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【2023年版】おすすめの人気レトルトカレー12選!選び方のポイントも紹介

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本記事では家でも簡単に本格的なカレーが楽しめるように、レトルトカレーのおすすめ商品と選び方を紹介しました。種類ごとに選んだので、自分の好みに合ったレトルトカレーを見つけてみてください。

昨今、定番のものからインドカレー、エスニックカレーなど、多くのトルトカレーが販売されています。多数のメーカーが常に美味しいカレーを追求しており、日本全国各地ではご当地カレーも作られています。 3,000種類以上ものレトルトカレーが発売されているともいわれているため、その中から本当に美味しいカレーを選ぶことは、難しいと感じている方もいるかもしれません。 そこで今回は、美味しいレトルトカレーの選び方や、おすすめのレトルトカレーをまとめました。好みに合うレトルトカレーを探したい、おすすめのレトルトカレーをいくつか比較したい、という方は、ぜひ最後まで御覧になってください。

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おすすめレトルトカレーの選び方

レトルトカレーの選び方のポイントは以下の5つです。 ・レトルトカレーの種類で選ぶ ・好みの辛さで選ぶ ・具材で選ぶ ・メーカーで選ぶ ・目的で選ぶ レトルトカレーの種類やメーカーの違いを知り、好みに合うカレーを探していきましょう。

レトルトカレーの種類で選ぶ

カレーはインドが発祥の地とされていますが、国や地域などの天候や宗教、採れる食材によって独自の進化を遂げてきました。 レトルトカレーは、主に4つの種類に分けられます。まずはこの4種類を覚えておくと、好みのレトルトカレーが選びやすくなるでしょう。 1.ジャパニーズカレー 2.欧風カレー 3.インド風カレー 4.エスニック風カレー ・ジャパニーズカレー インドからイギリス経由で伝わったものが始まりといわれています。じゃがいも・にんじん・玉ねぎを使用したカレーは、他国にはないスタイルで、日本の家庭で親しまれている定番のカレーです。 ・欧風カレー 西洋料理で用いられるブラウンソースをベースとしており、ジャパニーズカレーの基礎となったカレーと言われています。呼称は「欧風カレー」ですが、ヨーロッパではなく日本で生まれたカレーです。 ・インド風カレー カレー発祥の地であるインドの本格派カレーで、地域ごとに味の特徴が異なります。北部のカレーはまろやかですが、南部のカレーはさっぱりとしているのが一般的です。 ・エスニック風カレー インド以外の主に東南アジア諸国のカレーを指し、タイカレーやマレーシアカレーなどが人気です。ハーブを使用したものや、ココナッツミルクを入れたものなど、多様なカレーがあります。

好みの辛さで選ぶ

レトルトカレーは基本的に個包装なので、一人ひとりの好みに合わせて辛さを選べるのがメリットのひとつです。辛さに注目してレトルトカレーを選べば、普段は子どもの甘口に合わせている、1人だけ激辛が食べたい、という方でも満足できるでしょう。 レトルトカレーの辛さは、唐辛子の辛み成分であるカプサイシンと、こしょうの辛み分であるピペリンの分量で決まります。「甘口・中辛・辛口・大辛」と辛さの表記があったり、メーカー独自に辛さを段階表記している場合もありますので、参考にしてみてください。 激辛系のレトルトカレーも人気があり、「辛さ30倍」「辛さ100倍」といった商品も見られます。激辛好きの方は、夏季に発売される限定商品に注目してみるのもおすすめです。

