この記事で紹介されている商品
ウェットティッシュケースのおすすめ10選!ワンタッチ式やおしゃれなアイテムなど

ウェットティッシュケースのおすすめ10選!ワンタッチ式やおしゃれなアイテムなど

この記事は広告を含みます。詳しくはコンテンツ制作ポリシーをご覧ください。

ウェットティッシュが乾かないように保管できる「ウェットティッシュケース」は、ワンタッチで開閉できるものやおしゃれなものなど種類が豊富。今回はウェットティッシュケースのおすすめ商品と選び方をご紹介します。ロールタイプ用の縦型のものもあるので、ぜひ最後まで読んで参考にしてみてください。

この記事で紹介されている商品
もっとみる

ウェットティッシュケースを使うメリット

ウェットティッシュを袋のまま使っていると、取り出しにくかったり次第に乾いてしまったりして困ることも多いのではないでしょうか。ウェットティッシュケースならしっかりと密閉し、中身が乾かないように保管できます。簡単に開け閉めでき、ウェットティッシュも取り出しやすいですよ。

また、おしゃれなデザインのものが多く、インテリアになじむのも魅力です。縦型やポーチ型などを使用シーンにあわせて用意しておくと重宝します。

ウェットティッシュケースの選び方

ウェットティッシュケースは種類が豊富なので、どれを選べばよいか迷ってしまいますよね。ウェットティッシュケースを選ぶ際は、以下の5つのポイントに着目しましょう。

  • タイプ
  • サイズ
  • デザイン
  • 機能性
  • 密閉性

それぞれ詳しく解説していきます。

1.用途に合ったタイプで選ぶ

ウェットティッシュケースには、主に横型・縦型・ワンタッチ式・ポーチ型の4種類があります。卓上で使うなら横型、ロール状ウェットティッシュを使いたいなら縦型を選びましょう。ワンタッチ式なら手軽に開閉できるので子どもでも使いやすく、ポーチ型なら持ち運びにも便利ですよ。使用シーンにあわせて選んでみてくださいね。

卓上用なら「横型」

リビングやオフィスなどに置いて使うなら横型がぴったりです。どこでも置きやすい形状で、安定感があり倒れにくいのが魅力。テーブルやカウンターに置いておけばボックスティッシュ感覚で使えて便利です。

ウェットティッシュケースのなかでもスタンダードな形状で、サイズやデザインのバリエーションが豊富なのもポイントです。カラーも多彩なので、自分の好みやインテリアにあわせて選べますよ。

ロール状ウェットティッシュなら「縦型」

ロール状のウェットティッシュを使っているなら縦型をチョイスしましょう。高さのあるロール状ウェットティッシュもすっきり収まり、スリムで場所を取らないので狭いスペースにも設置できます。シンプルで清潔感のあるデザインのものは洗面所やトイレなどにもぴったりです。

ロール状ウェットティッシュは何枚もつながって出てきてしまうことがありますが、ウェットティッシュケースを使えば1枚ずつ取り出しやすくて便利ですよ。

子ども用に開閉が楽な「ワンタッチ式」

子どもがいる家庭なら簡単に開閉できるワンタッチ式がおすすめです。フタやボタンなどを押すだけで開けられるので、小さな子どもでも自分でウェットティッシュを取り出せます。片手で開け閉めできるため、子どもを抱っこしながらでも使いやすいですよ。

また、指先以外でも開閉できるものなら、指が汚れていても開けられて便利です。横型のものが多く、キッチンやリビングなどに据え置いて使いたい方におすすめですよ。

携帯用に「ポーチ型」

ウェットティッシュを持ち歩きたいならポーチ型が便利です。布などのやわらかい素材でできており、コンパクトでバッグに収まりやすいのが特徴。子どもとのお出かけやキャンプの際にも便利ですよ。

なかには、カラビナやバックルベルトが付いていてバッグやベビーカーに掛けて持ち歩けるものもあります。ウェットティッシュをバッグから取り出す手間もかからずサッと使えて重宝しますよ。

2.サイズで選ぶ

ウェットティッシュケースを選ぶ際はサイズをチェックしましょう。ケースのサイズが大きいとウェットティッシュを取り出しやすく、小さいとバッグにすっぽりと収まるので携帯用にぴったりですよ。

また、普段使用しているウェットティッシュに対して大きすぎるケースを選ぶと使いにくく、小さすぎるとウェットティッシュがケースに入らなくなってしまいます。ケースのサイズだけでなく内寸もチェックすることが大切です。

3.おしゃれなデザインで選ぶ

ウェットティッシュケースは使用頻度が高く身近に置いておくものなので、好みのデザインのものを選びましょう。さまざまなインテリアになじむシンプルなものなら、自宅だけでなくオフィスでも使いやすいですよ。子どもと一緒に使うなら、カラフルなものや子どもが好きなキャラクターが描かれたものなどを選ぶと喜んでもらえるでしょう。

4.機能性で選ぶ

ウェットティッシュケースをより便利に使いたいならプラスの機能もチェックしましょう。カラビナやマグネットが付いているものやティッシュケースを兼ねるものなどは、幅広いシーンで活躍しますよ。

カラビナ・マグネット付き

カラビナやマグネットが付いているものなら、吊り下げたり冷蔵庫に貼り付けたりして使えて便利です。省スペースで使えるため、ワンルームやスペースが狭いキッチンなどでも使いやすいでしょう。平置きもできるので、状況に応じて使い分けられます。さらに、カラビナ付きなら車内やベビーカーなどに掛けて持ち運ぶこともできて重宝しますよ。

ティッシュケース兼用など多機能タイプ

ウェットティッシュケースのなかには、ウェットティッシュと普通のティッシュが1つずつ入るようになっているものもあります。ウェットティッシュとティッシュがひとつに収まるので省スペースになりますよ。上面がトレーになっているものなら、ちょっとした小物置きとしても使えて便利です。

