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焚き火台テーブルのおすすめ20選!軽量ミニタイプから囲炉裏タイプなど人気のアイテムをご紹介

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キャンプで焚き火を囲むときにあると便利な「焚き火台テーブル」。テーブルの上に食器や鍋が置けるものもあり、囲炉裏のように使えるおしゃれなものもあります。今回は、焚き火台テーブルのおすすめ商品をご紹介します。焚き火代テーブルの選び方についても解説するので、ぜひ最後まで読んで参考にしてください。

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焚き火台テーブルの魅力とは

キャンプ場で過ごす夜の雰囲気作りに欠かせない焚き火。焚き火を囲む際に食べ物や飲み物などの置き場所に困ったことがある方も多いのではないでしょうか。焚き火の近くに置くと火の粉が飛ぶので、耐熱性に優れたテーブルを選ぶ必要があります。
そんなときにうってつけなのが「焚き火台テーブル」です。耐熱性に優れたものが多く、中には熱々のダッチオーブンやスキレットなどが置けるタイプも。囲炉裏のように焚き火を囲めるものもあり、中央にバーベキューグリルを置けば自宅でも活躍します。キャンプや焚き火を満喫したいなら、ぜひ焚き火台テーブルを1台は用意しておくのがおすすめですよ。

焚き火台テーブルの選び方

焚き火台テーブルにはさまざまな種類があるため、どれを選べばよいか迷ってしまいますよね。焚き火台テーブルを選ぶ際は、以下のポイントに着目してみましょう。
・タイプ
・素材
・サイズ、高さ
・収納性、便利機能
ここからは、選び方のポイントについて詳しく解説します。

タイプで選ぶ

焚き火台テーブルには、主に調理台タイプと囲炉裏タイプの2種類があります。それぞれ形状や使い勝手が異なるので、用途や使用シーンに合わせて選んでみてくださいね。

サイドテーブルとしても使える「調理台タイプ」

「調理台タイプ」の焚き火台テーブルは一般的なテーブルと同じような形状になっており、焚き火をする際のサイドテーブルにもぴったりです。天板に耐熱性の高い素材を採用したものが多く、熱々の鍋やクッカーなども置けて便利。サイズもコンパクトなものが多く、持ち運びもしやすいためソロキャンプにもおすすめですよ。

複数人で焚き火を囲める「囲炉裏タイプ」

複数人で焚き火を囲むなら「囲炉裏タイプ」がぴったり。焚き火台を囲むようにしてテーブルをセットでき、大人数で焚き火を囲みながら食事や団欒が楽しめます。いくつかのテーブルを組み合わせて使うものなら、使用シーンや人数によってレイアウトできるので便利です。

素材で選ぶ

焚き火台テーブルを選ぶ際は素材にも着目しましょう。素材によって見た目の雰囲気が異なるだけでなく、使い勝手やお手入れのしやすさにも違いがあります。ここからは素材別にメリットやデメリットを詳しく解説していくのでチェックしてみてくださいね。

ステンレス製

お手入れのしやすさで選ぶなら「ステンレス製」がおすすめ。ステンレスはサビや汚れに強く、サッと拭き取るだけでも汚れが落ちやすいためお手入れも簡単です。耐久性がありますが細かい傷が付きやすいため、傷が気になるなら表面にエンボス加工が施されたものを選びましょう。

スチール製

「スチール製」焚き火台テーブルは無骨でスタイリッシュなデザインが特徴。オールブラックのシンプルなものもあり、キャンプサイトとの相性が気になる方にもおすすめです。価格もリーズナブルなものが多い反面重さがあるため、車で移動するキャンプでの使用に向いているといえます。

木製

天然素材ならではの温かみを楽しむなら「木製」がおすすめ。木の風合いが自然に調和し、どんなキャンプサイトにもなじんでくれるでしょう。木はカビが発生しやすいため、洗ったあとは通気性のよい場所に置いてしっかりと乾燥させる必要があります。

