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歯磨きコップのおすすめ12選!歯ブラシやコップスタンド付きタイプも

歯磨きコップのおすすめ12選!歯ブラシやコップスタンド付きタイプも

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歯磨きの際にあると便利な「歯磨きコップ」。プラスチックやステンレス、シリコンなど素材もさまざまで、浮かせて収納できる吸盤タイプや歯ブラシと一緒に収納できるスタンド付きタイプなどがあります。本記事では歯磨きコップの選び方やおすすめ商品をご紹介しているので、購入を検討している方は参考にしてみてください。

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家族分用意したい!歯磨きコップ

歯磨きコップは、歯磨き後に口をゆすぐときや、うがいをする際に便利なアイテムです。水に濡れたまま無造作に置いておくとコップの底面や内側がヌルヌルしてきて、カビの発生につながってしまうこともあります。衛生的に使いたいものだからこそ、水切れよく清潔な状態で保管できるものを選びましょう。

また、洗面スペースに収納が少ないからと家族みんなで1つの歯磨きコップを共用しているご家庭もあるかもしれません。歯磨きコップが菌やウイルスの媒介とならないよう、たとえ親しい間柄であっても1人1人に専用のコップを用意するのがベストと言われていますよ。

歯磨きコップの選び方

ネットショップや量販店で歯磨きコップを探すと、形状も素材もさまざまなタイプが販売されているので、何を選べばよいか迷ってしまいますよね。

ここでは、歯磨きコップを選ぶ際にチェックしておきたい6つのポイントをご紹介します。

  • 1.素材
  • 2.持ち手の有無・形状
  • 3.収納しやすさ
  • 4.サイズ
  • 5.洗いやすさ
  • 6.デザイン

各ポイントについて以下で詳しく解説していきますよ。

1.素材で選ぶ

歯磨きコップの素材としては、「プラスチック製」「ステンレス製」「陶器・磁器製」「シリコン製」の4種類が主流です。

素材によって使い勝手や水切れ、汚れにくさなどが異なってくるので、それぞれの素材の特徴を理解してよりよいものを選びましょう。

プラスチック製

プラスチック製の歯磨きコップは、軽くて扱いやすいのが特徴です。うっかり落としてしまっても割れにくいので、子どもが使うのにも適しています。

形状を加工しやすいプラスチック素材は、コップや持ち手の形状もさまざまなものがあり、カラーバリエーションも豊富です。有名キャラクターが描かれたデザインのものを選べば、子どもも喜ぶのではないでしょうか。

また、プラスチックの歯磨きコップはリーズナブルな価格のものが多いので、カビや汚れが目立ってきたら気軽に買い替えることもできますよ。

ステンレス製

ステンレス製の歯磨きコップは高級感があり、スタイリッシュな洗面空間にぴったりです。他の素材のコップに比べると重さがありますが、耐久性に優れた素材なので落としても破損しにくく、カビやぬめりが発生しにくいので衛生的に使えます。

デザインやカラーのバリエーションは少なめですが、シンプルなデザインのものが多いため飽きずに長く使い続けられるのもよいですね。

なお、汚れが気になるからとステンレス製のコップに塩素系の漂白剤を使ってしまうと、サビが発生しやすくなってしまうので注意が必要です。

陶器・磁器製

陶器や磁器でできた歯磨きコップは、他の素材に比べて重厚感があり、インテリア性が高いのが特徴です。生活感が出にくい素材のため、来客時に出しっ放しにしておけますよ。口当たりがやさしく、手になじみやすいのもよいですね。

陶器や磁器の原料は石や土ですが、釉薬をかけて焼き上げることで水を通しにくくなっています。また、表面にツヤが出るよう仕上げられているので、清潔感があるのも魅力ですよ。

ただし、陶器や磁器は衝撃に弱いため、落としたり倒したりすると割れてしまうこともあります。

シリコン製

シリコン製の歯磨きコップは柔軟性があり、落としても割れる心配がありません。コンパクトに折りたためるコップが多く販売されており、外出先や旅先に携帯するのにぴったりです。ケース付きのものを選べば、衛生的に持ち運べますよ。

折りたたみタイプは収納スペースの少ない洗面室でも使いやすのが魅力です。複数の歯磨きコップを置く必要がある場合でも、折りたためば省スペースに保管できますよ。

2.持ち手の有無・持ち手の形状で選ぶ

歯磨きコップを選ぶ際は、持ち手の有無や持ち手の形状にも着目してみてください。

持ち手が付いているコップはしっかり握れるのが魅力です。持ち手の形状によってはフックに引っ掛けて収納できるものもありますよ。持ち手があると片手でさっとつかめるので、子どもや高齢の方も使いやすいでしょう。

