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アイスコーヒー用コーヒー豆のおすすめ14選!違いや選び方を徹底解説します

アイスコーヒー用コーヒー豆のおすすめ14選!違いや選び方を徹底解説します

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自宅で手軽においしいアイスコーヒーを淹れられる「アイスコーヒー用コーヒー豆」。豆のまま購入してミルで挽いて使うとより香りを楽しめるほか、賞味期限内に使い切れる分量を購入することも大事です。本記事ではアイス用コーヒー豆の選び方や淹れ方と合わせて、おすすめの商品もご紹介しますので参考にしてみてくださいね。

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ホットとアイスコーヒー用の豆の違い

コーヒー豆にはホットコーヒー用とアイスコーヒー用がありますが、その違いは「焙煎度合い」です。アイスコーヒーはグラスのなかで氷が溶けると、コーヒーの風味がだんだんぼやけてしまいますよね。そのためアイスコーヒー用として販売されている豆は、コクや苦みがしっかりしている深煎り焙煎豆のものが一般的です。粉タイプだと、細挽き~中挽きのものが多いですよ。

アイスコーヒーに向いている豆というだけなので、ホットコーヒーにも使えます。ホットで淹れる場合は、苦味が強くなる可能せいがあるので、豆の量を調整したり、ミルクや砂糖を加えたりすると飲みやすくなるでしょう。

水出しとドリップ・淹れ方の違い

アイスコーヒーには、「水出しアイスコーヒー」と「ドリップアイスコーヒー」の2種類があります。

以下で、それぞれの淹れ方や味わいの違いについてご紹介していきますので、好みやライフスタイルに合うほうを選びましょう。

水出しアイスコーヒー

水出しアイスコーヒーは、お湯ではなく水を使って抽出するのが特徴です。お湯でドリップした場合と比べ、コーヒー豆に含まれるタンニンや油分が溶け出さないため、酸味が少なくまろやかな味わいを楽しめます。酸化しにくく、3日程度なら冷蔵庫に入れて保存できますよ。

濃いコーヒーが苦手な方や、マイルドなコーヒーが好きな方におすすめです。

淹れ方はとても簡単で、茶葉用の紙パックに挽いたコーヒー豆を封入し、ウォーターピッチャーなどに入れ、上からゆっくり水を注ぐだけです。抽出のために1時間ほど放置してから冷蔵庫で冷やせばできあがりですよ。

ドリップアイスコーヒー

ドリップアイスコーヒーは、お湯で淹れたコーヒーを氷で急速に冷やして作ります。水出しタイプよりも手間がかかりますが、コーヒー特有の香り・酸味・コクなどを一気に閉じ込められますよ。

氷を入れることで味が薄まってしまうことを想定し、普通のホットコーヒーよりも粉は多めに、お湯は少なめにし、濃いめに抽出するのがポイントです。苦味を強くしたい場合は湯温を90℃以上に、酸味を出したい場合は80℃程度に調整すると、いろいろな味の変化を楽しめます。

水出しタイプに比べて香りやコクを感じやすく、淹れてすぐに飲めるのがドリップアイスコーヒーの魅力です。ただし、時間が経つと酸味やエグ味が出てくるため、作り置きには適していません。

アイスコーヒー用コーヒー豆の選び方

ネットショップやスーパーの店頭などでアイスコーヒー用の豆を探すと、いろいろな種類が販売されているので何を買えばよいのか迷ってしまいますよね。

ここからはアイスコーヒー用コーヒー豆を選ぶ際に重視したい4つのポイントをご紹介します。

  • 1.焙煎度
  • 2.豆の産地
  • 3.挽き方
  • 4.容量

各ポイントについて詳しく解説していきますので、自分の好みに合うアイス用コーヒー豆選びにお役立てくださいね。

1.好みの焙煎度で選ぶ

焙煎とは生のコーヒー豆を加熱して乾燥させることで、焙煎度合いによって「深煎り」「中煎り・浅煎り」といった種類があります。

以下でそれぞれの焙煎度の特徴を説明していきますので、自分好みの香り・味わい・酸味を味わえるコーヒー豆を見つけてみてくださいね。

深煎り

アイスコーヒーに適しているのは、氷が溶けてもしっかりとコーヒーの風味を感じられる「深煎り」豆です。深煎り豆は濃い茶褐色をしているのが特徴で、ローストによる香ばしい香りと強い苦味を感じられるのが特徴ですよ。一般的な深煎り豆にはフレンチローストやイタリアンローストなどがありますが、コクが濃厚で、シロップやミルクとの相性もよく、いろいろなアレンジを楽しめます。

