
【キャンプ好きに聞いた】耐熱グローブのおすすめ12選!選び方やお手入れ方法を徹底解説
キャンプや焚き火、バーベキューなど、火を扱うアウトドアシーンで活躍する耐熱グローブ。高い耐熱性・耐火性を備え、薪や炭の取り扱いや調理時の安全性を高めてくれます。しかし、キャプテンスタッグやロゴスなどの人気ブランドからさまざまなモデルが販売されており、どれを選べばいいか迷う方も多いのではないでしょうか?
そこで今回は、耐熱グローブのおすすめ商品と選び方をキャンプ・アウトドアライター監修で徹底解説! メンテナンス方法についても詳しく紹介します。しっかりとしたグローブを選び、安全で快適なアウトドアを楽しみましょう!
※監修者には「選び方」について解説してもらっており、商品選定には関わっていただいておりません。
監修者
キャンプ・アウトドアライター
- アウトドア・キャンプ
キャンプ歴は約10年。ソロ、ファミリー、グループキャンプから自転車キャンプとマルチに楽しむキャンパー。保有しているギアは100以上で、キャンプ系の記事を執筆するライターとしても活動している。ウイスキー検定2級を保持。
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キャンプ用グローブは耐熱グローブがおすすめ!
キャンプ用グローブとは、キャンプなどで火を扱うときに使用するグローブのこと。焚き火やBBQといった直火を作業するときに便利で、熱や汚れから手を守ってくれます。キャンプなど火を使うシーンに欠かせないアイテムです。
耐熱グローブはホームセンター場所などで直接購入することもできますが、キャンプ専門店が作った耐熱グローブも多く販売されています。メーカーや製品によってさまざまな機能があるので、それぞれの特徴や使いやすさをチェックしてから選んでみてください。
キャンプ用耐熱グローブの選び方
キャンプ用の耐熱グローブを購入する前に、選び方のポイントをチェックしておきましょう。自分に合った素材やサイズ、特徴の耐熱グローブを選ぶことで、より使いやすくなりますよ。
用途に合った素材を選ぶ
選び方の大きなポイントとなるのが「素材」です。耐熱グローブに使われている素材は主に牛革とアラミド繊維とシリコンの3つ。それぞれ特徴が異なり、特に耐熱性に違いがあります。
【レザー(革製)グローブ】焚き火や薪割りにおすすめ
レザーグローブは、牛革・山羊革・豚革などの天然皮革を使用したグローブで、耐熱性と耐久性に優れています。特に、高温の炭や薪を直接扱えるため、焚き火や薪割りに適しています。
- 焚き火の火の粉に強く、高温の薪や炭を扱いやすい
- 耐久性が高く、過酷な環境でも長持ち
- 分厚いタイプは動かしにくく、細かい作業には不向き
- 水に濡れると硬くなるため、雨天時の使用には注意が必要
キャンプ・アウトドアライター
【アラミド繊維製グローブ】軽量で柔軟性が高く調理向き
アラミド繊維製の耐熱グローブは、ケブラーやノーメックスといった特殊繊維を使用し、高い耐熱性と耐切創性を持つのが特徴です。軽量で柔軟性があり、ダッチオーブンやオーブン調理などの作業がしやすいのがメリットです。
- 軽量で指が動かしやすく、細かい作業に向いている
- 耐切創性が高く、調理時の火傷リスクを軽減
- 火の粉や直接的な火には弱いため、焚き火作業には不向き
キャンプ・アウトドアライター
アラミド繊維は300℃以上の高い耐熱性を持ち、炭火やダッチオーブンの取り扱いにおすすめです。高温の調理器具を安全に扱え、火傷のリスクを軽減できますよ。
【シリコン製耐熱グローブ】防水性とグリップ力が魅力
シリコン製の耐熱グローブは、高い耐熱性を持ちつつ、水や油を弾く防水性に優れているのが特徴です。BBQやグリル調理など、滑りやすい鉄板やスキレットを扱う際にも抜群のグリップ力を発揮します。
- 水や油を弾き、汚れにくい
- 摩耗しにくく、耐久性が高い
- 柔軟性が低く、細かい作業には向いていない
