この記事で紹介されている商品
ウォータージャグのおすすめ16選!キャンプで便利な保冷・保温タイプも紹介

ウォータージャグのおすすめ16選!キャンプで便利な保冷・保温タイプも紹介

この記事は広告を含みます。詳しくはコンテンツ制作ポリシーをご覧ください。

キャンプやスポーツ時の水分補給はもちろん、屋外での手洗いや調理にも活用できる「ウォータージャグ」。保冷や保温ができるタイプや持ち運びに便利な折りたたみタイプ、洗いやすい広口タイプなど、さまざまな商品が販売されています。本記事では選び方やおすすめ商品をご紹介しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

この記事で紹介されている商品
もっとみる

ウォータージャグの選び方

ネットショップやホームセンターでウォータージャグを探すと、形状やサイズもさまざまな商品が販売されているので、どれを選ぶべきか迷ってしまうのではないでしょうか。

ここからは、ウォータージャグを選ぶ際にチェックしておきたい5つのポイントをご紹介します。

  • 1.種類
  • 2.容量
  • 3.蛇口の種類
  • 4.水以外に対応しているか
  • 5.洗いやすさ

以下で具体的に解説していくので、使いやすいウォータージャグ選びにお役立てくださいね。

1.種類から選ぶ

ウォータージャグは、「ハードタイプ」、「ソフトタイプ」、「ガラスタイプ」の3種類に大別できます。

タイプによって機能性や重さ、持ち運びやすさなどが異なるので、使用シーンや用途に合うものを選びましょう!

保冷・保温力もあるハードタイプ

ハードタイプのウォータージャグは、ステンレスのような金属や硬い樹脂で作られているため、耐久性が高いのが特徴です。また、設置したときにグラつきにくく安定感がありますよ。

サイズのバリエーションが豊富で、キャンプやスポーツ、バーベキューなど、使用シーンに合わせて選びやすいのも魅力です。

飲みものを入れるなら保冷・保温に優れたモデルを選ぶのもよいでしょう。ただし、ハードタイプのなかでもステンレス製のものは重量があるため、とくに大きなサイズのものは持ち運びが大変かもしれませんね。

折りたたみ式もあるソフトタイプ

ソフトタイプは軽くて柔軟性のある樹脂やプラスチックで作られています。中身が入っていないときはコンパクトにできるものもあり、持ち運びやすいのが魅力です。自宅で保管する際も少ないスペースに収納できますよ。

飲みものを入れるのはもちろん、キャンプ場の水道で手洗い用の水を入れて使用するのにも便利です。また、非常時の備えとして防災リュックに入れておくのもよいでしょう。

ただし、ソフトタイプは柔らかいため、ハードタイプに比べると耐久性や安定感がやや劣ります。容器自体が蛇腹になったタイプや吊り下げて使う袋状のタイプなら、中身が減ってきても倒れにくく使いやすいですよ。

おしゃれで家で使いやすいガラスタイプ

ガラスタイプのウォータージャグはスタイリッシュなデザインのものが豊富です。中身が見えるのを活かし、レモンやフルーツ、ハーブ類を入れたデトックスウォーターやサングリアを入れると華やかな雰囲気を演出できます。においがつきにくいので、いろいろなドリンクを入れられるのもよいですね。

キャンプやバーベキューなどアウトドアシーンでも使えますが、ガラス製は割れやすいため自宅でのガーデンパーティーやおしゃれなホームパーティーに向いています。

2.時期や人数・シーンに合わせて容量を選ぶ

ウォータージャグの容量は8~10Lが一般的です。このくらいの容量であればキャンプ場の水場で満タンに水を入れても持ち運びやすく、4人家族の1泊分にちょうどよいでしょう。

飲み物は保冷・保温のできる5L程度のハードタイプのジャグに入れ、手洗いや食器洗い用は折りたためるソフトタイプのジャグに入れるというように、用途に合わせて使い分けるのもおすすめです。