一方、持ち手のないコップは、持ち手の分だけサイズが小さくなるので狭いスペースに収納しやすいのがよいですね。コップの直径が大き過ぎるとつかみにくいので、程よい太さのものを選びましょう。

3.洗面台に収納しやすいかで選ぶ

洗面スペースのインテリア性を重視するなら、歯磨きコップの置き方にもこだわりましょう。

たとえば、吸盤や粘着式フィルムを使って壁面に引っ掛けるタイプや、フックに引っ掛けるタイプ、おしゃれなスタンド付きのタイプなどを選べば、歯磨きコップをすっきりと収納できますよ。

また、家族の人数分の歯磨きコップを収納しなければならない場合は、コンパクトに折りたためるものや、スタッキングできるものを選ぶとよいでしょう。

自宅の洗面台に収納しやすい歯磨きコップを見つけてみてくださいね。

4.使いやすいサイズで選ぶ

歯磨きコップは口をゆすいだりうがいをしたりするときに使うアイテムなので、それほど大きなサイズは必要ありません。

歯磨き後のうがいは1~2回でよく、使用する水量は10~15mlで十分だとされています。何度もうがいをすると歯磨き粉に含まれるフッ素が流れてしまうので、気を付けましょう。

また、のどがイガイガするときや風邪予防のためにうがいをする場合も、うがいがしやすいのは約20ml程度の水量と言われています。うがいを3回するとしても使う水はそれほど多くないですね。

以上のことから、使いやすい歯磨きコップとしては容量100ml以下のものをおすすめします

5.洗いやすさ・水切れの良い形状で選ぶ

歯磨きコップは使ったあとにそのまま放置しておくと、内側や底面などに残った水がヌメリやカビのもとになってしまいます。

歯磨きコップは食器のように頻繁に洗剤で洗うものではないため、なるべく水切れがよい商品を選ぶことが大切です。たとえば、コップ内に水が残りにくいよう斜めや逆さまの状態で保管できるものや、持ち手部分や底面などが水のたまりにくい形状になっているものを選ぶとよいでしょう。

また、気軽にスポンジで洗える素材や、煮沸消毒ができる素材などもおすすめですよ。

6.おしゃれ・かわいいデザインで選ぶ

洗面室は朝起きてすぐに使うスペースであり、家に来たゲストが使うこともあるスペースでもあります。いつでも清潔に、気分よく使える空間にしておきたいですよね。

歯ブラシや歯磨きコップのような実用的なアイテムも、洗面室のインテリアに合わせておしゃれなものやかわいいデザインのものを選ぶとよいでしょう。

歯磨きコップは素材や形状もさまざまなものが販売されているので、自分好みのものが見つけやすいのではないでしょうか。

7.機能性で選ぶ

歯磨きコップのなかには、使いやすさや収納しやすさにこだわって作られた商品が多数あります。

毎日使う歯磨きコップにあるとうれしい機能について、以下で詳しく解説しているので、購入を検討している方はぜひ参考にしてみてくださいね。

コップや歯ブラシのスタンド付き

衛生的に保管するなら、歯磨きコップの内側に水がたまらないよう逆さまに収納できるスタンド付きのタイプがおすすめです。コップと歯ブラシを一緒に収納できるスタンドもあります。

水が蒸発しやすい珪藻土を使用したスタンドや、水がたまらない形状のものは、ヌメリやカビが発生しにくいのがポイントです。吸盤やマグネットで浮かせて収納できるものは、洗面スペースを広く使えるだけでなく洗面台の掃除がしやすいですよ。

スタンド付きの歯磨きコップにもいろいろな種類があるので、洗面スペースに合わせて選びましょう。

吸盤付きタイプ

吸盤付きの固定具を鏡や壁に貼って、歯磨きコップを引っ掛けられるタイプは、コップ内の水分をスピーディーに蒸発させられるのがメリットです。乾きが速いだけでなく、洗面台から浮かせて収納できるので、限られたスペースを有効活用できます。

また、家族の人数分の歯磨きコップを置く場合も、鏡や壁に貼り付けておけば邪魔になりませんよ。吸盤付きタイプの歯磨きコップは、洗面室が狭い場合や物を置くスペースが少ない場合におすすめです。

滑り止め付き

洗面台に置いたときに歯磨きコップがぐらついて水がこぼれたり、倒れて落下して破損したりすることもあります。忙しい朝にそんなハプニングが起きると困りますよね。

底面に滑り止めが付いている歯磨きコップなら、水で濡れた場所に置いてもぐらつきにくいのでおすすめです。また、重心が低い形状のものや底の接地面が広い形状のものも安定感があり倒れにくいですよ。