サイズ・高さで選ぶ

焚き火台テーブルを選ぶ際は、焚き火台やアウトドアチェアの高さに合うかどうかもチェックしましょう。一般的な焚き火台は30cm前後のものが主流なので、焚き火台テーブルを選ぶ際も高さ30cmを目安に選んでみてくださいね。50cmほどまでの高さのものを選べばベンチやローチェアに座りながらでも使いやすいですよ。
焚き火台テーブルを調理台としても使いたいなら、横幅が70cm前後あるラージサイズがおすすめ。縦幅が40cm以上あると複数人の食器を並べても広々と使えて快適に過ごせるでしょう。

収納性や便利な機能で選ぶ

キャンプでは焚き火台テーブルの他にもテントやアウトドアチェアなど持ち物がたくさんあるため、なるべく荷物の量を減らすためにもコンパクトに収納できるものを選びましょう。焚き火台テーブルは脚を折り曲げて収納するものが多いため、天板の中に入れられるものだと薄型になり、持ち運びや収納にも便利ですよ。
囲炉裏タイプならミニテーブルを組み合わせて使うものがおすすめ。収納ケースが付属しているものなら持ち運びだけでなく保管の際にも重宝します。

おすすめの焚き火台テーブルをご紹介

焚き火台テーブルの選び方を解説しましたが、実際にどのような商品があるのか気になった方も多いのではないでしょうか。ここからは、焚き火台テーブルのおすすめ商品をご紹介します。

調理台タイプの焚き火台テーブル10選

まずは調理台タイプの焚き火台テーブルを10個ご紹介します。調理台のほかにサイドテーブルとしても使える焚き火台テーブルは一つ持っておくととても便利ですよ。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) ステンレス ソロテーブル

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キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) ステンレス ソロテーブル

商品情報

製品重量:(約)680g
耐荷重:10kg(均等)

耐熱性が高いステンレスを天板に採用しており、熱いものも直接置けるので焚き火まわりでの使用に便利。火にかけた鍋やスキレットなども置けるため小型のグリルを置く台座としても使えます。両サイドにはフチが付いており、ものが落ちにくくなっているのもポイントです。専用の収納ケース付きなので持ち運んで使う際にも重宝しますよ。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) 2way ステンレスサイドテーブル

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キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) 2way ステンレスサイドテーブル

商品情報

製品型番 ‎UC-0555
色 ‎シルバー

火にかけた鍋やダッチオーブンなど、鍋敷きを使わなくても置ける焚き火台テーブルです。高さは2段階で調節できるため、置くものや使うシーンに合わせられて便利。天板にはエンボス加工が施されており、傷が目立ちにくい仕様になっているのもポイントでます。四角には穴が空いているため、クッカーやフックなどを引っ掛けられますよ。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) グリルスタンドテーブル 風防付き

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キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) グリルスタンドテーブル 風防付き

商品情報

組立サイズ(約):幅480×奥行175×高さ195mm
テーブル天板サイズ(約):330×165mm

五徳とテーブル、風防の3機能がひとつになったグリルテーブル。天板を開けるとグリルやシングルガスバーナーを置くことができ、天板は風防として活躍してくれます。ソロテーブルにぴったりのサイズなのでソロキャンプにおすすめですよ。折りたたむと薄型でコンパクトになるため、持ち運びもしやすく重宝します。

スノーピーク(snow peak) 焚火MYテーブル

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スノーピーク(snow peak) 焚火MYテーブル

商品情報

サイズ ‎496×332×400(h)mm
素材 ‎ステンレス鋼, アルミニウム

こちらの焚き火台テーブルは、焚き火をする際のサイドテーブルにぴったり。天板はオールステンレスで耐熱性に優れており、耐久性もあるため料理が入った重たいダッチオーブンも置けます。サイドのハンギングバーにはシェラカップやトングなどの細かいツールなどが引っ掛けられて便利。別売りのステンレストレーを下段にセットすれば棚板としても活躍しますよ。