メンバーが多い場合は容量15Lの大型タイプでもよいですが、近くに水場がない場合は持ち運びづらいので、小型のものを2つ用意したほうがよい場合もあります。また、ソロやデュオキャンプの場合は、5Lくらいのコンパクトなウォータージャグでも十分です。

ウォータージャグの容量選びは、使用するシーズンや人数、用途に合わせて選びましょう。

3.用途に合わせて蛇口の種類を選ぶ

ウォータージャグの蛇口のタイプは「プッシュ式」、「レバー・コック式」、「ダイヤル式」の3種類があります。

蛇口の形状が異なると注ぎやすさも異なるので、以下の解説を参考にして、使いやすいものを見つけてくださいね。

水分補給ならプッシュ式

プッシュ式は、蛇口付近に付いているボタンを押すと水が出る仕様になっています。押している間しか水が出ないので、蛇口を閉め忘れて水が出しっ放しになる心配がありません。

飲み物を注ぐときには便利なプッシュ式ですが、手洗いや食器洗いの際は片手でボタンを押し続ける必要があり使いづらいのがデメリットです。

また、持ち運んでいる最中に体や道具などがボタンに当たると、中身が出てしまうこともあります。とくに車に積み込む際は、ボタンに物が当たらないよう気を付けてくださいね。

洗い物や炊事ならレバー・コック式

レバー式の蛇口はレバーをひねると水が出て、ひねり具合で水量の微調整ができます。コック式は手前に傾けると水を出せる仕様です。いずれのタイプも水を出しっ放しにできるので、両手を使う食器洗いや手洗いがスムーズに行えますよ。

ただし、コック式のなかにはコックが戻ってしまう商品もあるので、出しっ放しにできるかを確認してから購入しましょう。

また、移動中にレバーやコックに物が当たって誤作動する場合もあるので、注意が必要ですよ。

手洗いならダイヤル式

ダイヤル式の蛇口は、ダイヤルを回すと水が出て、回し具合で水量を調節できるのが特徴です。ゆっくり回せばドリンクが勢いよく出てくることがなく上手に注げますよ。レバー・コック式と同様、水を出しっ放しにできるため洗い物や手洗い時に便利です。

しっかりとダイヤルを閉めておけば、持ち運びの際や車に積んでいるときも誤作動による水漏れを心配する必要がなくなりますよ。ただし、商品によってはダイヤルを回しにくいものもあり、コツをつかむまでは使いづらい場合もあるでしょう。

4.水以外を入れるなら対応しているか確認

暑い季節のアウトドアやスポーツシーンでは、ウォータージャグにスポーツドリンクやジュースなどを入れる場合がありますよね。

商品によっては水以外のドリンクを入れると、ウォータージャグの故障や破損の原因になってしまうこともあるので、購入前に表示を確認しておきましょう。とくにスポーツドリンクはミネラルや塩分などが多く含まれているため注意が必要です。

ウォータージャグを安全に使用するためにも、スポーツドリンク対応の商品を選んでくださいね。

5.洗いやすいかもチェック

ウォータージャグは、水やドリンクを入れる容器なので、衛生的に使いたいものですよね。広口タイプのジャグを選べば、内側まで手を入れてすみずみまで洗えますよ。

水しか入れない予定であれば、洗浄後の乾かしやすさだけをチェックすればよいでしょう。

一方、スポーツドリンクやジュースなど水以外の飲み物を入れて使う予定があるなら、カビが発生しないようスポンジでしっかり洗える構造のものをおすすめします。蛇口を取り外して洗えるかどうかも確認しておいてくださいね。

3000円~ウォータージャグのおすすめ8選

ここからは、3,000円以上のウォータージャグのなかからおすすめの8商品をピックアップしてご紹介します。

丈夫で安定感のあるハードタイプや保冷効果のあるタイプ、スタイリッシュなデザインのものなど、さまざまなウォータージャグを集めているので、ぜひチェックしてみてくださいね。

