF-C500

商品情報

タイプ:インイヤー
ノイズキャンセリング:ー
接続方法:Bluetooth
Bluetoothのバージョン:5.0

音源の圧縮データをCD相当の音質まで復元できる「DESS」を搭載したワイヤレスイヤホンです。専用のアプリならイコライザも設定できます。ノイズキャンセリング機能も搭載しており、ボタンになっている本体上部を押すだけでスマホや音楽プレーヤーの操作、着信の受話・終話も可能です。遅延が少ないので、動画の視聴も違和感なくできますよ。

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JVC ケンウッド ワイヤレスイヤホン JVC HA-A5T-B

商品情報

タイプ:インイヤー
ノイズキャンセリング:ー
接続方法:Bluetooth
Bluetoothのバージョン:5.1

小さい耳にもフィットしやすい、小型かつ軽量な本体が特徴的なワイヤレスイヤホンです。片耳で3.9gと非常に軽く、疲れにくいため長時間でも使いやすいでしょう。充電ケースもコンパクトな手のひらサイズで、ラウンド型なので持ちやすいですよ。内蔵マイクで音声アシスタントも起動できます。

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Anker Soundcore Liberty 4 ‎A3953N21

商品情報

タイプ:インイヤー
ノイズキャンセリング:〇
接続方法:Bluetooth
Bluetoothのバージョン:5.3

2つのダイナミックドライバーが搭載されており、臨場感や重低音のクオリティの高さが魅力です。ウルトラノイズキャンセリング2.0で、自動で周囲の雑音を適切なレベルに低減してくれます。さらに3Dオーディオにも対応しているため、いつでもどこでも好きな音楽に没入できるでしょう。通話の際はノイズリダクション機能で、相手にもクリアな音声が伝わりますよ。

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ソニー 完全ワイヤレスイヤホン WF-C700N

商品情報

タイプ:インイヤー
ノイズキャンセリング:〇
接続方法:Bluetooth
Bluetoothのバージョン:5.2

高性能なノイズキャンセリング機能と通話中の風ノイズを低減する構造で、音楽も通話も快適に楽しめるワイヤレスイヤホンです。外音取り込み機能も搭載しているため、両耳にイヤホンを装着していても、音楽とともに周囲の音も聞き取れます。専用アプリで音質のコントロールも可能です。

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ゼンハイザー ワイヤレスイヤホン ‎509247

商品情報

タイプ:インイヤー
ノイズキャンセリング:〇
接続方法:Bluetooth
Bluetoothのバージョン:5.2

アクティブノイズキャンセリング機能と外音取り込み機能搭載で、高音も低音も高いクオリティを実現しています。イヤホン単体で約8時間の連続使用ができますが、左右のイヤホンを独立で使用できるため、片方ずつ充電すればさらに長時間使えますよ。イヤーチップはXS〜Lまでの4サイズが付属しており、自分の耳のサイズに合わせて選択可能です。

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Bose QuietComfort Ultra Earbuds ‎882826-0010

商品情報

タイプ:インイヤー
ノイズキャンセリング:〇
接続方法:Bluetooth
Bluetoothのバージョン:5.3

ノイズキャンセリングと音質の調節を、ひとりひとりの耳の形に合わせて行ってくれるワイヤレスイヤホンです。外音取り込み機能の「AWAREモード」も搭載しており、状況に合わせてノイズキャンセリング機能との切り替えが可能。臨場感も特徴で、頭の中で鳴り響くのではなく自分の周りから聞こえてくるようなリアルなサウンドが楽しめますよ。通話品質もクリアで、片耳でも両耳でも通話可能です。

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ソニー ワイヤレスイヤホン WI-C100

商品情報

タイプ:インイヤー・ネックバンド
ノイズキャンセリング:ー
接続方法:Bluetooth
Bluetoothのバージョン:5.0

ワイヤレスイヤホンの取り回しのよさと、有線イヤホンのようなリモコン操作を兼ね備えた商品です。デバイスとはワイヤレス接続できますが、両耳のイヤホンはケーブルで繋がっており、マイクとリモコンがケーブルについています。マイクと口元に適度な距離ができるので、息のノイズが入りにくいでしょう。たった10分の充電でも1時間使用できるため、急いでいるときでも使いやすいですよ。

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JBL TUNE125BT ネックバンド型イヤホン JBLT125BTBLK

商品情報

タイプ:インイヤー・ネックバンド
ノイズキャンセリング:ー
接続方法:Bluetooth
Bluetoothのバージョン:5.0

ケーブルについている首元のリモコンで、通話・音量調節・曲の操作ができる高音質なワイヤレスイヤホンです。バッテリーは最長で約16時間もつので、長時間の外出時にも安心して使えます。2台のデバイスに同時接続できる、マルチポイント対応です。急速充電にも対応しており、10分の充電で約1時間使用できますよ。

