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PC用スピーカーのおすすめ14選!良コスパ・USB接続・ゲーム用をご紹介

PC用スピーカーのおすすめ14選!良コスパ・USB接続・ゲーム用をご紹介

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PC内蔵のスピーカーだけではなんだか物足りないときってありますよね。音楽や動画をもっといい音質で楽しみたかったり、ゲーミングスピーカーでより没入感のあるゲーミング空間を演出してみたかったり。

そこでこの記事では、PC用スピーカーのおすすめ14選についてご紹介します。

あまり費用をかけたくない人のために良コスパモデルや、AC電源を必要としないUSB接続モデル、ゲーム用サウンドバーもピックアップしました。

ぜひ最後までお読みいただき、スピーカー選びの参考にしてくださいね。

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PCスピーカーとは?

PCスピーカーとは、ステレオミニプラグやUSBなどでPCと接続して使用するスピーカーのことです。PCに接続して使うだけで、内蔵スピーカーよりも良い音質が楽しめます。

たとえば、PCで映画を観ようとして音量を大きくしてみます。すると音割れが起きてしまい、泣く泣く音量を下げて試聴しなければならない…そんなこともあるでしょう。

PCスピーカーを使えば大音量時でも音が割れることなく、迫力のある音で映画や音楽を楽しめるようになります。

PCスピーカーの選び方

PCスピーカーは各メーカーからさまざまなモデルが出ているので、いったいどれを選べばいいのか迷いますよね。

そんなときは以下の基準で選んでみてください。

1.接続方法
2.チャンネル数
3.音質

各基準について詳しく解説していきますね!

1.接続方法で選ぶ

まずは接続方法で選びましょう。

アナログ接続、USB接続、Bluetooth接続の3種類があります。

アナログ接続は従来通りの接続方法で、ほとんどのPCが対応しているので汎用性があります。また、USB接続はUSB端子から電源を供給するので家庭用電源を使う必要がありません。Bluetooth接続は無線なので、配線で乱雑になりがちなデスク周りをスッキリみせられますよ。

各接続方法について解説していきますね!

アナログ接続

アナログ接続の場合、PCのスピーカー端子接続部に端子を差し込みます。

赤白2色のプラグがセットのRCA端子と、3種類のプラグ径が存在するフォーン端子の2種類があり、特徴は以下のとおりです。

端子の種類
  • RCA端子
    別名、ピン端子・ピンジャック
    一般的に、赤白2色の端子がセット
  • フォーン端子
    イヤフォンやヘッドフォンなどによく使われている
    標準の6.3mmフォーン端子、3.5mmのミニプラグ端子、2.5mmのマイクロミニ端子

スピーカー端子接続部に端子を差し込むだけなので買ってすぐに使えます。PC以外でもスピーカー端子接続部がある機器であれば使えるので、別用途で使いたい人にもおすすめですよ。

有線接続なので音質の劣化が起こりにくく、比較的リーズナブルな製品が多いのが特徴。コスパのよいスピーカーが欲しい人はアナログ接続で検討してみるといいでしょう。

USB接続

USB接続はPCのUSB端子に接続する方法です。

USBケーブル1本で再生と給電ができる製品が多く、デスク周りの配線をスッキリさせられます。また、音声信号をデジタル伝送するので音質の劣化が起きにくいのも特徴です。

しかし、USB接続のスピーカーは出力が大きくありません。大音量での再生には適していないので、迫力のある音を楽しみたい方はほかの接続方法を検討してみても良いかもしれません。

高音質で音楽・映画・ゲームなどを楽しみたい人におすすめです。

Bluetooth接続

Bluetooth接続は機器とスピーカーをワイヤレスで接続する方法です。

ワイヤレス接続なので配線で乱雑になりがちなデスク周りをスッキリみせられます。マウスや電源コードの配線が絡まって困る悩みを解消できますよ。

また、Bluetooth対応機器であればPC以外でも使えます。複数台の登録ができるスピーカーも多く、一度登録してしまえばボタン一つで切り替えが可能なので便利です。

有線接続と比べて音質が劣化しやすいですが、通常使いではあまり気にならないでしょう。

気になる点は音の遅延です。映像と音にずれが生じる場合があるので、特にゲーム用スピーカーとして使いたい人には向きません。

2.チャンネル数で選ぶ

スピーカーの数を表すチャンネル数もPCスピーカーを選ぶ際の重要なポイントです。

整数値は全音域のスピーカーの数、小数値は低音域のスピーカー(サブウーファー)の数を表します。

数値が大きくなるほどスピーカーの数が増え、臨場感のある音を楽しめますよ!

