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【2023年】離乳食食器セットのおすすめ10選!長く使えるものやおしゃれなアイテムもご紹介

【2023年】離乳食食器セットのおすすめ10選!長く使えるものやおしゃれなアイテムもご紹介

離乳食をはじめるときに必要なのが「離乳食食器」。赤ちゃんの成長に合わせたものを選ぶ必要がありますが、そのほかにも陶器や木製のもの、プレートタイプのものなど、さまざまな種類があるんですよ。この記事では、離乳食の進み具合や素材に合わせた選び方について解説します。おすすめの離乳食食器もご紹介するので、ぜひチェックしてみてくださいね。

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離乳食を始めるタイミングはいつ?

離乳食をはじめるタイミングは、大体5か月ごろといわれています。とはいえ、月齢はあくまでも目安です。離乳食の開始は、赤ちゃんの成長に合わせて準備しましょう。具体的には、以下のようなサインが出はじめたときに開始を検討してください。

  • 首が座るようになった
  • 支えがある状態で5秒以上座っていられる
  • よだれをたらしたり口に物を持っていったりする

離乳食を食べられるくらい赤ちゃんが成長しているのを確認したら、食器などの準備をはじめましょう。

離乳食食器を選ぶポイント

離乳食食器はたくさんの製品が販売されています。数ある食器の中から、自分や赤ちゃんが使いやすいものを選ぶのは、むずかしいところも。離乳食食器を選ぶ際のポイントを押さえたうえで選ぶのがおすすめです。

ここでは離乳食食器を選ぶポイントを、赤ちゃんの成長具合、離乳食食器の素材・機能に絞ってご紹介します。あわせておすすめの製品も取り上げるので、参考にしてください。

1.離乳食の進み具合に合わせて選ぶ

離乳食は、5~6か月ごろからはじめるのが一般的です。最初はミルクだけ飲んでいた赤ちゃんでも食べやすいスープやペースト状のおかゆからはじめます。その後、成長に合わせて徐々に大人の食事に近づけていきます。

離乳食を始めたての頃は汁気の多い食事のため、ボウルやスープカップタイプの方が使いやすいです。離乳食後期になると、赤ちゃんも自分でスプーンやフォークを使って食べるため、プレートタイプの食器の方が食べやすいでしょう。

このように、食器選びに迷ったときは、赤ちゃんの成長具合をよく観察して判断することが大切です。普段赤ちゃんが食べているものや、成長の様子を思い出しながら選んでください。次の章では、赤ちゃんの成長具合に応じた離乳食食器の特徴を解説します。

初期~中期(月齢5~8か月頃)

離乳食をはじめたての赤ちゃんは、まだまだ食べるのが上手ではありません。消化機能も未熟なため、固形物を食べるのは難しいです。最初は汁気の多いものや、ペースト状のものを食べるところから開始します。

このころは、保護者の方が食器をもち、スプーンなどで口までもっていってあげる形で食べさせます。そのため、離乳食の入れやすさだけでなく、もちやすさも意外と重要になるポイントです。

これらの特徴をそろえているのが、ボウルタイプの食器です。深さがあり、こぼれにくいため、離乳食をこぼす心配がありません。加えて、取っ手などがついていると長時間食器を持ち続ける状態になっても疲れにくいですよ。

8~9か月になると、赤ちゃんも手づかみで食べられるようになります。離乳食中期を迎えたら、ボウルタイプからお皿やプレートタイプに移りましょう。食べるときに食器の中に手を突っ込むような状態になるため、この時期はひっくり返りにくい食器を選ぶと食器をひっくり返される頻度が減り、片付けの手間を軽減できます。

離乳食食器のなかには、ボウルやお皿がセットになっているタイプも。先にセットタイプを購入して、成長に合わせて使い分けるようにするのも、食器選びの手間が省けるためおすすめです。

離乳食用食器だけでなく、食べさせるためのスプーンや食材を細かく切るためのハサミがついた食器セットです。ふた付きのお茶碗や取っ手付きカップは離乳食初期のころに、深めのプレートは中期・後期まで活用できます。食器用吸盤がついており、手づかみ期を迎えても食器をひっくり返す心配がありません。

保護者用スプーン・赤ちゃん用スプーンは、それぞれ使いやすい形状になっているのも、うれしいポイントです。かわいらしいデザインが、普段の食事を楽しい時間に変えてくれます。セットなので、離乳食食器を一気にそろえてしまいたい方にもおすすめですよ。

こちらも7点の食器がひとつになったセットタイプ。初期から後期まで食器を使い分けられます。重ねてしまえるため、コンパクトに収納できるのが特徴です。食器にそれぞれ取っ手が付いており、もちやすさにも優れています。

