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2.1chスピーカーおすすめ10選!配置や接続方法・選び方をご紹介

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迫力のある低音を再生できる「2.1chスピーカー」。今回は、2.1chスピーカーの選び方や接続方法、より高音質を楽しめる配置の仕方などをご紹介します。スピーカーの種類や機能、接続方法などによって、再生できる音質が変わってきますので、選ぶ際の参考にしてみてくださいね。

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2.1chスピーカーとは?

2.1chスピーカーは、ステレオスピーカー2つとサブウーファー1つで構成された本格的なスピーカーシステムです。主に、映画や音楽・テレビなどの音源を迫力のある音で楽しむために作られており、テレビやパソコン、スマートフォンなどさまざまなデバイスと接続しながら使えます。没入感を存分に味わえるため、ゲームをはじめ、スポーツ観戦やライブ観戦にもぴったりのアイテムですよ。

2.1chスピーカーの特徴

2.1chスピーカーの最大の特徴は、「重低音」であることです。サブウーファーが100Hz以下のクリアな低音を再生するため、一般的なスピーカーに比べ、低音域の幅が広がります。これにより音の広がりと密度が増し、音の臨場感が増すとされているんですよ。自宅に設置すれば、映画や音楽の音の迫力が増し、リアルなサウンドを体感できます。

具体的には、映画の爆発音やヘリコプターの音、重低音がベースの音楽など、立体的で豊かな音響を味わえるでしょう。ホームシアター環境を作るときにも重宝しそうですね。

低価格帯から高価格帯まで、バリエーションに富んだ商品ラインナップがあり、初心者や予算に制約のある方でも手に取りやすいのが魅力です。ただし、低音は周囲に響きやすいため、集合住宅やマンションなどで利用する際は注意する必要があります。

5.1chや7.1chスピーカーとの違いは?

5.1chや7.1chスピーカーとの違いは、スピーカーの数です。搭載されているスピーカーの個数が違うため、体感できる音質も変わってきます。違いを知るには、まずスピーカーの種類を理解すると、わかりやすいでしょう。

スピーカーの種類

種類特徴推奨環境
モノラル1つのスピーカー単体で音を再生する。音が一方向から聴こえる。ラジオやポッドキャストなど、単純な音声コンテンツ向け。
ステレオ左右にある2つのスピーカーで音を再生する。音が二方向から聴こえる。音の広がりや奥行きがあり、臨場感がアップ。音域に幅のある音楽や映画などのエンターテインメント向け。
サウンド聴く人を囲むように3個以上のスピーカーを配置し音を再生する。音が三方向以上から聴こえる。立体的な音響効果で臨場感がよりアップする。ホームシアターや映画館、本格的なスポーツ観戦やライブ鑑賞向け。

モノラルは、1つのスピーカーで音を再生するスピーカーです。ステレオは、左右2つのスピーカーで音を再生します。サウンドは、3つ以上で音を再生するスピーカーで、2.1chスピーカー(5.1chや7.1chも)も、「サウンドスピーカー」の種類のひとつです。使いたい環境に合ったスピーカーを選ぶようにすれば、映画鑑賞やスポーツ観戦などをより楽しむことができますよ。

5.1chや7.1.2chスピーカーとの違い

2.1chスピーカーと他chスピーカー(5.1chや7.1.2chなど)を知るために、各チャンネルスピーカーの特長を知りましょう。

2.1chスピーカー
  • 2つのステレオスピーカーに1つのサブウーファーを加えた合計3つのサウンドシステム。
  • 重低音を強化して、迫力あるサウンドを再生する。
  • 音楽や映画、ゲームなどのマルチメディアエンターテインメントにおすすめ。
5.1chスピーカー
  • 5つのステレオスピーカーに1つのサブウーファーを加えた合計6つのサウンドシステム。
  • 立体的で迫力のあるサラウンドサウンド。
  • ホームシアターシステムで映画や音楽を満喫したいときにおすすめ。
7.1.2chスピーカー
  • 7つのステレオスピーカーと1つのサブウーファー、2つの上方向からのスピーカーを加えた合計10個のサウンドシステム。
  • 聴き手を左右と上から包み込む立体的で臨場感のある音響。
  • 3Dサウンド(ドルビーアトモス)に対応した最新のホームシアターシステム。
  • 音に包み込まれるような感覚が得られるため、音への没入感をより深めたいときにおすすめ。

2.1chスピーカーと他chスピーカーの違いは、「スピーカーの数」にあります。2.1chスピーカーの「2」はステレオスピーカーの数、「1」はサブウーファーの数と理解しておくと、わかりやすいですよ。

また、2.1chスピーカーは、他に比べ価格が安く、サウンドスピーカーをはじめて購入する方も気軽にはじめやすいでしょう。

2.1chスピーカーの配置場所はどこがいい?