2.0ch

2.0chは、PCの左右に全音域のスピーカーを2つ設置するタイプです。

シンプルで小型な製品が多く、省スペースで使えますよ。

低価格な製品も多いので、予算を抑えたい方におすすめです。

2.1ch

2.1chは、2.0chにサブウーファーが1つ追加されたタイプです。

サブウーファーが1つ追加されるので、2.0chと比べてスペースが必要になります。

しかし、そのぶん低音を強調した迫力のあるサウンドが再生できるので、高音質なオーディオ環境がつくれますよ。

コスパに優れた製品も多く、いい音をお手軽に楽しみたい方におすすめです。

5.1ch

5.1chは、正面・右前・左前・左後・右後の5か所にスピーカーを設置するタイプです。

設置台数が多いので、広いスペースを確保する必要があります。

スピーカーに四方から囲まれるぶん、映画館のような臨場感のあるサウンドを楽しめますよ!

値段は高くなりますが、音響にこだわりたい人におすすめです。

3.音質で選ぶ

スピーカー選びで重視したいのが音質ですよね。

音質で選ぶ場合は以下をチェックしてみましょう!

1.ハイレゾ対応
2.サウンドバー
3.W数

ハイレゾ対応であれば生音に近いサウンドを楽しめますし、サウンドバーをつかえば前面に迫力あるサウンドを体感できます。そして、迫力ある音で没入感を高めたい場合はW数にも注目してみましょう。

各項目について詳しく解説していきますね。

ハイレゾ対応


ハイレゾは「High Resolution(ハイレゾリューション)」の略で、直訳すると「高解像度」という意味。「ハイレゾ対応」のPCスピーカーは、「高解像度の音声に対応している」ということです。

CD音源よりも情報量が多く、よりスタジオやコンサートホールで録音したサウンドにちかい音質で再生が可能ですよ。

ただし、PC側もハイレゾ対応していないと再生できないので注意しましょう。

生音に近い高音質なサウンドを楽しみたい方は、ハイレゾ対応のPCスピーカがおすすめです。

サウンドバー

サウンドバーにはバースピーカーだけのワンボディ型と、バースピーカーとサブウーファーを組み合わせたツーボディ型があります。

ワンボディ型はPCとバースピーカーをつなぐだけで迫力ある高音質なサウンドが楽しむことができ、2ボディ型はサブウーファーが追加される分、重低音が強調された迫力あるサウンドを楽しめます。

サブウーファーはサイズが大きいものが多いので、省スペースで気軽に高音質を楽しみたい場合はシンプルなワンボディ型を選ぶのがいいでしょう。

W数

W数は音源の出力ワット数のことで、スピーカーが出せる音の大きさのことです。

W数が大きいほど大音量で迫力のある音が楽しめます。

しかし、単純に「W数が大きい=高音質」ではないので注意しましょう。

PCスピーカーのおすすめメーカー

PCスピーカーのおすすめメーカーは以下の3つです。

1.Bose
2.ロジクール
3.JBL

Boseは高級スピーカーの代名詞で、バランスのよい高音質なスピーカーを多く販売しています。多くの人から親しまれている人気メーカーです。

ロジクールはPC周辺機器を多く取り扱っており、エントリーモデルから高級モデルまで幅広くラインナップを取り揃えています。プロゲーマー愛用のゲーミングキーボードも扱っていますよ。

JBLは低価格帯でもパワフルなサウンドが体験できるスピーカーを販売しています。屋外などでも使えるスピーカーも多く、良コスパ製品が多いメーカーです。

各メーカーについてご紹介しますね!

Bose

Boseはアメリカ合衆国に本社を置く音響機器メーカーです。世界中で人気があり、高級スピーカーといえばBoseを思い浮かべる人も多いでしょう。

車内や学校などの施設で採用されていることも多く、小型のスピーカーでも低音域から高音域までバランスのいいサウンドを楽しめますよ。

ポータブルスピーカーやホームシアター、大型スピーカーなど豊富なラインナップが揃っています。

ロジクール

ロジクールはスイスに本社を置くLogitech International S.A.の日本法人です。

PCスピーカー以外にもゲーミングデバイスやマウス、キーボードなどのPC周辺機器を取り扱っており、プロゲーマーの方が愛用する機器も多くあります。

コスパに優れたエントリーモデルから、2.1chの高音質モデルまで幅広く取り扱っているので多くの人におすすめのメーカーですよ。

JBL

JBLはアメリカ合衆国に本社を置く音響機器メーカーです。

一般向けの「JBL」とプロフェッショナル向けの「JBL Professional」という2つのブランドを展開しており、幅広い人におすすめのメーカーです。

小型でもW数が高いスピーカーが多く、迫力あるサウンドが気軽に持ち運べます。「この値段でこの音が楽しめるの?」と思わせるJBLサウンドは高コスパな製品が欲しい人におすすめです。

