この記事で紹介されている商品
キックバイクのおすすめ15選!何歳から乗れる?ペダルは後付け可?疑問を徹底解説

キックバイクのおすすめ15選!何歳から乗れる?ペダルは後付け可?疑問を徹底解説

この記事は広告を含みます。詳しくはコンテンツ制作ポリシーをご覧ください。

子どもの成長に合わせてペダル後付けが可能な「キックバイク」。おしゃれなデザインやブレーキ付きなど種類も多いため、どれを選べばよいか迷ってしまいますよね。

そこで今回はキックバイクの選び方やおすすめ製品をご紹介します。何歳から乗れるかといった疑問にも回答していますので、キックバイクを購入する際の参考にしてみてください。

この記事で紹介されている商品
もっとみる

キックバイクは何歳から乗れる?

キックバイクの対象年齢は、メーカーや製品によってさまざまです。一般的には2歳ごろから乗れるモデルが多く、サドルやハンドルの高さを調節しながら5歳くらいまで乗車できるように設計されています。

2歳を過ぎた子どもは、できることがどんどんが増えていく時期です。走ったりジャンプしたりなど足を使った運動機能が発達してきたら、キックバイクデビューさせるのもおすすめです。

キックバイクと三輪車の違い

キックバイクと三輪車はどちらも幼児向けの乗り物ですが、構造や身に付く能力が異なります。キックバイクは2輪でペダルがない構造で足で蹴って進むのが特徴です。スピードが出やすいため転倒する危険性もありますが、体幹を鍛えたりバランス感覚を身に付けたりするのに役立ちます。

また、キックバイクを乗りこなせれば自転車への移行がスムーズになるのもメリットです。一方、三輪車は3輪でペダルを漕ぐことによって進みます。安定感があるため転びにくいです。キックバイクと比べてスピードも出にくいので、のんびり遊びたい子どもに向いています。

キックバイクの選び方

キックバイクは種類が多く「どれを選べばよいのか分からない!」と悩んでしまう方も多いでしょう。ここから、キックバイクの選び方についてご紹介します。以下の8点に着目して、子どもがより扱いやすい製品を選びましょう。

キックバイクを選ぶポイント8つ
  • 対象年齢を確認しよう
  • ブレーキの有無で選ぶ
  • 重さで選ぶ
  • スタンドがあると保管しやすい
  • ペダルの後付けができるかで選ぶ
  • 素材で選ぶ
  • デザインで選ぶ
  • 身長に合わせた製品を選ぼう

1.対象年齢を確認しよう

キックバイクを選ぶとき、まずチェックするべき項目は対象年齢です。ほとんどのキックバイクが2歳ごろから乗り始めることを想定して設計されています。乗り始める年齢はもちろん、何歳まで乗りたいかも明確にしておくと、理想のキックバイクが選びやすくなりますよ。

ただし、年齢が同じでも子どもによって身長や体格はさまざまです。対象年齢を満たしていても、いざ乗ってみると「サイズが合わない」と頭を抱えるケースもあります。適応身長やサドルの高さなども確認して、子どもが乗りやすいキックバイクを見つけましょう

2.ブレーキの有無で選ぶ

キックバイクには、ブレーキがついている製品とついていないタイプがあります。基本的にキックバイクを止めるときは足を地面につける仕組みのため、絶対にブレーキが必要というわけではありません。

ブレーキ付きのものを選ぶメリットは、自転車への移行がスムーズになる点です。自転車の構造に近いブレーキ付きの方が、自転車に慣れるスピードがより早まります。

また、ブレーキがあると速度を手元で制御できるので、スピードのコントロールを教えるにはブレーキ付きがおすすめです。

ブレーキがあるデメリットとしては、ブレーキ動作が複雑で小さな子どもには操作が難しい点です。ブレーキは扱うには握力も必要なので、2歳くらいの子どもには使いづらい可能性もあります。