重低音サウンドが魅力の2.1chスピーカーですが、部屋のどこに設置するか迷うことも多いですよね。そこでここからは、3つのシチュエーション別におすすめの設置場所をご紹介します。

サブウーファーを中央に設置する場合(テレビ接続など)

サブウーファーを中央に、ステレオスピーカーを両サイドに設置するのがおすすめです。左右の音バランスを取りやすく、違和感なく音楽や映像を楽しめます。

またスピーカーは、壁に近すぎると反射音と原音が混ざり、音質が下がる可能性があるため、壁から程よい距離を保つのがポイントです。壁から20センチくらい離して配置してくださいね。

パソコンと一緒に設置する場合

PCゲームなどを楽しむ場合は、パソコンデスクの下に設置するのがおすすめです。低音域は波長が長いため、デスクなどに反射して音が大きくなり、より臨場感を味わえますよ。ただし、音が大きいとデスクが共振する場合もあるため、作業しにくくなる恐れも。パソコンデスクの下に設置する際は、使いやすいボリュームに調節することが大切ですよ。

集合住宅に設置する場合 

マンションなどの集合住宅で使用する場合は、周囲への音漏れを防ぐため、壁や床から離して配置する必要があります。サブウーファーは、棚に乗せるなどして床との距離をあけると、音の広がりがやわらぐことも。音漏れ対策として、イヤホンなどを使った視聴方法も検討してみてくださいね!

2.1chスピーカーの種類

「セパレート」と「サウンドバー(一体型)」の2つの種類を解説します。種類により、設置場所や音の聴こえ方が変わるので、利用環境や聴く音楽などに合わせて選んでみてくださいね。

セパレートタイプ

2つのスピーカーと独立したサブウーファーで構成されたスピーカータイプです。各スピーカーが独立しているため、設置場所の自由がききます。部屋を包み込むように配置することで、室内全体に広がるサウンドを楽しめるでしょう。

一部のモデルでは、サブウーファーがワイヤレス対応しているため、すべてのスピーカーの設置場所を自由に決められます。音の聞こえ方を自由に調整したい方、迫力のある重低音を楽しみたい方におすすめです。簡単なホームシアター環境を気軽に作れますよ。

サウンドバー(一体型)

細長い形状のサウンドバータイプは、壁にも取りつけられるため、設置スペースを取らないのが魅力です。一人暮らしなどでスペースが限られている場合でも、圧迫感なく高音質サウンドを楽しめますよ。バーチャルサラウンド技術を採用しており、音の臨場感もアップしますが、セパレートタイプに比べて、やや重低音が劣ることも。

簡単なケーブル接続のみでテレビの前や下に設置できるため、音のクオリティアップが手軽に行える点も魅力ですね。

2.1chスピーカーの選び方

ここからは、2.1chスピーカーを購入するときに役立つ選び方をご紹介します。「接続方法」や「設置場所」「用途にあわせた出力」などで選ぶと、自分にぴったりの2.1chスピーカーを見つけやすくなりますよ。

接続方法で選ぶ

まずは、接続方法の選び方です。外部機器が決まっている場合は、スマホやパソコンと繋ぐならBluetooth接続、ホームシアターの再生機器と繋ぐならHDMI接続など、その機器に合わせた接続方法を選びましょう。

RCAや3.5mmステレオプラグ等のアナログ接続

アナログ接続は、ほとんどのオーディオやAV機器で使えます。左右のチャンネルが赤と白で色分けされており、区別や設置も簡単です。その反面、他のデジタル接続と比べると、音質の劣化やノイズが生まれる可能性があり、長距離伝送の場合は音のクオリティが低くなるデメリットもあります。コードが届く範囲のオーディオ接続に向いていますよ。

Bluetooth接続

Bluetooth接続は、コードなどの配線が必要なく、スッキリした空間に仕上がります。スピーカーの移動も自由にでき、スピーカーを好きな場所に置きやすくなるでしょう。ただし、有線に比べて、接続の安定性がやや劣る一面もあるため、短距離間での使用に便利ですよ。