PC用スピーカーのおすすめ商品14選

PC用スピーカーのおすすめ商品をご紹介します。

良コスパモデルをピックアップしたので、ぜひスピーカー選びの参考にしてみてくださいね。

ロジクール PCスピーカー S150

商品情報

ブランド Logicool(ロジクール)
モデル名 S150
スピーカータイプ サテライト
接続技術 USB
特徴 USBポート

S150は最大出力2.4WとW数が控えめですが、USB-Aポート1つで給電とオーディオ出力に対応しています。そのため、アナログ接続と比べてデスク上の配線が少なくて済みます。左のスピーカー正面に音量調節ボタンが付いてるので、スピーカーで簡単に音量調整ができますよ。

JBL Pebbles バスパワードスピーカー

商品情報

ブランド JBL
モデル名 JBL Pebbles
スピーカータイプ PCスピーカー
接続技術 USB
特徴 USBポート

JBL PebblesはUSB接続時にパソコンが自動認識するので、専用のドライバーなどのソフト不要ですぐに使えます。また、音質の劣化を防ぐUSB DACが内蔵されているので高音質なサウンドが楽しめるのも嬉しいポイント。3.5mmステレオミニ端子の外部入力もできるので、スマホやほかのオーディオ機器でも使用できますよ。

Bose Companion 2 Series III multimedia speaker system PCスピーカー

商品情報

ブランド BOSE(ボーズ)
モデル名 Companion 2 Series III multimedia speaker system
スピーカータイプ Computer
接続技術 有線接続
特徴 サラウンドサウンド

Companion 2 Series III multimedia speaker systemはBoseサウンドがお手軽に体験できるモデルです。小型ながらも20Wの出力があるので、迫力のある音が楽しめます。スピーカーの前面には音量調節ダイヤルがあり、直感的に音の大小が調整できますよ。

エレコム スピーカー

商品情報

型番:MS-P08UBK
ブランド エレコム(ELECOM)
モデル名 MS-P08U
スピーカータイプ センターチャンネル
接続技術 AUX
特徴 コンセント不要!手軽なPCスピーカー

MS-P08UBKは家庭用電源を必要としないUSB電源タイプです。最大出力が4.0Wと控えめですが、φ50mmの丸型フルレンジドライバとアンプが内蔵しているので安定したサウンドを楽しめます。また、ケーブルに「ボリュームコントローラー」が付属しており、手元で簡単にボリュームが調整できますよ。

Creative Pebble V2 スピーカー

商品情報

ブランド CREATIVE
モデル名 Creative Pebble V2
スピーカータイプ デスクトップスピーカー, サテライト
接続技術 USB
特徴 サラウンドサウンド

Creative Pebble V2は「USB Type-A」と「USB Type-C」に対応したスピーカーです。USB Type-C接続では最大出力が16Wになり、パワフルなサウンドが楽しめます。さらにスピーカー背面にパッシブラジエーターが搭載されているので、重低音部分もしっかりと再現。 スピーカー前面のダイヤルで電源と音量が簡単に調整できますよ。

エレコム スピーカー サウンドバー風

商品情報

接続方式:Bluetooth, USB
出力ワット数:5W(2.5W+2.5W)
サイズ:‎W:230×D:66×H:66mm(スタンド装着時85mm)
重量:370 g

エレコム製のSP-PCBS01UBKはアナログ接続とBluetooth接続の両方に対応しており、さらに縦置きと横置きの両方に対応しています。そのため、自分に合った使い方ができます。出力ワット数は5Wと標準的な小型スピーカーと同程度です。

ロジクール PCスピーカー

商品情報

ブランド Logicool(ロジクール)
モデル名 Z150BK
スピーカータイプ デスクトップスピーカー
接続技術 AUX
特徴 サラウンドサウンド

Z150BKはアナログ接続のスピーカーで電源を必要とします。右スピーカー前面に音量調節ダイヤル・3.5mm入力端子・3.5mmヘッドフォン端子が付いているので、直感的な操作が可能。最大出力が6Wで標準的なサウンドが楽しめます。コスパ重視の人におすすめなモデルです。

ロジクール PC スピーカー

商品情報

ブランド Logicool(ロジクール)
モデル名 Z200nBK
スピーカータイプ デスクトップスピーカー
接続技術 AUX
特徴 簡単操作

Z200nBKは先ほどご紹介したZ150BKの上位モデル。右スピーカー前面に音量調節ダイヤル・3.5mm入力端子・3.5mmヘッドフォン端子が付いているので、直感的な操作が可能です。出力ワット数が10Wと大きく、各スピーカーにはアクティブ / パワードライバー1つ、低音を拡張するパッシブラジエーターが1つ搭載されています。スピーカー横にあるトーンコントロールダイヤルを使えばベース音レベルが調整でき、好みの音質に調節できますよ。