ブレーキがあることで車体重量も重くなるので、軽量さと操作のしやすさを重視するのであればシンプルなブレーキなしモデルがおすすめです。

3.重さで選ぶ

法律によってキックバイクは公道を走ることは禁じられています。そのため、公園や広場まで保護者が運んで子どもが遊ぶケースが多いようです。持ち運ぶとなると、重いキックバイクでは負担が大きいため、なるべく軽量なタイプを選びたいですね。

キックバイクの車体重量は4kg〜6kg程度がほとんどです。持ち運ぶ機会が多い場合は4kgを目安に選ぶと片手でも移動しやすいのでチェックしてみてください。軽さに関しては、子どもが扱いやすいという点においても重要です。軽い方が進行がスムーズになり、転倒した際もすぐに起き上がれますよ。

4.スタンドがあると保管しやすい

スタンドがあれば自立するので省スペースに収納でき、キックバイクが傷ついたり汚れたりする心配もありません。キックバイクのスタンドには、あらかじめ本体に取り付けられている一体型と別々に保管する分離型があります。

スタンドが標準装備されているモデルは、お出かけ先で駐車したい場合にもさっと立てられるのが魅力です。

5.ペダルの後付けができるかで選ぶ

基本的にキックバイクにはペダルがありません。キックバイクを長く使っていきたいと考えているのであれば、ペダルを後付けして自転車としても乗れるタイプかチェックしてみましょう。

最初は足で進めるペダルなしバイクとして楽しみ、慣れてきたらペダルを取り付ければ、同じものに長く乗り続けられるのでリーズナブルに済みます。

子どもの成長に合わせてモデルチェンジすることで、乗り慣れたキックバイクでスムーズに自転車に移行しやすいのもメリットです。

6.素材で選ぶ

キックバイクのフレームに使用される素材はスチールやアルミが一般的です。特にこだわりがない場合は、安価で丈夫なスチールでも問題ありません。

アルミはやや値段が高めですが、軽量でさびに強いのがメリットです。軽さや耐久性を重視する場合はアルミ素材を検討してみましょう。

キックバイクのタイヤは、基本的にゴム製とEVA製の2種類です。ゴム製タイヤは大人用自転車のタイヤにも使用されていて、やや重さはあるものの走行性が向上します。

EVA製タイヤは樹脂でできているため軽く、中に空気が入っていないことからパンクの心配がありません。ただし、ゴム製と比較すると弾力が低いため、クッション性やグリップ力がやや劣ります。

7.デザインで選ぶ

キックバイクには、シンプルなものからポップな色使いまで多彩なデザインがあります。子どものやる気を引き出すためにもお気に入りデザインを見つけてあげましょう。

カラフルなタイプであれば認視性がアップするので安全性の向上にもつながります。子どもが好きなキャラクターや興味を持つモチーフがある場合は、選ぶことで乗る意欲を高められますよ。

8.身長に合わせた製品を選ぼう

身長に対してバランスの悪いサイズを選択してしまうと、足で地面を蹴られず走行しにくくなるため、足が地面につく高さであるか確認しましょう。

キックバイクのホイールサイズ身長91~99cmの子どもには12インチ、身長104~122cmの子どもには16インチが目安になります。

キックバイクのおすすめ15選

ここから、おすすめなキックバイクを15選ご紹介します。安定感や機能性はもちろん、子どもの興味を引くデザイン性にも注目して選んでみてくださいね。

シンセーインターナショナル キッズバイク
3.5

Amazonカスタマーレビュー(3件)

商品情報

ブランド シンセーインターナショナル
サイズ ‎42×72×51.5cm
素材 ‎鉄
重量 2.7 kg

パーツが少なく前輪とサドルを固定するだけで簡単に組み立てできるキックバイクです。ハンドルとサドルの高さ調整が可能で、子どもの成長に合わせて長く愛用できます。

コンパクトな設計のため持ち運びや収納時にも便利です。 2.7 kgと軽量で子どもでも無理なく持ち上げることができます。

Thinkmax キックバイク
4.2

Amazonカスタマーレビュー(56件)