HDMI接続

HDMI接続は、デジタルで音声と映像を同時に伝送する接続方法です。クオリティの高い音質と画質を実現できるため、音楽だけでなく、映像も楽しめます。

しかし、HDMI非対応機器との接続が難しく、汎用性が低い点には注意が必要です。購入後に「繋げない…」とならないよう機器両方の接続フォーマットを確認しておいてくださいね。

光デジタル接続

光デジタル接続は、高音質なサウンドを楽しめる接続方法です。光ファイバーを使うことで、音質の劣化が少なく済み、ノイズにも強いところが魅力です。テレビやオーディオ機器の音響をよりクリアに再生したい方におすすめの接続方法ですよ。

ただし、光デジタル端子のない機器とは接続できず、長距離伝送にも向いていないのはデメリット。HDMI接続同様、機器両方の接続フォーマットを確認しておいてくださいね。

同軸デジタル接続

同軸デジタル接続は、高級オーディオによく採用される接続方法です。コアキシャルケーブルを使うことで音質の劣化を抑えられ、ハイクオリティなサウンドを楽しめます。他の高級オーディオ機器との相性も良く、拡張も行いやすいですよ。

長距離伝送には不向きなので、ご自宅や小さめのスペースにおすすめです。価格も高い傾向にあるので、予算と相談しながら決めてくださいね。

出力で選ぶ

ここからは、出力について解説します。映画や音楽など用途に合わせて出力を選ぶと、より迫力のあるオーディオ体験が実現しますよ。

そもそも「出力」とは?

スピーカーの出力とは、「W(ワット)」で表されます。この数値が大きければ大きいほど、大きな音量で再生が可能になりますよ。大きな出力(音)は、映画館や劇場のように迫力のある音響体験を味わいたいときにおすすめです。

また、出力の最大値が大きいほど、音響効果や臨場感が増す効果も!ただし、スピーカーの出力に比例して、スピーカーのサイズも大きくなる傾向があるため、設置場所には注意が必要です。

PCモニター脇に設置するなら3W程度

3W程度の2.1chスピーカーは、パソコンのモニター脇などに設置したいときに適しています。パソコンで音楽やYouTubeなどを流すときも、ちょうどいい音量で快適に楽しめますよ。ただし、音が広範囲には伝わりにくいので、講演会で使用する場合など、大きな部屋でのシチュエーションは不向きといえるでしょう。

テレビ視聴なら10〜30W程度

10〜30W程度の2.1chスピーカーは、家庭のテレビと接続したいときにおすすめです。コンパクトな出力ですが、テレビ視聴には十分のパワーを発揮してくれます。ただし、大きなリビングで視聴するときは、やや物足りなさを感じるかもしれません。一般的な広さの家庭なら、10~30Wほどで、十分迫力のある音響体験を味わえますよ。

広い部屋・ホームシアターなら50〜80W程度

50〜80W程度の2.1chスピーカーは、広いリビングや大きなスペースでのイベント時におすすめです。広々とした空間にマッチしたパワフルな音を出し、迫力のある音響体験が期待できますよ。

スピーカーの出力は、部屋の広さや使う目的によっては、過剰な大きさになる場合もあります。ジャズやクラシック音楽なら小さめ、ロックやポップスならやや大きめの出力がおすすめです。

試聴サービスなども活用しながら、用途や使う場所の広さにマッチした出力の2.1chスピーカーを選んでくださいね!

設置場所に合ったサイズで選ぶ

セパレートタイプの2.1chスピーカーを購入するときは、サブウーファー1つとステレオスピーカー2つの置き場所が必要なので、設置場所に合わせてサイズを選びましょう。テレビやパソコンモニターの周辺スペースに無理なくおさまるサイズを選ぶと、見た目もスッキリして、より快適に音楽や映画鑑賞を楽しめますね。

なお、2.1chスピーカーは、サブウーファーが一番サイズが大きく、左右に置くステレオスピーカーは小さめと覚えておくとよいでしょう。

2.1chスピーカーの機能で選ぶ

続いて、2.1chスピーカーの機能で選ぶ方法です。サウンドスピーカーの代表的な機能は「バーチャルサラウンド」と「ハイレゾ」です。音楽鑑賞やスポーツ観戦など、用途に合わせて選んでみてください。