キャンピングムーン(CAMPING MOON) 焚き火テーブル

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キャンピングムーン(CAMPING MOON) 焚き火テーブル

商品情報

使用時:約55×35×37cm
収納時:約55×35×2.5cm

スタンドを広げてストッパーに引っ掛けるだけで組み立てられるので、ソロでもわずかな時間で設置・撤収ができて便利。折りたたむと厚さ2.5cmほどと薄型で、2台まとめて収納できる帆布バッグも付いているため持ち運びもしやすいですよ。天板には特殊エンボス加工が施されていて汚れや傷が残りにくく、汚れても軽く拭くだけで取り除けます。

山善 キャンパーズコレクション ファイヤーサイドテーブル

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山善 キャンパーズコレクション ファイヤーサイドテーブル

商品情報

サイズ ‎本体サイズ:幅50.5×奥行43.5×高さ37cm
素材 ‎アルミニウム
耐荷重 ‎20 キログラム

天板の下に網棚が付いており、食器やコップなど直接地面に置けないものの収納にぴったりです。天板は耐荷重が約20kgあるため、フライパンや鍋も置けますよ。脚を折りたたむと厚さ3cmほどの薄型でコンパクトサイズになり、付属のキャリーバッグに入れたら持ち運びにも便利。ソロキャンプや2人でのキャンプにおすすめです。

BUNDOK(バンドック) IR テーブル

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BUNDOK(バンドック) IR テーブル

商品情報

製品型番 ‎BD-164
色 ‎ブラック
サイズ ‎52x30x29cm

スタイリッシュで無骨なデザインがおしゃれな焚き火台テーブル。スチール製で耐久性に優れており、熱々のダッチオーブンやスキレットなども置けます。折りたたんでいる脚を広げるだけでよいので設営や撤収も簡単。薄いので重ねてもコンパクトに収納でき、専用の収納バッグが付いていて持ち運びもしやすいですよ。

コールマン(Coleman) ステンレスファイアーサイドテーブル

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コールマン(Coleman) ステンレスファイアーサイドテーブル

商品情報

使用時サイズ:約60×40×25(h)cm
収納時サイズ:約40×5×30(h)cm

こちらのサイドテーブルは、ステンレスの天板にピンクゴールドのアルミフレームが映えておしゃれ。半分に折りたためるほか持ち手付きの専用収納ケースも付いているため持ち運びやすく、ソロキャンプにもぴったりです。ステンレスの天板は熱に強く耐荷重も約30kgあり、熱々のダッチオーブンも置けますよ。焚き火時のサイドテーブルにうってつけです。

尾上製作所(ONOE) マルチスタンド S-ブラック

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尾上製作所(ONOE) マルチスタンド S-ブラック

商品情報

品名 マルチスタンド S-ブラック
組立サイズW×D×H(約) 450×450×270mm
収納サイズW×D×H(約) 450×410×55mm
重量(約) 3.1kg

焚き火周りのサイドテーブルやローテーブル、調理台としても使えるマルチスタンド。コップやお皿などを置いたり、スタンドの下で火を起こせばダッチオーブンや鍋などを置いて調理をしたりとさまざまな用途で使えます。脚を伸ばすだけで展開できるので設置や撤収も簡単にでき、ソロキャンプにもおすすめ。持ち運びに便利な取っ手も付いています。

ロゴス(LOGOS) アイアンたき火テーブル

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ロゴス(LOGOS) アイアンたき火テーブル

商品情報

総重量:(約)2.2kg
サイズ:(約)幅60.8×奥行29.5×高さ28.5cm

こちらのアイアン焚き火テーブルは、オールブラックでスタイリッシュなデザインがおしゃれ。耐久性と耐熱性に優れたスチール製の天板で、熱したダッチオーブンを乗せられますよ。丈夫なスチール製ながら、パンチング穴を開けることによって強度と軽量化を両立しています。脚はテーブルと一体型になっており、わずかなアクションで天板内に収まるためフラットに収納できるのもポイントですよ。

