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乾燥機のおすすめ商品13選!衣類や布団の乾燥にぴったり

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雨の日でも衣類や布団を乾かせる「乾燥機」。衣類乾燥機はガス式と電気式があり、二人暮らしに最適な小型モデルや省エネタイプ、賃貸で使えるタイプがあります。小物の乾燥にも使える布団乾燥機や、室内干しの際に役立つ除湿機も便利ですよ。本記事では乾燥機のおすすめ商品や気になるポイントをQ&Aでご紹介。ぜひ参考にしてくださいね。

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衣類乾燥機のQ&A

衣類乾燥機は洗浄と乾燥を1台でできる洗濯乾燥機とは違い、乾燥だけに特化した家電です。雨で洗濯物を干せないときや、洗濯物量が多くて乾燥が間に合わないときにスピーディに乾かしてくれるので重宝します。

便利な衣類乾燥機ですが「電気式とガス式のどちらを選べばいいのかわからない」「設置は自分でできるの?」「賃貸でも使えるの?」といった点で悩み、購入を迷っている方もいるのではないでしょうか。

ここからは、そんな疑問にお答えしていきます。

電気式とガス式はどっちがいい?

電気式の衣類乾燥機には、内蔵ヒーターによりドラム内を温めて乾燥させる「ヒーター式」と、熱交換によって作り出した温風で乾燥させる「ヒートポンプ式」の2種類があります。省エネ性に優れているのはヒートポンプ式ですが、本体価格はやや高めです。

「ガス式」の衣類乾燥機は、ガスのパワーで内部の温度を上げて乾燥させる仕組み。都市ガスタイプとプロパンガスタイプがありますが、ランニングコストを重視する方は電気代が抑えられる都市ガスタイプを検討してみてください。

乾燥スピードの速さで選ぶなら、ガス式がおすすめです。電気式よりも熱量が高いためスピーディに乾かすことができます。洗濯物の量や回数が多いご家庭にぴったりですよ。逆に、洗濯物の量が少ない少人数世帯の方や、乾燥機を使う頻度が少ない場合は電気式でも十分便利に使えるでしょう。

一方、電気代を安く抑えたいなら、ガス式のほうがおすすめです。ガス式は電気のほかにガス代もかかりますが、合計しても電気式より低価格で済む傾向があります。ただし、商品や使用時間によって電気代は異なるので、購入前に確認しておきましょう。

自分で設置できる?

電気式の衣類乾燥機は、自分で設置することが可能です。一方で、ガス式はガス栓や排気パイプを設置しなくてはならず、業者による工事が必要となります。電気工事や設置費用などがかかるのが難点ですね。

また、電気式は自分で設置可能ですが、洗濯機の上部に取り付けたい場合は専用のスタンドが必要となります。スタンドにはいろいろな種類がありますが、衣類乾燥機と同メーカーのスタンドが取り付けやすいでしょう。

直付け型のスタンドは、壁や洗濯機本体に固定用ビスを打たなくてはならないので、故障のリスクを考えると業者に依頼したほうが安心かもしれません。自立型のスタンドは組み立て式で、ネジやパーツが多い傾向があります。組み立てが難しいと感じる人も多いようなので、自分でできそうかどうかを購入前に確認しておきましょう。

賃貸で使える?

賃貸にお住まいの場合でも、スペースさえ確保できれば衣類乾燥機の設置は可能です。ただし、ガス式の衣類乾燥機はガス設備の工事が必要になるため、賃貸での設置は難しいでしょう。賃貸では電気式を選ぶのが一般的です。

洗濯機の上部に衣類乾燥機を置く際はスタンドが必要ですが、賃貸住宅では壁にビスを打てないため自立型のスタンドを使うのが基本となります。また、天井が低く洗濯機の上に取り付けられない場合は、床置きスタンドを置いて、その上に設置する方法もありますよ。

設置スペースに合わせて適切な衣類乾燥機を選びましょう。

布団乾燥機のQ&A

布団乾燥機は、布団を干せない時や寝汗で布団が湿りがちな夏、外干しによる花粉が気になる時期などに、布団を乾燥させられるアイテムです。湿気対策としても有用なほか、冬場には布団を温めることで快適な入眠をサポートしてくれるでしょう。

1年中活躍する布団乾燥機ですが、「マット付きの方がいいの?」「布団のニオイもとってくれる?」「布団のほかにも乾燥させられる?」などが気になって、商品選びに迷ってしまう方も。ここからは、そんな布団乾燥機に関する疑問を解決していきますよ!

