この記事で紹介されている商品

カビないタイプの風呂フタは?おすすめの風呂フタ10選!お手入れアイテムも

この記事は広告を含みます。詳しくはコンテンツ制作ポリシーをご覧ください。

浴槽の上に置いて湯温を保つだけでなく、防カビ機能も期待できる「カビないタイプの風呂フタ」。軽い力で扱いやすいものや省スペースで収納できるものなど、多くの商品が販売されています。この記事では、選び方のポイント解説とおすすめ10商品をご紹介。最後に、カビ防止に効果的なお手入れグッズも登場するので是非最後までご覧ください。

この記事で紹介されている商品
もっとみる

カビないタイプの風呂フタはあるの?

お風呂の温度を保つのに欠かせない風呂フタですが、黒カビが発生しがち。「湿気がこもりやすい場所だから、風呂フタのカビは避けられない」と半ば諦めている方も多いのではないでしょうか。

しかし、カビにくい素材を使用したものやフタの表面に加工を施すなどして、カビに強い風呂フタが登場しています。現在は販売されている商品数も多く、形状やサイズの選択肢も豊富ですよ。

すぐに生えてくるカビにお悩みなら、この機会に思い切って買い替えてみてはいかがでしょうか。カビない風呂フタを使えば、清潔な風呂フタは気持ちよく入浴できるだけでなく、日々のお手入れもラクになること請け合いです。

抗菌・防カビ加工されたアイテムがおすすめ

風呂フタのカビを防ぐには、エサとなる汚れやせっけんカスを洗い流して、何よりもしっかり乾かすことが大切です。しかし、浴室は換気扇を長時間回しても湿気が抜けにくい場所。とくに梅雨時期や夏場はカビが発生しがちですよね。

そこで選びたいのが、抗菌・防カビ加工された風呂フタです。抗菌加工にもいろいろありますが、なかでも注目したいのは銀イオン抗菌加工。カビの活動・増殖を抑える効果に大きく期待できますよ。また、撥水加工も施されていれば、湿ったままになりにくいためカビ防止に有効です。

風呂フタの選び方

風呂フタは数えきれないほど多くの商品が販売されているため、どれを選んでよいのか迷ってしまいますよね。そこで、風呂フタ選びのポイントとして確認しておきたい種類・サイズ・素材などを詳しくご紹介します。何を選ぶかでカビにくさや使い勝手、掃除のしやすさなどが変わるので、自分にはどのタイプが合うかチェックしてみてくださいね。

1.風呂フタの種類で選ぶ

まずは、風呂フタの種類について確認しましょう。種類は大きく分けて3つあり、形によってシャッタータイプ・組み合わせタイプ・折りたたみタイプに分類されます。それぞれメリット・デメリットがあるので、種類別に特徴をご説明しますね。

「シャッタータイプ」扱いやすさで選ぶなら

シャッタータイプはフタ全体に細かく溝を配置した形状で、ロール式とも呼ばれています。端からくるくる巻くだけで開くので、重たいフタを持ち上げずに入浴できるのがメリット。まだ力の弱い子どもや高齢者でも扱いやすいですよ。また、ほかのタイプと比べて安価な傾向があり、購入費用を抑えられる点も魅力です。

一方で、溝1本1本を掃除する必要があるため、お手入れのしやすさはいまひとつ。溝に汚れが残っているとカビの発生につながります。シャッタータイプを購入したい方は、抗菌・防カビ加工の商品をチェックしてみましょう。使用後はできるだけ広げて、立てて乾かすとカビが生えにくくなりますよ。

「折りたたみタイプ」収納性で選ぶなら

折りたたみタイプは複数枚の板が連結した形状で、入浴時は1枚ずつ折り重ねてたたみます。コンパクトにたためるので、大きなフタを置くスペースがない場合は有力な候補になるでしょう。また、浴槽全体を密閉した状態で必要な分だけ開けられるので、半身浴にとても便利。重なっていても水平を保てるため、飲み物を置く台としても使えますよ。

