【2025年】7インチタブレットおすすめ6選!ガジェット好きが選び方を解説&具体的な大きさも

【2025年】7インチタブレットおすすめ6選!ガジェット好きが選び方を解説&具体的な大きさも

7インチタブレットは、コンパクトな大きさで持ち運びやすく、読書・動画視聴などにおすすめです。ストパフォーマンスに優れた機種が多く、子ども用やサブ端末にもぴったり。しかし、SIMフリーモデルやAndroidなどの対応OS、ストレージ容量など、どのようにして選べばいいのか悩みますよね。

そこで今回は、7インチタブレットの選び方やおすすめ商品をガジェットブロガーが徹底解説します。ぜひ参考にしてくださいね。

※監修者には「選び方」と一部おすすめ商品について解説してもらっており、その他の商品の選定には関わっていただいておりません。

監修者

ガジェットブロガー

YAMA
  • パソコン・周辺機器
  • スマホ・携帯電話

ガジェット系のブログを2つ運営し、Youtubeでも活動中。フリーのWebライターもしており、ガジェット関連の執筆が得意です。デスク周りを整えることが好きで、iPadやキーボードなど幅広くデバイスを揃えています。

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7インチタブレットの大きさは片手でも操作できるぐらい

スマホやタブレットのインチ数は、一般的にディスプレイの対角線の長さを表しています。7インチタブレットは対角線が約17.78cmで、スマホよりもひと回り大きいサイズ感。コンパクトで片手でも操作しやすく、持ち運びに適しています。自宅で電子書籍や動画を楽しむのはもちろん、移動中でも手軽に使える大きさであることも魅力です。

8インチとどっちがおすすめ?

 対角線(サイズ)操作感
7インチ約17.78cm片手でも操作しやすい
8インチ約20.32cm両手で持ったほうが操作しやすい

電車やバスなどでの移動中に使うなら、片手で持ちやすい7インチタブレットがおすすめです。7インチタブレットは1万円未満で購入できるモデルもあるので、スマホとタブレットを用途別に使い分けたい方にもぴったりですよ。

7インチタブレットはどんな人・どんな場面におすすめ?

7インチタブレットは、スマホの画面では文字が小さくて読みづらいという人におすすめです。一般的なスマホよりも表示領域が広く、表示できる文字数や大きさなど、全体的に読みやすくなります。それでいてタブレットの中では最小サイズに当たるため、小型なサイズ感が魅力です。

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見やすく、持ちやすい画面でテキストを読みたいなら7インチがうってつけ。

監修者が解説!7インチタブレットの選び方

自分に合った7インチタブレットを選ぶためには、用途に合うスペックを知る必要があります。ここでは、ガジェットブロガーが選ぶ際のポイントを解説しますのでぜひ参考にしてくださいね。

用途に合ったメモリ・ストレージ容量で選ぶ

性能に関しては現行モデルはほとんど性能が低く、ゲーム用途で使うのは難しいです。そのためメモリで選ぶのが重要で、最低でも3GBあればカクつきづらいでしょう。4GBあればサクサク動作しやすいです。またストレージは64GBあれば、必要最低限と言えます。あるいは、microSDカードに対応していれば、大量のファイルを保管が可能です。

IPSパネルなら発色がきれい

ほとんどの7インチタブレットは解像度が低いので、高画質を実現しづらいです。しかし、IPSパネルを搭載したモデルなら発色が良く、違和感のないディスプレイを体験できます。動画や漫画などストレスなく鑑賞できるため、IPSパネルの製品を選ぶのがおすすめです。

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パネルの種類は他にもありますが、PSパネルを選んでおけば満足度は高いです。

バッテリー持ちで選ぶ

日常的に持ち運ぶなら、バッテリー持ちが重要。3500mAh以上のバッテリー容量が目安です。だいたい連続で5時間ほど使用できるため、隙間時間に動画やWebサイトを観るくらいなら支障はないバッテリー持ちと言えます。バッテリー持ちを気にする場合は、容量をチェックしてください。

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明るさを下げたり機内モードにしたり、設定次第ではさらにバッテリーを節約できます。