歯磨きコップのおすすめ12選

ここからは、数ある歯磨きコップの中からおすすめの12商品を厳選してご紹介します。

軽くて扱いやすいプラスチック製のものや折りたためるシリコン製のもの、歯ブラシスタンドと一体化したタイプなど、幅広い歯磨きコップを集めているので、商品選びの参考にしてみてくださいね。

ハンドル部分がスタンドになる歯磨きコップは、置くとコップが斜めになる設計で、水が自然に流れ出ます。別でスタンドを置く必要がなく、省スペースで保管できるのがポイントです。ハンドルは大人の手でも持ちやすい形状で、フックやタオルバーなどにも掛けられますよ。水が溜まりやすい継ぎ目がなく衛生的に使えます。スタッキングも可能です。

下村企販 コップ 小さなうがいコップ

商品情報

メーカー:下村企販
サイズ:口径5.6×底径3.6×高さ8cm
材質:18-8ステンレス
特徴:熱湯消毒できる、「Made in 燕三条」

満水容量約160mlの小さな歯磨きコップは、うがいをするのにも十分なサイズです。底径約3.6×高さ8cmとコンパクトなので、狭い洗面台や収納棚にも置きやすいですよ。丸みのあるやさしいフォルムは、子どもの手にもぴったりなじみます。耐久性に優れた国産のステンレス製で、無駄な装飾のないシンプルなデザインのためどんな雰囲気の洗面台にもマッチしますよ。

レック ハミー コップ

商品情報

メーカー:レック(LEC)
サイズ:105×75×85mm
材質:本体=AS樹脂、底部=EVA樹脂
特徴:底にすべり止め付き、耐熱温度90度(本体)

軽くて扱いやすいプラスチック製の歯磨きコップは、底面にすべりにくい加工が施されているのが特徴です。慌てて置いたときもコップが倒れにくく、また、洗面台に当たった時の音も軽減できますよ。ハンドルは、指を掛けてしっかり握れる半円形です。コップの直径は約7.5cmとやや大きめですが、ハンドルをフックに掛ければ浮かせる収納もできます。

吸盤を使って、歯磨きコップを洗面室の壁や鏡にぴたっとくっつけられます。コップの底を吸盤にしっかりはめ込める仕様になっているので、着脱もスムーズですよ。収納スペースが少ない洗面室や、コップを浮かせて収納したい場合におすすめします。コップを横向きに保管できるので、内側に水滴が残らずいつでも衛生的に使えるのはうれしいですね。うがいや歯磨き後のすすぎにちょうどよいサイズ感です。

素地のナカジマ 割れにくい うがい 歯磨き コップ

商品情報

メーカー:素地のナカジマ(Sujinonakajima)
サイズ:Φ76×99mm
材質:AS樹脂
特徴:‎BPAフリー、クリアなデザインがかわいい

爽やかなブルーのグラデーションが美しいタンブラーは、山中漆器の職人が1つ1つていねいに塗装して仕上げたガラスのようなクリア感が魅力です。洗面台に置いているだけでおしゃれな雰囲気を演出してくれますよ。素材は丈夫で扱いやすいAS樹脂製なので、万が一落としたりぶつけたりしても壊れにくいのがポイントです。

マーナ シリコーン たためる携帯うがいコップ

商品情報

メーカー:マーナ (marna)
サイズ:約74×77×20mm(ケース収納時)
材質:コップ/シリコーンゴム ケース/ポリプロピレン
特徴:耐熱温度/コップ200℃・ケース120℃、携帯に便利な薄さ約20mmのコンパクトなケース付き

やわらかいシリコン素材の折りたたみ式コップは、厚さ約20mmのコンパクトなケースに入れて携帯できるのが魅力です。使用するときはつまみを持って引っ張るだけで、内側を触らずに簡単にコップを組み立てられますよ。オフィスや旅先での歯磨き用としてはもちろん、外出先で薬を飲む際にも重宝します。コップは食器洗い乾燥機対応で、日本の食品衛生法基準をクリアしているのもポイントです。

エビス C-NE6ジャンクションコップB

商品情報

メーカー:エビス
サイズ:幅9.9×奥行7.6×高さ9cm
材質:ポリプロピレン
特徴:食洗機・電子レンジ対応可

落としても割れにくいプラスチック製の歯磨きコップは、軽くて持ちやすいハンドル付きで小さい子どもやご高齢の方も使いやすいですよ。食器洗浄機と電子レンジに対応しているので、歯磨きコップとしてはもちろん、普段使いにもおすすめします。価格もリーズナブルなので、家族の人数分の歯磨きコップを買い揃える場合にもぴったりです。