具材で選ぶ

カレーの定番具材といえば、じゃがいも・にんじん・玉ねぎ・お肉ですが、カレーはどんな具材とも相性がよく、好みによって楽しみ方の幅が広がります。大きな具材がゴロっと入ったカレーは、食材の美味しさを感じられるので食べ応えがあり、満足度も上がるでしょう。 具材の種類でレトルトカレーを選ぶのであれば、ビーフカレーやチキンカレー、シーフードカレーなど、メインとなる具材から選んでみてください。 ご当地カレーは、その土地で採れた特徴的な具材が使われています。普段とは違ったレトルトカレーを食べたい時には、ご当地カレーから選んでみると、個性的なカレーが楽しめるでしょう。 具が見えないようなサラサラとしたカレーでも、多くの具材が溶けて入っている場合には旨味を楽しめます。具材が主張しないカレーはアレンジにも向いているため、用途に合わせて具材を選ぶのもおすすめです。

メーカーで選ぶ

レトルトカレーは多くのメーカーから発売されており、こだわりや味わい、クオリティなどに違いがあります。メーカーによる特徴の違いに注目してみましょう。 エスビー食品は、35種類以上のスパイスを使用した本格的なカレーや、健康系レトルトカレーシリーズなど、豊富なラインナップが人気です。ハウス食品は、咖喱屋カレー、ジャワカレーといった定番商品だけでなく、有名店とのコラボレーション商品も多く発売されています。 大塚食品は、世界で初のレトルトカレーであるボンカレーを発売しています。新宿中村屋は、日本で初めて印度式カリーを販売しました。無印良品には、50種類以上のレトルトカレーがあり、本格的な風味だけでなく選ぶ楽しさも味わえます。 メーカーの特徴と自身の重視したい点を照らし合わせて、選ぶ参考としてみてください。

目的で選ぶ

レトルトカレーは、食べるタイミングや目的を考えてみることも、選び方のヒントとなります。 有名店の味を家庭でも楽しみたいという方は、有名店コラボのレトルトカレーがおすすめです。変わり種を楽しみたい方は、珍しい具材や特徴的な色のカレーを選ぶといいでしょう。 高級なレトルトカレーは1食2,000円以上するものもありますので、贈答用としてもおすすめです。お土産にするのであればご当地カレーを選んだり、特色のあるタイプを選んでみましょう。 一風変わったレトルトカレーは話のネタにもなりますので、きっと喜んでいただけますよ。

【定番】レトルトカレーおすすめ2選

日本の家庭でよく見られる、じゃがいも・にんじん・玉ねぎを使用したカレーは、定番のレトルトカレーとして人気があります。いつもの味、馴染みのあるカレーを食べたい時には、こちらのレトルトカレーがおすすめです。

1.大塚食品「ボンカレーゴールド 中辛」

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大塚食品 ボンカレーゴールド 中辛 180g×5個 レンジ調理対応

商品情報

レトルトカレーの永遠のスタンダード。子どもからお年寄りまでレンジでかんたん調理! 国産じゃがいも・たまねぎ・にんじん使用!味の特長を引き出すスパイスとカレー粉は、すべてのアイテムごとに違うオリジナルレシピで調合しています。

具材のじゃがいも・にんじん・玉ねぎは国産を使用し、オリジナルブレンドのスパイスとカレー粉が味の決め手となっています。 発売から50年以上経ちますが、時代の変化に合わせて美味しさもアップデートされてきました。レトルトカレーの定番といえば、ボンカレーは外せません。

2.ハウス食品「咖喱屋カリー 中辛」

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【3個】カリー屋チキンカレー中辛

商品情報

オリジナルにブレンドした29種類のスパイスの香りと、野菜・ブイヨンをじっくり煮込んだコクのあるスパイシーなチキンカレーです。

ハウス食品「咖喱屋カリー 中辛」は、19年連続で売り上げ1位を記録している超定番レトルトカレーです。スーパーやドラッグストアなど、身近な店舗で購入できます。 29種類のスパイスを3段階に分けて投入しているため、スパイスの美味しさが引き立って本格的な味わいとなっています。甘口・中辛・辛口・大辛と4種類の辛さがあり、さらには「咖喱屋ポークカレー」や「咖喱屋チキンカレー」「咖喱屋キーマカレー」など種類も豊富です。 100円前後というお手頃価格で購入できるのも、人気を継続している理由のひとつです。