容量10Lのウォータージャグは、4~5人でのキャンプからバーベキューまで幅広い用途に使えます。蛇口のレバーをひねるだけで水を出せ、レバーを下向きに固定すると水を出しっ放しにできるので、手洗いや食器洗いもしやすいですよ。開口部の直径は約7.5cmと広口で手を入れてしっかり洗えます。乾かすためにフックに吊り下げるとすべての面が斜めになり、内部にたまった水が流れていきやすい構造になっているのもポイントです。

キャプテンスタッグ クールヒッツ ウォータージャグ

商品情報

メーカー:‎キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)
容量:3L
サイズ:180×220×高さ280mm
特徴:保温効力(約)30度以上(24時間)/保冷効力(約)16度以下(8時間)

保冷も保温もできる金属製のウォータージャグは、キャンプや部活動はもちろん、大勢が集まるイベントなどで重宝します。62度以上を約6時間、16度以下を約8時間キープできるので、季節に合わせた温度で飲み物を準備できるのはよいですね。上部のハンドルを持てば楽に持ち運べますよ。入れ口が広いので大きめの氷も入れやすく、お手入れも簡単です。

丈夫なポリプロピレン製の本体は保冷フォーム入りで、飲み物と一緒に氷を入れるだけで長時間保冷効果が続きます。9度以下の冷たさを約6時間キープするので、暑い季節のスポーツやキャンプにぴったりです。内部にはアイスキャッチ付きで、注ぎ口に氷が詰まることもありませんよ。フタに付いている栓をゆるめると空気が抜けて、水が出る勢いを調節できます。

キャプテンスタッグ 抗菌 ボルディーウォータータンク

商品情報

メーカー:‎キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)
容量:20L
サイズ:395×190×360mm
特徴:汚れやホコリの侵入を防ぐキャップ付き、持ち運びに便利な取っ手付き

大人数でキャンプやバーベキューをするときに重宝する、容量20Lのウォータージャグです。大容量タイプでありながらサイズは幅395mmに厚みが190mm、高さ360cmのすっきりとした形状で、取っ手を持ってスムーズに持ち運べますよ。蛇口は、汚れやホコリの侵入を防ぐキャップ付きです。洗う時に便利な広口タイプで、乾きやすい空気穴をもうけているなど、お手入れのしやすさにも優れています。キャンプシーンになじむシックなカラーもおしゃれですね。

スポーツドリンクやアルカリイオン水も入れられるジャグは、キャンプやスポーツなどさまざまなシーンで使いやすい容量9.5Lです。内部は耐久性に優れたステンレス製で、保温・保冷機能を備えていますよ。蛇口のレバーを手前に引くと水が出て、レバー角度を変えることで注水量が調整でき、連続注水も可能です。中身が漏れにくい二重ぶた構造やコンパクトに折りたためる脚など、使いやすい工夫も施されています。

キャプテンスタッグ リガード ウォータージャグ&クーラー

商品情報

メーカー:‎キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)
容量:18L
サイズ:幅370×奥行340×高さ470mm
特徴:スポーツドリンク対応、クーラーボックスとしても使用可、保冷専用、保冷効力13度以下(8時間)

幅370×奥行340×高さ470mmで容量18Lの大型ウォータージャグは、氷を入れるとクーラーボックスとしても使える優れものです。スイカを丸ごと入れて冷やしながら運んだり、ペットボトルや缶ビールを冷やしたりできます。持ち手が両サイドに付いているので、重いときは2人でも運びやすいですよ。水やお茶、ジュースを入れられるほか、本体にはスポーツドリンクを作る際に便利な目盛りも付いています。

ボディ部分に丈夫なステンレススチールを採用することで、高い保冷力を発揮するウォータージャグです。容量は約4.9Lで、レジャーやスポーツなど幅広いシーンで便利に使えますよ。蛇口はドリンクを注ぎやすいプッシュ式です。お手入れの際は上部のフタを開けて内側をしっかり洗えますよ。丸みのあるフォルムとレトロな復刻カラーがアウトドアシーンでも映えそうですね。