ガジェットブロガーおすすめの7インチタブレット

ここでは、本記事の監修者でガジェットブロガーのYAMAさんがおすすめする商品をご紹介します。ぜひ参考にしてみてください。

PRITOM TAB7 Pro
PRITOM

Amazonカスタマーレビュー

3.0
30

Amazonカスタマーレビュー

タイムセール
¥7,980(税込)参考価格¥9,880
¥1,900OFF
Amazon7,980詳細

Amazon Prime対象商品

商品情報

1万円以下で購入できる手頃さ、片手で持てるほどコンパクトなサイズが魅力です。性能は高くありませんが、電子書籍やYoutube視聴をする程度であれば問題なく動かせます。またI、PSパネルなので画面がきれいで、視認性も高いです。ストレージは64GBあり、アプリやファイルを保存しやすい容量です。必要最低限なスペックは備わっているので、どれがいいかわからない方はこちらの製品がおすすめです。
Amazon7,980詳細

Amazon Prime対象商品

4/3現在の価格

¥7,980

価格変動(日別)

日付参考価格変動価格
(前日比)
4/3(木)¥7,980¥0
4/2(水)¥7,980¥0
4/1(火)¥7,980¥0
3/31(月)¥7,980¥0
3/3(月)¥7,980¥0
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重さ256gの軽量ボディも魅力。持ち運びやすいタブレットです。

7インチタブレットのおすすめ4選

ここからは、おすすめの7インチタブレットをご紹介します。用途や求める性能に合わせて選んでくださいね。

Amazon Fire 7 タブレット
最長10時間使えて外出時も電池の心配不要
参考価格Yahoo!
¥8,890(税込)
最長10時間使えて外出時も電池の心配不要

商品情報

大容量のバッテリーを搭載していて最大で10時間稼働できるので、外出先で電子書籍や漫画などを楽しみたい方にぴったりです。コンパクトな7インチサイズで持ち運びやすく、片手でも楽に扱えますよ。ペアレンタルコントロールを搭載しており、利用時間などの設定ができるので、子ども用のタブレットとしてもおすすめですよ。
OS:Fire OS
画面サイズ:7インチ
通信方式:Wi-Fi
CPU:2.0GHz 4コア
メモリ容量:2GB
ストレージ容量:16GB
解像度:1024x600

4/3現在の価格

¥8,890

価格変動(日別)

日付参考価格変動価格
(前日比)
4/3(木)¥8,890¥0
4/2(水)¥8,890¥0
4/1(火)¥8,890¥0
3/31(月)¥8,890¥0
2/27(木)¥8,890¥0
2/26(水)¥8,890¥0
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VASOUN M7 Android13 タブレット P7
VASOUN

Amazonカスタマーレビュー

2.9
16

Amazonカスタマーレビュー

商品情報

2.4G Wi-Fiに対応しており、TYPE-Cの充電ポートを搭載しているので手軽に使えるのが魅力です。3500mAhバッテリー内蔵で4〜5時間程度連続使用でき、通勤・通学などでの移動時にも役立ちますよ。3.5mmヘッドホンジャックを搭載しているので臨場感のある音楽を楽しめ、ペアレンタルコントロールができるのもポイントです。
ファーウェイ MediaPad T3 ‎7 BG2W09
ファーウェイ

Amazonカスタマーレビュー

3.4
164

Amazonカスタマーレビュー

参考価格Amazon
¥4,780(税込)
Amazon4,780詳細

Amazon Prime対象商品

楽天市場詳細

商品情報

AndroidベースのEMUI 4.1 OSを搭載しており、Androidタブレットと近い感覚で使えるのが特徴です。スリムで軽量なので携帯性に優れており、移動中や外出先で使いたい方にもおすすめですよ。航空機グレードのアルミニウム合金をボディに採用していて耐久性が高く、メタリックでスタイリッシュなデザインも魅力です。
Amazon4,780詳細

Amazon Prime対象商品

楽天市場詳細

4/3現在の価格

¥4,780

価格変動(日別)

