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キャプチャーボードのおすすめ15選!選び方を徹底解説・安い/多機能な商品をご紹介

キャプチャーボードのおすすめ15選!選び方を徹底解説・安い/多機能な商品をご紹介

ゲームの実況や動画配信に必要な「キャプチャーボード」。さまざまな商品が販売されており、安いものでよいのか、外付けと内蔵どちらがよいのか迷ってしますよね。今回は、キャプチャーボードとは何かについてや選び方についてを解説します。パススルー機能を搭載したものやPS5に対応したものなどおすすめ商品も必見ですよ。

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キャプチャーボードとは?

キャプチャーボードとは、コンピュータやゲーム機などからの映像信号をデジタルデータとして取り込むためのデバイスのこと。

製品の中には、取り込んだ映像をリアルタイムでプレビューできる機能のほかに、フルHD(1080p)や4K解像度での録画が可能なモデルもあります。このことで、PlayStationやXbox などの家庭用ゲーム機のプレイ映像をPCに取り込むことが可能です。取り込んだ映像は、ゲーム実況動画の録画や配信に使えるので、YouTubeやTwitchでの配信を考えている方におすすめですよ。

また、ビデオカメラやデジタルカメラの映像を取り込み、動画編集ソフトで加工もできるので、YouTubeやSNSなどに投稿するのにも便利ですよ。

安い商品は何が違う?

キャプチャーボードの値段は1,000円台のものから30,000円台まで幅広くあります。安いキャプチャーボードは、最低限の機能を求める初心者ユーザーに適していますが、いくつか制約される点があることに注意が必要です。

安い価格帯の商品は、多くの場合1080p/30fpsまでの解像度に対応したものが多く、60fpsを超えるような高解像度や高フレームレートの録画や配信は難しいといえます。また、映像の遅延が多く、リアルタイムでのプレイや配信にも影響が出るでしょう。

そのため、高画質での録画や配信を求めるのであれば価格も高くなることを覚えておきましょう。

キャプチャーボードの選び方

キャプチャーボードを購入する人は、「付属ソフト付き」「種類」「遅延の少なさ」「エンコードの方式」「入出力・解像度」「対応OS」に注目して選ぶのがおすすめです。それぞれ詳しく見ていきましょう!

1.付属ソフト付きだとすぐ使えて便利

キャプチャーボードの多くの製品には映像キャプチャや編集、配信を行うためのソフトウェアがセットになっています。ソフトが付属されていることでセットアップも簡単にでき、すぐに使えますよ。

個別にソフトウェアを購入する必要がないため、コストが抑えらるメリットも。ハードウェアとソフトウェアの相性問題も起こりにくいため、安定した動作が期待できますよ。

特にキャプチャーボードを初めて使うという方手軽にキャプチャ環境を整えたい方には、ソフトが付属されているものがおすすめです。

2.種類で選ぶ

キャプチャーボードは「外付けタイプ」「内蔵タイプ」の2種類があります。ここでは、それぞれの特徴とメリットを解説します。

外付けタイプ

外付けタイプのキャプチャーボードは、USBやThunderboltなどのインターフェースを使用してコンピュータに接続します。USBケーブル一本で接続でき、ドライバーのインストールも少なく、設定が簡単です。ラップトップやデスクトップ、家庭用ゲーム機器など多様な機器と互換性があるのが特徴です。

また、内蔵タイプと比較して、インストールや設定が簡単なほか、手頃な価格で購入できる商品も多いですよ。

内蔵タイプ

内蔵タイプは、デスクトップコンピュータのPCIeスロットに取り付けて使用するデバイスです。外付けタイプよりも高性能で、高解像度の映像や音声をスムーズにキャプチャできるのが特徴。内蔵型なので、接続が安定しており、長時間の使用にも耐えられるのがメリットです。

ただし、専門的なインストールが必要で、デスクトップコンピュータのケース内に設置するため、ノートパソコンには接続できません。

3.遅延の少なさで選ぶ

キャプチャーボードは経由するケーブルが多くなると信号の伝達が遅れて遅延が発生します。ゲーム実況やライブ配信などをするときは遅延の少ないキャプチャーボードを選ぶことが重要です。