キャンプ・アウトドアライター
シリコンコーティングが施されたグローブは防水性に優れており、高温の鍋や鉄板を安全に扱うことができますよ。
ロングタイプかショートタイプで選ぶ
耐熱グローブはロングタイプとショートタイプの2種類があるので、ニーズに合わせて選ぶのがおすすめです。それぞれメリットがあるため、自分のキャンプスタイルに合わせて選びましょう。
【ロングタイプ】高温作業におすすめ!腕までしっかり保護
- 焚き火(薪をくべる・火の調整)
- ダッチオーブン調理(重たい鍋の持ち運び)
- 炭火バーベキュー(高温の炭を扱う)
- ピザ窯・薪ストーブ作業
ロングタイプの耐熱グローブは、肘まで覆う長めのデザインで、安全性が高いのが特徴です。火の粉や熱風から肌を守りながら、焚き火やダッチオーブンなどの本格的な火器作業にも対応。長時間の作業でも安心して使用できます。
しかし、ロングタイプは、火の粉や高温の空気からしっかり手を保護できる反面、動きにくさがデメリット。細かい作業よりも、焚き火や調理など火の近くでの作業が多い人向けのモデルです。
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4/2現在の価格
価格変動(日別)
日付 | 参考価格 | 変動価格 (前日比) |
---|---|---|
4/2(水) | ¥3,600 | |
4/1(火) | ¥3,600 | |
3/31(月) | ¥3,600 | |
2/27(木) | ¥3,600 | |
1/29(水) | ¥3,600 | |
1/13(月) | ¥3,600 |
【ショートタイプ】動かしやすく、アウトドアクッキング向き
- BBQグリル調理(トングやフライ返しを使うとき)
- スキレットやフライパンの持ち運び
- キャンプでの軽作業(薪拾い、ランタンの調整)
- アウトドアクッキング(火力の調整など)
ショートタイプは、手首までのコンパクトなデザインで、軽量かつ動かしやすいのが特徴。指先の感覚を生かした細かい作業に適しており、キャンプやバーベキューでのクッキング時に活躍します。
しかし、ショートタイプは軽作業や調理時に便利ですが、焚き火の近くで長時間作業する場合には注意が必要。動きやすさを重視するならショートタイプ、しっかり手を守りたいならロングタイプを選びましょう。
Amazonカスタマーレビュー
商品情報
4/2現在の価格
価格変動(日別)
日付 | 参考価格 | 変動価格 (前日比) |
---|---|---|
4/2(水) | ¥2,500 | |
4/1(火) | ¥2,500 | |
3/31(月) | ¥2,500 | |
3/30(日) | ¥2,526 | |
3/25(火) | ¥2,526 | |
3/24(月) | ¥2,500 | |
3/17(月) | ¥2,500 |
サイズ・フィット感で選ぶ
耐熱グローブは、手にフィットしていないと作業がしづらく、逆に小さすぎると窮屈で動かしにくくなります。手囲いサイズ(手のひら周り)を基準に、少し大きめのサイズを選ぶのがポイント。特に、指先の動かしやすさを確認し、細かい作業がしやすいものを選ぶと快適に使えます。
長く快適に使うために、厚みと柔軟性を見極めよう
耐熱グローブを選ぶ際は、耐熱性と動かしやすさのバランスが重要です。厚手タイプは高い耐熱性を備えており、焚き火やダッチオーブンの取り扱いなど、強い熱にさらされる作業に向いています。しかし、その分指が動かしにくく、細かい作業には不向きです。
一方、薄手タイプは柔軟性に優れ、トングやナイフなどを使う作業がしやすいですが、厚手のものに比べて耐熱性がやや劣ります。
キャンプ・アウトドアライター
特に、牛革製のグローブは使い込むほどに柔らかくなり、手に馴染んでくるため、長く使えば使うほど快適さが増すのが特徴です。
作業の安全性を高める滑り止め加工に注目!