参考サイト:咖喱屋カリー 中辛|ハウス食品

カレー発祥の地であるインドでは、地域によって味の傾向が異なり、多種多様なカレーが存在します。レトルトカレーとしても多くの商品が発売されており、その中でもおすすめの商品は以下の2つです。

商品情報

『伝統のカレーの味をご家庭で』というコンセプトをもとに昭和2年から続くカレーの老舗として長年培われてきた香り高いオリジナルスパイスと圧倒的な具材感を堪能できる本格的レトルトカレー

新宿中村屋「インドカリー ビーフスパイシー」は、純印度式カレーや月餅等のお菓子、中華まんで有名な新宿中村屋の本格的レトルトカレーです。 昭和2年に日本で初めて印度式カレーを発売した老舗のレストランの味を、そのまま家庭の食卓で再現できます。真空調理した牛肉の旨味と炒め玉ねぎのコク、香り高いオリジナルスパイスが食欲をそそるビーフカリーです。 新宿中村屋のインドカリーは種類が豊富なので、「インドカリー スパイシーチキン」「インドカリー ベジタブル」など、好みや気分に合わせ具材を変えて楽しんでください。

参考サイト:インドカリー ビーフスパイシー|新宿中村屋

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3種のトマトを使い、酸味と甘みを引き立て、ギーとカシューナッツでまろやかな仕上がりに。カスリメティの香りがポイント。

無印良品「素材を生かしたカレー バターチキン」は、3種類のトマトを使用した、酸味が特徴のバターチキンカレーです。

辛さは5段階中2辛で、辛いカレーが苦手な方でも食べやすいマイルドな味わいに仕上がっています。そのままご飯にかけたり、ナンと食べても美味しいですが、サンドイッチやコロッケなどアレンジに使って楽しむのもおすすめです。

参考サイト:素材を生かしたカレー バターチキン|無印良品

西洋のブラウンソースをベースに作られる欧風カレーは、昔の喫茶店で食べるような味わいです。日本で生まれたカレーなので日本人の好みに合い、欧風カレーの有名店や人気店も多数誕生しています。 欧風カレーでのおすすめのレトルトカレーは、以下の2つです。

商品情報

300店以上のカレー提供店舗が密集する東京神田で、年に1度開催されるカレーの祭典「神田カレーグランプリ」。
ビーフの旨みとバターのコクが溶け込んだ奥深いソースに、濃厚なチーズを加えた極上の一皿をお楽しみください。

エスビー食品「欧風カレーボンディ チーズカレー お店の中辛」は、東京神保町に本店がある「欧風カレー ボンディ」というお店とのコラボ商品です。年に1回開催される神田カレーグランプリにおいて、第1回(2011年)優勝を果たしました。ビーフの旨味とチーズのコクがたまりません。 エスビーのレトルトカレーは名店とのコラボカレーも多く発売されていますが、その中でも売り上げ1位に輝いた人気のおすすめレトルトカレーです。東京神保町までは食べに行けないけど試してみたいという方は、レトルトカレーで味わってみてください。

参考サイト:欧風カレーボンディ チーズカレー お店の中辛|エスビー

商品情報

特性2段仕込みブイヨンでまろやかなコクソテーオニオンを使用し甘みと旨みを最大限に引き出しました。独自のカレー粉を使用しキレのある味わいです。あらたにソテービーフを使用しビーフの香りとコクをアップしました。洋食屋の味にこだわったソースで煮込んだビーフは絶品です。

明治「銀座カリー 中辛」は、昭和5年に発売された「キンケイ・ギンザカレー」を再現したレトルトカレーです。ドミグラスソースをベースとした英国風カリーは、当時憧れの一皿でした。パッケージも昭和モダンな雰囲気で、古きよき西洋文化を現代に伝えてくれる懐かしいカレーです。 ブイヨンをベースにした特製二段仕込み製法で、炒め玉ねぎと薄切りビーフがご飯に深くからみ合います。銀座カリーシリーズは、中辛・辛口と辛さの違いだけでなく、キーマやバターチキン、カレードリアなどの商品もあります。シリーズで食べ比べてみるのもおすすめです。