また、焙煎度が深いと酸味がほとんど感じられないのも魅力です。酸味が強いコーヒー豆を深煎りにするとすっきりと飲みやすくなりますよ。

中煎り・浅煎り

深煎り豆に比べると焙煎時間が短いため、中煎りの豆は栗色、浅煎りの豆はシナモンのような浅い色をしています。

中煎りは、日本で広く親しまれているコーヒー豆で、苦味や酸味、甘みのバランスがよいのが特徴です。さっぱりとしたアイスコーヒーを淹れたい方におすすめします。

浅煎りは、酸味やフルーティーさを楽しめるのが魅力です。アイスコーヒーに適しているのは深煎りですが、浅煎りでも濃いめに抽出すれば、苦味の少ないさわやかな一杯をつくれますよ。

2.コーヒー豆の産地で選ぶ

アイスコーヒーの味や香りにこだわりたい方は、豆の産地にも着目して選んでみてください。

コーヒー豆の主な産地は、「南米」や「アフリカ」などがあり、それぞれ味わいや香りが異なります。また、複数な産地の豆をバランスよくミックスした「ブレンドコーヒー」もおいしいですよ。

いろいろな産地の豆でアイスコーヒーを作ってみて、好みのものを見つけてみましょう。

南米(ブラジルやコロンビア産)

ブラジルやコロンビアなど南米の国で収穫されたコーヒー豆は、昔から喫茶店やカフェでよく使われており、日本人になじみ深い味わいです。コクがしっかりと感じられるのが特徴で、味わいのバランスがよく、苦味・甘味・酸味などのクセが少ないのが特徴です。

南米産の豆はアイスコーヒーに使っても雑味が出にくく、すっきりと飲みやすいですよ。

アフリカ(エチオピアやケニア産)

エチオピアやケニアなどアフリカ産のコーヒー豆は、フルーティーな味と香りが特徴です。コーヒーらしいコクと柑橘類を思わせる風味はアイスコーヒーにもマッチし、さわやかな飲み心地を楽しめるでしょう。

アフリカ産の豆の風味は独特で、万人受けしにくいのがデメリットです。味わいのバランスをとるために、他の産地の豆とブレンドして売られていることも多いですよ。

バランスの良さならブレンドコーヒー

コーヒー豆の産地選びに迷ったときは、アイスコーヒーに合うよう、複数の豆をブレンドした商品を選んでみるのもよいでしょう。

同じ産地の豆でもブレンドする豆が違えば、味わいや香りは大きく変わるので、いろいろなブレンドを試したり、「アラビカ」や「ロブスタ」といった豆の種類に着目して選んでみたりするのも楽しいですね。

ブレンドを選ぶ際は、自分の好みに合う飲み方に合うものをチェックしましょう。たとえば、ストレートで飲みたい方は軽めのブレンドを、ミルクや砂糖を入れたい方はカフェオレ向きのブレンドがおすすめですよ。

3.粉を買うなら挽き方で選ぶ

アイスコーヒー用のコーヒー粉を購入する場合は、中細挽きのものを選びましょう。粉が細かいものほどコーヒーのタンニンや油分などの成分が抽出されやすくなり、アイスコーヒー用の濃厚なコーヒーを淹れられますよ。水出しアイスコーヒーも中細挽きならおいしく作れるでしょう。もちろん自宅のミルで挽く場合もできるだけ細目に挽くことをおすすめします。