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オーディオテクニカ ワイヤレスイヤホン ATH-CKS330XBT

商品情報

タイプ:インイヤー・ネックバンド
ノイズキャンセリング:ー
接続方法:Bluetooth
Bluetoothのバージョン:5.0

こちらのワイヤレスイヤホンは、ゲームや動画の視聴に便利な低遅延モードを搭載しています。連続再生時間は最大約20時間と長いため、長時間の使用にもおすすめです。中音域や高音域の表現が得意なメーカー、オーディオテクニカから販売されているため、通話中の人の声もクリアに聞こえますよ。

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JVCケンウッド マイク付きイヤホン HA-FR9-B

商品情報

タイプ:インイヤー
ノイズキャンセリング:ー
接続:φ3.5mmニッケルメッキ、ストレート型ステレオミニプラグ
ケーブルの長さ:1.0m

遅延の少なさや接続の安定性を重視する方におすすめな、有線タイプのマイク付きイヤホンです。手元のリモコンでマイクをオン・オフ(ミュート)と切り替えられ、着信操作や音楽の再生・一時停止・スキップなども操作できます。9mmと大きめのドライバーを搭載しているため音質もクリアですよ。イヤーピースは3サイズ付属しています。

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エレコム ヘッドセット ‎HS-EP15TBK

商品情報

タイプ:インイヤー
ノイズキャンセリング:ー
接続:φ3.5mm4極ミニプラグ(CTIA規格準拠)、φ3.5mm3極ミニプラグ×2
ケーブルの長さ:約1.8m

マイクの位置を自分好みに微調整しやすい、マイクアーム付きの有線イヤホンです。3.5mm4極ミニプラグなので、PCやスマートフォンなどイヤホンジャック搭載のデバイスなら簡単に接続できます。手元のリモコンでは、スライド操作でミュートのオン・オフ、ボタンで音量の調節が可能です。ケーブルは1.8mと長めなので、取り回しにも困らないでしょう。

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ソニー イヤホン ‎MDR-EX15APWZ

商品情報

タイプ:インイヤー
ノイズキャンセリング:ー
接続:4極金メッキL型ステレオミニプラグ
ケーブルの長さ:1.2m

こちらの有線イヤホンマイクは、コードの長さが調節できるアジャスター付きで、コードの表面には細かい溝が施されており絡みにくくなっています。音漏れに配慮した設計になっているため、外出時や静かなオフィスなどで音漏れが気になる方にもぴったりですよ。Xperiaのスマートフォンなら、Xperia専用アプリでリモコン操作を好みに設定できます。

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JBL イヤホン ‎JBLT210BLK

商品情報

タイプ:インイヤー
ノイズキャンセリング:ー
接続:3.5mmジャック
ケーブルの長さ:121cm

耐久性の高いフラットケーブルでバッグの中に入れても絡まりにくく、気軽に使える有線イヤホンマイクです。イヤホンジャック搭載の機器なら幅広く使用できます。ケーブルについているリモコンで着信への応答が可能です。8.7mmのダイナミックドライバーを搭載しているため、コンパクトでありながらバランスのよいサウンドが楽しめますよ。

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JVCケンウッド イヤホン HA-FR17UC-B

商品情報

タイプ:オンイヤー
ノイズキャンセリング:ー
接続:USB Type-C
ケーブルの長さ:1.2m

カナル型イヤホンを装着した際の耳の密閉感が苦手な方におすすめな、開放型の有線イヤホンマイクです。USB-C端子に対応しているため、比較的新しいスマートフォンを含むさまざまな機器に接続できます。手元のリモコンの側面についているスイッチでマイクのオン・オフ(ミュート)が切り替えられるほか、表面には音量調節などができる3つのボタンがついており、操作も簡単です。

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Apple EarPods with Lightning Connector

商品情報

タイプ:オンイヤー
ノイズキャンセリング:ー
接続:Lightning Connector
ケーブルの長さ:ー

iPhoneやiPadなどのAppleデバイスに接続できる、Lightning端子の有線イヤホンです。ケーブルには音量調節や一時停止、着信への応答や通話終了といった操作が直感的にできる、シンプルなリモコンがついています。Apple社純正なのでAppleユーザーなら音質もよく、フィット感がよいので長時間の使用でも疲れにくいですよ。

イヤホンマイクで音楽も通話も楽しもう!

イヤホンマイクを1つ持っていれば、別でマイクを用意しなくても音楽鑑賞から通話まで楽しめます。コンパクトなものも多く持ち運びやすいので、ぜひこの記事を参考にお気に入りのイヤホンマイクを見つけてみてくださいね。

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