商品情報

ブランド Thinkmax
ホイールサイズ 12インチ
サイズ ‎44.5×34.1×19.8cm
重量 3.86kg

ハンドルが360度回転する本格仕様で柔軟に方向を操作したい方におすすめのモデルです。高品質なノーパンクタイヤを採用し、空気を入れる必要がないのも魅力のひとつ。

クッション性に優れたサドルと人間工学に基づいたシート形状が快適な走行を提供してくれます。

アイデス キックバイク ミッフィー&メラニー
4.3

Amazonカスタマーレビュー(12件)

商品情報

ブランド:アイデス(Ides)
製品寸法:W375×L740×H590mm
対象年齢:2歳~5歳
制限体重:20kgまで
製品重量:3.7kg

ミッフィーの愛らしい表情が魅力的なキックバイクです。キャラクターアイテムはカラフルなモデルが多いなか、ベージュを基調とした洗練されたデザインになっています。

後輪ブレーキを標準採用しているため、スピードを出すようになってもしっかり止まれて安全です。

アイデス キックバイク D-Bike KIX AL
4.5

Amazonカスタマーレビュー(182件)

商品情報

ブランド:アイデス
製品寸法:W430×L875×H520mm
製品重量:3.6kg
年齢目安:2歳~
乗車体重:20kgまで
身長目安:85cm~

新ブレーキ「イージーブレーキ」を搭載したニューモデルです。操作性の高さを継承しながらブレーキ精度と耐久性を大幅に向上。

2才くらいの握力でも操作しやすく安全性の高いブレーキに進化しました。走行中に足を乗せられるフットデッキを備えており、バランス感覚を養うのに役立ちます。

ラングスジャパン バランスバイク アルミマット
3.9

Amazonカスタマーレビュー(48件)

商品情報

ブランド ラングスジャパン
本体サイズ 幅85×高さ60×奥行き40cm
シート高調節範囲 約30~36cm
ハンドル高調節範囲 約52~56cm
タイヤ幅 直径約28cm
重量 約1.7kg
耐荷重 20kg

メタリックなカラーがクールで印象的なキックバイクです。アルミ製ボディでサビにくく、約2kgという軽さも魅力的。

スタンドを付属しているので収納も簡単に行えるほか、ヨーロッパ安全基準CEマーク取得したモデルでなので安全性も高いのがポイントです。

My Pallas キッズバイク CHARINCO MASTER
4.5

Amazonカスタマーレビュー(8件)

商品情報

ブランド マイパラス(My Pallas)
サイズ ‎約H500〜530×W860×D440mm
素材 ‎フレーム/スチール ホイール/プラスチック タイヤ/EVAポリマー
ホイールサイズ ‎12 インチ
対象年齢 2歳〜5歳
体重制限 30kg以下
身長制限 90cm以上

日本車両検査協会の耐振動試験に合格したフレームを使用したモデルで、安全面を重視したい方におすすめです。ノーパンクタイヤを採用していてパンクの心配は不要。

クッション性の高いタイヤ素材で走行時も振動が軽減されます。練習用ブレーキ付きで自分で止めるクセがつくので自転車の練習にも最適です。

ジェフリーズ London Taxi キックバイク
4.2

Amazonカスタマーレビュー(20件)

商品情報

ブランド ジェフリーズ(Jefferys)
ホイールサイズ 12 インチ
対象年齢 2〜5歳
推奨身長 90cm以上/耐荷重:30kgまで
材質 フレーム/スチール ホイール/プラスチック タイヤ/ EVAポリマー
本体サイズ 88.5×35.5×cm/ハンドル高さ:50〜60cm/サドル高さ:34〜44cm
本体重量 3.75kg