挽いた粉がパックに入っている商品は、パッケージにアイスコーヒー用と記載されているものを選んでくださいね。なお、ネルドリップやフレンチプレス、パーコレーターで淹れる場合は、中細挽きよりも挽き方が粗いものを選ぶ必要がありますよ。

4.コーヒー豆の量で選ぶ

コーヒー豆は焙煎すると少しずつ風味が損なわれていくものです。おいしいアイスコーヒーを淹れるためには、焙煎から1カ月以内に飲み切れる容量を選びましょう。アイスコーヒー1杯につき約20gの豆を使うので、1日1杯飲む場合、1カ月分として約600gの豆を購入すればよいことになりますね。豆の酸化を防ぐ専用パッケージ入りのものは、鮮度をキープしやすいのでおすすめです。

なお、コーヒー専門店の通販などでは、注文を受けてから焙煎してくれるところもあるので、鮮度にこだわる方は利用してみてくださいね。

また、コーヒー粉も挽いた瞬間から酸化が始まってしまうので、なるべく2週間以内に飲み切れる量を選びましょう。

アイスコーヒー用コーヒー豆のおすすめ14選

ここからは、いろいろなメーカーやコーヒー専門店が販売しているアイスコーヒー用の豆のなかから、とくにおすすめの14商品をご紹介します。

本格的な味わいのものから、コスパがよいものまで、幅広いタイプのコーヒー豆をピックアップしているので、好みに合いそうなものを選んでみてくださいね。

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藤田珈琲 アイスコーヒーブレンド
4.2

Amazonカスタマーレビュー(219件)

商品情報

メーカー:藤田珈琲
豆の形状:ホールビーン
焙煎度合い:深煎り
豆の産地:ラオス
特徴:アルマフィンバルブ付きパッケージを採用

アイスコーヒー用にブレンドされた、キリッとした苦味をきかせた深煎りタイプです。東南アジア・ラオスの豊かな自然に育まれたコーヒー豆をベースに数種類の豆をブレンドしています。より深い味わいを引き出すために、生豆の段階からブレンド・焙煎するのではなく、それぞれの豆を別々に焙煎してからブレンドする「アフターミックス製法」を採用。ホットで淹れてもおいしく飲めますよ。

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ビーンズトーク コーヒー豆 フレンチロースト ブレンド 深煎り
4.0

Amazonカスタマーレビュー(342件)

商品情報

メーカー:BEANS TALK
豆の形状:豆
焙煎度合い:深煎り
豆の種類:アラビカ種100%
特徴:カフェイン入り、苦味・コク・甘み、鮮度を守るバルブ付きパッケージ

じっくり焙煎した深煎りのブレンドコーヒーは、ブラジル産とインドネシア産の豆を使用。しっかりとした苦味とコク・旨味があり、アイスコーヒーやカフェオレにしてもおいしく仕上がりますよ。高級コーヒー豆として知られるアラビカ種を100%使用しているので、雑味を感じにくいのも魅力です。焙煎後の豆の酸化・劣化を軽減するバルブ付きパッケージを採用しています。

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コクテール堂 アイスコーヒー 豆
3.6

Amazonカスタマーレビュー(4件)

商品情報

メーカー:コクテール堂
豆の形状:ホールビーン
焙煎度合い:深煎り
豆の産地:コーヒー豆(コロンビア・ブラジル他)

日本全国のホテルやレストラン、カフェで使用されている深煎りタイプのアイスコーヒー用コーヒー豆です。熟練の焙煎職人が厳選した生豆を、ゆっくり自然乾燥させてから丁寧に焙煎した独自の「エイジングコーヒー」は、香ばしくすっきりした味わいが特徴。甘みを含んだ苦味とコクの強さがあり、仕事や勉強の合間のホッと一息つきたいときに最適です。

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コーヒーばかの店 アイスコーヒー豆 キレの小次郎
4.8

Amazonカスタマーレビュー(11件)

商品情報

メーカー:コーヒーばかの店
豆の形状:コーヒー豆
豆の産地:ブラジル・コロンビア他(アラビカ種100%)