モニターを使うならパススルー機能を

ゲームやライブ映像をリアルタイムでモニターに表示したいなら「パススルー機能」がおすすめです。パススルー機能が付いている商品はゲームやライブ映像をリアルタイムで表示できるため、遅延のないプレイや視聴が可能ですよ。

キャプチャーボードを通して録画しながら、別のモニターでプレイや作業を継続できるのも魅力。特にゲーマーやライブ配信者にとって非常に便利な機能といえるでしょう。

遅延は0.1秒以下がおすすめ

一般的に、遅延は「0.1秒以下」であることが望ましいとされています。そもそも、大きな遅延があると録画やライブ配信の際にうまく操作ができない原因になります。

遅延は少なければ少ないほどよく、ボタン入力と映像のズレなどを考慮するとできる限り低遅延のものがおすすめです。

4.エンコードの方式で選ぶ

キャプチャーボードのエンコード方式には、「ハードウェアエンコード」と「ソフトウェアエンコード」の2種類があります。

ハードウェアエンコードは、専用のハードウェアチップを使用してエンコード処理を行うのでCPU負荷が低く、パソコンの他の作業に影響を与えにくいのが特徴。リアルタイムエンコードが可能で、ライブ配信などにも適していますよ。

ソフトウェアエンコードは、パソコンのCPUを使用してエンコード処理を行うので柔軟な設定が可能です。また、エンコード品質を細かく調整できるので、高品質な録画や編集作業に適しています。ただし、CPUに負荷がかかるため、他の作業に影響を与える可能性があります。

5.入出力・解像度で選ぶ

キャプチャーボードの入力端子はHDMIが一般的ですが、アナログ(コンポジット、コンポーネント、S-Video)やSDIなどもあります。出力端子はHDMIパススルーやUSB出力が一般的で、HDMIパススルーはキャプチャー中でもモニタリングが可能です。

対応解像度はフルHD(1080p)が一般的ですが、4K対応のキャプチャーボードもあり、解像度が高いほど詳細な映像をキャプチャーできます。また、高フレームレート対応はスムーズな映像キャプチャに役立ちますよ。

PS5なら4K対応パススルーは要注意

PS5はデフォルトの出力が4K(2160p)なので、4Kパススルーに対応した商品であれば、ゲームをしながら録画やライブ配信ができます。

ただし、商品によっては記載の仕様と異なり、PS5の映像が映らないものもあるので注意が必要です。その場合は本体解像度の設定を下げることで使用できる商品もありますが、使用時の満足度は下がってしまうので覚えておきましょう。

PS5で4Kパススルーを使用したい場合は、商品が対応しているかをしっかり確認することが重要です。

6.対応OSで選ぶ

キャプチャーボードの対応OSは、製品によって異なるので購入前にしっかり確認しましょう。対応OSはWindowsやmacOSが一般的で、なかには古いバージョンにも対応している商品もあります。

一部のキャプチャーボードはLinuxに対応している商品もありますが、WindowsやmacOSほど一般的ではありません。

その他にモバイルデバイス向けのキャプチャーボードはAndroidに対応している場合も。 iOS対応のキャプチャーボードも存在しますが、種類は限られています。

対応OSを確認する際は、購入前に製品の公式サイトやマニュアルで詳細を確認しましょう。

キャプチャーボードのおすすめ15選

ここからはキャプチャーボードのおすすめ商品をご紹介します。国内の老舗メーカーのほか、多機能で使いやすい商品を選びました。ぜひ、参考にしてくださいね!