5.乾かないこと重視なら密閉性で選ぶ

ウェットティッシュが乾かないように保管したいなら、密閉性をチェックしましょう。フタにパッキンが付いているものならしっかりと密閉できるので、最後の1枚まで濡れた状態をキープできます。また、シリコン製のフタもぴったり密着するため、ウェットティッシュが乾きにくいですよ。

おすすめのウェットティッシュケース10選

ここからは、ウェットティッシュケースのおすすめ10選をご紹介します。横型や縦型など幅広くピックアップしているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

PR
マーナ シートケース

商品情報

サイズ:約181×82×117mm
本体・フタ・フタ枠:ABS樹脂、パッキン:シリコーンゴム

フタを押すだけのワンタッチで簡単に開閉でき、除菌シートやお尻ふきなどさまざまなシートに対応しています。パーツが分解できるため衛生的に使え、シンプルなデザインでどんなインテリアにもなじみますよ。

PR
フレッシュロック ウェットティッシュケース

商品情報

セット内容:2個セット

ワンプッシュで開閉でき、指が汚れていても指先以外の場所で簡単に開けられて便利です。シンプルなデザインなので部屋にマッチしやすく、ホワイトとグレーから自分の好みにあわせて選べますよ。2個セットなのもうれしいポイントです。

PR
ideaco Mochi Bin

商品情報

本体サイズ:幅10×奥行10×高さ20.5cm
本体重量:450g

マットな質感と木のフタがおしゃれな、ロールウェットティッシュ専用のケースです。容器の上部はやわらかいシリコン製で詰め替えがしやすく、フタ部分のパッキンが乾燥を防ぎます。サンドホワイトやモスグリーンなど4色から選べますよ。

PR
MUJI ポリプロピレンウェットシートケース

商品情報

素材:本体:ポリプロピレン、蓋:ポリプロピレン、蓋:ABS樹脂、パッキン:シリコーンゴム
外寸:約幅19X奥行12X高さ7cm
部材ごとの素材:本体:ポリプロピレン、蓋:ポリプロピレン、ABS樹脂、シリコーンゴム
原産国:ベトナム
商品サイズ (高さ×奥行×幅): 190mm×120mm×70mm

取り出し口が大きくなっており、やわらかいシートでも使いやすいのが特徴です。フローリング掃除用のウェットティッシュにも対応しており、用途にあわせて使い分けができます。余分な装飾のないシンプルなデザインで使いやすいですよ。

PR
山崎実業 ロール型 ウェットティッシュケース

商品情報

商品サイズ:約W8×D9×H17cm
品質表示:容器・中蓋:ABS樹脂 底蓋:ポリエチレン 上蓋・取り出し口:シリコーン

ロールタイプのウェットティッシュを袋ごと詰め替えられるケースです。全面シリコーンキャップでしっかりと密閉し、ウェットティッシュが乾燥するのを防ぎます。パーツは分解できるので、丸洗いして衛生的に使えますよ。

PR
マーナ 片手で使えるウェットティッシュケース

商品情報

サイズ:約φ90×186mm
重量:約270g

本体の底に独自開発の吸盤が付いており、軽く押しつけるだけでしっかりと固定できます。吸盤部分に触れるだけで簡単に外せるので移動もしやすいですよ。指先以外でもワンタッチで開閉でき、サッと使えて便利です。

PR
ビーシーエル bcl 585 ウェットティッシュケース

商品情報

対応サイズ:W16×D4×H11cm

カラビナが付いており、壁に掛けたり吊るしたりしても使えるケースです。バッグやベビーカーなどに掛けて使えば持ち歩きにも便利ですよ。カーキ・ブラウン・ブラックの3色があり、キャンプやアウトドアシーンにもぴったりです。

PR
チャムス ウェットティッシュケース

商品情報

素材:ポリエステル

裏側からウェットティッシュを袋のまま入れるだけで詰め替えができます。赤いフタと大きくあしらわれたロゴがアクセントになっていておしゃれなポイントです。ハンドル付きで持ち運びやすく、バッグや車内などに掛けておくこともできますよ。

PR
山崎実業 マグネットウェットシートホルダー

商品情報

商品サイズ:約W11.5XD5.7XH17cm
商品重量:約260g

背面にマグネットが付いており、冷蔵庫のようなマグネットが付く面に貼り付けて使えます。シリコン製のフタは密着度が高く、片手でも簡単に開け閉めできますよ。置いて使用することもできるので、さまざまなシーンで活躍するでしょう。

PR
山崎実業 両面 コンパクト ティッシュ & ウェットシートケース

商品情報

商品サイズ:約W21.7×D11×H11.8cm

ソフトパックのティッシュとウェットティッシュを1つずつ入れ、それぞれを2つの口から取り出せます。ウェットティッシュ側はシリコーンフタ付きで乾燥を防止する効果が期待できます。上部のトレー状のフタは小物置きとしても使えて便利です。

ウェットティッシュケースでウェットティッシュをスマートに使おう

ウェットティッシュケースのおすすめ商品と選び方をご紹介しました。ウェットティッシュケースがあればウェットティッシュを乾かないように保管でき、見た目にもおしゃれです。ぜひこの記事を参考にして、ウェットティッシュケースを選んでくださいね。

※本記事に掲載している商品の情報は、記事更新時のものになります。価格が変動している場合や在庫切れしている場合があるため、最新の価格や商品詳細については各販売店やメーカーにてご確認ください。※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がクラシルに還元されることがあります。

この記事に関連するおすすめ記事

この記事に関連するおすすめ商品

その他の生活雑貨カテゴリー

新着記事

カテゴリー