アラビカ種を時間をかけてじっくり焙煎し、豆の芯まで火を通すことで、おいしさを引き出しています。口に入れた瞬間に酸味が甘みになり、香ばしい香りとコク・苦味がバランスよく広がりますよ。アイスコーヒーにするとまるでビールのようなキレのある苦味がクセになる味わいになり、暑い夏にゴクゴク飲むのにぴったりです。アイスの場合、水出しでもドリップでもおいしく淹れられます。

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カフェ工房 レギュラーアイスコーヒー
4.1

Amazonカスタマーレビュー(10件)

商品情報

メーカー:カフェ工房
豆の形状:豆
焙煎度合い:dark_roast
特徴:バルブ付袋

極深煎りしたアイス専用コーヒー豆は、しっかりとした苦味とコクを楽しめるのが魅力です。遠赤外線で焙煎しているので、香り高く、ブラックでも飲みやすいやさしい味わいを実現しています。焙煎工場でローストした豆を新鮮な状態でお届けするために、焙煎後すぐにバルブ付き袋に入れて窒素ガスを充填。煎りたてのおいしさを自宅で堪能できますよ。

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澤井珈琲 アイスコーヒー
4.3

Amazonカスタマーレビュー(239件)

商品情報

メーカー:澤井珈琲
焙煎度合い:極深煎り
特徴:カフェイン入り

コーヒー専門店がアイスコーヒーのために厳選したコーヒー豆のセットです。さわやかな香りと後味が広がる「アイス キリマンジャロ」、芳醇な香りの「BITTERなアイスブレンド」、水出しコーヒーに最適な「アイスコーヒーdeマンデリン」、スパイシーな香りと甘いコクの「アイスエリザベスP.A.G」の4種類が入っているので、飲み比べを楽しめますよ。

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honu加藤珈琲店 スペシャルアイスブレンドセット
4.1

Amazonカスタマーレビュー(60件)

商品情報

メーカー:honu加藤珈琲店
豆の形状:豆
焙煎度合い:medium_roast
豆の産地:コロンビア・ブラジル
特徴:カフェイン入り

コーヒー専門店がアイスコーヒーのために厳選し焙煎したスペシャルなコーヒー豆です。上質なコロンビア産とブラジル産の豆をブレンドし、フレンチローストで仕上げているので、アイスにしても深い香りとコク・苦味を味わえますよ。多くのカフェやレストランでも使われている、プロが認めるビターなアイスコーヒーを自宅で楽しんでみてはいかがでしょうか。

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ode COLD BREW COFFEE アイスコーヒー
4.0

Amazonカスタマーレビュー(393件)

商品情報

メーカー:ode COLD BREW COFFEE
豆の形状:豆
風味:Sixth Planet Blend
豆の産地:エチオピア
特徴:JAS認証有機コーヒー豆

JASオーガニック認証を取得した有機栽培コーヒー豆を100%使用。おいしくて身体にやさしいアイス用コーヒー豆です。市販のコーヒーが飲めなかった経営者がこだわって焙煎した逸品は、フローラルな香りとナッツのような甘みのなかにやさしい苦味を感じられます。常温の水500mlに50gパックを入れて振ってから、8時間冷蔵するだけで、おいしいアイスコーヒーが完成しますよ。

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辻本珈琲 イツモアイスブレンド
4.8

Amazonカスタマーレビュー(6件)

商品情報

メーカー:辻本珈琲
豆の形状:豆
焙煎度合い:light_roast
特徴:カフェイン入り

おいしいアイスコーヒーのために選定した高品質な豆だけを使ったブレンドは、コーヒー特有の深いコクとキレのある味わいで、氷をたっぷり入れても味が薄まりにくいのが特徴です。後味もすっきりしているので、暑い季節に飲むと爽快ですよ。お湯でドリップする方法のほか、水出しでも淹れられます。もちろんホットコーヒーにしてもおいしいので、季節に合わせてお好みの飲み方を楽しんでくださいね。

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神戸ファクトリーナコーヒー 深煎り コーヒー 豆 ヨーロピアンブレンド
3.8

Amazonカスタマーレビュー(155件)