しかし、中身が空洞の商品が多く、落とすと割れやすい点がデメリット。また、小さな子どもが使用する場合は、折りたたむ際に指を挟まないように注意が必要です。

連結部分までしっかり掃除する必要はありますが、シャッター式ほどの手間はかからないでしょう。湿ったままの部分がないように、広げて乾かすのがカビ防止のコツです。

「組み合わせタイプ」お手入れがしやすい

組み合わせタイプは、平らな板を2~3枚並べてフタをします。表面がフラットで水や汚れが溜まりにくいので、掃除のしやすさ・カビの生えにくさでいえば断然このタイプ。多くの商品が内部に断熱材を挟んでいるため、保温性が高い点も見逃せません。

しかし、1枚あたりが大きく重めなので、高齢者や小さな子どもが開け閉めするには不向きです。また、収納時に場所をとるため狭い浴室では使いにくい可能性があります。収納場所に困る場合は、市販の風呂フタ用壁掛けフックの購入を検討してみてください。

2.サイズが合うものを選ぼう

風呂フタの保温効果を十分に発揮するには、浴槽をしっかり覆うことが重要です。少し手間はかかりますが、購入前に浴槽のサイズを正しく計測しておきましょう。

測る位置は、縦・横ともに「浴槽のフチの外側~反対側のフチの中心まで」が鉄則。これより小さいと隙間ができやすく、大きいと壁に当たって閉められなくなる可能性があります。

市販の風呂フタのサイズは70cmと75cmがメジャーなので、合わない場合はサイズ展開が豊富な商品をチェックしてみてください。サイズオーダーできる商品もあるので、ぴったりのサイズが見つからない場合は利用してもよいでしょう。

3.機能面に関わる!素材に注目

種類やサイズと並んで重要なのが、風呂フタの素材です。素材によって使い勝手や保温機能などが異なるため、それぞれの特徴を理解しておきましょう。商品数の多いプラスチック製・アルミ樹脂複合板製・木製の3種類について解説しますので、ぜひ参考にしてください。

「プラスチック製」扱いやすさで選ぶなら

プラスチック製の一番の特徴は、ほかの素材よりも軽量なことです。子どもや高齢者でも開け閉めしやすいうえ、掃除するときも手の負担は少なめ。扱いやすさはプラスチック製がNo.1といえます。抗菌・防カビ加工の商品を選べば、お手入れがより簡単にできますよ。

ほかの素材よりも壊れやすく、突出した保温効果や高級感も望めませんが、比較的安価で購入しやすいことも特徴のひとつです。商品数が豊富なので、好みやサイズの合う商品をみつけやすいでしょう。

「アルミ樹脂複合板」保温性を重視するなら

アルミ樹脂複合板は、組み合わせタイプの風呂フタによく使用されています。樹脂層の上下をアルミ板で挟んだ3層構造で、優れた保温力が魅力です。ほかの素材よりもお湯が冷めにくいため、寒冷地にお住まいの方は要チェック。人数が多いご家庭でも、追い炊きの回数を減らせるでしょう。

しかし、組み合わせフタでご説明したとおり、重たいのがネックです。プラスチック製の軽いフタに慣れている方は、サイズとあわせて重さも確認してくださいね。

「木製」リラックスしたいなら!

木製はカビやすいイメージを持たれがちですが、ヒノキやヒバは木そのものが高い抗菌力を持っています。自然素材ならではの香りや雰囲気も楽しめるので、お風呂でリラックスしたい方にぴったり。自宅でもちょっとした温泉気分を味わえるでしょう。

同じ木でも価格は商品によってピンキリですが、大きな違いは産地と見た目です。価格と機能性は関係ないので、予算に合うものを選んでくださいね。また、カビや腐食に強い素材ですが、濡れっぱなしの状態はご法度。ほかの素材と同じように使用後は早めに洗い、よく乾かしましょう。

抗菌・防カビ加工された風呂フタ10選!