ユニオンジャックとロンドンタクシーのロゴがおしゃれなアクセント。キュートなギフトボックスに入って届くので贈り物にもぴったりです。

ブレーキが付いているため、坂道といったスピードが出やすい場面で止まれなくなるリスクを回避できます。空気を入れる必要が無い発泡タイヤを採用していてパンクの心配がありません。

チラフィッシュ チャーリー トレーニングバイク
4.6

Amazonカスタマーレビュー(336件)

商品情報

ブランド Chillafish
ホイールサイズ 10 インチ
製品サイズ ‎62×15.49×27.51 cm;3.1 kg

チラフィッシュはベルギーのおもちゃブランドで、世界60カ国以上で190万人の子どもたちの成長をサポートしています。

キックバイクのタイヤは12インチからがほとんどですがタイヤは10インチと小さめ。重さも2.5kgと軽量なので小さな子どもでも操作しやすく最初の一台にぴったりです。

チラフィッシュ チャーリー グロー トレーニングバイク
4.7

Amazonカスタマーレビュー(163件)

商品情報

ブランド : Chillafish
対象年齢 : 18~48ヶ月
本体重量 : 約 2.5kg
耐荷重 : 最大 約 35kg
適応身長 : 約 80~105cm
本体サイズ : 約 幅 36cm×高さ 48~51cm×長さ 72cm
サドルの高さ : 約 28~37cm
ハンドルの高さ : 約 48~51cm

バッテリー不要で走行するとタイヤが光る視認性に優れたキックバイクです。見た目にも楽しく、子供の興味を引き出します。本体に持ち手が付いており、公園までの移動時に便利。

荷物を持っていても、片手で持ち運びやすくなっています。パンクしにくいEVA製タイヤで空気入れが不要なのもポイント。

イイモ キックバイク
3.9

Amazonカスタマーレビュー(9件)

商品情報

ブランド:イイモ(iimo)
対象年齢:2〜5歳
全長:88.5cm / 重量:3.46kg
サドル高:36〜46cm / ハンドル高:50〜60cm
タイヤ:12インチ

ホワイトとブラウンのナチュラルな色合いとクラシカルなデザインがおしゃれなキックバイクです。空気入りのゴムタイヤとブレーキ付きの本格的な作りで大人と同じような自転車に乗りたいという子どもの望みを叶えてくれますよ。

フロントに付属した収納ポーチにはタオルやおもちゃを入れるのに便利です。

My Pallas キッズバイク スーパーハイエンダー
5.0

Amazonカスタマーレビュー(1件)

商品情報

ブランド:マイパラス(My Pallas)
本体サイズ(mm):約H440×W870×D390
本体重量:約4.2kg
ホイールサイズ:12インチ

自転車メーカーが生み出したこだわりのパーツを装備してスピードを追求した1台です。操縦しやすいベアリングと軽量なアルミフレームがスピードアップをサポート。

グリップ性や耐久性に優れたエアータイヤを採用し、安全面もしっかり設計されています。

ストライダー スポーツモデル
4.5

Amazonカスタマーレビュー(1248件)

商品情報

ブランド:ストライダー (Strider)
フレーム:スチール製
タイヤ:EVA(エチレン酢酸ビニールコポリマー)
重量:3.0kg
ホイール:12インチ
対象年齢:1歳半~5歳
体重制限:27kgまで

キックバイクの定番ブランドであるストライダーのスポーツモデル。小さな子どもには使いにくいペダルとハンドブレーキを省き、シンプルさと丈夫さを追求しています。

クッションシートとハンドルバーパットを標準装備しており乗り快適な乗り心地を実現。シートの高さを広範囲に調整できるXLロングシートポスト付きで子どもの体格にあわせて柔軟に対応可能です。

ストライダー 14x
4.2

Amazonカスタマーレビュー(477件)