囲炉裏タイプの焚き火台テーブル10選

続いては、大人数で焚き火を囲みたいときにぴったりな囲炉裏タイプの焚き火台テーブルのおすすめ商品を10個ご紹介します。

コールマン(Coleman) ファイアープレイステーブル

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コールマン(Coleman) ファイアープレイステーブル

商品情報

サイズ ‎約100×100×27(h)cm
素材 ‎ステンレス鋼

サビに強いステンレス製で汚れに強く、汚れても拭き取りやすいためお手入れも簡単。軽量で折りたたむとコンパクトになり、専用の収納ケースも付いているため持ち運びもしやすいですよ。設営や撤収も簡単にできるためソロキャンプにもぴったりです。中央にBBQコンロを置けば家でBBQをする際にも活躍しますよ。

スノーピーク(snow peak) ジカロテーブル

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スノーピーク(snow peak) ジカロテーブル

商品情報

商品の寸法 43.2D x 78.7W x 17.8H cm
素材 ‎ステンレス鋼, アルミニウム

4枚の天板と4つの脚部を組み合わせるだけのシンプルな構造で、天板同士をロックして固定するだけで簡単に設営可能。4つのテーブルユニットは自由に組み合わせられ、センタースペースを広くセットすれば焚き火台用、狭くセットすればグリルテーブルを置くのにぴったりです。ローチェアやベンチに最適な高さ40cmで、座ったままでも快適に過ごせますよ。

ロゴス(LOGOS) アイアン囲炉裏テーブル

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ロゴス(LOGOS) アイアン囲炉裏テーブル

商品情報

総重量:(約)6.3kg
サイズ:(約)92.5×92.5×27.5cm

丈夫なスチール製の天板にパンチング穴が開いており、強度と軽量化を両立。天板面も平面なのでお手入れも簡単にできます。4箇所を固定するだけで組み立てられるので設営や撤収がしやすく、ソロキャンプにうってつけ。持ち運びに便利な収納バッグが付いており、スリムなI型になるため車にも積載しやすくなっています。

S'more(スモア) 和柄アウトドアテーブル 6枚セット

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S'more(スモア) 和柄アウトドアテーブル 6枚セット

商品情報

商品の寸法 1.5D x 45W x 19.5H cm
スタイル 6枚セット

伝統的な和柄の紋様が上品なアウトドアテーブル。デザイン性が高いだけでなく、細かい模様を施すことで軽量になっています。6つのテーブルパーツから構成されており、すべてのパーツを組み合わせて囲炉裏タイプにするのはもちろん2つだけを組み合わせてソロテーブルとしても使えて便利。人数や用途に合わせて組み替えられるので、幅広いシーンで役立ちます。

BUNDOK(バンドック) マルチ 焚き火 テーブル

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BUNDOK(バンドック) マルチ 焚き火 テーブル

商品情報

材質:スチール(粉体塗装)
耐荷重:約7.3kg
テーブル(1面)サイズ:約860×170×345mm
囲炉裏タイプ使用時:約1000×1000mm(内面約660×660mm)
テーブル使用時:約830×680mm
サイドテーブル使用時:約830×170mm

4枚のテーブルがセットになっており、自在に組み替えてレイアウトが可能。4枚を囲炉裏のように配置するのはもちろん縦に並べて広いテーブルとして使ったり、1枚をソロキャンプのサイドテーブルとして使ったりもできますよ。I字にコンパクトに収納できるため、車に積みやすいのもうれしいですね。

山善 キャンパーズコレクション ファイアープレイステーブル

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山善 キャンパーズコレクション ファイアープレイステーブル

商品情報

本体サイズ:幅100×奥行115×高さ27cm
折りたたみサイズ:幅100×高さ25cm
耐荷重:80kg

耐熱加工と耐滴加工が施されたテーブルを採用。耐熱温度は約150℃あり、バーベキューグリルも置けますよ。耐荷重が約80kgあるため、焚き火テーブルとしてはもちろんベンチとしても使用可能。ベンチとショートテーブルになるためソロキャンプでも重宝します。オールインワンでひとつに収納でき、持ち手も付いているので持ち運びにも便利ですよ。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) ファイアグリル テーブル