ここからは、抗菌・防カビ加工された風呂フタのおすすめ10商品をご紹介します。選び方でご紹介したシャッタータイプ・折りたたみタイプ・組み合わせタイプをもれなくセレクト。素材はプラスチック製とアルミ樹脂複合板製の2種類をそろえました。ぜひ読み比べて、ご自宅にぴったりの商品を見つけてくださいね。

PR
オーエ 組み合わせ 風呂ふた L-11

商品情報

サイズ:縦73×横108cm(2枚使用時)
本体重量:2675g
材質:アルミ樹脂複合板、ポリエチレン
原産国:日本

オーエの組み合わせ風呂ふた L-11は、2枚セットの組み合わせタイプ。素材は保温効果の高いアルミ樹脂複合板製で、フチまで一体成型しているのが特徴です。隙間がなく汚れが入りにくいうえ、フチの表面にスキン層を重ねてカビが内部に入り込むのを防ぎます。

サイズ展開が多く、2枚組のほかに単品や3枚組も販売中。自宅のお風呂のサイズに合わせやすく、買い足しもしやすい商品です。

PR
オーエ 風呂ふた M-11

商品情報

メーカー型番:M-11 IV
素材:ポリプロピレン
原産国:中国
サイズ:幅70×奥行20.5×高さ5.5cm
重量:1.44kg

同じオーエの風呂ふた M-11は、ポリプロピレン製のシャッタータイプです。薄くて軽く、高齢者や小さな子どもでも扱いやすい商品です。

溝の汚れが気になるシャッタータイプですが、こちらは防カビ加工済み。きちんとお手入れすれば、きれいな状態をキープできるでしょう。サイズは6種類あるので、ご自宅に合うものを選んでくださいね。

PR
ニトリ 組み合わせ風呂フタ L-15

商品情報

色:アイボリー
主な素材:アルミ樹脂複合板・ポリエチレン
サイズ(約):幅73×奥行148×高さ1cm
重量:約3.65kg

ニトリの組み合わせ風呂フタ L-15は、2枚組の組み合わせタイプ。

素材は保温効果が期待できるアルミ樹脂複合板。凹凸が少なく洗いやすいうえ、抗菌・防カビ加工も施されていますよ。サイズ展開が豊富なので、自宅に合うサイズが見つからなかった方はチェックしてみてくださいね。

PR
ミエ産業 風呂ふた 折りたたみ式 L-15

商品情報

製品サイズ:(約)750×1518mm 厚み 11mm、製品重量:(約)2830g 耐熱温度:(約)100度

ミエ産業の風呂ふた 折りたたみ式 L-15は、汚れが気になるつなぎ目に銀イオン(Ag+)抗菌加工と防カビ加工をWで施した商品。フラットな表面も防汚加工済みと、カビを防ぐ機能が盛りだくさんです。10cm幅で折りたたんでコンパクトに収納できるので、浴槽の上に置いたままでも入浴できますよ。

シルバー・ホワイト・モカの3色から選べるのもポイント。バスルームの雰囲気に合わせやすいのはうれしいですね。

PR
ミエ産業 風呂ふた 組合せ式 アルミ L4

商品情報

製品サイズ:(約)730×400mm 厚み 7mm 1枚、製品重量:(約)900g 耐熱温度:(約)80度

ミエ産業の風呂ふた 組合せ式 L4は、ホワイトとブルーを表裏で分けたリバーシブルタイプ。好みや気分に合わせて使い分けられるのがうれしいポイントです。

素材は高い保温効果が見込めるアルミ樹脂複合板製。表面が平らでお手入れしやすいうえ、カビが生えがちなフチには銀イオン抗菌加工と防カビ加工が施されていますよ。組み合わせタイプですが、1枚売りの商品なので必要な枚数をそろえてくださいね。