マットは付いているほうがいい?

布団乾燥機には、「マット付き」と「マットなし」の2種類があります。

マット付きタイプは、温かい空気を布団の隅々に届けられるのが魅力です。マットに布団を巻き付けたり、マットの上に布団を乗せたりしたあと、ホースを差し込んで温風を送り込みます。枕元や足元など温かくなりにくい部分にも温風が行き渡るため、ダニ対策にも向いていますよ。

ただし、マットは布団全体を覆うほどの大きさがあるので、セッティングや片付けの手間がかかる点はデメリット。ダニ対策を重視する方や、広いスペースを確保できる場合におすすめです。

毎日気軽に使いたい方には、マットなしタイプがぴったり。ホースを掛け布団と敷布団の間に差し込むだけで手軽に使えます。ホースの先端から遠い場所は温まりにくいですが、快適に眠れる温度にはなるので、冬場に布団を温める目的で使うには十分ですよ。マット付きタイプよりも準備や片付けが簡単で、就寝前でも使いやすいのはよいですね。

布団のにおいもとれる?

毎日使う布団だからこそ、寝汗や体臭によるニオイが気になることもありますよね。消臭・脱臭機能付きの衣類乾燥機を使えば、布団を温めながらニオイ対策もできます。

パナソニックなら「ナノイー」、シャープは「プラズマクラスター」、日立の「デオドラント乾燥」など、各メーカーがニオイをケアする技術を搭載した商品をラインナップ。また、温風が布団の奥まで届くようホースを長く設計したり、温風を広範囲に届けられるノズルを採用したりと、消臭・脱臭のためのさまざまな工夫が凝らされています。

布団のほか、濡れた靴や衣類を乾かす際にもこうした機能が役立ちますよ。ニオイが気になる方はぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。

布団以外に乾かせるものはある?

布団乾燥機のなかには、衣類や靴・ブーツを乾燥させるモードを搭載したモデルや、靴乾燥用のアタッチメントを付属しているモデルもあります。

乾かせる量には限りがありますが、たとえば明日までに乾かしたいユニフォームや体操服、靴下などを乾かすには十分でしょう。また、花粉やPM2.5などが気になり、衣類を外干ししたくない場合も、布団乾燥機が活躍します。

布団を乾かすだけでなく、室内干しをサポートしてくれるアイテムとしても、1台あると便利ですね。

除湿機のQ&A

「除湿機」は、室内の湿度を調整してくれる家電です。梅雨時や夏場は部屋の湿度を下げて過ごしやすくし、冬場は結露対策としても使えます。また、洗濯物を室内干しする際に使って乾燥時間を短縮できるほか、脱臭機能や空気清浄機能を備えたモデルもあり、1年を通していろいろな使い方ができるのが特徴です。

ネットショップや店頭で探すとさまざまな除湿機が売られていますよね。「どの方式のものがよい?」「洗濯物を乾かせるのはどれ?」「浴室乾燥機と何が違うの?」と疑問に感じる方もいるのではないでしょうか。

ここからは、除湿機の魅力をQ&A方式で解説していくので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

どの方式がいい?

除湿機には、大きく分けて以下の4種類があります。

除湿機の種類
  • コンプレッサー式
  • デシカント式
  • ペルチェ式
  • ハイブリッド式

コンプレッサー式の除湿機は、部屋の空気を冷やすことで湿気を水滴に変えタンクに溜める仕組みで、エアコンの除湿機能と同じ方式です。気温の高い夏場は除湿能力が高い一方、室温が20℃以下になる寒い時期は除湿能力が落ちる傾向に。コンプレッサーの動作音がやや大きめなのも気になるポイントです。

デシカント式は、乾燥材(ゼオライト)で吸湿する方式で、ヒーターを内蔵しているので冬場でも除湿能力が落ちないのが特徴です。ただし、室温が上昇しやすいので夏場の使用には向いていません。また、電気代が高くなりがちなのもネックです。

ぺルチェ式は、電力で熱を移動させる、半導体熱電素子「ペルチェ素子」を活用した除湿方式。本体が小型で運転音も小さいので、シューズボックスやクローゼットなどの狭い空間の除湿に向いています。

ハイブリッド式は、部屋の温度に応じてコンプレッサー式とデシカント式を切り替えて除湿する仕組みです。暑い時期はコンプレッサー式、寒い冬はデシカント式で効率よく除湿できます。1年中快適に使えますが、本体が大きく、価格も高いのがデメリットです。

用途や季節、使用する場所によって選ぶべき方式は異なります。梅雨時期や夏場の除湿を重視するならコンプレッサー式、冬場でも除湿したいならデシカント式、狭いスペースを除湿するならペルチェ式、1年を通して効率よく除湿したいならハイブリッド式がおすすめといえるでしょう。

洗濯物を乾かせる?