立体感があるバーチャルサラウンド

バーチャルサラウンドは、3Dオーディオを通して臨場感を楽しめる音響システムです。人の耳の特性を使い、仮想的に後ろからの音を作り出す技術が採用されています。具体的には、前に設置した2つのスピーカーから、後ろの音も聴こえるような音響設計がなされており、臨場感がぐっと増しますよ。ゲームや映画の効果音をよりリアルに体感したい方、競技場の雰囲気をリアルに感じながらスポーツ観戦を楽しみたい方にもぴったりですね。

高音質の「ハイレゾ」対応

ハイレゾとは、ハイレゾリューションオーディオの略語です。CDの持つおよそ7倍の解像度でクオリティの高い音や細かい音色を楽しめる、音声フォーマットや技術のことを指します。ハイレゾが繰り出す音質の幅や表現の豊かさは、サウンドトラックなどの映画音楽鑑賞にもぴったりですよ。

2.1chスピーカーおすすめ10選

ここからは、おすすめの2.1chスピーカーをご紹介します。パソコンにUSB接続できるものから、ホームシアターにぴったりのものまで、一押しの2.1chスピーカーをピックアップしています。ぴったりのスピーカーを見つけて、迫力のあるオーディオ体験を楽しんでくださいね。

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ロジクール PC スピーカー Z313

商品情報

サイズ:
・サテライトスピーカー(左/右): 高さ146.2mm、幅89.4mm、奥行き81mm
・サブウーファー:高さ228.4mm、幅150mm、奥行き220mm
接続技術:有線
スピーカータイプ:デスクトップスピーカー

幅広いオーディオ体験を味わえるパソコン用2.1chスピーカーです。最大50Wの出力が、バランスのとれた音と迫力のある低音を再生します。有線で手軽に設置でき、手元で電源・音量を調節できるリモコン付き。ヘッドフォンジャックが搭載されているところも、うれしいポイントです。パソコンで音楽や映画を楽しみたい方、手軽に設置できる2.1chスピーカーシステムをお探しの方におすすめです。

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Creative Pebble Plus スピーカー SP-PBLP-BK

商品情報

サイズ:
・サブウーファ:幅約15cmx高さ約20.2cmx奥行き約19.5cm
・サテライトスピーカー:球状デザイン
接続技術:USB
スピーカータイプ:デスクトップスピーカー、サテライト、サブウーファー

USBポートに差し込むだけでリッチな低音を再生できる2.1chスピーカーです。スタイリッシュな球状の形をしたステレオスピーカーは、上向きに設計されており、ダイナミンクな音を直接届けてくれます。サウンドオーディオと合計8Wの出力で、迫力ある低音再生を楽しめますよ。低価格で、手軽に利用できる点もうれしいですね。

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ロジクール Bluetooth スピーカー

商品情報

サイズ:
・サテライトスピーカー(左/右):高さ146.2mmx幅89.4mmx奥行き81mm
・サブウーファー:高さ228.4mmx幅150mmx奥行き220mm
接続技術:ブルートゥース、USB
スピーカータイプ:デスクトップスピーカー

コンパクトボディながらバランスの取れた音響を楽しめる2.1chスピーカーです。有線リモコンから、電源のON・OFFや音量ボリュームを調整でき、最初のセットアップも簡単に行えます。最大50Wの出力で、豊かなオーディオ体験を実現してくれるため、パソコンで音楽や映画などを楽しみたい方におすすめの一台ですよ。

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ロジクール PC スピーカー‎ Z625

商品情報

サイズ:
・サテライトスピーカー:高さ199.9x幅93.9x奥行き85.2mm
・サブウーファーサイズ:高さ240x幅234x奥行き180mm
・ワイヤレスコントローラー:直径69.9x高さ29.4mm
接続技術:AUX
スピーカータイプ:デスクトップスピーカー

最大80Wの出力で没入感のあるサウンドを体験できる2.1chスピーカーです。最大80W、定格40Wの出力で、クリアな高音からパワフルな中低音まで、力強いサウンドを実現しています。本製品のサテライトスピーカーは、縦・横どちらにも設置できるため、自分好みに自由自在な設置も可能です。遠隔操作できるワイヤレスコントローラーや3つの入力ソースなど、使い勝手も抜群なので、初心者にもぴったりですよ。