耐熱グローブには、滑り止め加工が施されたものもあり、安全性を高めるうえで役立ちます。特に、牛革のシボ加工が施されたものは、表面の凹凸によってグリップ力が向上し、薪や鉄器をしっかりと掴みやすくなります。また、シリコン加工が施されたグローブは、滑りやすい鉄板や鍋をしっかりと保持できます。
耐久性の高い耐熱グローブを選ぶポイント
耐熱グローブの耐久性は、縫製の強度とメンテナンス性が鍵となります。二重縫製や補強ステッチが施されたものはほつれにくく、長期間の使用に適しています。特に焚き火や薪割りなど負荷のかかる作業では、丈夫な縫製のモデルを選ぶと良いです。
また、素材ごとのメンテナンス方法も重要です。革製グローブは汚れを拭き取りやすい反面、水洗いはNG。一方で、アラミド繊維製のグローブは洗濯可能なものもあり、お手入れが簡単です。耐久性のあるグローブを選び、適切なケアを行うことで、長く安全に使用できます。
耐熱グローブのおすすめ10選
ここからは具体的に耐熱グローブを実際に見ていきましょう。さまざまなメーカーから販売されており、それぞれ素材やサイズ展開、特徴が異なります。ぜひ比較しながら、自分に合ったものを探してみてくださいね。
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価格変動(日別)
日付 | 最安価格 | 変動価格 (前日比) |
---|---|---|
4/2(水) | ¥1,555 | |
4/1(火) | ¥1,555 | |
3/31(月) | ¥1,555 | |
3/30(日) | ¥1,400 | |
3/26(水) | ¥1,400 | |
3/25(火) | ¥1,555 | |
3/18(火) | ¥1,555 | |
2/27(木) | ¥1,704 |
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日付 | 参考価格 | 変動価格 (前日比) |
---|---|---|
4/2(水) | ¥1,692 | |
4/1(火) | ¥1,692 | |
3/31(月) | ¥1,692 | |
2/27(木) | ¥1,692 | |
2/25(火) | ¥1,692 |
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価格変動(日別)
日付 | 最安価格 | 変動価格 (前日比) |
---|---|---|
4/2(水) | ¥2,864 | |
4/1(火) | ¥2,864 | |
3/31(月) | ¥2,864 | |
3/25(火) | ¥2,864 | |
3/23(日) | ¥2,864 | |
3/21(金) | ¥2,864 | |
2/28(金) | ¥2,864 | |
2/27(木) | ¥3,300 |
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価格変動(日別)
日付 | 参考価格 | 変動価格 (前日比) |
---|---|---|
4/2(水) | ¥1,990 | |
4/1(火) | ¥1,990 | |
3/31(月) | ¥1,990 | |
3/23(日) | ¥1,990 |
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日付 | 最安価格 | 変動価格 (前日比) |
---|---|---|
4/2(水) | ¥719 | |
4/1(火) | ¥719 | |
3/31(月) | ¥719 | |
2/27(木) | ¥719 | |
2/22(土) | ¥719 | |
1/29(水) | ¥814 | |
1/2(木) | ¥814 | |
12/28(土) | ¥814 |
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価格変動(日別)
日付 | 参考価格 | 変動価格 (前日比) |
---|---|---|
4/2(水) | ¥1,910 | |
4/1(火) | ¥1,910 | |
3/31(月) | ¥1,799 | |
3/21(金) | ¥1,799 |
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価格変動(日別)
日付 | 最安価格 | 変動価格 (前日比) |