TreasLin USB3.0 HDMI ビデオキャプチャーボード HSV321

Amazonカスタマーレビュー

3.9

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(4,238件)

>

商品情報

ブランド:TreasLin
ハードウェアインターフェイス:USB 3.0
ビデオキャプチャ解像度:1080p
オペレーティングシステム:Linux

4Kでも遅延のないHDMIパススルーでライブ放送の際に便利なキャプチャーボードです。USB3.0高速伝送ポートでTwitchやYouTubeなどのライブストリーミングを簡単に行えます。主流のストリーミングやレコーディングソフトウェアに対応しているので、アカウント登録しておけばすぐにライブ配信が楽しめますよ。

UGREEN 4K HDMI キャプチャーボード 15390A

Amazonカスタマーレビュー

4.0

Amazonカスタマーレビュー

(201件)

>

商品情報

ブランド:UGREEN
ハードウェアインターフェイス:USB 3.0タイプC, HDMI
ビデオキャプチャ解像度:1080p
オペレーティングシステム:Linux, iPad OS17, Windows, Mac OS, Android

1つのHDMI入力を2台のディスプレイに同時出力できるキャプチャーボードです。HDMI出力が可能な機器と接続すれば4K表示の画面でプレイして同時配信・録画ができますよ。パソコンに出力できるカメラやゲーム機などからの入力最大解像度は4K (3840×2160)/60Hzに対応し、フルHD(1920×1080)/60Hzでの高画質録画が可能です。

AVERMEDIA AVerMedia LIVE GAMER EXTREME ‎GC551G2

Amazonカスタマーレビュー

4.4

Amazonカスタマーレビュー

(224件)

>

商品情報

ブランド:AVERMEDIA
ハードウェアインターフェイス:3.5ミリオーディオ, HDMI, USB 3.2 Gen 1
ビデオキャプチャ解像度:1080p
オペレーティングシステム:Windows 10/11 (64bit版), MacOS 11.6/12

ゲームを4K/60Hzモニターで表示してプレイしながら、4K/30pの高画質な映像で保存できるキャプチャーボードです。4K/VRRパススルー対応で、遅延なしのパススルー映像と超低遅延の配信映像が魅力。またUVC対応でドライバーのインストールが不要なほか、本体サイズがコンパクトなので外出時の持ち運びにも便利ですよ。

ゲーム配信用にキャプチャーボードを探している方にぴったりのアイテムです。4Kパススルー機能と1080p/60fpsの高画質録画にも対応しており、品質の高い映像の録画や配信が可能。ビデオ編集ソフトが付属されているのもうれしいですね。パソコン側のキャプチャーソフトを利用すれば、録画やライブ配信のカスタマイズ設定ができますよ。※4Kパススルー出力機能は4K HDRに非対応です。

AVerMediaのキャピチャーボードの中でもコンパクトながら高性能な商品です。フルHDの高画質で録画できるだけでなく遅延ゼロのパススルーを搭載しており、ゲームプレイ中も違和感がありません。サードパーティー製ソフトウェアなのでCPUへの負荷を抑えながらゲームプレイ録画(単画面録画のみ対応)も可能。多機能なストリーミングソフトウェアを搭載しているので便利に使いこなせますよ。

UGREEN HDMI キャプチャーボード ‎25854

Amazonカスタマーレビュー

3.9

Amazonカスタマーレビュー

(308件)

>

商品情報

ブランド:UGREEN
ハードウェアインターフェイス:USB, Thunderbolt, USB-C
ビデオキャプチャ解像度:1080p
オペレーティングシステム:iPad OS17 Mac Windows Linux Android5.0以降

1080P 60fps高画質録画と4K入力が可能な最新型HDMIキャプチャーボードです。ストリーミングがクリアかつスムーズなのが魅力。高速チップ搭載なのでスムーズな録画が可能なのもうれしいですね。スマホをデジタル一眼レフカメラの外部モニターとしても使えます。ストレスなくゲームの実況をYouTubeやTwitter、Instagramなどのビデオ配信サイトに投稿できますよ。

アイ・オー・データは昭和51年に設立された石川県に本社を置く老舗の国内メーカーです。1080/60pの高画質で録画ができるほか、画質は5段階で用途に合わせて設定できるのが特徴。パススルーモードで遅延を気にせずゲームがプレイできるのもうれしいですね。PCを使わずにHDMI出力の映像を録画できるほか、ゲーム機と接続して録画するゲームキャプチャーとしてもおすすめです。