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FunLogy SOUND3

商品情報

サイズ:幅82.0cm×奥行8.0cm×高さ7cm
接続技術:Bluetooth、3.5mmAUX
特徴:80W出力、高音/低音調整

テレビをホームシアターに変身できる2.1chスピーカーです。3種類のスピーカーが、低音から高音まで一台でカバーしてくれるため、テレビの音質が劇的に向上します。光デジタルケーブル対応でテレビとも簡単に接続でき、プロジェクターとワンタッチ接続も可能です。日本人スタッフによるサポートが整っている点もうれしいですね。

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ハイセンス 2.1ch サウンドバー スピーカー HS214

商品情報

サイズ:‎‎9.5 x 65 x 6.15 cm
接続方式:Bluetooth

サブウーファーの大きさが業界トップクラスを誇る2.1chスピーカーです。サウンドバー内に78ミリ口径のサブウーファーが内蔵されており、迫力ある重低音を思う存分に楽しめます。HDMI接続で簡単にセットアップでき、Bluetoothと接続すれば、スマホからの音楽再生もできる優れものです。臨場感ある自然のサラウンドを体感したい方、重低音にこだわりたい方は、ぜひチェックしてみてくださいね。

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Anker Soundcore Infini 2 A3373

商品情報

サイズ:幅‎88x奥行9.8x高さ6.4 cm
接続方式:USB、AUX、HDMI
特徴:Bluetooth

スリムで洗練されたデザインが特徴の2.1chスピーカーです。壁掛け用セットが付属されており、設置も簡単に行えます。声にあわせて低音が増幅するBassUpテクノロジー搭載で、味わい深い低音を楽しめますよ。ムービー・音楽・ニュースと3つのサウンドモードを使い分ければ、シチュエーションにマッチした音質や音量調整が可能。あらゆるエンターテイメントを一台の2.1chスピーカーで楽しみたい方におすすめです。

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TCL 2.1ch サウンドバー S522W

商品情報

サイズ:幅33.2x幅97.5x奥行36.1cm
接続技術:Bluetooth、AUX、USB、HDMI

重低音やエフェクトの効いた豊かな音楽を堪能できる2.1chスピーカーです。迫力のある低音域を再生するワイヤレスサブウーファーは、設置の自由がきき、使い勝手に優れています。リモコン、ACアダプター、HDMIケーブルなどの付属品も揃っており、追加購入の必要がないのもうれしいですね。ワイヤレス再生ができる2.1chスピーカーをお探しの方におすすめです。

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ソニー サウンドバー HT-CT790 M

商品情報

サイズ:
・バースピーカー:約1,030×52×126mm
・サブウーファー:約190×382×386mm
接続技術:Bluetooth
商品の推奨用途:テレビ用

ホームシアター環境を作れる2.1chスピーカーです。高音質コーデックLDACに対応しており、ハイレゾ音源を高音質で再生できます。ソニーのサウンドバーの特長は、薄型フォルム。テレビの前に置いても画面を隠さず設置でき、ストレスフリーで映像も楽しめます。自宅でホームシアター環境を作りたい方、ハイレゾ音源を楽しみたい方には、試していただきたい一品です。

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アイリスオーヤマ サウンドスピーカー IHT-S201

商品情報

サイズ:幅約90×奥行約11.8×高さ約6.7cm
接続技術:Bluetooth

3つのサウンドモードでシチュエーションに合わせた音質を楽しめる2.1chスピーカーです。サブウーファー内蔵のサウンドバーは、厚みのある低音を再生でき、迫力ある音響を肌で体感できます。Dolby Audioによるバーチャルサラウンドに対応しており、重低音の幅も倍増。Bluetooth接続もでき、手軽にスマホやタブレットから再生できる点も魅力ですね。

用途や環境にマッチした2.1chスピーカーを選んで映画や音楽を堪能しよう!

今回は、2.1chスピーカーの特長や設置方法などをご紹介しました。用途に合わせた選び方をすることで、より音楽や映画、ゲームプレイなどに没入できる高音質が楽しめます。設置場所のサイズに気をつけながら、自宅にぴったりな2.1chスピーカーを見つけてくださいね!

※本記事に掲載している商品の情報は、記事更新時のものになります。価格が変動している場合や在庫切れしている場合があるため、最新の価格や商品詳細については各販売店やメーカーにてご確認ください。※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がクラシルに還元されることがあります。

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