イグルー ウォータージャグ

商品情報

メーカー:‎イグルー
容量:11L
サイズ:幅34.5×奥行35×高さ36cm
特徴:強化ハンドル、フロントプッシュ式水栓口

アウトドアシーンで目を引くビビッドカラーのウォータージャグは、世界で初めてプラスチック製クーラーボックスを開発したイグルー社の商品です。使い勝手のよい容量11Lタイプで、耐久性の高い強化ハンドルを採用しています。フロント部分のボタンを押すだけでドリンクが出る仕様なので、軍手や作業用グローブをはめたままでも給水しやすいですよ。

1000円~ウォータージャグのおすすめ8選

ここからは、リーズナブルなウォータージャグのなかからおすすめの8商品を厳選してご紹介します。

軽くてコンパクトに折りたためるタイプや、スリムな形状のもの、おしゃれなガラスタイプなど、幅広い商品をピックアップしているので、使いやすいジャグを見つけましょう!

ベストコ プライベートオーダー ドリンクコンテナー

商品情報

メーカー:‎ベストコ
容量:2.8 L
サイズ:19.1×22.1×23.6cm
特徴:軽量なアルミ製、保温・保冷可、大きな氷も入る広口タイプ、プッシュ式コック、内コップ1個付き

アウトドアはもちろんホームパーティーや会議などでも使いやすい、スタイリッシュなデザインのウォータージャグです。容器の内側の素材は軽量なアルミ製で、保温・保冷ができます。大きい氷もまるごと入れられる広口タイプは、お手入れがしやすいのもよいですね。蛇口はボタンを押している間だけ水が出るプッシュ式なので、閉め忘れる心配がありませんよ。

容量7Lのビニールバッグ型ウォータージャグは、水を入れるとしっかり自立します。使わないときはコンパクトになるので、荷物の量を抑えたいソロキャンプやツーリングなどにも持って行きやすいですよ。コックを右にひねると水が出て、左にひねると止まるので、食器洗いや手洗いの際に手でコックを押さえておく必要がありません。

キャプテンスタッグ 抗菌伸縮ウォータージャグ

商品情報

メーカー:‎キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)
容量:15L
サイズ:幅290×奥行250×高さ350mm
特徴:携帯・収納に便利な伸縮タイプ、握りやすい取っ手付き、抗菌仕様

水をたっぷり入れられる容量15Lのウォータージャグは伸縮できるのが特徴です。使わないときは厚さ約6cmまでスリムにできるので、持ち運びの際や収納時にかさばりません。上部の取っ手は、握りやすいよう丸みのある形状になっています。コックの開閉レバーをひねると水が出て、出しっ放しにもできるため、洗い物や手洗いをするときにも便利ですよ。

日帰りキャンプに最適な容量5Lのウォータージャグは、アウトドアシーンになじむミリタリーカラーが無骨でスタイリッシュな印象を与えます。W300×H220×D150mmのスリムな形状なので、車のトランクに積んでも邪魔になりにくいですよ。残量が少なくなっても蛇口から給水できるよう、立てた際に前傾するよう設計されています。紫外線の透過を抑えるUV使用になっているのもうれしいポイントです。

武田コーポレーション コンパクトウォータージャグ

商品情報

メーカー:‎武田コーポレーション
容量:7.0L
サイズ:(約)幅21.5×奥行26.5×高さ29.5cm
特徴:コンパクトに折りたためる、持ち手付き、レバー固定注水可能

折りたためる蛇腹タイプで、持ち手を上にグッと引き上げると高さ29.5cm、容量7.25Lのウォータージャグになります。しっかりとしたスタンド付きなので、ソフトタイプながら安定的に自立させられるのが特徴です。レバーは固定注水ができる仕様で、食器や釣り道具を洗う際に重宝しますよ。また、本体の重さは約500gしかないため、水を満タンに入れても無理なく運べるのではないでしょうか。