参考サイト:銀座カリー 中辛|明治

タイやマレーシアなどアジアのカレーを含むエスニックカレーは、スパイスの旨味や辛さ、香りを楽しめます。日本のカレーとは一味違う本格的なスパイスを感じたい方におすすめのレトルトカレーは、以下の2つです。

商品情報

青唐辛子の辛さに野菜の甘味が絶妙に融合したタイの代表的なカレー。タイ現地でしか手に入らない食材を使用し、タイの自社工場で生産、輸入しています。具材にタイナスを使用しました。またパームシュガーを使用する事で奥深いコクを演出し本格感を高めました。

タイカレーの種類が豊富なヤマモリの商品の中でも、おすすめなのが「タイカレー グリーン」です。タイに製造工場があり、トムヤムクンやトムカーガイなどタイ料理のレトルト商品も販売しています。 新鮮なグリーン唐辛子が味の決め手となっており、ココナッツミルクもたっぷりと入った本場のタイカレーです。レモングラスやパクチーなどタイカレー独特の風味も楽しめます。タイの三大カレーと呼ばれる、グリーンカレー、イエローカレー、レッドカレーの食べ比べをしてみるのもおすすめです。

参考サイト:タイカレー グリーン|ヤマモリ

商品情報

海老の旨みとココナッツミルクの濃厚なコク、カレーリーフの香りが特長です。南インドのシーフードカレーをお手本にしました。

無印良品「素材を生かしたカレー プラウンマサラ」は、南インドのシーフードカレーをお手本に作られた、海老のクリーミーカレーです。海老の旨味とココナッツミルクの濃厚なコク、カレーリーフの香りに特徴があります。無印良品のレトルトカレー人気ランキングでは常に上位にランクインしており、何度もリピ買いしているファンも多い商品です。 辛さは5辛中2辛で、辛さというよりはクリーミーなマイルドさを感じます。パスタやスープにアレンジするのもおすすめです。

参考サイト:素材を生かしたカレー プラウンマサラ(海老のクリーミーカレー)|無印良品

ご当地カレーは、その土地ごとの名産品がメイン食材になっており、具材に特徴のあるレトルトカレーが多く見られます。近所のスーパーではなかなか購入できないレトルトカレーなので、贈答用としても喜ばれるでしょう。おすすめのご当地レトルトカレーは、以下の3つです。

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『NIKKEIプラス1』なんでもランキングに【ご当地レトルトカレー食べ比べ】ランキング1位獲得!
青い空と島々、この瀬戸内海でとれる「広島県産かき」は全国でも知名度の高いものです。

レインボー食品「広島名産 かきカレー 中辛」は、広島県名産のかきをメインにしたかきカレーです。全国でも知名度の高い広島産かきを贅沢に使い、炒めた玉ねぎや牛乳、ココナッツで仕上げました。かきのエキスがルーにしっかりと溶け込んでいて、旨味がたっぷりと詰まっています。 かきが丸ごと具材として入っているので、食べ応えもしっかりあります。かきが好きな方はもちろん、シーフードカレーが好きな方にもおすすめのレトルトカレーです。

参考サイト:広島名産 かきカレー 中辛|レインボー食品

商品情報

北国オリジナルのスープカレーは、
こだわり抜いて作った、ここでしか味わえない
チキンレッグ入りスープカレーです。

大きな具が入ったレトルトカレーを選ぶなら、チキンレッグが丸ごと入った、北国オリジナル「まるごとチキンレッグスープカレー 4食セット」はいかがでしょうか。スプーンでホロっとほぐれる柔らかいチキンレッグと、大きなにんじん、じゃがいもが入り、見た目のインパクトもあります。 スパイスをオリジナルブレンドした本格派なカレーですが、辛さは5辛中2辛と控えめです。公式サイトで購入すると熨斗を無料でつけてもらえますので、贈答用としてもおすすめできます。北海道で大人気のスープカレーを食べると旅気分が味わえるかも。