BUFFALO PC用スピーカー

商品情報

型番: BSSP105UBK
ブランド バッファロー
モデル名 BSSP105UBK
接続技術 AUX
特徴 USBポート
商品の推奨用途 コンピューター用

BSSP105UBKはUSB給電方式で家庭用電源を必要としないモデルです。接続方式はアナログ接続で、3.5mmステレオミニジャックがあれば使えます。ボリュームはケーブルに付属のコントローラーで調整でき、 最大出力も6Wあるので標準的なサウンドが楽しめます。本モデルは安く、コスパのいいスピーカーをお探しの人におすすめです。

Amazonベーシック ダイナミックサウンドスピーカー

商品情報

ブランド Amazonベーシック(Amazon Basics)
モデル名 Amazonベーシック ダイナミックサウンドスピーカー
スピーカータイプ デスクトップスピーカー
接続技術 USB
特徴 USB接続

Amazonから出ているスピーカーは出力ワット数が2.4Wと大きくないものの、独特でスタイリッシュなフォルムが目をひきます。USB給電で家庭用電源が要らず、PCと接続すればドライバー不要ですぐに使えます。スピーカー下部からブルーのLEDライトが光り、ルックスのかっこよさもポイントです。

サンワダイレクト PC スピーカー

商品情報

ブランド サンワダイレクト
スピーカータイプ デスクトップスピーカー
接続技術 AUX, USB
特徴 アンプリファイア
商品の推奨用途 出力

サンワダイレクトの400-SP082はUSB給電なので家庭用電源が不要です。スピーカー内部に大型コンデンサを搭載しており、36Wの高出力が実現されました。右側のスピーカー前面に音量つまみ・低音つまみ・外部入力端子・ヘッドフォンジャックがあるので、直感的な操作が可能です。また、背面に電源ON/OFFスイッチがあり、前回調整したままの状態でサウンドが楽しめるのも嬉しいポイント。低価格帯で36Wという大出力も珍しいスピーカーです。

ロジクール PC スピーカー Z313

商品情報

サイズ:
・サテライトスピーカー(左/右): 高さ146.2mm、幅89.4mm、奥行き81mm
・サブウーファー:高さ228.4mm、幅150mm、奥行き220mm
接続技術:有線
スピーカータイプ:デスクトップスピーカー

ロジクールから発売されたZ313はサブウーファー付きの2.1chスピーカーシステムです。サブウーファーがある分スペースを取りますが、標準スピーカーの最大出力50W・サブウーファー出力15Wあるので臨場感のあるパワフルサウンドが楽しめます。有線リモコンで電源オンオフや音量調節が可能なのも嬉しいポイント。コスパのよいモデルで、いい音を低価格で体験したい人におすすめです。

オーディオテクニカ アクティブスピーカー AT-SP95

商品情報

ブランド Audio Technica(オーディオテクニカ)
モデル名 AT-SP95
スピーカータイプ PCスピーカー
接続技術 USB, AUX
商品の用途 PC やオーディオ機器

AT-SP95はオーディオ機器メーカーで有名なオーディオテクニカから発売されたPCスピーカーです。音響機器メーカーのものが欲しい人は選択肢に入れてみてもいいでしょう。出力は4Wと控えめですが、音響機器メーカーならではの安定したサウンドが楽しめます。スピーカー前面にあるダイヤル一つで電源ON/OFFと音量調整ができるので、直感的に操作ができますよ。

Razer Leviathan V2 X ゲーミング サウンドバー

商品情報

ブランド Razer
モデル名 Leviathan V2
スピーカータイプ サウンドバー
接続技術 Bluetooth, USB
特徴 Bluetooth, ワイヤレス

Leviathan V2はゲーミングデバイスを多く取り扱うRazerから出たゲーミングサウンドバーです。カラフルなLEDがゲーミング空間を演出し、モバイルアプリやPCソフト経由で1,680万色のカラーと無数のパターンをカスタマイズできます。また、2つのフルレンジドライバーと 2つのパッシブラジエーターを搭載しているので、クリアな音質とパワフルな重低音が楽しめますよ。前規格よりも音の遅延が改善されたBluetooth5.0対応なので、動画の映像と音のラグに悩まされた人も安心して使えます。有線接続でも使えるので、ゲーム用で使う人にもおすすめです。

求めるスペックを満たしたPCスピーカーで音を楽しもう!

PCスピーカーがあれば、PC内蔵のスピーカーよりも高音質なサウンドが楽しめます。低価格でもチャンネル数が多かったり、W数が大きかったり、 さまざまなモデルがあるので要チェックですよ。ぜひ本記事の選び方やおすすめ商品を参考に、自分にぴったりなPCスピーカーを選んでみてくださいね。

※本記事に掲載している商品の情報は、記事更新時のものになります。価格が変動している場合や在庫切れしている場合があるため、最新の価格や商品詳細については各販売店やメーカーにてご確認ください。※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がクラシルに還元されることがあります。

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