岩谷マテリアル ウォッシャブルウォーターバッグ 2個セット

商品情報

メーカー:‎武田コーポレーション
容量:3.0L
サイズ:幅290×奥行180×高さ310mm
特徴:コンパクトに折りたためる、水を入れたら自立する形状、持ち手付き、レバー固定注水可能、コック付き、引っ掛けられるフック付き

上部が大きく開くバッグ形状のジャグは、耐久性を高めるためにナイロン・PET・ポリエチレンの三層構造フィルムを採用しています。大きな開口部は給水しやすいだけでなく、洗いやすく手を乾かしやすい点も魅力です。コックの側面のパーツを上げると水が出て、手を離すと水が止まる仕様になっています。水量が少なくなると自立しにくくなるため、バッグの持ち手部分をフックやロープで吊り下げて使うとよいでしょう。

ソーダガラスを使用したドリンクサーバーと、スチール製の台座のセットです。透明な容器を活かして、色鮮やかなフルーツやハーブを入れたデトックスウォーターや梅ジュース、サングリアなどを入れると、見た目もおしゃれになりますよ。ガラスはニオイが付きにくく、いろいろなドリンクを入れて楽しめるのがメリットですね。お手入れしやすい広口タイプで、蛇口も取り外して洗えるので、衛生的に使い続けられますよ。

レトロなガラス製のビバレッジサーバーは、置くだけでおしゃれなカフェのような雰囲気を演出できるのが魅力です。ホームパーティーや自宅の庭でくつろぐ際に、フレッシュジュースやサングリアを入れてサーブすれば素敵なひとときを楽しめますよ。また、梅酒や果実酒を漬けておく容器としてもぴったりです。W13×D18×H29.5cmとコンパクトで、キッチンカウンターや食卓に置いても邪魔になりにくいサイズ感もうれしいですね。

全16商品

おすすめ商品比較表

DOD ジミニータンク

キャプテンスタッグ クールヒッツ ウォータージャグ

スタンレー ウォータージャグ

キャプテンスタッグ 抗菌 ボルディーウォータータンク

ピーコック ステンレスキーパー

キャプテンスタッグ リガード ウォータージャグ&クーラー

コールマン スチールベルトジャグ

イグルー ウォータージャグ

ベストコ プライベートオーダー ドリンクコンテナー

BUNDOK フォールディングジャグ

キャプテンスタッグ 抗菌伸縮ウォータージャグ

タンゲ化学工業 ASNT TANK

武田コーポレーション コンパクトウォータージャグ

岩谷マテリアル ウォッシャブルウォーターバッグ 2個セット

リビング ドリンクサーバー

ダルトン ビバレッジサーバー アイヴィー

Amazonカスタマーレビュー
4.5528
4.1701
4.4542
4.11,072
4.048
4.515
4.132
-
3.828
4.12,309
3.9330
3.64
3.571
4.2851
3.61,376
3.8364
最安値
タイムセール
¥7,592-30%
参考価格¥10,780
タイムセール
¥8,094-39%
参考価格¥13,200
タイムセール
¥5,450-50%
参考価格¥11,000
タイムセール
¥2,380-16%
参考価格¥2,838
タイムセール
¥2,142-15%
参考価格¥2,508
タイムセール
¥2,444-7%
参考価格¥2,640
購入リンク

便利でおしゃれなウォータージャグを見つけよう!

屋外で使う水やドリンクを入れるのに便利なウォータージャグ。アウトドアやスポーツ時はもちろん、防災アイテムとしても役立ちます。本記事でご紹介した選び方やおすすめ商品を参考にして、使用シーンや用途に適したジャグを選んでみてくださいね!

※本記事に掲載している商品の情報は、記事更新時のものになります。価格が変動している場合や在庫切れしている場合があるため、最新の価格や商品詳細については各販売店やメーカーにてご確認ください。※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がクラシルに還元されることがあります。

この記事に関連するおすすめ記事

その他のアウトドア・キャンプカテゴリー

新着記事

カテゴリー