Lemorele ビデオキャプチャー ‎AC08-LSJB-JP02

Amazonカスタマーレビュー

4.3

Amazonカスタマーレビュー

(44件)

>

商品情報

  ブランド:Lemorele
コネクタタイプ:USB Type-C
色:Switchカラーの青&赤
商品寸法 (長さx幅x高さ) :8.7 x 5.3 x 1.6 cm  

おしゃれなデザインが魅力のキャプチャーボードです。高解像度でゲームをプレイしながら配信や録画も可能。100W PD急速充電にも対応しており、充電しながらゲーミングもできるのがうれしいですね。パススルー機能が搭載されているのでストレスなくゲームができますよ。ビデオキャプチャーが初めて、という方にもおすすめの商品です。

アイ・オー・データ HDMI キャプチャー GV-USB3HDS/E

Amazonカスタマーレビュー

4.2

Amazonカスタマーレビュー

(922件)

>

商品情報

ブランド:アイ・オー・データ
ハードウェアインターフェイス:USB
オペレーティングシステム:MacOS, Windows 11, Windows 10
プラットフォーム:Linux, PlayStation, Windows

高精細かつ滑らかな映像でゲームをプレイしながら録画可能なキャプチャーボードです。コンパクトサイズなのでパソコンやゲーム機と一緒に置いても邪魔になりません。初心者でも使いやすい録画・編集・配信ソフトが付属しているのもうれしいですね。USBバスパワー動作に対応しておりパソコンのUSBポートからの給電が可能です。PS5のゲーム録画にもおすすめですよ。

1080p/60fpsの高画質で録画・ライブ配信に対応したゲームキャプチャーボードです。4Kパススルー対応で家庭用ゲーム機やスマホ・PCゲームなどさまざまなゲーム機やデバイスに対応しています。単体録画モードでは録画画質を最高・良・標準の3種類から設定でき、目的に合わせた長時間連続録画も可能です。時間や場所にとらわれず、初心者からプロまでゲーム実況を楽しめますよ。

TreasLin HDMI キャプチャーボード HSV320

Amazonカスタマーレビュー

3.7

Amazonカスタマーレビュー

(1,733件)

>

商品情報

  ブランド:TreasLin
ハードウェアインターフェイス:USB
ビデオキャプチャ解像度:1080p
オペレーティングシステム:Linux,マック,Windows

HDMI入力に対応した変換ケーブルを使用すれば幅広いデバイスと接続ができます。ゲームキャプチャカードはWii UやPS4、Switchなどの1080P 720P hdmiデバイスと互換性があるほか、Windows Unix、Mac OS、windows 7のプラグアンドプレイが可能。初めてTwitchやYouTubeなどでライブ配信をする人にもおすすめの商品ですよ。

MOYOON 4K HDMI キャプチャーボード ‎AUB09CDMDNKY

Amazonカスタマーレビュー

3.9

Amazonカスタマーレビュー

(1,008件)

>

商品情報

ブランド:MOYOON
ハードウェアインターフェイス:3.5ミリオーディオ, USB, HDMI, USB 2.0
オペレーティングシステム:Linux, Windows 8, Windows 7, MacOS, Android, Windows 10
商品の推奨用途:ビデオ録画
プラットフォーム:PlayStation 5, Nintendo Switch, Linux, Macintosh, Xbox, Windows, iOS, Android

MOYOONのキャプチャーボードは高画質の録画と操作性の高さが魅力です。Windows(7,8,10)、Mac OS X、Android、Linuxなど、多くのシステムと互換性があり、Switchなどの家庭用ゲーム機の映像・音声をPCに映せるほか、録画・ライブ配信も可能。YouTubeなどの動画配信サイトへゲーム実況動画を投稿するのにおすすめです。

ASUS ゲームキャプチャーボックス TUF GAMING CAPTURE BOX-FHD120-PAD

Amazonカスタマーレビュー

4.4

Amazonカスタマーレビュー

(217件)