除湿機のなかには、部屋干しをする際に便利な衣類乾燥機能を備えたモデルもあります。ハンガーや物干しラックなどに吊るした衣類に、直接風を当てて湿気を取り除き乾かす仕組みです。雨の日や花粉が気になる時期などに部屋干しする機会が多い人に向いていますよ!

風向きを調整できる商品や、部屋干しの嫌なニオイを抑える機能を搭載した商品もあるので、用途に合わせて選んでみてはいかがでしょうか。

浴室乾燥機とどっちがいい?

部屋干しで衣類を乾かす方法としては、除湿機のほかに浴室乾燥機が知られていますよね。どちらの方が便利に使えて、コスパに優れているのでしょうか。

商品にもよりますが、一般的には温風で衣類を乾かす浴室乾燥機の方が、除湿機よりも早く衣類を乾かせるといわれています。浴室乾燥機なら洗濯物がひと目につきにくいので、急な来客時も慌てずに済みますね。

ただし、浴室乾燥機は電気代が高くなりがちで、1時間で37〜47円(1kWh=31円で算出)かかるのがデメリット。1回の乾燥で4時間作動させると148~188円かかる計算になります。一方の除湿機は、1時間あたり約7〜13円で4時間使っても28~52円です。除湿機の方が1/4近く電気代を抑えられます。

新たに浴室乾燥機を設置する場合は本体価格のほかに工事費用も必要です。一方除湿機は家電なので、購入後すぐに使えるのが魅力のひとつ。部屋干しする回数や洗濯物量が少ない場合は、除湿器でも十分といえるでしょう。

衣類乾燥機のおすすめ商品5選

2か所の吹き出し口から出る大風量の温風で、衣類をスピーディにふんわりと仕上げます。乾燥時にドラム内を75℃まで温めることで除菌効果を高め、衣類をよりクリーンな状態に。生乾きの衣類の仕上げ乾燥にもおすすめですよ。2層構造のステンレスドラムは保温効果が高く、運転中の騒音も低減してくれるのが特徴。また、ドアの開く向きを変更できるので、引っ越しの多いご家庭にもぴったりです。

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パナソニック 電気衣類乾燥機 NH-D603-W

商品情報

総外形寸法: 634×680×499mm
本体質量: 約24kg
乾燥容量: 6.0kg
消費電力: 1390W
タイマー(20分・40分・60分)
乾燥方式: 空冷除湿式
ドア開閉方向: 左開き(右開き変更可)  

2か所の吹き出し口から出る大風量の温風で、衣類をスピーディにふんわりと仕上げます。乾燥時にドラム内を75℃まで温めることで、衣類をよりクリーンな状態に。生乾きの衣類の仕上げ乾燥にもおすすめですよ。2層構造のステンレスドラムは保温効果が高く、運転中の騒音も低減してくれるのが魅力ですね。また、ドアの開く向きを変更できるので、引っ越しの多いご家庭にもぴったりです。

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東芝 衣類乾燥機 ED-608-W

商品情報

乾燥容量:6.0kg
外形寸法(幅×奥行×高さ):650 × 525 × 650mm
質量:24kg   
特長:抗菌、吸音ドラム・ヒートパワー除菌、低騒音設計42dB  

繊維の奥に入り込んだ小さな花粉もとらえる「花粉フィルター」を搭載した1台。標準コースのほか、乾燥時間を短縮できるターボ乾燥機能も搭載しているので、急いで仕上げたい衣類があるときに重宝します。衣類のからみをほぐしてふんわり仕上げる「からみまセンサー」や、生乾きの衣類を清潔に仕上げる「ヒートパワー除菌」などの機能も完備。騒音レベルは42dBの低騒音設計で、動作音が気になりにくいのもうれしいですね。