PR
ミエ産業 風呂ふた シャッター式 L-15

商品情報

製品サイズ:(約)750×1520mm 厚み 12mm 製品重量:(約)2520g 耐熱温度:(約)100度

ミエ産業の風呂ふた シャッター式 L-15は、カラーバリエーションの多さが魅力。アイボリー・グリーン・ピンク・ブルー・ホワイトの5色がそろい、どれもやさしい色合いです。

素材はポリスチレン樹脂製で、水が溜まりやすいつなぎ目はAg抗菌加工と防カビ加工済み。耐熱温度が100℃と高いので、カビ対策で熱湯消毒をしたい方に向いていますよ。サイズ展開は驚きの18種類。今までジャストサイズが見つけられなかった方は要チェックです。

PR
エコキッチン 組合せ風呂ふた 3枚組 L 14

商品情報

常温

エコキッチンの組合せ風呂ふた L14は、3枚セットの組み合わせタイプ。75×140cmの浴槽に対応します。フラットでシンプルな構造なので、お手入れ簡単。さらに抗菌・防カビ加工もされているので、清潔な状態をキープしやすいでしょう。

3枚組は、2枚組と比べて1枚あたりが小さく軽いことも見逃せないポイントです。組み合わせ式の重さが心配だった方は、こちらを検討してみてはいかがでしょうか。

PR
東プレ Ag抗菌 アルミ組合せ式風呂ふた U11

商品情報

本体サイズ:1枚辺り 約68×36×1cm
本体サイズ:3枚並べた際 約68×108×1cm
適応浴槽サイズ:70×110cm用

3枚組の組み合わせタイプがほしい方には、東プレのAg抗菌 アルミ組合せ式風呂ふた U11もおすすすめです。重たい商品もあるアルミ樹脂複合板製ですが、こちらは1枚あたり800gと軽量。子どもでも風呂掃除のお手伝いができそうですね。

汚れが付着しにくいフラットタイプですが、さらにフチ部分にAg(銀)を配合して抗菌仕様になっています。素材も丈夫なので、清潔に長く愛用できるでしょう。

PR
ベルメゾン 折りたたみ風呂ふた

商品情報

■約70×79cm/厚さ約1cm、折りたたみ時サイズ:約70×10×10.5cm、重量約1.6kg

さわやかなグリーンカラーが目を引く、ベルメゾンの折りたたみ風呂ふた。シックなブラウンカラーも展開していますよ。こちらはポリプロピレン製で軽くてコンパクトなのが売り。フチにくぼみがあって指をかけやすく、ラクに開閉できるのもポイントです。

折りたたむと10cm幅になるので、狭いバスルームや半身浴をする方にぴったり。汚れが溜まりやすいつなぎ目は抗菌・防カビ加工済みで、カビを防ぐ機能も抜かりありません。

PR
パール金属 風呂ふた シャッター式 HB-6290

商品情報

製品サイズ:(約)75×152cm(本体実寸サイズ) 製品重量:(約)2.52kg
素材・材質:ポリスチレン(耐熱温度80℃)

つなぎ目にAg+銀イオン抗菌加工・防カビ加工が施された、パール金属の風呂ふた シャッター式 HB-6290。湿度の高い浴室内でも気になる溝のヌメリを防ぎ、きれいな状態を保つ設計です。お手入れは、溝に沿って軽く洗ったら水で流して完了。簡単なお手入れで清潔に保てますよ。くるくる巻くだけで開けられるので、簡単に扱えるものを探している方にぴったり。10サイズそろっているので、浴槽に合うものを選びましょう。

カビにくくなる保管方法やお手入れ方法は?