商品情報

ブランド : ストライダー
ホイールサイズ : 14インチ
対象年齢 : 3歳半~7歳くらい
体重制限 : 36kgまで
重量 : 5.9kg(ペダルユニット無し)7.4kg(ペダルユニット有り)

世界累計販売台数400万台突破のベストセラーモデル。低重心でバランスがとりやすく、子どもの力でもコントロールしやすいストライダーです。

着脱式ペダルユニットを搭載しており、キックバイクからペダルバイクへの移行が可能。ペダルの装着は付属の工具を用いてわずか3分で完了します。

SPARKY キックバイク
4.4

Amazonカスタマーレビュー(351件)

商品情報

ブランド:SPARKY
対象年齢:2-6歳
身長制限:80cm以上
体重制限:30Kg未満
全長:85cm
ハンドル高さ:50-60cm
サドル高さ:30-40cm
重量:約4.5Kg

子どもの安全面にこだわって作られた本格キックバイクです。京都の自社工場で丁寧に組み立てと整備を行ってから出荷されています。ブレーキには制動力の大きい70mmドラムを使用。

タイヤはしっかり止まるグリップ性と耐久性を持ったゴム製です。サドルの高さ調節は工具なしでスムーズに行えます。

GRAPHIS 幼児用ペダルなし自転車
4.2

Amazonカスタマーレビュー(88件)

商品情報

ブランド グラフィス(GRAPHIS)
ホイールサイズ 12 インチ
本体サイズ(mm) 約H500~530×W440×L860
サドル高さ(mm) 330~400
本体重量 約3.5kg
対象年齢 2歳~5歳
身長制限 90cm以上

パンクの心配がないノーパンクタイヤで思いっきり走り回れます。ゴム製グリップクッションがケガのリスクを低減。軽量フレームを採用しているので持ち運びや片付け時も負担が少ないのがポイントです。

個性豊かなカラーバリエーションでお気に入りの1台が見つけられますよ。

全15商品

おすすめ商品比較表

シンセーインターナショナル キッズバイク

Thinkmax キックバイク

アイデス キックバイク ミッフィー&メラニー

アイデス キックバイク D-Bike KIX AL

ラングスジャパン バランスバイク アルミマット

My Pallas キッズバイク CHARINCO MASTER

ジェフリーズ London Taxi キックバイク

チラフィッシュ チャーリー トレーニングバイク

チラフィッシュ チャーリー グロー トレーニングバイク

イイモ キックバイク

My Pallas キッズバイク スーパーハイエンダー

ストライダー スポーツモデル

ストライダー 14x

SPARKY キックバイク

GRAPHIS 幼児用ペダルなし自転車

Amazonカスタマーレビュー
3.53
4.256
4.312
4.5182
3.948
4.58
4.220
4.6336
4.7163
3.99
5.01
4.51,248
4.2477
4.4351
4.288
最安値
タイムセール
¥2,899-14%
参考価格¥3,355
タイムセール
¥8,373-15%
参考価格¥9,900
¥11,327
¥12,980
¥10,978
タイムセール
¥11,682-10%
参考価格¥12,980
タイムセール
¥15,178-11%
参考価格¥17,050
¥10,948
¥16,940
¥29,700
¥11,990
購入リンク

キックバイクで楽しみながらバランス感覚を養おう

今回はキックバイクの選び方とおすすめ商品をご紹介しました。キックバイクに乗るとバランス感覚が身に付き、自転車への移行もスムーズになります。本記事を参考にキックバイクを外遊びに取り入れて、楽しくアクティブに過ごしてみてはいかがでしょうか。

※本記事に掲載している商品の情報は、記事更新時のものになります。価格が変動している場合や在庫切れしている場合があるため、最新の価格や商品詳細については各販売店やメーカーにてご確認ください。※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がクラシルに還元されることがあります。

この記事に関連するおすすめ記事

この記事に関連するおすすめ商品

その他の乗り物カテゴリー

新着記事

カテゴリー