イセトウ UGAI cup

商品情報

メーカー:イセトウ(Isetou)
サイズ:伸ばした時(約)Wφ70×H60mm、折りたたみ時(約)Wφ70×H25mm
材質:(硬質部) ポリプロピレン、(軟質部) 熱可塑性エラストマー
特徴:携帯に便利なハードケース付き

容量120mlのコンパクトな歯磨きコップは、携帯に便利な折りたたみ式です。コップの上部と底部分は指がかかりやすいよう設計されており、引き伸ばすだけで簡単にコップを広げられます。いつでも清潔に使えるよう、シリコン素材には抗菌加工が施されているのも特徴です。ケースには通気孔が空いており、清潔に持ち運べるのもよいですね。ケースの通し穴にストラップやカラビナを取り付ければカバンやリュックにぶら下げて携帯できます。

パール金属 歯ブラシスタンド コップ

商品情報

メーカー:パール金属
サイズ:外径75×高さ80mm
材質:本体/AS樹脂、スタンド/ABS樹脂
特徴:耐熱温度80度

清潔感のあるクリアな素材の歯磨きコップは、どんなインテリアにも合わせやすいシンプルなデザインです。ハンドル部分の上下に穴が空いており、歯ブラシを立てられるよう工夫されています。底部に滑り止めが付いているので、歯ブラシを立てても安定感がありますよ。コップの素材は耐久性に優れたAS樹脂製で、落としても破損しにくいのは魅力ですね。

アッシュコンセプト ウォーター +d オー!! マウスウォッシュ カップ and スタンド

商品情報

メーカー:アッシュコンセプト(H concept)
サイズ:直径6.5×7cm
材質:‎ABS樹脂
特徴:目盛り付き、省スペースに置ける

幅約6cmの省スペースに設置できるスタンド付きの歯磨きコップです。木をモチーフにしたスタンドにはかわいいセキセイインコのフィギュアが付いており、歯磨きをするたびにほっこりしますよ。子どもも喜んで歯磨きしてくれるのではないでしょうか。使用後の歯磨きコップを逆さまにかぶせる仕様で水切れがよく、飲み口がどこにも触れないので衛生的ですよ。

ハシートップイン 歯磨きコップ

商品情報

メーカー:‎ハシートップイン(Hashy TOPIN)
サイズ:W69×D69×H130+H28(mm)
材質:スタンド/ABS・PVC・シリコン、コップ/AS
特徴:スタンド付き

幅約6cmの省スペースに設置できるスタンド付きの歯磨きコップです。木をモチーフにしたスタンドにはかわいいセキセイインコのフィギュアが付いており、歯磨きをするたびにほっこりしますよ。子どもも喜んで歯磨きしてくれるのではないでしょうか。使用後の歯磨きコップを逆さまにかぶせる仕様で水切れがよく、飲み口がどこにも触れないので衛生的です。

マーナ 歯磨きコップ プティ クルジール

商品情報

メーカー:‎マーナ (marna)
サイズ:/約φ65×95mm
材質:コップ/ポリプロピレン
特徴:耐熱温度120℃(コップ)・80℃(吸盤)

吸盤タイプのスタンドで、歯磨きコップを逆さに保管できるので、乾きが速く、衛生的です。洗面台に吸盤でくっつけられるので、コップを掛ける時にスタンドが動くことがありません。また、スタンドは鏡や壁面にも取り付けられるのでスペースが少ない洗面室にもおすすめですよ。コップは容量約225mlで、握るのにちょうどよい大きさです。

全12商品

おすすめ商品比較表

オカ プラスチック タンブラー PLYS base WILL

下村企販 コップ 小さなうがいコップ

レック ハミー コップ

SANEI 歯磨きコップ 吸盤式

素地のナカジマ 割れにくい うがい 歯磨き コップ

マーナ シリコーン たためる携帯うがいコップ

エビス C-NE6ジャンクションコップB

イセトウ UGAI cup

パール金属 歯ブラシスタンド コップ

アッシュコンセプト ウォーター +d オー!! マウスウォッシュ カップ and スタンド

ハシートップイン 歯磨きコップ

マーナ 歯磨きコップ プティ クルジール

Amazonカスタマーレビュー
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朝晩の歯磨きの際に使う歯磨きコップ。衛生的に保管できるものや、外出先に持って行きやすい折りたたみタイプ、おしゃれなデザインのものなど、幅広い商品が販売されています。本記事で紹介した選び方やおすすめ商品を参考にして、使いやすい歯磨きコップを探してみてくださいね。

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