繰り返しになりますが、風呂フタのカビを防ぐには、汚れを落として乾燥させることが非常に大切です。ここからは、具体的なお手入れや保管方法をご説明しますね。

まずは、お風呂から出るときにシャワーで汚れやせっけんカスを流しましょう。50℃以上のお湯を数秒当てることでカビの菌は死滅するといわれているので、フタの耐熱性に問題がなければ高温のお湯がおすすめです。流したあとは水気を拭き取り、残った水分が抜けるように立てて保管してください。天日干しも効果がありますが、プラスチック製は劣化する可能性があるため避けたほうが無難です。

浴室乾燥機がある場合は24時間運転させておくとベター。ない場合は窓を開ける、換気扇を連続運転させるといった方法で換気を徹底しましょう。また、週1回~月1回を目安に、塩素系のカビ取り剤を散布するのもカビ予防に効果大。まだ目に見えない小さなカビにも効きますよ。

カビ防止!おすすめお手入れアイテム2選

カビは気付いてから落とすことが多くなりがちですが、できれば発生する前に予防したいですよね。そこで、最後にカビ防止に効果的な商品を2つご紹介します。

PR
ジョンソン カビキラー

商品情報

カビの根まですばやく届くカビ取り剤
日本製
強力浸透成分の配合
お風呂や浴室の臭いの原因の菌・バクテリアもスッキリ除菌

カビ取り剤といえば、ジョンソンのカビキラーを連想する方は多いでしょう。できてしまった黒カビやピンクヌメリはもちろん、見えない小さなカビまで落とす実力派。強力浸透成分の働きでゴムパッキンのカビも取り去ります。Amazon限定のこちらの商品は、1000gの特大サイズでお掃除用手袋も付属しますよ。

PR
アース らくハピ お風呂の防カビ剤 カチッとおすだけ

商品情報

商品サイズ (幅×奥行×高さ) :65×65×141(mm)
【押すだけ簡単カビ予防】

壁や天井から小物まで、バスルーム全体のカビを防ぎたい方は、アースのらくハピ お風呂の防カビ剤 カチッとおすだけを試してみてください。使い方は、バスルームに置いて薬剤を充満させるだけ。エアゾールタイプで煙臭くならないので使いやすいでしょう。2か月に1回を目安に定期的に使うと、黒カビの発生防止に効果的ですよ。

気になるAmazonでのランキングをチェック!

ここまでは風呂フタの種類や選び方、おすすめ商品をご紹介しました。さらにカビない風呂フタを探したい方は、Amazonで売れ筋商品をチェックしてみてくださいね。

カビない風呂フタで毎日気持ちよく入浴しよう!

カビないタイプの風呂フタの選び方とあわせて、おすすめ10商品とお手入れ用品を2つご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?入浴中に黒カビを発見すると、がっかりしてしまいますよね。本記事を参考に、カビにくく使い勝手もよい商品を選んで清潔で心地よいバスルームを目指しましょう。

こちらもチェック!
お風呂を快適にするバスグッズ27選!便利グッズやギフトにおすすめな商品もご紹介

バスタイムが楽しみになり、お風呂を快適にしてくれる「バスグッズ」。収納から癒やしやリラックスになるものまで、じつにさまざまなお風呂グッズがあります。この記事ではジャンル別におすすめのお風呂グッズをご紹介しているので、気になるものがあるかどうかぜひ最後までチェックしてみてくださいね。

こちらもチェック!
バスシューズおすすめ15選!お風呂で使えるブーツ・スリッパタイプをご紹介

お風呂場を掃除する際に足元が濡れるのを防いでくれる「バスシューズ」。ブーツタイプやスリッパタイプ、裏面に滑らない加工が施されたものなどがあり、選ぶのに迷う方もいるのではないでしょうか。そこで今回はバスシューズの選び方とおすすめの商品をご紹介します。大きいサイズもあるので、気になる方はぜひチェックしてくださいね。

※本記事に掲載している商品の情報は、記事更新時のものになります。価格が変動している場合や在庫切れしている場合があるため、最新の価格や商品詳細については各販売店やメーカーにてご確認ください。※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がクラシルに還元されることがあります。

この記事に関連するおすすめ記事

この記事に関連するおすすめ商品

その他の生活雑貨カテゴリー

新着記事

カテゴリー