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日立 衣類乾燥機 5.0kg

商品情報

ブランド: 日立(HITACHI)
容量: 5 キログラム
商品の寸法: 44.6 × 63 × 67 cm
商品の重量: 25 キログラム

衣類の素材に合わせて乾燥方法を使い分けられる優れもの。一般的な衣類は「ヒーター乾燥」でパワフルに乾かし、加熱に向かない化繊の衣類は「風乾燥」でやさしく乾燥させられます。シワができるのを防いでくれる「ふんわりガード」機能や、衣類の縮みを軽減する「低温乾燥コース」、高温で除菌する「除菌(75℃)コース」など便利な機能も満載で、使い勝手に優れています。また、清潔感にこだわり、ドアハンドルや電源ボタンなど各所に抗菌剤を使用しているのもおすすめポイントです。

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リンナイ 衣類乾燥機 乾太くん

商品情報

ブランド: リンナイ(Rinnai)
容量 :3 キログラム
色: ホワイト
本体サイズ:‎70 × 63.7 × 60 cm
商品の重量:24.5 キログラム

衣類をスピーディに乾かせるガス接続タイプの乾燥機。天日干しやヒーター式の乾燥機に比べると、衣類やタオルをよりふんわりと仕上げられるのが魅力です。花粉や嫌なニオイをガスの温風で軽減できるのもうれしいポイント。洗濯物の量が少ないご家庭におすすめの、コンパクトな容量3kgタイプです。

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OSJ 衣類乾燥機 3kg

商品情報

ブランド: OSJ
容量:3 キログラム
色 :ブラック
商品の寸法: ‎49.5×41×64 cm

洗練されたフォルムとブラックカラーで、おしゃれな洗面空間を演出してくれます。1.5kgの洗濯物を60分で、3kgなら160分で乾かせるパワフルさが魅力で、翌日に着るシャツやユニフォームの乾燥にもぴったりですよ。ノブを回すだけでモード切り替えやタイマー設定などの操作が簡単に行えます。付属の壁掛け金具を使えば、壁への取り付けが可能です。

布団乾燥機のおすすめ商品4選

さまざまな布団乾燥機のなかから、機能的で使いやすい布団乾燥機を4商品ご紹介します。

布団を隅々まで温められるマット付きのものから、就寝前に手軽に使えるマットなしタイプ、衣類や靴を乾燥させるモードを搭載したものなど、幅広いモデルをピックアップしたので、購入を検討している方はぜひチェックしてみてくださいね。

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ブーツや革靴などの乾燥もできる
アイリスオーヤマ 布団乾燥機 FK-W2

商品情報

質量:2.4kg
電源コードの長さ:約1.9m
付属品:くつ乾燥アタッチメント×2

木目調の取っ手がおしゃれな雰囲気の布団乾燥機は、どんなインテリアにもマッチ。ツインノズルで2枚の布団を同時に温め、湿気を飛ばします。心地よい睡眠を叶えてくれる保温モードのほか、冬モードや夏モード、ダニモードを搭載し、季節や用途に合わせて使い分けることが可能です。180分までのタイマー機能や過熱を防ぐ安全装置なども備えています。

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布団を乾燥しながらダニ退治もしてくれる
シャープ 布団乾燥機 プラズマクラスター UD-CF1W

商品情報

ブランド シャープ(SHARP)
色 ホワイト
材質 プラスチック
モデル名 UD-CF1-W

独自形状の送風アタッチメントによって、温風とプラズマクラスターを広範囲に届けられる1台です。ふとんや枕についた汗臭や加齢臭といったニオイも軽減してくれる効果が期待できます。本体は幅28×奥行13.5×高さ29.7cmとコンパクトなので持ち運びやすく、ベッドサイドや棚の下などに収納しやすいのもうれしいですね。

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日立 ふとん乾燥機 アッとドライ
4.3

Amazonカスタマーレビュー(346件)

商品情報

ブランド 日立(HITACHI)
色 メタリックグレー

長さを変えられるV字型のロングノズルによって、広い範囲をパワフルに温めて乾燥させます。ベッドや敷布団のほか、濡れた靴やブーツの乾燥、部屋干し中の衣類にも応用可能。ノズルやアタッチメントは本体内に収納できるので、コンパクトに収納できるのも魅力です。別売りの専用デオドラント剤を使えば、香りよく仕上げられますよ。騒音レベルは約30dBと静かなので、夜間の使用も安心です。