プラスチック製ですが、電子レンジ・食洗器機が使えるほか、煮沸・薬剤による消毒もできるため、衛生的に管理できます。レトルト離乳食を使いたい方や、食器を衛生的に管理したい方にもおすすめです。無地の落ち着きがありつつかわいらしいカラーは、日本の伝統配色が使われています。やわらかい色合いが、普段の食事に彩りを与えてくれる食器です。

後期~完了期(月齢9~18か月頃)

離乳食後期から完了期は、赤ちゃんも食べるのに慣れてきたころです。手づかみ期から徐々にスプーンやフォークなどを使えるようになります。この時期には、中期から使い続けてきたお皿を中心に食事をします。

お皿の中でも特におすすめなのが、中に仕切りのあるプレートタイプです。平たく浅めの形状が多く、手づかみ期の赤ちゃんでも食べやすいです。成長してスプーンやフォークを使いはじめるようになっても使い続けられます。離乳食を卒業した後も、おやつのときなどにも使えるため、とても便利です。

また、ひとつのお皿に食べ物をまとめて提供できるため、食事の準備や洗い物の量を減らす効果も期待できます。プレートタイプのなかには電子レンジや食洗機に対応しているものもあり、うまく使えば食事の準備にかかる手間を大幅に抑えられますよ。

SKIP HOP アニマル・プレート&ボウルセット レディバグ

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4.7

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(171件)

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商品情報

ブランド:SKIP HOP
重量:499 g
材質:メラミン

ポップなてんとうむしがプリントされたかわいらしいプレートとボウルのセットです。デザインはてんとうむしのほかオウムや猿などあります。赤ちゃんの頃はもちろん、大きくなっても使えますよ。

プレートは厚みがあり、子どもでもつかみやすくなっています。プレートの仕切りはある程度深さがあり、スプーンで離乳食をすくいやすい形状です。ボウルにはスープやシリアルなどを入れられます。デザインから形状まで、使いやすさにこだわった食器です。赤ちゃんが食べやすい食器を探しているなら、おすすめの製品といえるでしょう。

仕切りがかわいらしい親子の象の形になっているプレートです。天然竹を使用して作られており、温かみのある木目模様と手触りを楽しめます。取り外し可能なシリコン吸盤が付属しており、赤ちゃんがひっくり返してしまう心配がありません。プレートタイプの仕切りは深めで、汁気の多い物やペースト状のものも入れられます。離乳食を終了した後も使い続けられるので、できるだけ長い期間使える食器がほしい方におすすめです。

2.素材で選ぶ

離乳食用食器は、さまざまな素材が販売されています。赤ちゃんの成長具合だけでなく、素材に注目して選ぶのもよいでしょう。食器に使われている素材には、それぞれメリットやデメリットがあります。

食器を使う赤ちゃんや、洗ったりしまったりなどの管理をする保護者によって、使いやすい素材はそれぞれ異なります。素材で選ぶ際は、普段の生活を思い出しながら、どんな素材なら使いやすいかを考えて選びましょう。

軽くて使いやすい「プラスチック」

離乳食用食器でよく使われている素材のひとつが、プラスチックです。プラスチックで作られている製品は、原材料などの項目に以下の物質が記載されています。

  • ポリプロピレン
  • メラミン樹脂

軽くて使いやすく、落としても割れません。普段使いするのに適しています。安価なため、買い替えが簡単なのもメリットといえるでしょう。臭い移りや歯形が付くこともありますが、買い替えやすいことを考えると、それほど気になるデメリットではないといえます。

最近は電子レンジや食洗器機が使える食器が増えていますが、プラスチック製品のなかには使えないものも。購入時はご注意ください。

プレートの底に新幹線が描かれた食器。食べ終わるとカラフルなイラストが出るようになっており、完食する楽しさを教えてくれます。メラニン素材のため、軽くてもちやすいのも魅力です。深皿で返しがあり、カレーやシチューもすくいやすい形状になっています。初めてスプーンを使う赤ちゃんでもちゃんと食べられます。食洗器が使えるため、後片付けも簡単です。赤ちゃんが使いやすいだけでなく、洗い物の手間を減らせる食器がほしい方に向いているタイプといえます。

清潔に保てる「陶器」や「磁器」

色や臭いが移るのが気になるなら、陶器や磁器がおすすめ。傷がつきにくく洗いやすい分ため衛生的に管理できます。長期間同じ食器を使い続けたい場合にも便利です。昔から使われてきた陶器や磁器の感触を、赤ちゃんの頃から伝えたいと考えている方にもよく選ばれています。