日付参考価格変動価格
(前日比)
4/3(木)¥4,780¥0
4/2(水)¥4,780¥0
4/1(火)¥4,780¥0
3/31(月)¥4,780¥0
3/28(金)¥4,780-¥920
3/27(木)¥5,700¥0
3/22(土)¥5,700¥0
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ファーウェイ Mediapad T1 7.0 LTE DL09C
ファーウェイジャパン

Amazonカスタマーレビュー

3.3
196

Amazonカスタマーレビュー

参考価格Amazon
¥5,580(税込)
Amazon5,580詳細

Amazon Prime対象商品

商品情報

8.5mmとスリムなボディが特徴で、重さも約278gと軽量で持ち運びやすいのがポイント。本体カラーはピンクゴールドで上品な印象があり、シンプルでスタイリッシュなデザインも魅力です。通信方式はLTEを採用しており、Wi-Fi環境のない場所で使いたい方にもぴったりですよ。リーズナブルな価格でコストパフォーマンスにも優れています。
Amazon5,580詳細

Amazon Prime対象商品

4/3現在の価格

¥5,580

価格変動(日別)

日付参考価格変動価格
(前日比)
4/3(木)¥5,580¥0
4/2(水)¥5,580+¥1,680
4/1(火)¥3,900¥0
3/31(月)¥3,900¥0
3/24(月)¥3,900¥0
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7インチタブレット購入後に後悔しないためのチェックポイント

ここでは、7インチタブレットを購入する際にチェックしておいたほうがいいポイントを解説します。性能・ストレージ容量などについても解説するので、購入後に後悔しないためにチェックしましょう。

使う目的に合ったOSを選ぶ

タブレットには端末を動作させるソフトウェアである「OS」が搭載されています。OSによって使用できるアプリや操作感などに違いがあるので、用途に合わせて選ぶのがおすすめです。ここでは、Android OSとFire OSについて解説します。

Android OS

Android OSはGoogleが開発したOSで、さまざまなスマホやタブレットに採用されています。Android OSを搭載したスマホと使用感が同じでアプリも同じものが使えるため、Andoirdのスマホを使用している方は扱いやすいでしょう。Google Playから豊富なアプリをインストールできるので、仕事関連からゲームまで目的に合うものが見つかりますよ。

Fire OS

Fire OSとは、AmazonのFireタブレットやFire TVに搭載されているOSです。Amazonが提供しているサービスを使用するのに向いているので、Kindleで電子書籍を購読したり、Amazonプライムで動画を視聴したい方におすすめ。Andoird OSよりも利用アプリが制限されるものの、コスパに優れているのが魅力です。

ガジェットブロガー

YAMA

ちなみに、7インチのiPadは販売されいません。

使う場所に合わせて通信方法を選ぶ

タブレットの通信方法には、Wi-FiモデルとSIMフリー(LTE)モデルの2種類があります。自宅メインで使うならWi-Fiモデル、外出先メインで使うならLTEモデルを選びましょう。

主に家で使うならWi-Fiモデル

自宅などWi-Fi環境がある場所で使用するなら、Wi-Fiモデルがおすすめです。Wi-Fiの無線LANを利用してインターネットに接続する方法で、Wi-Fiに接続しているときだけ通信できます。

外出先で使いたい場合はフリーWi-Fiやデザリングを使用する必要がありますが、Wi-Fiを利用するため追加の通信料金が発生しないのがメリットです。Wi-Fi環境がある場所でなら無制限で使えるので、ゲームや動画視聴に使いたい方にもぴったりですよ。

よく外で使うならSIMフリー(LTE)モデル

外出先で使うことが多いならSIMフリー(LTE)モデルが適しています。LTEモデルのタブレットは、スマホと同じように回線を契約することでインターネットが利用可能です。回線を契約するため月々に通信料金が発生してしまいますが、Wi-Fiがない場所でも使えるのがメリット。

場所を選ばず使用できるので、移動中や待ち時間などちょっとした場面でも活用できます。ただし、7インチタブレットはWi-Fiモデルが主流で、LTEモデルの選択肢が少ない点には注意が必要です。