---|---|---|
4/2(水) | ¥1,273 | |
4/1(火) | ¥1,273 | |
3/31(月) | ¥1,273 | |
2/27(木) | ¥1,273 | |
1/29(水) | ¥1,273 | |
1/2(木) | ¥1,737 | |
12/28(土) | ¥1,737 | |
11/26(火) | ¥1,737 |
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価格変動(日別)
日付 | 最安価格 | 変動価格 (前日比) |
---|---|---|
4/2(水) | ¥2,700 | |
4/1(火) | ¥2,700 | |
3/31(月) | ¥2,700 | |
2/27(木) | ¥2,700 | |
1/29(水) | ¥2,700 | |
1/2(木) | ¥2,970 | |
12/28(土) | ¥2,970 | |
11/26(火) | ¥2,970 |
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価格変動(日別)
日付 | 参考価格 | 変動価格 (前日比) |
---|---|---|
4/2(水) | ¥1,408 | |
4/1(火) | ¥1,408 | |
3/31(月) | ¥1,408 | |
2/27(木) | ¥1,408 | |
1/29(水) | ¥1,408 | |
1/2(木) | ¥1,408 | |
12/28(土) | ¥1,408 | |
11/26(火) | ¥1,408 |
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商品情報
4/2現在の価格
価格変動(日別)
日付 | 参考価格 | 変動価格 (前日比) |
---|---|---|
4/2(水) | ¥2,980 | |
4/1(火) | ¥2,980 | |
3/31(月) | ¥2,659 | |
3/21(金) | ¥2,659 |
耐熱グローブが活躍するシーンとは?
- 焚き火・バーベキュー:火加減の調整や高温の炭・薪を安全に扱える。
- 加熱調理(ダッチオーブン・メスティン):熱した鍋や鉄器具を持ち運びやすい。
- 薪拾い・薪割り:トゲや木の破片から手を守り、斧やナイフの使用も安全に。
- テント設営・撤収作業:ペグ打ちやロープ調整時の手の保護に。冬の金属ポール対策にも。
- 防寒対策:冬キャンプで手の冷えを防ぎ、風が強い日も快適。
- ブッシュクラフト・ナイフ作業:ナイフや鋭利な道具の使用時に怪我を防止。
焚き火やバーベキューでは、火の粉や熱から手を守りながら、安全に薪や炭を扱えます。特に直火で調理する際には、高温の鍋や鉄器具を持ち運ぶのに役立ち、火傷のリスクを軽減できます。
また、薪拾いや薪割りの際は、トゲや木の破片から手を保護。斧やナイフを使う作業も安心して行えます。さらに、テント設営時には、ペグ打ちやロープ調整で手を痛めるのを防ぎ、冬場は冷えた金属ポールを触る際の防寒対策にもなります。
冬キャンプでは、厚手の耐熱グローブが冷気を防ぎ、風が強い日でも手を暖かく保ちます。ブッシュクラフトやナイフ作業時には、怪我のリスクを減らしながら、枝を削るなどの作業を快適に進められます。
耐熱グローブのメンテナンス方法
適切なお手入れを定期的に行うことで、耐熱グローブを長く使い続けられますよ。
今回ここからは一般的な耐熱グローブのお手入れ方法をご紹介しますが、商品によって異なる場合があるので、必ず購入した耐熱グローブの説明書を読んでから、お手入れするようにしてくださいね。
革製品の場合
革素材でできている耐熱グローブは、まず乾いた布で泥やホコリを落としましょう。専用のブラシがあれば汚れを落としやすいのでおすすめです。水に弱いので特殊な加工が施されていない場合は、濡らしたり洗濯したりしないようにしましょう。また、シンナーやベンジンを使ってのお手入れはできないので気をつけてください。
また、干す場合は陰干しがおすすめです。風通しが良くて直射日光が当たらない場所に干しておけば、ニオイも解消できるでしょう。
アラミド繊維の場合
アラミド繊維も、基本的なお手入れ方法は革素材を同じです。乾燥している状態でブラシを使い、汚れを落としましょう。なるべく柔らかいブラシを使ったほうが、傷めずお手入れできます。湿気がある空間で保管するのは好ましくないため、使った後は陰干ししてしっかり乾燥させてから保管するようにしてくださいね。