磁器は電子レンジや食洗器機に対応しているものが多いため、食事の準備や後片付けの手間もあまりかかりません。陶器は対応していない製品が多いため、購入の際はご注意ください。

金正陶器(Kaneshotouki) ミッフィー イングレーズ つみつみ 食器 セット429723

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4.6

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(68件)

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商品情報


色 食器セット
材質 セラミック
ブランド 金正陶器(Kaneshotouki)
パターン アニマル
コレクション名 ミッフィー イングレーズ つみつみ 食器 セット どうぶつ

ミッフィーと動物がお皿やお椀に描かれた、かわいらしいデザインのセット食器。磁器ですが、子どもが使いやすい重さになっています。ちょうどよい重さがある分、使いやすい食器です。プレートとお皿が付いており、メニューにより使い分けできます。お椀や小鉢もあり、普段の食事はもちろん、おやつを上げるときにも使えるため、とても便利です。収納時はすべて重ねてしまえます。食器棚のスペースを圧迫しません。

熱くなりにくく丈夫な「木製」

離乳食食器のなかには、木製や竹製の食器も多いです。温かく手に馴染みやすいだけでなく、おしゃれな見た目から人気を集めています。断熱性が高く、温かい食べ物が入っていても長時間もち続けられるのもメリットです。

軽くてもちやすく、口の中に入れても安全なため、プラスチックとは違った使いやすさがあります。使いやすさや丈夫さにこだわりたいけれど、見た目も気になるなどの場合は、木製や竹製の食器がおすすめです。

Mamimami Home ベビー ボウル プレート スプーン 食器 竹 吸盤付き 3点セット ピンク 離乳食 シリコン 自分で食べる 吸着 ひっくり返らない 皿 碗 ベビー 子供 食事 滑り止め 幼児 赤ちゃん 出産祝い ギフト

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3.9

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(163件)

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商品情報


色 ピンク
材質 竹
ブランド Mamimami Home
パターン 無地
コレクション名 通年

竹製のプレートとお椀がセットになったタイプです。竹の温かみのある木目模様を楽しめます。プレートとお椀にはシリコン製の吸盤が付いており、ひっくり返しを防止できます。プレートは赤ちゃんでも持ちやすい軽さでつかみ食べの時期から離乳食完了後の食事用としても長く使えます。シリコン部分のカラーが全部で5種類あり、赤ちゃんや保護者の方の好きな色を選べます。素朴なデザインを楽しみたいなら、おすすめの食器です。

機能性の高い「シリコン」

最近増えているのがシリコン製の食器です。耐熱性・耐冷性・温度安定性に優れており、テーブルにくっつくなど、扱いやすい特徴がたくさんあります。電子レンジや食洗器機対応の食器ものも多いなど、機能性に優れた素材です。デザインより扱いやすさにこだわりたい方は、シリコンでできた食器を使うとよいでしょう。

BabyGooⓇ ベビー食器 ひっくり返らない 4点セット 食品衛生検査済み 赤ちゃん 離乳食 吸盤 すくいやすい シリコン くっつく お皿 赤ちゃん 人気 出産祝い (スモーキーホワイト, 4点セット)

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4.5

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(905件)

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商品情報


色 スモーキーホワイト
材質 シリコーン
ブランド BabyGoo
パターン 無地
コレクション名 通年

吸盤と一体型になっている食器セットです。吸盤には取り外し用のタブが付いており、簡単にはがせます。プレートは手前が体にフィットするようカットされたデザインで、食べこぼししにくい構造です。皿部分も深めな分、スプーンなどを使いはじめた赤ちゃんでもすくいやすくなっていますよ。カラーはシェルピンク・スモーキーホワイト・ペールブルーの3色です。落ち着いたかわいらしい色合いで、使う場所を選びません。軽いので、おうちでも食事はもちろん外出先でも活用できます。

3.使いやすさや機能で選ぶ

離乳食用食器には、さまざまな機能が搭載されている製品も多いです。使いやすさや機能重視で選ぶのもよいでしょう。

たとえば、電子レンジに対応しているタイプなら、レトルトの離乳食を直接食器に入れて温めることで、別の食器に移し替える手間を軽減できます。食洗器機対応タイプなら、洗う手間がほとんどかかりません。

木製やプラスチック製の食器は軽く、ひっくり返されやすいことが多いですが、吸盤が付いているタイプなら、赤ちゃんが動かしてしまう心配がありません。素材の良さを活かしつつ、デメリットを払しょくできますよ。離乳食の食器を選ぶ際は、赤ちゃんの成長具合や素材だけでなく、機能面にもこだわりましょう。