読書に適したスペックを選ぶ

読書用で7インチタブレットを使うなら、目に優しいモデルを選びましょう。例えばブルーライトカットに対応していれば、ディスプレイから放たれる有害な光を抑えられます。長時間読んでいても目が疲れにくくなるため、読書をする人には必要となるでしょう。

ガジェットブロガー

YAMA

重さが300g以下の軽量モデルなら、長時間持っていても手が疲れづらいです。

処理能力を表すCPU性能で選ぶ

CPUの性能はタブレットのすべての処理速度に関わっています。7インチタブレットにはさまざまなメーカーのCPUが使用されているので、CPUのコア数を目安にして選びましょう。4コアや8コアなどの種類があり、コア数が大きいほど性能が高くなります。ビジネスアプリやオンラインゲームなどを快適に使いたいなら、6コアや8コアのモデルがおすすめですよ。

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7インチタブレットは子ども用にも適している?

7インチタブレットは1万円以下の低コストで購入でき、ゲームができるほど高性能ではありません。ゲームができないということは、学習の妨げになりづらいのがメリット。またAmazonのFire 7キッズモデルは子供向けコンテンツを利用でき、タブレットの利用時間を制限できる機能もあります。耐久性も高く、子ども用にぴったりでしょう。

Amazon Fire 7 キッズモデル
Amazon

Amazonカスタマーレビュー

4.2
541

Amazonカスタマーレビュー

タイムセール
¥9,980(税込)

商品情報

1年間のAmazon Kids+の利用がセットになっており、絵本や児童書だけでなくプログラミングゲームや学習アプリなど数千点のキッズコンテンツが使えるのが魅力です。5分単位で利用時間を設定できるので、子どもの使いすぎを防げますよ。最大で10時間使用でき、移動中や外出先で使いたい場合にも重宝するでしょう。
ブランド:Amazon
モデル名:Fire 7 キッズモデル
ストレージ容量:16 GB
画面サイズ:7インチ
解像度:1024x600

4/3現在の価格

本日お買い得!

平均価格¥12,647
最安値¥9,980
平均比2,667

価格変動(日別)

日付最安価格変動価格
(前日比)
4/3(木)¥9,980¥0
4/2(水)¥9,980¥0
4/1(火)¥9,980¥0
3/31(月)¥9,980¥0
3/21(金)¥9,980¥0
2/27(木)¥9,980¥0
1/29(水)¥9,980¥0
1/18(土)¥9,980¥0
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ガジェットブロガー

YAMA

キッズモデルは必要以上の機能がないため、無駄なアプリをインストールしてしまう心配もありません。

7インチタブレットのメリットとデメリット

7インチタブレットは小さいカバンに入りやすいほどコンパクトなので、常に持ち運べるほど携帯性が優秀。電車でも取り出しやすく、気軽に電子書籍やWebサイトを読めます。ただし、スペックが控えめな機種が多く、マルチタスクやゲームなどには不向き。用途を絞って使う必要がある点に注意が必要です。

ガジェットブロガー

YAMA

小さいサイズはメリットにもデメリットにもなるため、用途に合った使い方が重要です。

現在の7インチタブレット市場や今後の展望

2025年時点で7インチタブレットの需要は少なく、新型モデルはほとんど出ていません。SamsungやAmazonなど人気メーカーですらしばらく7インチモデルは販売しておらず、新しいモデルが出る可能性も低いです。選択肢が少ないため、小さいサイズを求めるなら8インチ台のタブレットが最善でしょう。ゲーム性能が高いモデルも多く、実用的と言えます。

ガジェットブロガー

YAMA

以前より大型サイズのスマートフォンが増えている影響で、7インチの需要が高まりづらいのかもしれません。

7インチ対応タブレットケースも併せてチェック

7インチタブレットを使用する際は、タブレットケースを使用するのがおすすめです。使用時や持ち運び時などに、タブレットに傷が付くのを防げますよ。

Amazon Fire 7 純正カバー
Amazon

Amazonカスタマーレビュー

4.0
3,201

Amazonカスタマーレビュー

参考価格Amazon
¥2,980(税込)