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キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) ファイアグリル テーブル

商品情報

サイズ ‎(約)幅910×奥行650×高さ260mm
素材 ‎甲板の表面材:金属(鋼)、表面加工:甲板=エポキシ樹脂塗装・脚部=クロムめっき、その他の材料:脚部=金属(鋼)

バーベキューやダッチオーブン、焚き火用のテーブルにぴったりな焚き火台テーブル。グリルを囲んだテーブルに食器やドリンクなどが置けて重宝します。折りたたんで収納ができ、薄型でコンパクトになるため保管の際や持ち運びにも便利。2人から3人でのキャンプにぴったりなサイズ感のテーブルです。

ロゴス(LOGOS) アイアンウッド囲炉裏サークルテーブルL

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ロゴス(LOGOS) アイアンウッド囲炉裏サークルテーブルL

商品情報

総重量(:約)8.2kg
サイズ(:約)直径94.5×高さ27.5cm
開口部(:約)内径64.5cm
収納サイズ(:約)幅65×奥行16×高さ25cm
構成:テーブル、収納バッグ
主素材:スチール、木材

落ち着いた風合いがあり、天然木ならではの木目を活かした木製の天板を使用。自然に調和するデザインでどんなキャンプサイトにもなじんでくれますよ。円形タイプなので大人数で囲むことができ、最大で約8人で使用可能。角がないため小さい子どもがいても怪我の心配が減らせます。スリムでフラットに収納できるため車にも積みやすいですよ。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) CSクラシックス ヘキサグリルテーブルセット

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キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) CSクラシックス ヘキサグリルテーブルセット

商品情報

組立サイズ(約):幅1370×奥行1200×高さ270mm。
収納サイズ(約):800×200×厚さ200mm。
重量(約):14.0kg。
耐荷重:10kg。
材質:甲板の表面材:天然木化粧合板、表面加工:ウレタン樹脂塗装、その他の材料:脚部=天然木化粧合板。

複数のテーブルを自由に組み合わせてレイアウトができ、ハニカム型やシンプルな長テーブルとしても使用可能。別売りのヘキサセンターテーブルを組み合わせると大型テーブルとしても使えます。ネジや工具などがなくても簡単に組み立てができるのもうれしいですね。持ち手がついた収納ケースも付属しているため、収納や持ち運びもしやすいですよ。

ハングアウト(Hang Out) アーチテーブル ウッドトップ

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ハングアウト(Hang Out) アーチテーブル ウッドトップ

商品情報

商品の寸法 61D x 122W x 27H cm
素材 ‎木材

テーブルパーツを組み合わせて自由にレイアウトが可能。1枚あればソロテーブル、2枚あればデュオテーブルとして使え、使用人数やシーンにぴったりのテーブルが作れます。別売りで天板がステンレスになっているタイプもあり、ウッド天板のものと組み合わせれば熱いものを置きたいときにも便利ですよ。

ルールを守って焚き火を楽しもう

焚き火をする際には、以下の項目に注意をしてくださいね。

・キャンプ場によってルールが異なる為、事前にルールを確認しましょう

・安定した平らな所に設置して焚き火をしましょう

・焚き火シートを使用しましょう

・風向きや頭上の障害物に注意して焚き火をしましょう

・消火できるものを用意しましょう

・焚き火で使用したゴミなどは各キャンプ場のルールに沿って対応しましょう

焚き火台テーブルで焚き火の時間をもっと快適に

焚き火台テーブルのおすすめ商品と、選び方についてご紹介しました。飲み物や鍋などが置ける便利な焚き火台テーブルを取り入れて、ぜひ快適なキャンプの時間を過ごしてみてくださいね。

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