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ツインバード ふとん乾燥機

商品情報

ブランド: TWINBIRD(ツインバード)
色 :ホワイト
材質 :ABS、PP
商品の寸法: 14D x 33.5W x 29H cm
商品の重量: 2.8 キログラム
温度過昇防止装置:温度ヒューズ 113℃
タイマー:電動式タイマー約120分

布団に差し込むだけで乾燥・温めができる、マットいらずの布団乾燥機。温風がすぐに出るセラミックヒーターは、温度過昇防止装置を搭載しているので安心です。本体はタテ置き・ヨコ置きができ、ベッドや敷布団などの高さに合わせて使い分けられます。靴に使える「くつアタッチメント」や、香りを付けられる「アロマケース」付きです。

除湿機のおすすめ商品4選

部屋の湿度をコントロールしてくれる除湿機のなかから、とくに衣類の乾燥にぴったりのモデルを4商品ご紹介します。

プラズマクラスターを搭載した「シャープ」の除湿機のほか、「アイリスオーヤマ」「コロナ」「山善」など日本国内で親しまれているメーカーの商品を中心にピックアップしました。洗濯物の部屋干しをより快適に行いたい方は検討してみてはいかがでしょうか。

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アイリスオーヤマ 除湿機

商品情報

本体重量(kg):7.8
除湿可能面積の目安・木造:10m2(6畳)・プレハブ:16m2(10畳)・鉄筋コンクリート:21m2(13畳)
消費電力:590W
商品サイズ(cm):幅約28.7×奥行約23.4×高さ約64

大風量のサーキュレーターと除湿機で風を当てながら除湿し、部屋干しの衣類をスピーディに乾かします。サーキュレーターは上下90度まで調節でき、左右の首振り角度は50度・70度・90度の3段階調整が可能です。寒い季節でも除湿できるデシカント式なので、衣類乾燥や押し入れの除湿、冬場の結露対策など、1年を通してさまざまな目的で活用できますよ。

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シャープ 衣類乾燥機 CV-P71-W

商品情報

定格除湿能力:(50Hz/60Hz)6.3/7.1 (L/日)
プラズマクラスター適用床面積(目安):約8畳
センサー:温度/湿度
排水タンク容量:約2.5L
衣類乾燥時間:約180分(2kg)

プラズマクラスター7000を搭載した除湿機は、約30×20cmの省スペースに設置できるコンパクトな形状。除湿方式は、部屋の空気を冷やして結露させることで除湿するコンプレッサー式です。ハンドル付きなので洗面所やクローゼット、押し入れの中など、使いたい場所に持ち運んで除湿や消臭対策ができますよ。室内干しの際には、約2kgの洗濯物を約180分で乾かせます。

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CORONA(コロナ) 衣類乾燥除湿機

商品情報

ブランド: コロナ(Corona)
本体サイズ:幅36.5×奥行20.2×高さ57cm
本体重量:12kg
色: ホワイト
容量: 4.5 L

1日あたり約10Lのパワフルな除湿力で、じめじめした季節も快適に部屋干しができます。静音性の高い「夜干モード」や、デニムやスウェットなど厚い衣類も乾かせる「厚物モード」、消費電力を抑えられる「ecoモード」など用途に合わせて選べるモードを搭載しており、使い勝手も抜群です。洗濯物の量に合わせて、上下左右にスイングできるのも便利ですね。ヒーターを使わないコンプレッサー式なので、電気代を抑えられます。

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山善 除湿機 YDC-F60

商品情報

ブランド: 山善(YAMAZEN)
色: ホワイト
特徴: 衣類乾燥
容量: 2300 ml
タンク体積: 2.3 リットル

360度回転する4輪キャスター付きの除湿機は、使いたい場所にラクに移動させられるのが魅力。好みの湿度をキープできる機能のほか、室内干しをサポートしてくれる衣類乾燥モード、就寝中や外出時に便利な最大8時間までの入り・切りタイマーなどを搭載しています。湿気の多い梅雨時や夏に高い省エネ性を発揮するコンプレッサー式で、他の家電と併用すれば消費電力をより抑えることができますよ。

乾燥機で衣類や布団の部屋干しを快適に!

洗濯物や布団を外干しできないときに活躍する乾燥機。衣類乾燥機のほか、布団乾燥機、除湿機などがあります。本記事でご紹介した、さまざまな乾燥機・除湿機を選ぶ際のポイントを参考にしながら、使いやすい1台を選んでみてくださいね。

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