耐熱グローブの正しい使い方と注意点
耐熱グローブは焚き火やバーベキューなどで手を守る便利なアイテムですが、誤った使い方をすると火傷や事故の原因になります。ここでは、熱いものを持つ際の注意点や誤った使用によるリスク、よくある失敗例について解説します。
熱いものを持つ際の注意点
耐熱グローブは「耐熱」ではありますが「断熱」ではないため、長時間高温のものを持ち続けると熱が伝わってきます。特にダッチオーブンや熱した鉄板などを扱う際は、短時間で作業を終えるのが基本です。
また、グローブごとに耐熱温度が異なり、牛革は約120℃、アラミド繊維は300℃以上、シリコン製は250〜300℃とされています。耐熱温度を超えると火傷のリスクが高まるため、炭火やダッチオーブンを直接掴むのは避けましょう。
キャンプ・アウトドアライター
さらに、濡れた状態で使用すると熱伝導率が上がり、火傷の危険性が増すため、使用前にはしっかり乾燥させることが重要です。
誤った使い方によるリスク
耐熱グローブの一部素材(牛革・アラミド繊維)は耐熱性があるものの、直火にさらすと燃える可能性があります。あくまで防火ではなく耐熱仕様のため、長時間炎にさらされると素材が劣化し、損傷することも。また、グローブに油汚れが付着すると引火しやすくなるため、定期的に汚れを拭き取るようにしましょう。
よくある失敗例と対策
耐熱グローブを使用する際にありがちなミスとして、炭やダッチオーブンを直接掴んでしまい火傷を負うケースがあります。グローブにも温度限界があるため、トングや耐熱パッドなどの補助具を併用すると良いです。また、濡れたままのグローブを使うと熱が一気に伝わるため、雨の日や洗った直後は完全に乾かしてから使用するようにしましょう。
さらに、サイズ選びを誤ると作業中にグローブが脱げかけてしまい、思わぬ事故につながることがあります。購入時には手囲いサイズを確認し、適切なフィット感のものを選ぶことが大切です。また、グローブをつけたまま他の作業をして汚してしまうと、油や汚れが付着し火の近くで危険な状態になることも。使用後はしっかり汚れを拭き取り、清潔な状態を保つことが安全に使うためのポイントです。
おすすめ商品比較表
![]() ロゴス(LOGOS) ロゴス たき火ロング耐熱レザーグローブPRO L 81090931 | ![]() 富士商(Fujisho) 富士商 耐熱グローブ1双 -m F5201 | ![]() キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) キャプテンスタッグ レザーグローブ | ![]() TRAN(トラン)(R) TRAN 耐熱グローブ | ![]() ロゴス(LOGOS) ロゴス BBQ耐熱レザーグローブ | ![]() S'more S'more スモア Leather gloves | ![]() ミドリ安全(Midori Anzen) ミドリ安全 耐切創・耐熱手袋 MK-10 | ![]() MOON LENCE MOON LENCE 耐熱グローブ CKST001 | ![]() 東和コーポレーション(Towa Corporation) 東和コーポレーション EXTRAGUARD TAKIBI(SP) | ![]() Bush Craft ブッシュクラフト Bush Craft ブッシュクラフト 焚き火グローブ | ![]() 東和コーポレーション(Towa Corporation) 東和コーポレーション EXTRAGUARD TAKIBI EG-027 | ![]() SILVABOND SILVABOND 耐熱手袋 | |
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耐熱グローブで安全なキャンプを楽しもう
火の近くで作業する際、耐熱グローブを使うことで熱や汚れから手を守ることができます。焚き火やBBQなどを行うときはぜひ準備しておきたいアイテムのひとつです。まずは自分に合った素材やサイズを明確にしておくと、用途に合った耐熱グローブが見つけやすくなりますよ。今回ご紹介した耐熱グローブをぜひ比較していただき、お気に入りのアイテムを見つけてみてくださいね。
牛革は約120℃の耐熱性を持ち、焚き火作業に適しています。使い込むほどに柔らかくなり、手に馴染んでくるため、長時間の作業でも快適に使用できますよ。