商品情報

背面を折ることでスタンドにもなり、ハンズフリーで読書や動画視聴を楽しめるのが魅力です。縦向きと横向きの両方向に立てられ、コンテンツに合わせて調節できるので快適に使えますよ。マグネットが内蔵されており、カバーをしっかりと閉じられるため、持ち運び中に画面に傷が付くのを防げます。カバーを閉めるだけで自動でスリープできるのも便利です。

4/3現在の価格

¥2,980

価格変動(日別)

日付参考価格変動価格
(前日比)
4/3(木)¥2,980¥0
4/2(水)¥2,980¥0
4/1(火)¥2,980+¥1,490
3/31(月)¥1,490¥0
3/21(金)¥1,490¥0
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エレコム タブレット汎用スリップインケース
エレコム(ELECOM)

Amazonカスタマーレビュー

4.4
62

Amazonカスタマーレビュー

タイムセール
¥1,427(税込)参考価格¥2,481
¥1,054OFF

商品情報

7〜8.3インチのタブレットに対応しており、クッション性の高い起毛ストレッチ素材でタブレットを衝撃から守ってくれます。スリップインタイプでタブレットを出し入れしやすく、スムーズに使えますよ。本体の背面にはポケットとペンホルダーがあり、タッチペンやイヤホンなどの小物を一緒に収納できて便利です。

4/3現在の価格

本日お買い得!

平均価格¥1,523
最安値¥1,427
平均比96

価格変動(日別)

日付最安価格変動価格
(前日比)
4/3(木)¥1,427¥0
4/2(水)¥1,427¥0
4/1(火)¥1,427¥0
3/31(月)¥1,427¥0
3/4(火)¥1,427¥0
3/3(月)¥1,427¥0
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エレコム 汎用タブレットケース
エレコム(ELECOM)

Amazonカスタマーレビュー

4.5
7

Amazonカスタマーレビュー

参考価格Amazon
¥2,381(税込)

商品情報

シリコン製のラバーバンドがタブレットの4隅をしっかりとホールドし、360度回転するので縦でも横でも好きな方向でタブレットをセットできます。フラップの内側の溝にタブレットを置くとスタンドとして使え、3段階で角度調節も可能です。背面にはハンドホールドベルトが付いており、片手で持って操作しやすいですよ。

4/3現在の価格

¥2,381

価格変動(日別)

日付参考価格変動価格
(前日比)
4/3(木)¥2,381¥0
4/2(水)¥2,381¥0
4/1(火)¥2,381¥0
3/31(月)¥2,381¥0
3/26(水)¥2,381+¥212
3/25(火)¥2,169¥0
3/19(水)¥2,169¥0
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全9商品

おすすめ商品比較表

PRITOM

PRITOM TAB7 Pro

Amazon Fire 7 タブレット

VASOUN

VASOUN M7 Android13 タブレット P7

ファーウェイ

ファーウェイ MediaPad T3 ‎7 BG2W09

ファーウェイジャパン

ファーウェイ Mediapad T1 7.0 LTE DL09C

Amazon

Amazon Fire 7 キッズモデル

Amazon

Amazon Fire 7 純正カバー

エレコム(ELECOM)

エレコム タブレット汎用スリップインケース

エレコム(ELECOM)

エレコム 汎用タブレットケース

Amazonカスタマーレビュー
3.030
-
2.916
3.4164
3.3196
4.2541
4.03,201
4.462
4.57
最安値
タイムセール
¥7,980-19%
参考価格¥9,880

-

タイムセール
¥9,980
タイムセール
¥1,427-42%
参考価格¥2,481
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持ち運びに便利な7インチタブレットを選びましょう

7インチタブレットの選び方とおすすめの商品、タブレットケースも併せてご紹介しました。7インチのタブレットはコンパクトで持ち運びやすく、移動中や外出先で使用するのにも便利です。ぜひこの記事を参考にして、用途に合うものを選んでくださいね。

※本記事に掲載している商品の情報は、記事更新時のものになります。価格が変動している場合や在庫切れしている場合があるため、最新の価格や商品詳細については各販売店やメーカーにてご確認ください。※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がクラシルに還元されることがあります。

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