「電子レンジ」「食洗器」対応が便利

近年よくあるのが、電子レンジや食洗器機に対応しているタイプです。電子レンジに対応したタイプなら、レトルトや、作り置きしておいた離乳食をそのまま電子レンジで温められます。食事の準備にかかる手間を軽減するのに役立つアイテムです。

食洗器機が使用可能なタイプは、食べ終わったら予洗いして食洗器機に入れるだけできれいに洗いあげてくれます。後片付けの手間をできるだけ軽減したい方におすすめです。

rinaty 離乳食 食器 吸盤 ベビー食器 ひっくり返らない くっつく シリコンボウル 食洗機対応 電子レンジ対応 かわいい くすみカラー 吸盤付き キッズ

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4.3

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(141件)

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商品情報


色 ピンクベージュ
材質 シリコーン
ブランド rinaty
パターン 無地
コレクション名 通年

5色の異なるくすみカラーがかわいらしいシリコンボウルです。電子レンジと食洗器機に対応しているため、食事にかかる手間を軽減できます。底は吸盤になっており、ギュッと押し込むだけで安定感をアップできるのも魅力です。全体が丸くカーブしており、スプーンなどが使いやすい形状になっています。赤ちゃんの頃はもちろん、大きくなってからのおやつのときなどにも使える食器です。

ひっくり返し防止には「吸盤付き」がおすすめ

離乳食期の赤ちゃんは、食器をうまく扱えません。ひっくり返してしまったり、食器で遊んで食べ物をこぼしたりすることがあります。そのため、離乳食用食器のなかには、底に吸盤が付いたタイプも。

このタイプなら、食べ物をこぼしたり食器を落として割ったりなどの心配がありません。ひっくり返しなどを防ぎたいなら、底に吸盤が付いているタイプを選びましょう。

Hugmuu ベビー食器 ひっくり返らない お食事プレート

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4.2

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(299件)

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商品情報

ボール型のお皿は深さがあり、お粥・ごはんの他にスープなどの盛り付けに便利です。
スプーンとフォークのは持ち手にはけやきを使用、持ちやすいデザインになっております。

底に吸盤が付いているシリコン製の食器で、5つのカラーから選べます。電子レンジの温めだけでなく、冷凍にも対応しているため、盛り付けてそのまま保存することも可能です。食洗器機も使えます。一般的なお皿よりも深めに作られており、スプーンなどがうまく使えない赤ちゃんでも食べやすい食器です。機能性に優れたプレート食器を探しているなら、おすすめの製品といえます。

全10商品

おすすめ商品比較表

リッチェル Richell トライシリーズ ミッフィーベビー食器セット

コンビ はじめて離乳食 かさなる食器 収納じょーず 7個アソート

SKIP HOP アニマル・プレート&ボウルセット レディバグ

Mamimami Home(マミマミハウス) 親子象ホワイト

Skater (スケーター) 子ども用プレートランチプレート 皿 プラレール

金正陶器(Kaneshotouki) ミッフィー イングレーズ つみつみ 食器 セット429723

Mamimami Home ベビー ボウル プレート スプーン 食器 竹 吸盤付き 3点セット ピンク 離乳食 シリコン 自分で食べる 吸着 ひっくり返らない 皿 碗 ベビー 子供 食事 滑り止め 幼児 赤ちゃん 出産祝い ギフト

BabyGooⓇ ベビー食器 ひっくり返らない 4点セット 食品衛生検査済み 赤ちゃん 離乳食 吸盤 すくいやすい シリコン くっつく お皿 赤ちゃん 人気 出産祝い (スモーキーホワイト, 4点セット)

rinaty 離乳食 食器 吸盤 ベビー食器 ひっくり返らない くっつく シリコンボウル 食洗機対応 電子レンジ対応 かわいい くすみカラー 吸盤付き キッズ

Hugmuu ベビー食器 ひっくり返らない お食事プレート

Amazonカスタマーレビュー
4.4354
4.6821
4.7171
3.837
4.5182
4.668
3.9163
4.5905
4.3141
4.2299
最安値
タイムセール
¥3,345-39%
参考価格¥5,500
タイムセール
¥1,473-26%
参考価格¥1,980

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離乳食用食器は赤ちゃんに合わせて選ぼう!

離乳食期用の食器は、さまざまなものが販売されています。選ぶときは、赤ちゃんの成長具合や素材、使いやすさにこだわって選びましょう。赤ちゃんの様子や普段の家事などを思い浮かべながら、どんな食器なら使いやすいかをイメージしながら、お気に入りの食器を見つけてみてくださいね。

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