参考サイト:まるごとチキンレッグスープカレー4食セット|北国オリジナル

商品情報

ご当地レトルトカレー 鹿児島 南州農場黒豚カレー 中辛。
美味しい鹿児島の黒豚を香り高い欧風カレーソースで煮込んだ、こだわりのポークカレーです。

南州農場「黒豚カレー 5食入り」は、香り高さが特徴の欧風カレーです。鹿児島に拠点を構えて黒豚の飼育をおこなっている南州農場では、食肉の生産・処理・加工・販売までを一貫体制でおこなっています。黒豚のハムやソーセージ、ハンバーグなどの加工食品を多く揃えており、贈答用のセットも人気です。 そんな黒豚のプロが作った黒豚カレーは、南州黒豚会のかごしま黒豚のみが使用されています。生産からカット処理まですべて自社でおこなうので、鮮度が高い状態での加工が可能です。リンゴやトマトがとけ込むカレーソースで煮込まれた、肉を美味しく食べるためのレトルトカレーです。

参考サイト:黒豚カレー 5食入り|南州農場

そのまま食べても美味しいレトルトカレーですが、温め方やトッピングに悩んでしまうことはありませんか? より美味しく食べるために、食べ方やチョイ足し食材など、レトルトカレーに関する疑問をまとめました。

通常のレトルトカレーは、温めて食べることを前提として作られています。常温のままでは油脂が固まってしまい、本来の味わいが半減してしまいます。レトルトカレーを美味しくいただくという意味では、温めて食べるのがおすすめです。 また、1食ごとの個包装で食べきりを想定して製造されているため、何度も温め直すことはやめたほうがいいでしょう。火が通り過ぎてしまったり、具材が煮崩れる原因となってしまいます。 一方、災害用として製造されたレトルトカレーは、温めずにそのまま美味しく食べられるように作られています。災害時は電気やガスが止まるという状況も想定できますので、そのままで滑らかなとろみがでるよう工夫されているのです。 ハウス食品の災害用のレトルトカレーでは、長期保存ができるようにしたり、野菜不足を想定して1食に80g以上の野菜を配合したりしています。小さな子どもや年配の方でも食べやすいよう、噛みやすい具材の大きさも計算されているので、万が一に備えて複数用意しておくと安心です。

参考サイト:災害用に備蓄可能な、温めずに食べられるカレーの開発|ハウス食品

いつものレトルトカレーにチョイ足しをしたり、後半の味変を楽しむのにおすすめな食材をご紹介します。 スパイスでカレーをグッと美味しくするなら、チリパウダーで辛さをプラスしたり、クミンでカレーの香りをアップさせたりしてみましょう。マヨネーズ・牛乳・ソース・卵・味噌・醤油・焼き肉のタレ・ヨーグルト・ごま油などは、カレーとも相性がよく、チョイ足しにおすすめです。 めんつゆをカレーに加えると、蕎麦屋さんのカレーのような美味しさを再現できます。レトルトカレーが残ってしまったときにいかがでしょうか。変わり種としては、オイスターソースやイカの塩辛も、カレーを美味しくしてくれる食材です。

今回は、レトルトカレーの選び方と、おすすめのレトルトカレーをご紹介しました。 定番商品はもちろん、ご当地カレーも含めると、多種多様なレトルトカレーがあります。レトルトカレーを選ぶ際は、「カレーの種類や辛さ」「具材やメーカー」「目的」などから絞ってみると、新しい美味しさに出合えることでしょう。 ご紹介した中に食べてみたいと思えるレトルトカレーはありましたか?新しいカレーとの出合いを楽しんでみてください。

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