>

商品情報

ブランド:ASUS
ハードウェアインターフェイス:USB
オペレーティングシステム:MacOS
商品の推奨用途:Obs
特徴:コンパクト

コンパクトな本体で1080p 120Hzの映像を遅延なしでストリーミングできるキャプチャーボードです。最大4K(60Hz)や2K(60Hz)、フルHD(120Hz)のパススルー映像に対応しています。ゲーム機のパーティモード用コントローラーやヘッドセットとの接続が可能なのもうれしいですね。オンボードスケーラーにより、ストリーミング解像度と入力解像度を自動的に同期できるので迅速にセットアップできますよ。

アイ・オー・データ キャプチャボード GV-4K60/PCIE

Amazonカスタマーレビュー

4.0

Amazonカスタマーレビュー

(24件)

>

商品情報

  ブランド:アイ・オー・データ
ビデオキャプチャ解像度:1080p
オペレーティングシステム:Windows 8, Windows 7
商品の推奨用途:ゲーム
プラットフォーム:Xbox,PS4,PS5

HDMI出力映像をパソコンで録画できるソフトウェアエンコード型のキャプチャーボードです。4K60p HDRパススルー機能搭載なので、4K画質そのままのクオリティでゲームをプレイできるほか、4K60pでの録画も可能。最大1080p 240fpsの録画に対応しているので、超高フレームレートの滑らかな映像でゲームをたのしめますよ。

エレコム HDMI キャプチャーユニット AD-HDMICAPBK

Amazonカスタマーレビュー

3.9

Amazonカスタマーレビュー

(17件)

>

商品情報

ブランド:エレコム(ELECOM)
対応デバイス:HDMIコネクター側:HDMIパススルー機能に対応したカメラやゲーム機等 USBコネクター側:USB Type-C(TM)コネクターまたはUSB-Aコネクターを搭載したパソコン
商品用途・使用方法:PC, ゲーム機, カメラ
コネクタタイプ:USB Type-A, HDMI
色:ブラック

HDMI(R)コネクターを搭載したキャプチャーボードです。カメラやゲーム機などの映像をパソコンに取り込むことが可能。USB Type-C(TM)コネクターをUSB-Aコネクターに変換できるアダプター付きで、さまざまなパソコンに接続できますよ。パソコンに出力できる最大解像度はFullHD(1920×1080)/30Hzまで対応しており、高品質な映像を楽しめます。外部ノイズの干渉を受けにくい3重シールドケーブルを採用し、安定した信号伝送が可能ですよ。

全15商品

おすすめ商品比較表

TreasLin USB3.0 HDMI ビデオキャプチャーボード HSV321

UGREEN 4K HDMI キャプチャーボード 15390A

AVERMEDIA AVerMedia LIVE GAMER EXTREME ‎GC551G2

AVerMedia USB端子 usb Live Gamer EXTREME 2 GC550 PLUS

AVerMedia Live Gamer MINI ‎GC311

UGREEN HDMI キャプチャーボード ‎25854

アイ・オー・データ キャプチャーボード GV-HDREC/E

Lemorele ビデオキャプチャー ‎AC08-LSJB-JP02

アイ・オー・データ HDMI キャプチャー GV-USB3HDS/E

AVerMedia HDMI usb Live Gamer Portable 2 PLUS AVT-C878

TreasLin HDMI キャプチャーボード HSV320

MOYOON 4K HDMI キャプチャーボード ‎AUB09CDMDNKY

ASUS ゲームキャプチャーボックス TUF GAMING CAPTURE BOX-FHD120-PAD

アイ・オー・データ キャプチャボード GV-4K60/PCIE

エレコム HDMI キャプチャーユニット AD-HDMICAPBK

Amazonカスタマーレビュー
3.94,238
4.0201
4.4224
4.42,330
4.4297
3.9308
4.02,381
4.344
4.2922
4.4640
3.71,733
3.91,008
4.4217
4.024
3.917
最安値
¥21,500
タイムセール
¥30,250-8%
参考価格¥32,990
タイムセール
¥12,360-5%
参考価格¥12,980
¥13,800
¥19,800
タイムセール
¥21,350-22%
参考価格¥27,224
¥21,010
¥18,418
タイムセール
¥7,354-30%
参考価格¥10,580
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