商品情報

メーカー:神戸ファクトリーナコーヒー
豆の形状:豆
焙煎度合い:深煎り
豆の産地:グアテマラ・コロンビア他

手軽な水出しコーヒーも、ミルクたっぷりのアイスカフェオレもおいしく作れる、深煎りタイプのコーヒー豆です。グアテマラ産のアラビカ種を100%使用したヨーロピアンブレンドで、こだわりのアフターミックス製法で仕上げられています。ほのかな酸味と香ばしい香りが特徴で、アイスにすると苦味だけでなく深みや奥行きのある味わいに変化しますよ。

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マメーズ焙煎工房 コーヒー豆 アイスブレンド
4.3

Amazonカスタマーレビュー(34件)

商品情報

メーカー:マメーズ焙煎工房
豆の形状:ホールビーン
焙煎度合い:dark_roast
豆の産地:インドネシア・ブラジル他

アイスコーヒーに最適な味と香りを追究したブレンドコーヒーです。しっかりとした苦味のインドネシア産「マンデリン」と、芳醇な甘みとコクをもつブラジル産「トミオフクダ」とグァテマラ産「サンタエウラリア」、酸味が強めのエチオピア産「イルガチェッフェ」の4種類を、それぞれの豆に最適な時間・温度で焙煎してからミックスしています。スペシャルティコーヒー豆100%の味と香りを堪能できる逸品です。

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澤井珈琲 アイスコーヒーdeマンデリン
4.4

Amazonカスタマーレビュー(518件)

商品情報

メーカー:澤井珈琲
豆の形状:中細挽き
焙煎度合い:dark_roast
豆の種類:マンデリン
特徴:カフェイン入り

濃厚なコクと苦味が特徴的なマンデリンを、アイスコーヒーや水出しコーヒーにしてもおいしく飲めるよう仕上げました。使用している豆はインドネシア・スマトラ産のもので、やさしい口当たりと深いコク、芳醇な香りが魅力です。アイスコーヒーを飲んだときの酸味がほとんど感じられないのも本商品の特徴で、コーヒーの旨味をしっかりと楽しめるでしょう。

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チモトコーヒー 誰よりも君を愛す レギュラーコーヒー
4.2

Amazonカスタマーレビュー(10件)

商品情報

メーカー:チモトコーヒー
豆の形状:ホールビーン
焙煎度合い:dark_roast
豆の産地:ブラジル・インドネシア他

1927年創業の老舗コーヒー専門店が作るアイスコーヒー用ブレンドは、イタリアンロースト(深煎り)のキレのある苦味と芳醇な香りが魅力です。世界中の農園に足を運んで厳選したコーヒー豆を確かな技術で焙煎し、酸味控えめで程よい苦味のある味わいに仕上げています。コーヒーの香りと鮮度を保つバルブ付き袋は開け口がチャック式になっており、使用途中でもしっかり封をして保管できますよ。

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VIDYA COFFEE 業務用 大容量 コーヒー豆 インド ロブスタチェリー
4.0

Amazonカスタマーレビュー(38件)

商品情報

メーカー:VIDYA COFFEE
豆の形状:豆
焙煎度合い:dark_roast
豆の産地:インド

インドの「VIDYA COFFEE」直営農園産の高品質なロブスタ種を使用したコーヒー豆です。世界中の焙煎士に認められた高性能のプロバット社製焙煎機を使って、丁寧に煎り上げています。アイスコーヒーにすると苦味が控えめのすっきりとした味わいに、ホットコーヒーにすると苦味とコクの強いしっかりとした風味を楽しめますよ。大容量2kg入りで、コーヒー1杯に8g使用した場合、250杯分淹れられるコスパのよさも魅力です。

アイスコーヒー用コーヒー豆でおいしいカフェタイムを!

アイスコーヒー用の豆は深煎りで、細かく挽いたものが最適です。また豆の産地や種類、焙煎度合い、挽き方などによって味わいや香りが異なります。本記事でご紹介したアイス用コーヒー豆の選び方や種類を参考にして、お気に入りのおいしいコーヒー豆を見つけて楽しんでくださいね!

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